コネターブル タルボー 2023 AOCサンジュリアン メドック グラン クリュ クラッセ 格付第4級 セカンド ラベル
Connetable de Talbot 2023 AOC Saint-Julien

商品番号 0101031013639
当店特別価格 ¥ 5,204 税込
  • 赤ワイン
  • フランス
  • フルボディ
  • 辛口
[ 47 ポイント進呈 ]

コネターブル・タルボー[2023]年・AOCサンジュリアン・メドック・グラン・クリュ・クラッセ・格付第4級・セカンド・ラベル・ワインアドヴォケイト89-91点

Connetable de Talbot 2023 AOC Saint-Julien

  • 生産年[2023]年
  • 生産者コルディエ家
  • 生産地フランス/ボルドー/メドック/サンジュリアン/ AOCサンジュリアン格付 セカンド
  • タイプ赤・辛口
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種カベルネ・ソーヴィニヨン41%、メルロー56%、プティ・ヴェルド3%
  • 内容量750ml

メドック格付フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!サン・ジュリアン格付ファン大注目!
メドック格付第4級!ロバート・パーカー氏に「タルボーは一貫して高品質でメドック最高のお買い得品である。」と言わしめた、メドック・グラン・クリュ・クラッセ第4級!シャトー・タルボーの2ndラベル!しかもグレイトヴィンテージ[2023]年もの!

ゴーミヨ誌で4つ星獲得!ベタンヌ&ドゥソーヴも3B&Dマークをつけ、「このシャトーの産出量は多く、間違いを指摘するのが難しいほどに安定している。タルボはサンジュリアンの理想を数多く体現している。豊かな香り、安定感、そして確実な熟成」と激賞!厳しい評価で知られるル・クラスマン (現レ・メイユール・ヴァン・ド・フランス誌) は、「サン・ジュリアンの原型の1つと言えるワインを生産」として高評価!
程よく小石が混ざった土壌から生産される優良なブドウから、飲み口の優しい芳醇なタイプが生まれます。さらに近年のヴィンテージはフィネスが増し、よりエレガントなスタイルへと移行!
この2023年のコネターブルのセカンドさえ、ワインアドヴォケイト89-91点でコメントは「力強い仕上がりを見せる2023年ヴィンテージのコネタブル・ド・タルボットは、プラム、ベリー、ダークチョコレート、パイプタバコの香りを放ち、中~フルボディで肉厚、口いっぱいに広がる味わいが続きます。長期にわたり、幅広く楽しめるワインとなるでしょう。」!
さらにヴィノス誌88点でコメントは「2023年ヴィンテージのコネターブル・タルボには、グラン・ヴァンから除外された2つの区画のプティ・ヴェルドがブレンドされています。香りは明瞭で、主に黒い果実の香りが主体となり、タバコや森の床(スー・ボワ)のニュアンスが絡み合っています。ソルベのような清涼感も感じられます。口当たりはミディアムボディで、シャキッとした飲み口です。直線的で、見事に凝縮された味わいのコネタブルが形になりつつあり、近年のヴィンテージに比べ、余韻に少し深みが見られます。素晴らしい。」!
ワインスペクテーター90点でコメントは「濃密で豊かな味わいの赤ワイン。ジューシーなプラムとボイセンベリーの果実味が際立ちます。スミレとインクのようなニュアンスが余韻を引き立て、グラファイトのようなニュアンスがそれを支えています。メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン、プティ・ヴェルド。今すぐから2036年までお楽しみいただけます。2回試飲しましたが、評価は一貫しています。」!
ジェームス・サックリングも「チェリーやプラムの香りに、ほのかな柑橘系とハーブのニュアンスが加わります。芳醇で丸みのある味わい、中程度のボディと繊細なタンニンが特徴です。非常にバランスの取れたワインです。カベルネ・ソーヴィニヨン41%、メルロー56%、プティ・ヴェルド3%のブレンド。すでに飲み頃ですが、今後10年ほどは熟成の余地があります。」と大注目!
人気急上昇中のサンジュリアン格付のセカンド!究極フルボディ赤ワインの高評価グレイトヴィンテージ[2023]年が限定で少量入荷!

