デュリュック・ド・ブラネール・デュクリュ[2012]年・AOCサン・ジュリアン・メドック・グラン・クリュ・クラッセ公式格付第4級・(シャトー・ブラネール・デュクリュの2ndラベル)・飲み頃14年熟成作品
Duluc de Branaire Ducru 2012 AOC Saint-Julien Grand Cru Classe du Medoc en 1855(Chateau Branaire Ducru 2nd)
- 生産年[2012]年
- 生産者シャトー・ブラネール・デュクリュ
- 生産地フランス/ボルドー/メドック・サンジュリアン/ AOCサンジュリアン メドック格付第4級セカンド
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種カベルネ・ソーヴィニヨン56%、メルロー36%、プティ・ヴェルド5%、カベルネ・フラン3%
- 内容量750ml
メドック格付・サンジュリアン・フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!ブラインドテイスティングでも“チョコレートに似た風味がはっきり出る”と定評の大人気メドック格付第4級!シャトー・ブラネール・デュクリュのなめらかな口当たりと完熟果実の風味を併せ持つ、若いうちからでも熟成させても楽しめるスタイルのワインと定評の2ndのデュリュック・ド・ブラネール・デュクリュ[2012]年!今がまさに飲み頃14年熟成バックヴィンテージ!
ロバート・パーカー氏は4つ星生産者に挙げ、「最もスタイリッシュで複雑な、特筆に値するほどおいしいワインの1つだ」とベタボメさせ大注目!ヒュー・ジョンソン氏に「サン・ジュリアンにある第4級格付。味の調和と質の高い規準を設けている。濃密ですらっとした、カシス風味の際立つスタイル」と激賞させ★★★トリプルスター!ル・メイユール・ヴァン・ド・フランス誌(旧クラスマン誌)は、五大シャトーに次ぐ★★ダブルスター評価で、「レオヴィル・ラスカーズのような骨格のしっかりしたワインが生まれるテロワールを持っているが、フィネスとしなやかさ、ビロードのようなテクスチャーがある。」と絶賛!各誌激賞の高級ブラネール・デュクリュの希少セカンド!
1990年から造られており、若木のブドウを主体に使用しながらも、グラン・ヴァンと同じ厳格な醸造・熟成で造られる「果実味・フレッシュさ・フィネス」を体現するスタイル!この2012年はカベルネ・ソーヴィニヨン56%、メルロー36%、プティ・ヴェルド5%、カベルネ・フラン3%をフレンチオーク樽12ヶ月熟成!熟成によって若々しい果実味と円熟した複雑さが美しく調和した一本!グラスからはカシスやブラックチェリー、プラムなどの黒系果実の香りに、杉、シガーボックス、スパイス、ほのかなバニラやトースト香が重なります!口に含むと、なめらかなアタックから熟した果実の風味が広がり、サン・ジュリアンらしい上品で細やかなタンニンと生き生きとした酸が全体を引き締めます!樽熟成由来の香ばしさが果実味を引き立て、余韻には甘草やミネラル、ほのかな土のニュアンスが長く続きます!力強さよりもエレガンスを重視したスタイルで、飲み頃を迎えた今は熟成ボルドーならではの奥行きと滑らかな口当たりを存分に楽しめます!
大人気格付シャトーで熱狂的なファンのいる大人気サンジュリアンの格付もののずばり2ndラベルの飲み頃14年熟成作品!デュリュック・ド・ブラネール・デュクリュの今や希少なヴィンテージ[2012]年が限定で極少量入荷!
ル・クラスマン誌は、「ブラネール・デュクリュの名でも知られるシャトーブラネールは、厳格で意欲に満ちたチームによって完璧に管理されているシャトーで、最先端の技術と設備を備えている。シャトー レオヴィル・ラスカーズのような骨格のしっかりしたワインが生まれるテロワールを持っているが、ブラネールはフィネスとしなやかさ、ビロードのようなテクスチャーのある、レオヴィル・ラス・カーズとは違ったタイプのワイン造りに焦点を合わせている。」。
D.ペッパーコーン氏は、「ワインはきわだった個性をもっていて、ブラインド・テイスティングでもこれがはっきり出ることが多い。 ポイヤックのように自己主張が強く、ブドウが完熟した年のものはブラネールの一番の特徴ともいうべきチョコレートに似た風味をもっている。ボディーと果実味が豊かできわめてしなやか、他のワインがまだ飲み頃になっていない時期にブラネールは楽しめる事がしばしばである。」とコメント。
ワイナート誌もベタボメ!!「サンジュリアンの南側の典型とも言うべきワインだ。口の中であくまで軽やかに長く続き、スッと鼻に抜けるような味わいは、デュクリュ・ボーカイユーにも共通する特徴で精妙な気品に貫かれている。軽やかでもしっかりと凝縮している 点は、樹齢の高さゆえ・・・ブラネールには樹齢100才の樹さえ残っている。」ワイナート19号
デュリュック・ド・ブラネール・デュクリュ[2012]年・AOCサン・ジュリアン・メドック・グラン・クリュ・クラッセ公式格付第4級・(シャトー・ブラネール・デュクリュの2ndラベル)・飲み頃14年熟成作品
Duluc de Branaire Ducru 2012 AOC Saint-Julien Grand Cru Classe du Medoc en 1855(Chateau Branaire Ducru 2nd)
- 生産年[2012]年
- 生産者シャトー・ブラネール・デュクリュ
- 生産地フランス/ボルドー/メドック・サンジュリアン/ AOCサンジュリアン メドック格付第4級セカンド
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種カベルネ・ソーヴィニヨン56%、メルロー36%、プティ・ヴェルド5%、カベルネ・フラン3%
- 内容量750ml
メドック格付・サンジュリアン・フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!ブラインドテイスティングでも“チョコレートに似た風味がはっきり出る”と定評の大人気メドック格付第4級!シャトー・ブラネール・デュクリュのなめらかな口当たりと完熟果実の風味を併せ持つ、若いうちからでも熟成させても楽しめるスタイルのワインと定評の2ndのデュリュック・ド・ブラネール・デュクリュ[2012]年!今がまさに飲み頃14年熟成バックヴィンテージ!
