シャトー モンローズ 2023 メドック グラン クリュ クラッセ 格付 AOCサンテステフ ワインアドヴォケイト誌97-100点満点&ジェブ ダナック100点満点&ジェームス サックリング100点満点
Chateau Montrose 2023

商品番号 0101023000876
当店特別価格 ¥ 33,440 税込
  • 赤ワイン
  • フランス
  • フルボディ
  • 辛口
[ 304 ポイント進呈 ]

シャトー・モンローズ[2023]年・メドック・グラン・クリュ・クラッセ・格付・AOCサンテステフ・ワインアドヴォケイト誌97-100点満点&ジェブ・ダナック100点満点&ジェームス・サックリング100点満点&デカンタ98点&ヴィノス97点

Chateau Montrose 2023 Grand Cru Classe du Medoc en 1855 AOC Saint-Estephe

  • 生産年2023
  • 生産者シャトー・モンローズ マルタン・ブイグ家
  • 生産地フランス/ボルドー/メドック/サンテステフ/ AOCサンテステフ・グラン・クリュ・クラッセ格付
  • タイプ赤・辛口 フルボディ
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー、カベルネ・フラン、プティ・ヴェルド
  • 内容量750ml
  • JANコード4997678235147
  • 注意文※画像は別VTですが、本商品は2023年のものです。

高級メドック究極格付フルボディ赤ワイン愛好家大注目!サンテステフ格付ファン大注目!あの怪物級!サンテステフ格付ワイン!このグレイト[2023]年でもジェームス・サックリング100点満点!ジェブ・ダナック100点満点!ワインアドヴォケイト誌97-100点満点!クラシックボルドーの典型!スーパー格付第2級!高評価続出の大人気グレイトヴィンテージ[2023]年のプリムールものがついに入荷!

ロバート・パーカー氏には満点★★★★★5つ星をつけさせ、「格付が見直されることがあれば、モンローズはメドックの一級に格付されるかもしれない」と絶賛させ、2009年、2010年の2年連続パーカーポイント100点満点獲得!この2023年でも97-100点満点でコメントは『2023年産のモンローズは、今や毎年欠かさずボルドーの最高峰に名を連ねるこのドメーヌが生み出した、またしても素晴らしいワインです。カベルネ・ソーヴィニヨン75%、メルロー21%、カベルネ・ソーヴィニヨン4%のブレンドで、シャトー正面に位置する第4テラスにある、このドメーヌの由緒ある中核区画からのみ収穫されたブドウを使用しています。グラスに注ぐと、カシスやワイルドベリーの香りに、ライラック、スミレ、鉛筆の削り屑のようなニュアンスが混ざり合い、優雅に広がります。フルボディで深みがあり、層を成す味わいは、口当たりが滑らかで、美しく熟したタンニンと生き生きとした酸味に包まれた、濃厚で多面的な中味へと移行し、長く余韻の残るフィニッシュで締めくくられます。ぜひ一手間かけて探してみる価値のあるワインです。』と大激賞!

さらにジェブ・ダナック100点満点でコメントは『このヴィンテージを代表するワインの一つである2023年シャトー・モンローズは、鮮やかな紫色を呈し、クレーム・ド・カシス、新鮮なブラックカラント、グラファイト、砕石、タバコ、スミレといった素晴らしいアロマを放っています。ミディアムからフルボディで、濃縮感があり、層を成す滑らかな口当たり、完璧なバランス、きめ細やかで洗練されたタンニン、そして圧倒的な余韻が特徴です。カベルネ・ソーヴィニヨン75%、メルロー21%、カベルネ・フラン4%をブレンドし、60%が新樽のフレンチオークで18ヶ月間熟成されたこのワインは、このヴィンテージ特有の気品あるスタイルを保ちつつ、実にセンセーショナルで深みがあり、多面的なモンローズに仕上がっています。長く熟成させる価値のあるワインですが、適度な期間で飲み頃を迎えることも予想されます。』!

ジェームス・サックリング100点満点でコメントは『モンローズの新たな基準となるワイン。極めて芳醇で美しい香りを放ち、ラベンダー、スミレ、鉛筆の削りかす、ブラックカラントの香りが鼻をくすぐる。複雑でミディアムボディ。力強い骨格と濃密さは格別だ。果実の純粋さは夢のような美しさだ。モンローズにとって新たな時代の幕開けとなる。以前はおよそ60ヘクタールだったぶどう畑が、現在はシャトーの真正面にあるわずか45ヘクタールに限定されている。有機栽培のぶどうを使用。』!

