シャトー レオヴィル ラスカーズ 2021 Me GCC 格付第二級 AOCサンジュリアン JS驚異の96-97点&WA95-97点&WE95-97点
Chateau Leoville Las Cases 2021 AOC Saint-Julien

商品番号 0101031013660
当店特別価格 ¥ 36,554 税込
  • 赤ワイン
  • フランス
  • フルボディ
  • 辛口
[ 332 ポイント進呈 ]

シャトー・レオヴィル・ラスカーズ[2021]年・メドック・グラン・クリュ・クラッセ・格付第二級・AOCサンジュリアン・ジェームス・サックリング驚異の96-97点&ワインアドヴォケイト95-97点&ワインエンスージアスト95-97点&ヴィノス94-96点&デカンタ95点

Chateau Leoville Las Cases 2021 AOC Saint-Julien Grand Cru Classe du Medoc en 1855

  • 生産年[2021]年
  • 生産者ドゥロン家
  • 生産地フランス/ボルドー/メドック サンジュリアン
  • タイプ赤・辛口
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種カベルネ95%、メルロー5%
  • 内容量750ml
  • 注意文※画像は別VTですが、本商品は2021年のものです。

高級メドック究極格付フルボディ赤ワイン愛好家大注目!サンジュリアン格付ファン大注目!あの怪物級!サンジュリアン格付ワイン!あの第一級格付、シャトー・ラトゥールの隣!パーカー氏をして「レオヴィル・ラス・カーズは文句なしにサンジュリアンの王であり、しばしば一級相当である。・・・1855年の格付が見直されるようなことがあれば一級への昇格が熱心に支持されることだろう!」と言わしめ、満点5つ星★★★★★評価!

この2021年でジェームス・サックリング驚異の96-97点でコメントは『タンニンが強く力強い味わいで、カシスの香りとほのかな塩味が感じられます。インクのような濃さがあります。ブラックベリーやブラックカシスの風味も感じられます。フルボディで、後味に力強さが残ります。』!

ワインアドヴォケイト95-97点でコメントは『このヴィンテージを代表するワインの一つである2021年レオヴィル・ラスカーズは、1999年と1996年を架空のブレンドで組み合わせたような印象を与えるが、それ以上に素晴らしい仕上がりだ。カシス、プラム、ダークベリーの複雑さを帯びた香りが、ローム質の土壌、葉巻の巻き紙、エキゾチックなスパイスと絡み合い、フルボディで層を成し、多面的な味わいを呈する。見事な広がりと濃縮感、ベルベットのようなタンニン、生き生きとした酸味、そして長く深く響く余韻を備えている。古典的な風格と魅力を兼ね備え、優れたテロワール、厳格な農法、そして緻密な醸造技術が、条件の厳しいヴィンテージであってもいかに偉大なワインを生み出せるかを体現している。今年のブレンド比率はカベルネ・ソーヴィニヨン80%、カベルネ・フラン15%、メルローわずか5%で、アルコール度数は13.2%である。』!

ワインエンスージアスト95-97点でコメントは『樽試飲。このワインでは、通常使用されるメルローの多くがカベルネ・フランに置き換えられ、カベルネ・ソーヴィニヨンとカベルネ・フランが合わせて95%を占めています。この印象的なワインは、骨格と力強さ、そしてエレガントなタンニンが際立っています。濃厚な味わいの中に、果実味が鮮やかに輝いています。』!

ヴィノス94-96点でコメントは『2021年レオヴィル・ラスカーズは、9月28日から10月8日にかけて収穫されました。落果の影響により、ブドウ畑の北部区画で収穫されたメルローはわずか5%しかブレンドされていません。生産者側は、メルローの割合を増やしてもブレンドの品質向上にはつながらないと判断したのです。85%を新樽で熟成させたこのワインは、ブラックフルーツ、グラファイト、そしてほのかなアイリスの花の香りが際立つ、力強い香りを放っています。口当たりはミディアムボディで、瑞々しい黒い果実味に加え、かなり力強い海風の影響が感じられ、ほとんど塩気さえある(おそらく私が訪問した日の変わりやすい天候によって強調されていたのかもしれない)。深みと骨格・グリップの点で非常に印象的で、フィニッシュにかけてヨードや牡蠣の殻のようなニュアンスが現れる。これは知的なラスカーズであり、熟成を待つ忍耐が求められるだろう。とはいえ、ラスカーズでそうではないヴィンテージなどあるだろうか!』!

