アルザス オレンジ レ カッツ レ カリコス(三毛猫)2023 蔵出し作品 (オレンジワイン) ドメーヌ レオン ハイツマン家元詰 有機栽培 AOC
Alsace Edelzwicker Les Katz Les Calicos 2023

商品番号 0108002007550
当店特別価格 ¥ 4,012 税込
  • オレンジ
  • フランス
  • 辛口
  • 自然派
[ 36 ポイント進呈 ]

アルザス・オレンジ・レ・カッツ・“レ・カリコス”(三毛猫)[2023]年・蔵出し作品・(オレンジワイン)・ドメーヌ・レオン・ハイツマン家(&ドメーヌ・クレマン・クリュール家)(7代目当主ローランス・ハイツマン家)元詰・有機栽培(ビオディナミ・エコセール&デメテール認証&ユーロリーフ認証)・AOCアルザス・ブラン(オレンジワイン)・残糖約0.2g/lの最辛口&無清澄・無濾過(うすにごり)・13%

Alsace Edelzwicker Les Katz Les Calicos 2023 Domaine Leon Heitzmann(Clement Klur)AOC Alsace Vin Orange(Vin biologique(Ecocert)et biodynamique(Demeter).)

  • 生産年[2023]年
  • 生産者ドメーヌ・レオン・ハイツマン家(&ドメーヌ・クレマン・クリュール家)(7代目当主ローランス・ハイツマン家)元詰
  • 生産地フランス/アルザス AOCアルザス・ブラン(オレンジワイン)
  • タイプオレンジワイン 辛口
  • ブドウ品種ゲヴュルツトラミネール50%、ミュスカ30%、ピノ・グリ20%
  • 内容量750ml
  • JANコード3760057350226

爆発人気!現地のレストラン様からのリピート多数!日本初入荷!アルザス辛口オレンジワイン愛好家大注目!アルザス・有機栽培・ビオディナミ100%のオレンジワイン(エデルツヴィッカー=アルザス地方のブレンド白ワインを指す呼び名)辛口オレンジワイン愛好家大注目!ゲヴュルツトラミネール種50%、ミュスカ種30%、ピノ・グリ種20%のブレンドによるオレンジワイン!

しかも造り手は当店大人気!レオン・ハイツマン家(クレマン・クリュール家)(跡取りをもたなかったクレマン・クリュールは、2017年8月、同じくビオディナミを実践する長年の盟友レオン・ハイツマンにドメーヌを譲り、畑をフェルマージュしました!すべての作品が「レオン・ハイツマン」に継承され、クレマン・クリュールの助言のもと、さらなる品質向上を目指しています。)レオンハイツマンは1804年にアメルシュヴィール村に創業したドメーヌで、1987年に6代目レオン・ハイツマンが継承!2006年にビオロジック栽培、2008年にビオディナミを開始!「ベタンヌ+ドゥソーヴ」にも所載されるなど、アルザスを代表するビオディナミ生産者のひとつです!2019年に7代目のローランス・ハイツマンが継承!

「Les Katz」シリーズのラベルの絵は、すべて彼女が鉛筆で描いたものです!「レ・メイユール・ヴァン・ド・フランス」(旧クラスマン)、「ギド・デ・ヴァン・ビオ」、「RVF誌」、「アシェット・ガイド誌」、「デカンタ誌」他、多くのワインプレスが大注目!生産量の60%がフランス国内(個人のワイン愛好家、ミシュラン3つ星「ラストランス」等、高級レストラン中心)で販売!輸出は「EU、アメリカ、カナダ、ドバイ等」40%!しかも彼女の村カッツェンタル(猫渓谷)をアピールするため、エチケットもかわいい猫!

このアルザス・オレンジ・レ・カッツ “レ・カリコス”(三毛猫)[2023]年について7代目当主のローランス女史からのコメントは『搾汁の後、ワイン作りはできるだけ優しく行われます。添加酵母なし、ろ過も亜硫酸添加もせず、自然な仕上がりと香りの最適な保存を目指しています。キャリコ(カリコス)(三毛猫の毛色にちなんだ名前)は、ピノ・ノワールの手法を白ブドウで行い、オレンジ色のワインを生み出します。ブドウのマセレーションは、ワインにタンニンとやや苦味を与え、グレープフルーツやブラッドオレンジの果実香に基づいています。このフレッシュで辛口のオレンジワインは、前菜、魚料理、白身肉など多くの料理に合います。でも、特に相性が良いのは、ワインと同じようにわずかに苦味のある野菜(煮込んだアンディーブやアスパラガスなど)や、スパイシーで風味豊かな世界の料理です。口当たりを柔らかくしたい場合は、デカンタージュも可能です。』とコメント!

