シャトー・ポタンサック[2015]年・AOCメドック(格付シャトー・レオヴィル・ラスカーズ(デュロン家)所有シャトー)・シャトー元詰・飲み頃11年熟成作品
Chateau Potensac 2015 AOC Medoc(Chateau Leoville Las Cases)(Delon Family)
- 生産年[2015]年
- 生産者シャトー・レオヴィル・ラスカーズ デュロン家
- 生産地フランス/ボルドー/メドック AOC メドック
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種カベルネ・ソーヴィニヨン38%、メルロー45%、カベルネ・フラン17%
- 内容量750ml
ボルドー北部メドック究極フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!名門中の名門!メドック格付超(スーパー)2級のシャトー・レオヴィル・ラスカーズのDelon(デュロン)家が250年以上前から所有する、実力は格付シャトー並み!の究極メドック!(元グラン・ブルジョワ・エクセプショナル級)のしかも最強スーパーグレートヴィンテージ!ボルドーの偉大[2015]年もの(なんと!フランス権威評価誌アシェット・ガイド誌2017年版では、1982年や1990年、2000年、2005年、2009年、2010年のスーパーグレイトと同評価の最高評価。さらにワインアドヴォケイト誌もメドックの各AOCに93点以上付けるスーパーグレイトヴィンテージ)!
ロバート・パーカー氏は★★★3つ星生産者に挙げ、「ここのワインは、ドロンのワインの特徴である豊かさとカシスとベリーのような個性を持ち、優れた骨組みがあり、すばらしい純粋さと、バランス、そして驚異的な熟成の可能性を示している。」「熱心なボルドーの愛好家なら試さなければおかしいとさえ言える高品質なワインである」と大絶賛!でこの2015年に驚異の91点でコメントは「2015年産のポタンサックは、カベルネ・ソーヴィニヨン38%、メルロー45%、カベルネ・フラン17%のブレンドであり、生産量の55%を占めていますが、本来ならさらに多くの量を生産できたはずです。香りはくっきりと際立ち、爽やかで集中感があり、タバコを思わせる黒い果実の香りと、空気に触れるにつれて際立つほのかな塩気のようなニュアンスが感じられます。口当たりはミディアムボディで、最初の口当たりは穏やかなタンニンの締め付け感があります。滑らかで調和が取れており、おそらく近年のヴィンテージよりもまとまりがあり、引き締まった、グラファイトを思わせる余韻には、わずかにチョークのようなタンニンが感じられます。これは素晴らしいポタンサックであり、私が当初考えていたよりも長い熟成ポテンシャルを秘めているかもしれません。」!
さらにデカンタ誌92点でコメントは「この素晴らしいヴィンテージにおいて、ポタンサックが威圧的なワインを生み出すと予想した人もいたかもしれませんが、実際には非常に親しみやすく、滑らかな口当たりです。香りは甘く熟した印象で、エレガントなチェリーやブラックカラントの香りが漂います。タンニンはしっかりとしていながらも熟成感があり、しっかりとした骨格を感じさせますが、複雑さとスパイシーさも兼ね備えています。力強く、余韻が長いワインです。」!
ジェームス・サックリング92点でコメントは「カシス、レモンの皮、レモングラスの風味が特徴的な、この美しい赤ワインには、澄み切った透明感があります。フルボディで、非常にきめ細やかなタンニンと美しい口当たりを備えています。洗練されたワインです。」!
ル・メイユール・ヴァン・ド・フランス誌(旧クラスマン誌)では、高評価獲得!ベタンヌ&ドゥソーヴのル・グラン・ギド・デ・ヴァン・ド・フランス誌でも3B&Dマークをつけ「AOCメドックの中で紛れも無く最も高く評価されているクリュ!レオヴィル・ラスカーズで要求されるのと同じ基準で仕事を行っている。ワインは最高にクラシックなスタイルで、香りにはヒマラヤ杉、タンニンにはスパイスの要素が感じられ、閉じている。現在はすぐにわかるフィネスや滑らかさを感じる方向に変化している」と絶賛!
ワイン評論家のヒュー・ジョンソン氏も「メドック北部のもっとも知られた地所!レオヴィル・ラスカーズのドゥロン一族の所有と運営。ひきしまっていて活力にあふれた長期熟成型のワイン」と絶賛しWスター!メドックでは珍しい手摘み100%!しかもブラックチェリーやカシス、シダーに焦がしたオークの風味とよく溶け込んだタンニンと果実味がたっぷり感じられる、究極フルボディ辛口赤ワイン!
ポタンサックの1stのしかもスーパーグレイトヴィンテージ[2015]年が限定で少量入荷!
シャトー・ポタンサック[2015]年・AOCメドック(格付シャトー・レオヴィル・ラスカーズ(デュロン家)所有シャトー)・シャトー元詰・飲み頃11年熟成作品
Chateau Potensac 2015 AOC Medoc(Chateau Leoville Las Cases)(Delon Family)
- 生産年[2015]年
- 生産者シャトー・レオヴィル・ラスカーズ デュロン家
- 生産地フランス/ボルドー/メドック AOC メドック
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種カベルネ・ソーヴィニヨン38%、メルロー45%、カベルネ・フラン17%
- 内容量750ml
ボルドー北部メドック究極フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!名門中の名門!メドック格付超(スーパー)2級のシャトー・レオヴィル・ラスカーズのDelon(デュロン)家が250年以上前から所有する、実力は格付シャトー並み!の究極メドック!(元グラン・ブルジョワ・エクセプショナル級)のしかも最強スーパーグレートヴィンテージ!ボルドーの偉大[2015]年もの(なんと!フランス権威評価誌アシェット・ガイド誌2017年版では、1982年や1990年、2000年、2005年、2009年、2010年のスーパーグレイトと同評価の最高評価。さらにワインアドヴォケイト誌もメドックの各AOCに93点以上付けるスーパーグレイトヴィンテージ)!