デカンタ95点でコメントは『2021年のラスカーズは素晴らしい出来栄えだ。かなり旨味のある香り、ダークチョコレートでコーティングされたブラックカラント、まるでブラックフォレストケーキのようであり、同時にカベルネ特有のグリーンペッパー、ブラックペッパー、ミントのニュアンスも感じられる。これは重厚なワインであり、一目で魅了されるような表現力はないが、徐々に存在感を増し、引き締まった集中した核を保ちつつ、ゆっくりと広がっていく。口に含むとスパイシーで、鋭い果実味が際立ち、そこにはほとんど酸味に近いキレがある。カベルネ・フラン特有のスパイス感(過去最高の15%の配合)が確かに感じられ、それに加えて骨格、余韻、そして意図が感じられる。酸味はバランスが良く、タンニンは極めて繊細だ。ブドウの特性とテロワールの特徴が極めて純粋に表れている。最高の意味でのクラシックなワインであり、細部まで隠すところなくすべてが露わになっており、時が経てば素晴らしいワインになるだろう。』!

厳しい評価で知られるレ・メイユール・ヴァン・ド・フランス誌(旧クラスマン)に到っては5大シャトーと同じ★★★トリプルスターをつけ「この畑から造られる偉大なワインは、並の年でさえ、感動的な青黒い色調を帯びている。そのブーケは複雑さにおいて全てのサン・ジュリアンをしのぎ、メドックのカベルネ・ソーヴィニヨンの中で最高に繊細なアロマを放つニュアンスのある高貴な味わいで、少なくともラトゥールと同じくらいはボディに骨格がある。」とこれまた信じられないくらいの激賞コメント!

ベタンヌ&ドゥソーヴでももちろん満点5B&Dマークで、「メドックの重要な生産者である「レオヴィル・ラスカーズ」のすべては「ラトゥール」の畑のすぐ隣にある自身の畑ル・グラン・アンクロの素晴らしいテロワールによるものだ。ミクロ・クリマが理想的に合わさり、カベルネ・ソーヴィニヨンが完璧に熟すことができる。彼らはグラン・ヴァンというものが、どういうものか理解しており、世界の最高のグラン・クリュに比肩する術を持っているので、将来を心配することはない」と大絶賛!

ヒュー・ジョンソン氏には「他をひるませるほどの高い評判!不滅の構造をもつ」と言わしめた究極サン・ジュリアンの格付第二級!カベルネ驚異の95%(CS80%、CF15%)にメルロー5%で造られた、各誌満点級評価で大絶賛のレオヴィル・ラスカーズの高評価ヴィンテージ2021年が限定で極少量入荷!

シャトー・レオヴィル・ラスカーズ[2021]年・メドック・グラン・クリュ・クラッセ・格付第二級・AOCサンジュリアン・ジェームス・サックリング驚異の96-97点&ワインアドヴォケイト95-97点&ワインエンスージアスト95-97点&ヴィノス94-96点&デカンタ95点

Chateau Leoville Las Cases 2021 AOC Saint-Julien Grand Cru Classe du Medoc en 1855

  • 生産年[2021]年
  • 生産者ドゥロン家
  • 生産地フランス/ボルドー/メドック サンジュリアン
  • タイプ赤・辛口
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種カベルネ95%、メルロー5%
  • 内容量750ml
  • 注意文※画像は別VTですが、本商品は2021年のものです。

高級メドック究極格付フルボディ赤ワイン愛好家大注目!サンジュリアン格付ファン大注目!あの怪物級!サンジュリアン格付ワイン!あの第一級格付、シャトー・ラトゥールの隣!パーカー氏をして「レオヴィル・ラス・カーズは文句なしにサンジュリアンの王であり、しばしば一級相当である。・・・1855年の格付が見直されるようなことがあれば一級への昇格が熱心に支持されることだろう!」と言わしめ、満点5つ星★★★★★評価!

この2021年でジェームス・サックリング驚異の96-97点でコメントは『タンニンが強く力強い味わいで、カシスの香りとほのかな塩味が感じられます。インクのような濃さがあります。ブラックベリーやブラックカシスの風味も感じられます。フルボディで、後味に力強さが残ります。』!

ワインアドヴォケイト95-97点でコメントは『このヴィンテージを代表するワインの一つである2021年レオヴィル・ラスカーズは、1999年と1996年を架空のブレンドで組み合わせたような印象を与えるが、それ以上に素晴らしい仕上がりだ。カシス、プラム、ダークベリーの複雑さを帯びた香りが、ローム質の土壌、葉巻の巻き紙、エキゾチックなスパイスと絡み合い、フルボディで層を成し、多面的な味わいを呈する。見事な広がりと濃縮感、ベルベットのようなタンニン、生き生きとした酸味、そして長く深く響く余韻を備えている。古典的な風格と魅力を兼ね備え、優れたテロワール、厳格な農法、そして緻密な醸造技術が、条件の厳しいヴィンテージであってもいかに偉大なワインを生み出せるかを体現している。今年のブレンド比率はカベルネ・ソーヴィニヨン80%、カベルネ・フラン15%、メルローわずか5%で、アルコール度数は13.2%である。』!

