シャトー・ブラネール・デュクリュ[2023]年・メドック・グラン・クリュ・クラッセ・公式格付第四級・AOCサン・ジュリアン・ジェームス・サックリング95-96点&デカンタ95点&ワインアドヴォケイト93-94点&ヴィノス92-94点
Chateau Branaire Ducru 2023 AOC Saint-Julien Grand Cru
- 生産年[2023]年
- 生産者パトリック・マットー家
- 生産地フランス/ボルドー/メドック・サンジュリアン/ AOCサンジュリアン格付
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種カベルネ・ソーヴィニヨン61%、メルロ30%、カベルネ・フラン5.5%、プティ・ヴェルド3.5%
- 内容量750ml
メドック格付フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!サンジュリアン格付愛好家大注目!
ブラインドテイスティングでも“チョコレートに似た風味がはっきり出る”と定評の大人気メドック格付第4級!ブラネール・デュクリュ!
しかも超グレイトヴィンテージ[2023]年のプリムールものが待望入荷!
ロバート・パーカー氏は4つ星生産者に挙げ、「最もスタイリッシュで複雑な、特筆に値するほどおいしいワインの1つだ」とベタボメさせ、この2022年もので驚異の93-94点!コメントは「2023年産のブラネール・デュクリュは素晴らしい仕上がりを見せており、グラスからはダークベリー、プラム、鉛筆の削りかす、リコリスといった上品な香りが漂います。口に含むと、ミディアムからフルボディの、涼やかで層を成す味わいが広がり、滑らかで完成度が高く、包み込むような口当たりです。果実の素晴らしい深みと活気、洗練されたタンニン、そして長く優雅な余韻が特徴です。カベルネ・ソーヴィニヨン61%、メルロー30%、カベルネ・フラン5.5%、プティ・ヴェルド3.5%というブレンド比率は2022年ヴィンテージとほぼ同じですが、アルコール度数13.1%、pH3.63という数値は、よりクラシックなバランスを保っています。」と激賞コメント!
ジェームス・サックリング95-96点でコメントは「鉛筆の芯、石、ブラックカラントの香りが際立ち、ブラックベリーの風味も感じられます。ミディアムボディで、果実味がしっかりとした核となり、洗練された余韻が特徴です。非常に上品で、しっかりとした骨格を備えています。」!
デカンタ誌95点でコメントは「香りは実に芳醇で、グラファイトやリコリス、濃いブラックカラントやブラックベリーのニュアンスに加え、力強いフローラルな香りが漂います。豊かで熟した印象でありながら、清々しさも兼ね備えています。きめ細やかで洗練された味わいで、口に含んだ瞬間から素晴らしい活力が感じられ、最初から最後まで絶妙な動きと躍動感があります。ジューシーでしなやか、歯ごたえがあり、実に魅力的な酸味。鋭すぎず、酸っぱすぎず、繊細なタンニンが美しい骨格を形成している。決して重厚ではなく、洗練されたスタイルでありながら、熟した果実が程よい重みを与え、柔らかな石のようなニュアンスがテクスチャーを添えている。美しくスタイリッシュでありながら、力強さも兼ね備えています。4種類のブドウすべてを使用し、プティ・ヴェルドとカベルネ・フランが複雑さを加えているためか、ほんのりとした豪華さを感じさせます。よりストレートな他のワインに比べ、少し温かみがあり、ほのかな甘みも感じられます。フレッシュさとクールなニュアンスを保ちつつ、私はこのワインがとても気に入っています。フィニッシュには杉やスパイスを効かせたミントのニュアンスに加え、グラファイトや濡れた石の香りも感じられます。」と大注目!
ヴィノス誌も「2023年産のブラネール・デュクリュは、昨年と同じ9月12日に収穫を開始しましたが、収穫期間は昨年より長く、10月4日に終了しました。収量は53hl/haで、ブレンド構成は2022年産とほぼ同じです。これは新しい醸造所で造られた2番目のヴィンテージとなります。私が試飲したのは新樽からのサンプルでしたが、最終的なブレンドには60%が使用される予定です。澄んだ紫色を呈し、魅力的で極めて純粋なブーケを放つ。サン・ジュリアンの同産地ワインの中にはより華やかなものもあるが、このワインはそれよりも控えめながらも、きめ細やかな印象だ。繊細な花の香りが主調となる赤い果実の香りに溶け込み、グラスから一気に溢れ出ることはないが、空気に触れるにつれて徐々に広がっていく。口当たりはミディアムボディで、わずかに鋭さのあるタンニンが緊張感を与え、中盤ではやや黒い果実のニュアンスへと傾く。これは間違いなく、これまでのブラネール・デュクリュの中でも最もエレガントなヴィンテージの一つですが、余韻にはより重みがあります(これは近年改善されてきた点です)。控えめで味わい深く、他のヴィンテージよりも少し早く飲み頃を迎えるでしょうが、20年から25年以上にわたって良好に熟成するでしょう。」と大注目!