ゲヴュルツトラミネール50%、ミュスカ30%、ピノ・グリ20%のブレンド。アメルシュヴィール村とカッツエンタル村に合計わずか0.5ha。花崗岩質・沖積土壌。平均樹齢30年。収量は45hl/ha。ステンレスタンクで7日間マセラシオン醸造後、10ヶ月間シュール・リー熟成。無清澄・無濾過でビン詰め。SO2の使用は極少量(ほぼ無添加)。作品名の「Les Calicos」は「三毛」の意味です!

もちろん正規品の素晴らしい状態で現地のセラー数ヶ月前の蔵出し作品で少量限定入荷!

クリュール家は、コルマール市近郊のカッツェンタル村に17世紀から続くぶどう栽培家です。数世紀に渡ってぶどうを販売してきましたが、1999年にクレマン・クリュールが継承し、醸造設備を新築するとともに自社ビン詰めを開始しました。また、畑においても、創業と同時にビオロジー栽培を開始し、2004年にビオディナミに転換しました。跡取りをもたなかったクレマン・クリュールは、2017年8月、同じくビオディナミを実践する長年の盟友レオン・ハイツマンにドメーヌを売却し、畑をフェルマージュしました。「キュヴェ・マネキネコ」シリーズおよびその他の作品もすべて「レオン・ハイツマン」に継承され、クレマン・クリュールの助言のもと、さらなる品質向上を目指しています。

<「レオン・ハイツマン」>1804年にアメルシュヴィール村に創業したドメーヌで、1987年に6代目レオン・ハイツマンが継承。2006年にビオロジック栽培、2008年にビオディナミを開始。「ベタンヌ+ドゥソーヴ」にも所載されるなど、アルザスを代表するビオディナミ生産者のひとつです。2019年に7代目のローランス・ハイツマンが継承。「Les Katz」シリーズのラベルの絵は、すべて彼女が鉛筆で描いたものです。

今日、アルザスワインのほとんどは単一品種で造られますが、昔は、複数の品種をブレンドするのが常でした。「複数のぶどう品種をブレンドすることによって、それぞれの品種の持ち味が合わさり、ワインは香り・味ともに、より複雑なものになります。ただ、どの品種をどのような比率でブレンドするかが問題です」。彼は試行錯誤を繰り返した末、スタイルのまったく異なる2つの看板キュヴェを完成させました。

アルザス・オレンジ・レ・カッツ・“レ・カリコス”(三毛猫)[2023]年・蔵出し作品・(オレンジワイン)・ドメーヌ・レオン・ハイツマン家(&ドメーヌ・クレマン・クリュール家)(7代目当主ローランス・ハイツマン家)元詰・有機栽培(ビオディナミ・エコセール&デメテール認証&ユーロリーフ認証)・AOCアルザス・ブラン(オレンジワイン)・残糖約0.2g/lの最辛口&無清澄・無濾過(うすにごり)・13%

Alsace Edelzwicker Les Katz Les Calicos 2023 Domaine Leon Heitzmann(Clement Klur)AOC Alsace Vin Orange(Vin biologique(Ecocert)et biodynamique(Demeter).)

  • 生産年[2023]年
  • 生産者ドメーヌ・レオン・ハイツマン家(&ドメーヌ・クレマン・クリュール家)(7代目当主ローランス・ハイツマン家)元詰
  • 生産地フランス/アルザス AOCアルザス・ブラン(オレンジワイン)
  • タイプオレンジワイン 辛口
  • ブドウ品種ゲヴュルツトラミネール50%、ミュスカ30%、ピノ・グリ20%
  • 内容量750ml
  • JANコード3760057350226

爆発人気!現地のレストラン様からのリピート多数!日本初入荷!アルザス辛口オレンジワイン愛好家大注目!アルザス・有機栽培・ビオディナミ100%のオレンジワイン(エデルツヴィッカー=アルザス地方のブレンド白ワインを指す呼び名)辛口オレンジワイン愛好家大注目!ゲヴュルツトラミネール種50%、ミュスカ種30%、ピノ・グリ種20%のブレンドによるオレンジワイン!