ロバート・パーカー氏は シャトー・タルボーについて タルボーは一貫して高品質で、メドックで最良のお買い得品の1つである。1986年や1982年といったヴィンテージは、いまだにこのワインが偉大なものになり得るかという評価の指標となっている。広大な単一の畑を持つタルボーは、ジロンド河から内陸部に入った、小さなサン=ジュリアン=ベイシュヴェルの村のずっと裏手、グリュオー・ラローズのすぐ北にある。タルボーの名は、1453年のカスティヨンの戦いに破れたイギリス軍指揮官、シュルーズベリ伯ジョン・タルボーットにちなんだものだ。

このシャトーはコルディエ家管理のもと、一貫して上質な、たくましい、それでいてフルーティな、フルボディのワインを生産しており、メドックのワインの格付が新しくなることがあったら当然昇格していいだろう。新しい管理者のもとでよりやわらかい、よりエレガントなスタイルへと移行しつつあるようで、ヴィンテージごとの一貫性も増している。

D.ペッパーコーン氏は シャトー・タルボーについて タルボーのワインは安定していることで昔から有名である。グリュオー ラローズより全体にタンニンと濃度が低いから、早く飲めるようになるが、反面、よく長持ちするワインでもある。タルボーの魅力は調和にある。これ以上に魅力的なサンジュリアンはどこにもない。かぐわしい香りをもち、果実味には偉大なサンジュリアン独特の品のよさが漂っている。

厳しい評価で知られるル・クラスマンは 約100haのブドウ畑を所有するこの大シャトーは、サンジュリアンの原型の1つといえるワインを生産している。ワインは黒く見えるほど濃い色調を呈し、口いっぱいに広がり豊満。かすかな動物的な香りの上に、黒い小果実のフルーティさが加わる。まれに見る豊満な構成が保たれるため、中庸な年はこのクリュにとって誠に都合がいい。近年のヴィンテージはフィネスが増してきており、さらに発展することは間違いない。 シャトーは「カイユー・ブラン」の名で辛口の白も生産している。麝香の香りを強く放ち、のど越しがよく、上品に熟成する。

コネターブル・タルボー[2023]年・AOCサンジュリアン・メドック・グラン・クリュ・クラッセ・格付第4級・セカンド・ラベル・ワインアドヴォケイト89-91点

Connetable de Talbot 2023 AOC Saint-Julien

  • 生産年[2023]年
  • 生産者コルディエ家
  • 生産地フランス/ボルドー/メドック/サンジュリアン/ AOCサンジュリアン格付 セカンド
  • タイプ赤・辛口
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種カベルネ・ソーヴィニヨン41%、メルロー56%、プティ・ヴェルド3%
  • 内容量750ml

メドック格付フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!サン・ジュリアン格付ファン大注目!
メドック格付第4級!ロバート・パーカー氏に「タルボーは一貫して高品質でメドック最高のお買い得品である。」と言わしめた、メドック・グラン・クリュ・クラッセ第4級!シャトー・タルボーの2ndラベル!しかもグレイトヴィンテージ[2023]年もの!