この2023年はカベルネ・ソーヴィニヨン61%、メルロ30%、カベルネ・フラン5.5%、プティ・ヴェルド3.5%をフレンチオーク樽16~24ヶ月熟成!
ワイン評論家のヒュー・ジョンソン氏は「サン・ジュリアンにある第4級格付。味の調和と質の高い規準を設けている。濃密ですらっとした、カシス風味の際立つスタイル」と激賞!ル・メイユール・ヴァン・ド・フランス誌 (旧クラスマン誌) は、五大シャトーに次ぐ高評価で、「レオヴィル・ラスカーズのような骨格のしっかりしたワインが生まれるテロワールを持っているが、フィネスとしなやかさ、ビロードのようなテクスチャーがある。」と絶賛!
熱狂的なファンのいる大人気サンジュリアンの格付もののずばり1stラベルのシャトー・ブラネール・デュクリュ!しかも高評価で大成功のスーパーグレイトヴィンテージ[2023]年が限定で極少量入荷!
シャトー・ブラネール・デュクリュ[2023]年・メドック・グラン・クリュ・クラッセ・公式格付第四級・AOCサン・ジュリアン・ジェームス・サックリング95-96点&デカンタ95点&ワインアドヴォケイト93-94点&ヴィノス92-94点
Chateau Branaire Ducru 2023 AOC Saint-Julien Grand Cru
- 生産年[2023]年
- 生産者パトリック・マットー家
- 生産地フランス/ボルドー/メドック・サンジュリアン/ AOCサンジュリアン格付
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種カベルネ・ソーヴィニヨン61%、メルロ30%、カベルネ・フラン5.5%、プティ・ヴェルド3.5%
- 内容量750ml
メドック格付フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!サンジュリアン格付愛好家大注目!
ブラインドテイスティングでも“チョコレートに似た風味がはっきり出る”と定評の大人気メドック格付第4級!ブラネール・デュクリュ!
しかも超グレイトヴィンテージ[2023]年のプリムールものが待望入荷!
ロバート・パーカー氏は4つ星生産者に挙げ、「最もスタイリッシュで複雑な、特筆に値するほどおいしいワインの1つだ」とベタボメさせ、この2022年もので驚異の93-94点!コメントは「2023年産のブラネール・デュクリュは素晴らしい仕上がりを見せており、グラスからはダークベリー、プラム、鉛筆の削りかす、リコリスといった上品な香りが漂います。口に含むと、ミディアムからフルボディの、涼やかで層を成す味わいが広がり、滑らかで完成度が高く、包み込むような口当たりです。果実の素晴らしい深みと活気、洗練されたタンニン、そして長く優雅な余韻が特徴です。カベルネ・ソーヴィニヨン61%、メルロー30%、カベルネ・フラン5.5%、プティ・ヴェルド3.5%というブレンド比率は2022年ヴィンテージとほぼ同じですが、アルコール度数13.1%、pH3.63という数値は、よりクラシックなバランスを保っています。」と激賞コメント!
ジェームス・サックリング95-96点でコメントは「鉛筆の芯、石、ブラックカラントの香りが際立ち、ブラックベリーの風味も感じられます。ミディアムボディで、果実味がしっかりとした核となり、洗練された余韻が特徴です。非常に上品で、しっかりとした骨格を備えています。」!