ワインエンスージアスト95-97点でコメントは『樽試飲。このワインでは、通常使用されるメルローの多くがカベルネ・フランに置き換えられ、カベルネ・ソーヴィニヨンとカベルネ・フランが合わせて95%を占めています。この印象的なワインは、骨格と力強さ、そしてエレガントなタンニンが際立っています。濃厚な味わいの中に、果実味が鮮やかに輝いています。』!

ヴィノス94-96点でコメントは『2021年レオヴィル・ラスカーズは、9月28日から10月8日にかけて収穫されました。落果の影響により、ブドウ畑の北部区画で収穫されたメルローはわずか5%しかブレンドされていません。生産者側は、メルローの割合を増やしてもブレンドの品質向上にはつながらないと判断したのです。85%を新樽で熟成させたこのワインは、ブラックフルーツ、グラファイト、そしてほのかなアイリスの花の香りが際立つ、力強い香りを放っています。口当たりはミディアムボディで、瑞々しい黒い果実味に加え、かなり力強い海風の影響が感じられ、ほとんど塩気さえある(おそらく私が訪問した日の変わりやすい天候によって強調されていたのかもしれない)。深みと骨格・グリップの点で非常に印象的で、フィニッシュにかけてヨードや牡蠣の殻のようなニュアンスが現れる。これは知的なラスカーズであり、熟成を待つ忍耐が求められるだろう。とはいえ、ラスカーズでそうではないヴィンテージなどあるだろうか!』!

デカンタ95点でコメントは『2021年のラスカーズは素晴らしい出来栄えだ。かなり旨味のある香り、ダークチョコレートでコーティングされたブラックカラント、まるでブラックフォレストケーキのようであり、同時にカベルネ特有のグリーンペッパー、ブラックペッパー、ミントのニュアンスも感じられる。これは重厚なワインであり、一目で魅了されるような表現力はないが、徐々に存在感を増し、引き締まった集中した核を保ちつつ、ゆっくりと広がっていく。口に含むとスパイシーで、鋭い果実味が際立ち、そこにはほとんど酸味に近いキレがある。カベルネ・フラン特有のスパイス感(過去最高の15%の配合)が確かに感じられ、それに加えて骨格、余韻、そして意図が感じられる。酸味はバランスが良く、タンニンは極めて繊細だ。ブドウの特性とテロワールの特徴が極めて純粋に表れている。最高の意味でのクラシックなワインであり、細部まで隠すところなくすべてが露わになっており、時が経てば素晴らしいワインになるだろう。』!

厳しい評価で知られるレ・メイユール・ヴァン・ド・フランス誌(旧クラスマン)に到っては5大シャトーと同じ★★★トリプルスターをつけ「この畑から造られる偉大なワインは、並の年でさえ、感動的な青黒い色調を帯びている。そのブーケは複雑さにおいて全てのサン・ジュリアンをしのぎ、メドックのカベルネ・ソーヴィニヨンの中で最高に繊細なアロマを放つニュアンスのある高貴な味わいで、少なくともラトゥールと同じくらいはボディに骨格がある。」とこれまた信じられないくらいの激賞コメント!

ベタンヌ&ドゥソーヴでももちろん満点5B&Dマークで、「メドックの重要な生産者である「レオヴィル・ラスカーズ」のすべては「ラトゥール」の畑のすぐ隣にある自身の畑ル・グラン・アンクロの素晴らしいテロワールによるものだ。ミクロ・クリマが理想的に合わさり、カベルネ・ソーヴィニヨンが完璧に熟すことができる。彼らはグラン・ヴァンというものが、どういうものか理解しており、世界の最高のグラン・クリュに比肩する術を持っているので、将来を心配することはない」と大絶賛!

ヒュー・ジョンソン氏には「他をひるませるほどの高い評判!不滅の構造をもつ」と言わしめた究極サン・ジュリアンの格付第二級!カベルネ驚異の95%(CS80%、CF15%)にメルロー5%で造られた、各誌満点級評価で大絶賛のレオヴィル・ラスカーズの高評価ヴィンテージ2021年が限定で極少量入荷!

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