ル・プティ・リオン・デュ・マルキ・ド・ラスカーズ[2019]年・AOCサン・ジュリアン・シャトー・レオヴィル・ラスカーズ(メドック格付第2級)・2ndラベル・ジェームス・サックリング驚異の95点&ワインアドヴォケイト92-94点&デカンタ93点
Le Petit Lion du Marquis de Las-Cases 2019 (Chateau Leoville Las Cases Grand Cru Classe du Medoc en 1855 2nd Label)
- 生産年2019
- 生産者ドゥロン家
- 生産地フランス/ボルドー/メドック/サンジュリアン/ AOCサンジュリアン
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種メルロー60%、カベルネ・ソーヴィニヨン40%
- 内容量750ml
希少!ボルドー メドック格付ファン大注目!サン・ジュリアン格付フルボディ赤ワインファン大注目!
あのシャトー・レオヴィル・ラス・カーズのセカンド・ワインの高評価スーパーグレイトヴィンテージ[2019]年もの!
2007年ヴィンテージ初リリースの“ル・プティ・リオン"!ラス・カーズの2ndと言えば、これまで「クロ・デュ・マルキ」といわれていましたが、今後“プティ・リオン”が正式なセカンド・ラベルという位置付けになるそうです。しかも年産わずか2000ケースのみ!まさに幻のワイン!現在世界中で争奪戦!真っ最中!
シャトー・レオヴィル・ラス・カーズと言えば、メドック格付第一級のシャトー・ラトゥールに隣接し、R.パーカーに「レオヴィル・ラスカーズは文句なしにサンジュリアンの王であり、しばしば一級相当である。・・・1855年の格付が見直されるようなことがあれば一級への昇格が熱心に支持されることだろう!」と絶賛させ、5つ星★★★★★評価!
この2019年のファーストラベルでワインアドヴォケイト誌五大シャトー匹敵の驚異98点高評価!ジェームス・サックリング98点!ヴィノス誌97点!ル・クラスマン誌(現ル・メイユール・ヴァン・ド・フランス)でも5大シャトーと同じ満点3つ星★★★トリプルスターをつけ「この畑から造られる偉大なワインは、並の年でさえ、感動的な青黒い色調を帯びている。そのブーケは複雑さにおいて全てのサン・ジュリアンをしのぎ、メドックのカベルネ・ソーヴィニヨンの中で最高に繊細なアロマを放つニュアンスのある高貴な味わいで、少なくともラトゥールと同じくらいはボディに骨格がある。」とこれまた信じられないくらいの激賞コメント!
ヒュー・ジョンソン氏には「他をひるませるほどの高い評判!不滅の構造をもつ」と言わしめた究極サン・ジュリアン格付超2級のレオヴィル・ラスカーズの2ndラベル“ル・プティ・リオン”!メルロー60%にカベルネ・ソーヴィニヨン40%!
この2ndでジェームス・サックリング驚異の95点でコメントは「ブラックベリーやブラックカラント、湿った土の香りに、スパイスや甘いタバコのニュアンスが加わります。樹皮やクローブの香りも感じられます。ミディアムボディで、きめ細やかなタンニンと長い余韻が特徴です。ラス・カセスによる素晴らしいセカンドワインです。3~4年の瓶熟成を経て最も美味しくなりますが、2024年以降に試してみるのも良いでしょう。」!
ワインアドヴォケイト92-94点でコメントは「カベルネ・ソーヴィニヨン46%、カベルネ・フラン11%、メルロー43%のブレンドで、9月20日から10月9日にかけて収穫されました。アルコール度数は14.01%、pHは3.55、IPTは75でした。現在は、30%が新樽のフレンチオーク・バリックで熟成中です。ピエール・グラフイユ代表取締役は、このワインが主にレオヴィル・ラス・カーズの若いブドウ樹(樹齢3~20年のカベルネ・ソーヴィニヨン)と、ラス・カーズの区画にある古いメルロー(樹齢40~70年)をブレンドしたものであると説明しました。「若いカベルネ・ソーヴィニヨンに古いメルローを加えるのは素晴らしい組み合わせです!」と彼はコメントしました。」!