ゴーミヨ誌で4つ星獲得!ベタンヌ&ドゥソーヴも3B&Dマークをつけ、「このシャトーの産出量は多く、間違いを指摘するのが難しいほどに安定している。タルボはサンジュリアンの理想を数多く体現している。豊かな香り、安定感、そして確実な熟成」と激賞!厳しい評価で知られるル・クラスマン (現レ・メイユール・ヴァン・ド・フランス誌) は、「サン・ジュリアンの原型の1つと言えるワインを生産」として高評価!
程よく小石が混ざった土壌から生産される優良なブドウから、飲み口の優しい芳醇なタイプが生まれます。さらに近年のヴィンテージはフィネスが増し、よりエレガントなスタイルへと移行!
この2023年のコネターブルのセカンドさえ、ワインアドヴォケイト89-91点でコメントは「力強い仕上がりを見せる2023年ヴィンテージのコネタブル・ド・タルボットは、プラム、ベリー、ダークチョコレート、パイプタバコの香りを放ち、中~フルボディで肉厚、口いっぱいに広がる味わいが続きます。長期にわたり、幅広く楽しめるワインとなるでしょう。」!
さらにヴィノス誌88点でコメントは「2023年ヴィンテージのコネターブル・タルボには、グラン・ヴァンから除外された2つの区画のプティ・ヴェルドがブレンドされています。香りは明瞭で、主に黒い果実の香りが主体となり、タバコや森の床(スー・ボワ)のニュアンスが絡み合っています。ソルベのような清涼感も感じられます。口当たりはミディアムボディで、シャキッとした飲み口です。直線的で、見事に凝縮された味わいのコネタブルが形になりつつあり、近年のヴィンテージに比べ、余韻に少し深みが見られます。素晴らしい。」!
ワインスペクテーター90点でコメントは「濃密で豊かな味わいの赤ワイン。ジューシーなプラムとボイセンベリーの果実味が際立ちます。スミレとインクのようなニュアンスが余韻を引き立て、グラファイトのようなニュアンスがそれを支えています。メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン、プティ・ヴェルド。今すぐから2036年までお楽しみいただけます。2回試飲しましたが、評価は一貫しています。」!
ジェームス・サックリングも「チェリーやプラムの香りに、ほのかな柑橘系とハーブのニュアンスが加わります。芳醇で丸みのある味わい、中程度のボディと繊細なタンニンが特徴です。非常にバランスの取れたワインです。カベルネ・ソーヴィニヨン41%、メルロー56%、プティ・ヴェルド3%のブレンド。すでに飲み頃ですが、今後10年ほどは熟成の余地があります。」と大注目!
人気急上昇中のサンジュリアン格付のセカンド!究極フルボディ赤ワインの高評価グレイトヴィンテージ[2023]年が限定で少量入荷!

ロバート・パーカー氏は シャトー・タルボーについて タルボーは一貫して高品質で、メドックで最良のお買い得品の1つである。1986年や1982年といったヴィンテージは、いまだにこのワインが偉大なものになり得るかという評価の指標となっている。広大な単一の畑を持つタルボーは、ジロンド河から内陸部に入った、小さなサン=ジュリアン=ベイシュヴェルの村のずっと裏手、グリュオー・ラローズのすぐ北にある。タルボーの名は、1453年のカスティヨンの戦いに破れたイギリス軍指揮官、シュルーズベリ伯ジョン・タルボーットにちなんだものだ。

このシャトーはコルディエ家管理のもと、一貫して上質な、たくましい、それでいてフルーティな、フルボディのワインを生産しており、メドックのワインの格付が新しくなることがあったら当然昇格していいだろう。新しい管理者のもとでよりやわらかい、よりエレガントなスタイルへと移行しつつあるようで、ヴィンテージごとの一貫性も増している。

D.ペッパーコーン氏は シャトー・タルボーについて タルボーのワインは安定していることで昔から有名である。グリュオー ラローズより全体にタンニンと濃度が低いから、早く飲めるようになるが、反面、よく長持ちするワインでもある。タルボーの魅力は調和にある。これ以上に魅力的なサンジュリアンはどこにもない。かぐわしい香りをもち、果実味には偉大なサンジュリアン独特の品のよさが漂っている。

厳しい評価で知られるル・クラスマンは 約100haのブドウ畑を所有するこの大シャトーは、サンジュリアンの原型の1つといえるワインを生産している。ワインは黒く見えるほど濃い色調を呈し、口いっぱいに広がり豊満。かすかな動物的な香りの上に、黒い小果実のフルーティさが加わる。まれに見る豊満な構成が保たれるため、中庸な年はこのクリュにとって誠に都合がいい。近年のヴィンテージはフィネスが増してきており、さらに発展することは間違いない。 シャトーは「カイユー・ブラン」の名で辛口の白も生産している。麝香の香りを強く放ち、のど越しがよく、上品に熟成する。

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