しかも造り手は当店大人気!レオン・ハイツマン家(クレマン・クリュール家)(跡取りをもたなかったクレマン・クリュールは、2017年8月、同じくビオディナミを実践する長年の盟友レオン・ハイツマンにドメーヌを譲り、畑をフェルマージュしました!すべての作品が「レオン・ハイツマン」に継承され、クレマン・クリュールの助言のもと、さらなる品質向上を目指しています。)レオンハイツマンは1804年にアメルシュヴィール村に創業したドメーヌで、1987年に6代目レオン・ハイツマンが継承!2006年にビオロジック栽培、2008年にビオディナミを開始!「ベタンヌ+ドゥソーヴ」にも所載されるなど、アルザスを代表するビオディナミ生産者のひとつです!2019年に7代目のローランス・ハイツマンが継承!

「Les Katz」シリーズのラベルの絵は、すべて彼女が鉛筆で描いたものです!「レ・メイユール・ヴァン・ド・フランス」(旧クラスマン)、「ギド・デ・ヴァン・ビオ」、「RVF誌」、「アシェット・ガイド誌」、「デカンタ誌」他、多くのワインプレスが大注目!生産量の60%がフランス国内(個人のワイン愛好家、ミシュラン3つ星「ラストランス」等、高級レストラン中心)で販売!輸出は「EU、アメリカ、カナダ、ドバイ等」40%!しかも彼女の村カッツェンタル(猫渓谷)をアピールするため、エチケットもかわいい猫!

このアルザス・オレンジ・レ・カッツ “レ・カリコス”(三毛猫)[2023]年について7代目当主のローランス女史からのコメントは『搾汁の後、ワイン作りはできるだけ優しく行われます。添加酵母なし、ろ過も亜硫酸添加もせず、自然な仕上がりと香りの最適な保存を目指しています。キャリコ(カリコス)(三毛猫の毛色にちなんだ名前)は、ピノ・ノワールの手法を白ブドウで行い、オレンジ色のワインを生み出します。ブドウのマセレーションは、ワインにタンニンとやや苦味を与え、グレープフルーツやブラッドオレンジの果実香に基づいています。このフレッシュで辛口のオレンジワインは、前菜、魚料理、白身肉など多くの料理に合います。でも、特に相性が良いのは、ワインと同じようにわずかに苦味のある野菜(煮込んだアンディーブやアスパラガスなど)や、スパイシーで風味豊かな世界の料理です。口当たりを柔らかくしたい場合は、デカンタージュも可能です。』とコメント!

ゲヴュルツトラミネール50%、ミュスカ30%、ピノ・グリ20%のブレンド。アメルシュヴィール村とカッツエンタル村に合計わずか0.5ha。花崗岩質・沖積土壌。平均樹齢30年。収量は45hl/ha。ステンレスタンクで7日間マセラシオン醸造後、10ヶ月間シュール・リー熟成。無清澄・無濾過でビン詰め。SO2の使用は極少量(ほぼ無添加)。作品名の「Les Calicos」は「三毛」の意味です!

もちろん正規品の素晴らしい状態で現地のセラー数ヶ月前の蔵出し作品で少量限定入荷!

クリュール家は、コルマール市近郊のカッツェンタル村に17世紀から続くぶどう栽培家です。数世紀に渡ってぶどうを販売してきましたが、1999年にクレマン・クリュールが継承し、醸造設備を新築するとともに自社ビン詰めを開始しました。また、畑においても、創業と同時にビオロジー栽培を開始し、2004年にビオディナミに転換しました。跡取りをもたなかったクレマン・クリュールは、2017年8月、同じくビオディナミを実践する長年の盟友レオン・ハイツマンにドメーヌを売却し、畑をフェルマージュしました。「キュヴェ・マネキネコ」シリーズおよびその他の作品もすべて「レオン・ハイツマン」に継承され、クレマン・クリュールの助言のもと、さらなる品質向上を目指しています。

<「レオン・ハイツマン」>1804年にアメルシュヴィール村に創業したドメーヌで、1987年に6代目レオン・ハイツマンが継承。2006年にビオロジック栽培、2008年にビオディナミを開始。「ベタンヌ+ドゥソーヴ」にも所載されるなど、アルザスを代表するビオディナミ生産者のひとつです。2019年に7代目のローランス・ハイツマンが継承。「Les Katz」シリーズのラベルの絵は、すべて彼女が鉛筆で描いたものです。

今日、アルザスワインのほとんどは単一品種で造られますが、昔は、複数の品種をブレンドするのが常でした。「複数のぶどう品種をブレンドすることによって、それぞれの品種の持ち味が合わさり、ワインは香り・味ともに、より複雑なものになります。ただ、どの品種をどのような比率でブレンドするかが問題です」。彼は試行錯誤を繰り返した末、スタイルのまったく異なる2つの看板キュヴェを完成させました。

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