デカンタ93点でコメントは「このセカンドワインに使用されているブドウは、石垣に囲まれた「ランクロ」産のもので、より開放的な「クロ・ド・マルキ」に比べ、一目でその高い濃縮感と凝縮された味わいがわかります。メルローが主体であるため、熟したベリー系の果実味にふっくらとした丸みが感じられますが、これらは古木から採れたもので、力強い濃縮感にあふれています。ラス・ケースへの素晴らしい入門編であり、余韻には軽やかさと集中感があります。ラス・ケースならではの厳格さと引き締まったタンニンの味わいは健在ですが、そこには果汁の豊かさと愉しみも待っています。新樽使用率30%。」!
高級フルボディ辛口赤ワインの高評価スーパーグレイトヴィンテージ[2019]年が限定で極少量入荷!
ル・プティ・リオン・デュ・マルキ・ド・ラスカーズ[2019]年・AOCサン・ジュリアン・シャトー・レオヴィル・ラスカーズ(メドック格付第2級)・2ndラベル・ジェームス・サックリング驚異の95点&ワインアドヴォケイト92-94点&デカンタ93点
Le Petit Lion du Marquis de Las-Cases 2019 (Chateau Leoville Las Cases Grand Cru Classe du Medoc en 1855 2nd Label)
- 生産年2019
- 生産者ドゥロン家
- 生産地フランス/ボルドー/メドック/サンジュリアン/ AOCサンジュリアン
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種メルロー60%、カベルネ・ソーヴィニヨン40%
- 内容量750ml
希少!ボルドー メドック格付ファン大注目!サン・ジュリアン格付フルボディ赤ワインファン大注目!
あのシャトー・レオヴィル・ラス・カーズのセカンド・ワインの高評価スーパーグレイトヴィンテージ[2019]年もの!
2007年ヴィンテージ初リリースの“ル・プティ・リオン"!ラス・カーズの2ndと言えば、これまで「クロ・デュ・マルキ」といわれていましたが、今後“プティ・リオン”が正式なセカンド・ラベルという位置付けになるそうです。しかも年産わずか2000ケースのみ!まさに幻のワイン!現在世界中で争奪戦!真っ最中!
シャトー・レオヴィル・ラス・カーズと言えば、メドック格付第一級のシャトー・ラトゥールに隣接し、R.パーカーに「レオヴィル・ラスカーズは文句なしにサンジュリアンの王であり、しばしば一級相当である。・・・1855年の格付が見直されるようなことがあれば一級への昇格が熱心に支持されることだろう!」と絶賛させ、5つ星★★★★★評価!
この2019年のファーストラベルでワインアドヴォケイト誌五大シャトー匹敵の驚異98点高評価!ジェームス・サックリング98点!ヴィノス誌97点!ル・クラスマン誌(現ル・メイユール・ヴァン・ド・フランス)でも5大シャトーと同じ満点3つ星★★★トリプルスターをつけ「この畑から造られる偉大なワインは、並の年でさえ、感動的な青黒い色調を帯びている。そのブーケは複雑さにおいて全てのサン・ジュリアンをしのぎ、メドックのカベルネ・ソーヴィニヨンの中で最高に繊細なアロマを放つニュアンスのある高貴な味わいで、少なくともラトゥールと同じくらいはボディに骨格がある。」とこれまた信じられないくらいの激賞コメント!
ヒュー・ジョンソン氏には「他をひるませるほどの高い評判!不滅の構造をもつ」と言わしめた究極サン・ジュリアン格付超2級のレオヴィル・ラスカーズの2ndラベル“ル・プティ・リオン”!メルロー60%にカベルネ・ソーヴィニヨン40%!