ロバート・パーカー氏は★★★3つ星生産者に挙げ、「ここのワインは、ドロンのワインの特徴である豊かさとカシスとベリーのような個性を持ち、優れた骨組みがあり、すばらしい純粋さと、バランス、そして驚異的な熟成の可能性を示している。」「熱心なボルドーの愛好家なら試さなければおかしいとさえ言える高品質なワインである」と大絶賛!でこの2015年に驚異の91点でコメントは「2015年産のポタンサックは、カベルネ・ソーヴィニヨン38%、メルロー45%、カベルネ・フラン17%のブレンドであり、生産量の55%を占めていますが、本来ならさらに多くの量を生産できたはずです。香りはくっきりと際立ち、爽やかで集中感があり、タバコを思わせる黒い果実の香りと、空気に触れるにつれて際立つほのかな塩気のようなニュアンスが感じられます。口当たりはミディアムボディで、最初の口当たりは穏やかなタンニンの締め付け感があります。滑らかで調和が取れており、おそらく近年のヴィンテージよりもまとまりがあり、引き締まった、グラファイトを思わせる余韻には、わずかにチョークのようなタンニンが感じられます。これは素晴らしいポタンサックであり、私が当初考えていたよりも長い熟成ポテンシャルを秘めているかもしれません。」!
さらにデカンタ誌92点でコメントは「この素晴らしいヴィンテージにおいて、ポタンサックが威圧的なワインを生み出すと予想した人もいたかもしれませんが、実際には非常に親しみやすく、滑らかな口当たりです。香りは甘く熟した印象で、エレガントなチェリーやブラックカラントの香りが漂います。タンニンはしっかりとしていながらも熟成感があり、しっかりとした骨格を感じさせますが、複雑さとスパイシーさも兼ね備えています。力強く、余韻が長いワインです。」!
ジェームス・サックリング92点でコメントは「カシス、レモンの皮、レモングラスの風味が特徴的な、この美しい赤ワインには、澄み切った透明感があります。フルボディで、非常にきめ細やかなタンニンと美しい口当たりを備えています。洗練されたワインです。」!
ル・メイユール・ヴァン・ド・フランス誌(旧クラスマン誌)では、高評価獲得!ベタンヌ&ドゥソーヴのル・グラン・ギド・デ・ヴァン・ド・フランス誌でも3B&Dマークをつけ「AOCメドックの中で紛れも無く最も高く評価されているクリュ!レオヴィル・ラスカーズで要求されるのと同じ基準で仕事を行っている。ワインは最高にクラシックなスタイルで、香りにはヒマラヤ杉、タンニンにはスパイスの要素が感じられ、閉じている。現在はすぐにわかるフィネスや滑らかさを感じる方向に変化している」と絶賛!
ワイン評論家のヒュー・ジョンソン氏も「メドック北部のもっとも知られた地所!レオヴィル・ラスカーズのドゥロン一族の所有と運営。ひきしまっていて活力にあふれた長期熟成型のワイン」と絶賛しWスター!メドックでは珍しい手摘み100%!しかもブラックチェリーやカシス、シダーに焦がしたオークの風味とよく溶け込んだタンニンと果実味がたっぷり感じられる、究極フルボディ辛口赤ワイン!
ポタンサックの1stのしかもスーパーグレイトヴィンテージ[2015]年が限定で少量入荷!
サン・ジュリアン北部の最上の砂礫土壌にあるこのシャトーは、とりわけ著名なシャトー・ラトゥールと境を接し、特異なミクロ・クリマを共有する畑を含んでいる。主としてこの畑から造られる偉大なワインは、並の年でさえ、感動的な青黒い色調を帯びている。そのブーケは複雑さにおいて全てのサン・ジュリアンをしのぎ、メドックのカベルネ・ソーヴィニヨンの中で最高に繊細なアロマを放つニュアンスのある高貴な味わいで、少なくともラトゥールと同じくらいはボディに骨格がある。
1970年代からクリュの出来は例外なく安定している。ミシェル・ドゥロンから息子のジャン・ユベールに引き継がれた時も、流れが変わることも、不安定になる事もワインのエレガントさが後退することも全くなかった。レオヴィル・ラス・カーズは文句なしにサン・ジュリアンの王であり、ボルドーでも数少ない、毎年無条件で買うことの出来る格付けシャトーの1つだ。一貫して一級並みの品質となっており、1980年代、1990年代の成績は注目すべきものだった。最近ではよりエレガントなスタイルに向かうようになっているが、特徴的な豊かさ、深み、構造、完璧に近いつりあいを保っている。
サン・ジュリアンではもっとも高価なワインだが、それでも価格は許容範囲にとどまっている。投機家好みのワインではないのでオークションで見かけることは滅多にないが、消費者のレベルでみれば、一級ワインほど高価ではないのに品質はしばしば一級相当である。セカンドワインのクロ・デュ・マルキも優良であり、最良のヴィンテージには三級や四級のワインに引けをとらない。 レオヴィル=ラス・カーズは疑いもなく偉大な名前であり、偉大なボルドー・ワインの1つである。