ロバート・パーカー氏は4つ星生産者に挙げ、「最もスタイリッシュで複雑な、特筆に値するほどおいしいワインの1つだ」とベタボメさせ大注目!ヒュー・ジョンソン氏に「サン・ジュリアンにある第4級格付。味の調和と質の高い規準を設けている。濃密ですらっとした、カシス風味の際立つスタイル」と激賞させ★★★トリプルスター!ル・メイユール・ヴァン・ド・フランス誌(旧クラスマン誌)は、五大シャトーに次ぐ★★ダブルスター評価で、「レオヴィル・ラスカーズのような骨格のしっかりしたワインが生まれるテロワールを持っているが、フィネスとしなやかさ、ビロードのようなテクスチャーがある。」と絶賛!各誌激賞の高級ブラネール・デュクリュの希少セカンド!
1990年から造られており、若木のブドウを主体に使用しながらも、グラン・ヴァンと同じ厳格な醸造・熟成で造られる「果実味・フレッシュさ・フィネス」を体現するスタイル!この2012年はカベルネ・ソーヴィニヨン56%、メルロー36%、プティ・ヴェルド5%、カベルネ・フラン3%をフレンチオーク樽12ヶ月熟成!熟成によって若々しい果実味と円熟した複雑さが美しく調和した一本!グラスからはカシスやブラックチェリー、プラムなどの黒系果実の香りに、杉、シガーボックス、スパイス、ほのかなバニラやトースト香が重なります!口に含むと、なめらかなアタックから熟した果実の風味が広がり、サン・ジュリアンらしい上品で細やかなタンニンと生き生きとした酸が全体を引き締めます!樽熟成由来の香ばしさが果実味を引き立て、余韻には甘草やミネラル、ほのかな土のニュアンスが長く続きます!力強さよりもエレガンスを重視したスタイルで、飲み頃を迎えた今は熟成ボルドーならではの奥行きと滑らかな口当たりを存分に楽しめます!
大人気格付シャトーで熱狂的なファンのいる大人気サンジュリアンの格付もののずばり2ndラベルの飲み頃14年熟成作品!デュリュック・ド・ブラネール・デュクリュの今や希少なヴィンテージ[2012]年が限定で極少量入荷!
ル・クラスマン誌は、「ブラネール・デュクリュの名でも知られるシャトーブラネールは、厳格で意欲に満ちたチームによって完璧に管理されているシャトーで、最先端の技術と設備を備えている。シャトー レオヴィル・ラスカーズのような骨格のしっかりしたワインが生まれるテロワールを持っているが、ブラネールはフィネスとしなやかさ、ビロードのようなテクスチャーのある、レオヴィル・ラス・カーズとは違ったタイプのワイン造りに焦点を合わせている。」。
D.ペッパーコーン氏は、「ワインはきわだった個性をもっていて、ブラインド・テイスティングでもこれがはっきり出ることが多い。 ポイヤックのように自己主張が強く、ブドウが完熟した年のものはブラネールの一番の特徴ともいうべきチョコレートに似た風味をもっている。ボディーと果実味が豊かできわめてしなやか、他のワインがまだ飲み頃になっていない時期にブラネールは楽しめる事がしばしばである。」とコメント。
ワイナート誌もベタボメ!!「サンジュリアンの南側の典型とも言うべきワインだ。口の中であくまで軽やかに長く続き、スッと鼻に抜けるような味わいは、デュクリュ・ボーカイユーにも共通する特徴で精妙な気品に貫かれている。軽やかでもしっかりと凝縮している 点は、樹齢の高さゆえ・・・ブラネールには樹齢100才の樹さえ残っている。」ワイナート19号