デカンタ98点でコメントは『非常にフローラルで芳香豊か、鼻に近づけると実に魅力的で心地よい香りが広がり、他のワインよりも香り高い。滑らかで力強く、明らかに凝縮感があるものの、しなやかで弾力があり、動きのある味わいで、堅苦しさはない。極めて正確で洗練されており、繊細なタンニンのエッジを感じ取れる--その下にはミネラル感のしっかりとした骨格が支えており、見事に仕上がっている。力強さが感じられ、筋肉だけでなく腱のようなしなやかさも兼ね備えている。実に表現力豊かで、その力を誇示しつつも、明確な焦点とクールなブルーベリーの果実味、さらにグラファイトやリコリスのニュアンスを保っています。口当たりは丸みがありながら鋭く、優れた重みと酸味のバランスを備え、ほのかな甘みとちょうど熟したイチゴの風味、そして主にカリッとしたクランベリーの風味と調和を保っています。魅力に溢れたワインです。素晴らしい出来栄えで、上品かつ心地よく、多面的でありながら、ジューシーで親しみやすい味わいです。』!

ヴィノス97点でコメントは『2023年産のモンローズは、樽試飲の段階で私が最も気に入ったワインの一つでした。7月から瓶詰めされたこのワインは、ブラックベリー、スミレ、ミントの濃厚な香りでその期待に応え、ポイヤックを思わせる繊細な魅力を放っています。果実味は驚くほど純粋です。口当たりはミディアムボディで、シャープでありながらしなやかなタンニンが、樽試飲の段階では予想していたよりも少し滑らかな飲み心地をこのモンローズにもたらしています。非常に調和が取れており、実にバランスの良さと長い余韻を兼ね備えており、2023年産のレフトバンクワインの中でも最高峰の一つであり続けています。』!

カベルネ・ソーヴィニヨンとメルロー、カベルネ・フラン、プティ・ヴェルドで造られる、シャトー・モンローズらしい芳ばしい西洋杉とシガーボックス(タバコ)とプラムリキュールのアロマ!魅惑的な味わい深いフルボディ辛口赤ワインは、ボルドー サンテステフファンを納得させてくれます!サンテステフ格付のスーパー2級のスーパーグレイト!パーフェクトヴィンテージ[2023]年ものがプリムールもので限定で極少量入荷!

格付け第二級の中でも特に素晴らしい品質のワイン、スーパーセカンド。同じ村のコス・デストゥルネルと常にライバル関係にいるのが、こちらのシャトー・モンローズです。モンローズはメドックにおいて地の利に恵まれたシャトーのひとつ。凝縮感たっぷりで濃密、非常にタンニックなワインが特徴。一見して近づき難い印象がありますが、じっくりと開かせていくと、花を思わせるエレガントで奥ゆかしさのある圧倒的な味わいの虜になります。この辺りが「通好みのワイン」と呼ばれる由縁です。

1855年のメドックの格付け当時、シャトーの畑の樹齢はまだ40年でしたが、既に評価は高く、格付けにて2級に選出されました。そして、その成功をうけ、畑は拡張され、次世代に引き継がれた時には現在のシャトーの畑の面積である95ヘクタールになっていました。彼の死後、後継者が相続しましたが、1866年、アルザスの事業家、マテュー・ドルフィス(Mathieu Dollfus)氏に売却されます。ドルフィス氏はシャトーの改築・増築を行い、設備を近代化させ、新しい栽培・醸造技術を取り入れました。そして、モンローズを畑からワイナリーまで、当時最も素晴らしい技術を持ったシャトーへと進化させました。

ポイヤックからサン・テステフに2キロほど入った所に位置するモンローズ。ボルドーでも類まれなる恵まれた環境にあるシャトーです。特に、地下の豊富な水脈が温度調節をする役割を果たしており、1991年の霜の害も、2013年のカビによる害からも逃れる事が出来ました。畑のブドウは南北に向けて植えられており、十分な風通しがある事で、樹々が健全に生育できる環境になっています。また、畑はひとつのパーセルとなっており、土地の特性をつかみ管理するのに適しています(※ばらばらと離れたところに畑が分かれていない、という事)。

ワインの特徴は「力強く長期熟成に向く」重厚な造り。一時期(1970年代後半~1980年代前半)軽いスタイルに変わったことはあったものの、80年代後半以降は常に「サン・テステフのラトゥール」と呼ばれるほど濃厚で力強い長期熟成型のワインを造り、愛好家たちの心をつかんできました。そのクオリティに関しては、ロバート・パーカー氏も 「格付けが見直されることがあれば、モンローズはメドックの一級に格付けされるかもしれない。」 (『ボルドー第四版』より)と賞賛するほど。ヴィンテージに左右されない安定感と重厚なスタイルが昔風のクラレット(ボルドーワイン)ということで、特にボルドーワイン好きとして名高いイギリス人からの評価が高いシャトーとして知られています。