デカンタ誌95点でコメントは「香りは実に芳醇で、グラファイトやリコリス、濃いブラックカラントやブラックベリーのニュアンスに加え、力強いフローラルな香りが漂います。豊かで熟した印象でありながら、清々しさも兼ね備えています。きめ細やかで洗練された味わいで、口に含んだ瞬間から素晴らしい活力が感じられ、最初から最後まで絶妙な動きと躍動感があります。ジューシーでしなやか、歯ごたえがあり、実に魅力的な酸味。鋭すぎず、酸っぱすぎず、繊細なタンニンが美しい骨格を形成している。決して重厚ではなく、洗練されたスタイルでありながら、熟した果実が程よい重みを与え、柔らかな石のようなニュアンスがテクスチャーを添えている。美しくスタイリッシュでありながら、力強さも兼ね備えています。4種類のブドウすべてを使用し、プティ・ヴェルドとカベルネ・フランが複雑さを加えているためか、ほんのりとした豪華さを感じさせます。よりストレートな他のワインに比べ、少し温かみがあり、ほのかな甘みも感じられます。フレッシュさとクールなニュアンスを保ちつつ、私はこのワインがとても気に入っています。フィニッシュには杉やスパイスを効かせたミントのニュアンスに加え、グラファイトや濡れた石の香りも感じられます。」と大注目!
ヴィノス誌も「2023年産のブラネール・デュクリュは、昨年と同じ9月12日に収穫を開始しましたが、収穫期間は昨年より長く、10月4日に終了しました。収量は53hl/haで、ブレンド構成は2022年産とほぼ同じです。これは新しい醸造所で造られた2番目のヴィンテージとなります。私が試飲したのは新樽からのサンプルでしたが、最終的なブレンドには60%が使用される予定です。澄んだ紫色を呈し、魅力的で極めて純粋なブーケを放つ。サン・ジュリアンの同産地ワインの中にはより華やかなものもあるが、このワインはそれよりも控えめながらも、きめ細やかな印象だ。繊細な花の香りが主調となる赤い果実の香りに溶け込み、グラスから一気に溢れ出ることはないが、空気に触れるにつれて徐々に広がっていく。口当たりはミディアムボディで、わずかに鋭さのあるタンニンが緊張感を与え、中盤ではやや黒い果実のニュアンスへと傾く。これは間違いなく、これまでのブラネール・デュクリュの中でも最もエレガントなヴィンテージの一つですが、余韻にはより重みがあります(これは近年改善されてきた点です)。控えめで味わい深く、他のヴィンテージよりも少し早く飲み頃を迎えるでしょうが、20年から25年以上にわたって良好に熟成するでしょう。」と大注目!
この2023年はカベルネ・ソーヴィニヨン61%、メルロ30%、カベルネ・フラン5.5%、プティ・ヴェルド3.5%をフレンチオーク樽16~24ヶ月熟成!
ワイン評論家のヒュー・ジョンソン氏は「サン・ジュリアンにある第4級格付。味の調和と質の高い規準を設けている。濃密ですらっとした、カシス風味の際立つスタイル」と激賞!ル・メイユール・ヴァン・ド・フランス誌 (旧クラスマン誌) は、五大シャトーに次ぐ高評価で、「レオヴィル・ラスカーズのような骨格のしっかりしたワインが生まれるテロワールを持っているが、フィネスとしなやかさ、ビロードのようなテクスチャーがある。」と絶賛!
熱狂的なファンのいる大人気サンジュリアンの格付もののずばり1stラベルのシャトー・ブラネール・デュクリュ!しかも高評価で大成功のスーパーグレイトヴィンテージ[2023]年が限定で極少量入荷!
ル・クラスマン誌は、「ブラネール・デュクリュの名でも知られるシャトーブラネールは、厳格で意欲に満ちたチームによって完璧に管理されているシャトーで、最先端の技術と設備を備えている。シャトー レオヴィル・ラスカーズのような骨格のしっかりしたワインが生まれるテロワールを持っているが、ブラネールはフィネスとしなやかさ、ビロードのようなテクスチャーのある、レオヴィル・ラス・カーズとは違ったタイプのワイン造りに焦点を合わせている。」。
D.ペッパーコーン氏は、「ワインはきわだった個性をもっていて、ブラインド・テイスティングでもこれがはっきり出ることが多い。 ポイヤックのように自己主張が強く、ブドウが完熟した年のものはブラネールの一番の特徴ともいうべきチョコレートに似た風味をもっている。ボディーと果実味が豊かできわめてしなやか、他のワインがまだ飲み頃になっていない時期にブラネールは楽しめる事がしばしばである。」とコメント。
ワイナート誌もベタボメ!!「サンジュリアンの南側の典型とも言うべきワインだ。口の中であくまで軽やかに長く続き、スッと鼻に抜けるような味わいは、デュクリュ・ボーカイユーにも共通する特徴で精妙な気品に貫かれている。軽やかでもしっかりと凝縮している 点は、樹齢の高さゆえ・・・ブラネールには樹齢100才の樹さえ残っている。」ワイナート19号