この2ndでジェームス・サックリング驚異の95点でコメントは「ブラックベリーやブラックカラント、湿った土の香りに、スパイスや甘いタバコのニュアンスが加わります。樹皮やクローブの香りも感じられます。ミディアムボディで、きめ細やかなタンニンと長い余韻が特徴です。ラス・カセスによる素晴らしいセカンドワインです。3~4年の瓶熟成を経て最も美味しくなりますが、2024年以降に試してみるのも良いでしょう。」!
ワインアドヴォケイト92-94点でコメントは「カベルネ・ソーヴィニヨン46%、カベルネ・フラン11%、メルロー43%のブレンドで、9月20日から10月9日にかけて収穫されました。アルコール度数は14.01%、pHは3.55、IPTは75でした。現在は、30%が新樽のフレンチオーク・バリックで熟成中です。ピエール・グラフイユ代表取締役は、このワインが主にレオヴィル・ラス・カーズの若いブドウ樹(樹齢3~20年のカベルネ・ソーヴィニヨン)と、ラス・カーズの区画にある古いメルロー(樹齢40~70年)をブレンドしたものであると説明しました。「若いカベルネ・ソーヴィニヨンに古いメルローを加えるのは素晴らしい組み合わせです!」と彼はコメントしました。」!
デカンタ93点でコメントは「このセカンドワインに使用されているブドウは、石垣に囲まれた「ランクロ」産のもので、より開放的な「クロ・ド・マルキ」に比べ、一目でその高い濃縮感と凝縮された味わいがわかります。メルローが主体であるため、熟したベリー系の果実味にふっくらとした丸みが感じられますが、これらは古木から採れたもので、力強い濃縮感にあふれています。ラス・ケースへの素晴らしい入門編であり、余韻には軽やかさと集中感があります。ラス・ケースならではの厳格さと引き締まったタンニンの味わいは健在ですが、そこには果汁の豊かさと愉しみも待っています。新樽使用率30%。」!
高級フルボディ辛口赤ワインの高評価スーパーグレイトヴィンテージ[2019]年が限定で極少量入荷!
サン・ジュリアン北部の最上の砂礫土壌にあるこのシャトーは、とりわけ著名なシャトー・ラトゥールと境を接し、特異なミクロ・クリマを共有する畑を含んでいる。主としてこの畑から造られる偉大なワインは、並の年でさえ、感動的な青黒い色調を帯びている。そのブーケは複雑さにおいて全てのサン・ジュリアンをしのぎ、メドックのカベルネ・ソーヴィニヨンの中で最高に繊細なアロマを放つニュアンスのある高貴な味わいで、少なくともラトゥールと同じくらいはボディに骨格がある。
1970年代からクリュの出来は例外なく安定している。ミシェル・ドゥロンから息子のジャン・ユベールに引き継がれた時も、流れが変わることも、不安定になる事もワインのエレガントさが後退することも全くなかった。レオヴィル・ラス・カーズは文句なしにサン・ジュリアンの王であり、ボルドーでも数少ない、毎年無条件で買うことの出来る格付けシャトーの1つだ。一貫して一級並みの品質となっており、1980年代、1990年代の成績は注目すべきものだった。最近ではよりエレガントなスタイルに向かうようになっているが、特徴的な豊かさ、深み、構造、完璧に近いつりあいを保っている。
サン・ジュリアンではもっとも高価なワインだが、それでも価格は許容範囲にとどまっている。投機家好みのワインではないのでオークションで見かけることは滅多にないが、消費者のレベルでみれば、一級ワインほど高価ではないのに品質はしばしば一級相当である。セカンドワインのクロ・デュ・マルキも優良であり、最良のヴィンテージには三級や四級のワインに引けをとらない。 レオヴィル=ラス・カーズは疑いもなく偉大な名前であり、偉大なボルドー・ワインの1つである。