シャトー・モンローズ[2023]年・メドック・グラン・クリュ・クラッセ・格付・AOCサンテステフ・ワインアドヴォケイト誌97-100点満点&ジェブ・ダナック100点満点&ジェームス・サックリング100点満点&デカンタ98点&ヴィノス97点

Chateau Montrose 2023 Grand Cru Classe du Medoc en 1855 AOC Saint-Estephe

  • 生産年2023
  • 生産者シャトー・モンローズ マルタン・ブイグ家
  • 生産地フランス/ボルドー/メドック/サンテステフ/ AOCサンテステフ・グラン・クリュ・クラッセ格付
  • タイプ赤・辛口 フルボディ
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー、カベルネ・フラン、プティ・ヴェルド
  • 内容量750ml
  • JANコード4997678235147
  • 注意文※画像は別VTですが、本商品は2023年のものです。

高級メドック究極格付フルボディ赤ワイン愛好家大注目!サンテステフ格付ファン大注目!あの怪物級!サンテステフ格付ワイン!このグレイト[2023]年でもジェームス・サックリング100点満点!ジェブ・ダナック100点満点!ワインアドヴォケイト誌97-100点満点!クラシックボルドーの典型!スーパー格付第2級!高評価続出の大人気グレイトヴィンテージ[2023]年のプリムールものがついに入荷!

ロバート・パーカー氏には満点★★★★★5つ星をつけさせ、「格付が見直されることがあれば、モンローズはメドックの一級に格付されるかもしれない」と絶賛させ、2009年、2010年の2年連続パーカーポイント100点満点獲得!この2023年でも97-100点満点でコメントは『2023年産のモンローズは、今や毎年欠かさずボルドーの最高峰に名を連ねるこのドメーヌが生み出した、またしても素晴らしいワインです。カベルネ・ソーヴィニヨン75%、メルロー21%、カベルネ・ソーヴィニヨン4%のブレンドで、シャトー正面に位置する第4テラスにある、このドメーヌの由緒ある中核区画からのみ収穫されたブドウを使用しています。グラスに注ぐと、カシスやワイルドベリーの香りに、ライラック、スミレ、鉛筆の削り屑のようなニュアンスが混ざり合い、優雅に広がります。フルボディで深みがあり、層を成す味わいは、口当たりが滑らかで、美しく熟したタンニンと生き生きとした酸味に包まれた、濃厚で多面的な中味へと移行し、長く余韻の残るフィニッシュで締めくくられます。ぜひ一手間かけて探してみる価値のあるワインです。』と大激賞!

さらにジェブ・ダナック100点満点でコメントは『このヴィンテージを代表するワインの一つである2023年シャトー・モンローズは、鮮やかな紫色を呈し、クレーム・ド・カシス、新鮮なブラックカラント、グラファイト、砕石、タバコ、スミレといった素晴らしいアロマを放っています。ミディアムからフルボディで、濃縮感があり、層を成す滑らかな口当たり、完璧なバランス、きめ細やかで洗練されたタンニン、そして圧倒的な余韻が特徴です。カベルネ・ソーヴィニヨン75%、メルロー21%、カベルネ・フラン4%をブレンドし、60%が新樽のフレンチオークで18ヶ月間熟成されたこのワインは、このヴィンテージ特有の気品あるスタイルを保ちつつ、実にセンセーショナルで深みがあり、多面的なモンローズに仕上がっています。長く熟成させる価値のあるワインですが、適度な期間で飲み頃を迎えることも予想されます。』!

ジェームス・サックリング100点満点でコメントは『モンローズの新たな基準となるワイン。極めて芳醇で美しい香りを放ち、ラベンダー、スミレ、鉛筆の削りかす、ブラックカラントの香りが鼻をくすぐる。複雑でミディアムボディ。力強い骨格と濃密さは格別だ。果実の純粋さは夢のような美しさだ。モンローズにとって新たな時代の幕開けとなる。以前はおよそ60ヘクタールだったぶどう畑が、現在はシャトーの真正面にあるわずか45ヘクタールに限定されている。有機栽培のぶどうを使用。』!

デカンタ98点でコメントは『非常にフローラルで芳香豊か、鼻に近づけると実に魅力的で心地よい香りが広がり、他のワインよりも香り高い。滑らかで力強く、明らかに凝縮感があるものの、しなやかで弾力があり、動きのある味わいで、堅苦しさはない。極めて正確で洗練されており、繊細なタンニンのエッジを感じ取れる--その下にはミネラル感のしっかりとした骨格が支えており、見事に仕上がっている。力強さが感じられ、筋肉だけでなく腱のようなしなやかさも兼ね備えている。実に表現力豊かで、その力を誇示しつつも、明確な焦点とクールなブルーベリーの果実味、さらにグラファイトやリコリスのニュアンスを保っています。口当たりは丸みがありながら鋭く、優れた重みと酸味のバランスを備え、ほのかな甘みとちょうど熟したイチゴの風味、そして主にカリッとしたクランベリーの風味と調和を保っています。魅力に溢れたワインです。素晴らしい出来栄えで、上品かつ心地よく、多面的でありながら、ジューシーで親しみやすい味わいです。』!

ヴィノス97点でコメントは『2023年産のモンローズは、樽試飲の段階で私が最も気に入ったワインの一つでした。7月から瓶詰めされたこのワインは、ブラックベリー、スミレ、ミントの濃厚な香りでその期待に応え、ポイヤックを思わせる繊細な魅力を放っています。果実味は驚くほど純粋です。口当たりはミディアムボディで、シャープでありながらしなやかなタンニンが、樽試飲の段階では予想していたよりも少し滑らかな飲み心地をこのモンローズにもたらしています。非常に調和が取れており、実にバランスの良さと長い余韻を兼ね備えており、2023年産のレフトバンクワインの中でも最高峰の一つであり続けています。』!

カベルネ・ソーヴィニヨンとメルロー、カベルネ・フラン、プティ・ヴェルドで造られる、シャトー・モンローズらしい芳ばしい西洋杉とシガーボックス(タバコ)とプラムリキュールのアロマ!魅惑的な味わい深いフルボディ辛口赤ワインは、ボルドー サンテステフファンを納得させてくれます!サンテステフ格付のスーパー2級のスーパーグレイト!パーフェクトヴィンテージ[2023]年ものがプリムールもので限定で極少量入荷!

格付け第二級の中でも特に素晴らしい品質のワイン、スーパーセカンド。同じ村のコス・デストゥルネルと常にライバル関係にいるのが、こちらのシャトー・モンローズです。モンローズはメドックにおいて地の利に恵まれたシャトーのひとつ。凝縮感たっぷりで濃密、非常にタンニックなワインが特徴。一見して近づき難い印象がありますが、じっくりと開かせていくと、花を思わせるエレガントで奥ゆかしさのある圧倒的な味わいの虜になります。この辺りが「通好みのワイン」と呼ばれる由縁です。

1855年のメドックの格付け当時、シャトーの畑の樹齢はまだ40年でしたが、既に評価は高く、格付けにて2級に選出されました。そして、その成功をうけ、畑は拡張され、次世代に引き継がれた時には現在のシャトーの畑の面積である95ヘクタールになっていました。彼の死後、後継者が相続しましたが、1866年、アルザスの事業家、マテュー・ドルフィス(Mathieu Dollfus)氏に売却されます。ドルフィス氏はシャトーの改築・増築を行い、設備を近代化させ、新しい栽培・醸造技術を取り入れました。そして、モンローズを畑からワイナリーまで、当時最も素晴らしい技術を持ったシャトーへと進化させました。

ポイヤックからサン・テステフに2キロほど入った所に位置するモンローズ。ボルドーでも類まれなる恵まれた環境にあるシャトーです。特に、地下の豊富な水脈が温度調節をする役割を果たしており、1991年の霜の害も、2013年のカビによる害からも逃れる事が出来ました。畑のブドウは南北に向けて植えられており、十分な風通しがある事で、樹々が健全に生育できる環境になっています。また、畑はひとつのパーセルとなっており、土地の特性をつかみ管理するのに適しています(※ばらばらと離れたところに畑が分かれていない、という事)。

ワインの特徴は「力強く長期熟成に向く」重厚な造り。一時期(1970年代後半~1980年代前半)軽いスタイルに変わったことはあったものの、80年代後半以降は常に「サン・テステフのラトゥール」と呼ばれるほど濃厚で力強い長期熟成型のワインを造り、愛好家たちの心をつかんできました。そのクオリティに関しては、ロバート・パーカー氏も 「格付けが見直されることがあれば、モンローズはメドックの一級に格付けされるかもしれない。」 (『ボルドー第四版』より)と賞賛するほど。ヴィンテージに左右されない安定感と重厚なスタイルが昔風のクラレット(ボルドーワイン)ということで、特にボルドーワイン好きとして名高いイギリス人からの評価が高いシャトーとして知られています。

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