シャトー・ポンテ・カネ[2022]年・メドック・グラン・クリュ・クラッセ格付第5級・AOCポイヤック・シャトー元詰・ジェブ・ダナック100点満点&ワインエンスージアスト100点満点&ジェームス・サックリング99-100点満点&デカンタ誌97点&ヴィノス97点
Chateau Pontet Canet 2022 Grand Cru Classe du Medoc en 1855 AOC Pauillac
- 生産年[2022]年
- 生産者テスロン家
- 生産地フランス/ボルドー/メドック/ポイヤック/ AOCポイヤック格付 "
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種カベルネ・ソーヴィニヨン57%、メルロ35%、残りはカベルネ・フランとプティ・ヴェルド
- 内容量750ml
入手困難!メドック高級格付ファン大注目!ポイヤック フルボディ格付愛好家大注目!しかも高評価続出の大人気スーパーグレイトヴィンテージ[2022]年のプリムールものがついに限定で少量入荷!メドック (ポイヤック) 格付第5級!
パーカー100点満点獲得生産者! (人気がある上に、2009年ヴィンテージでパーカーポイント100点満点を獲得!) さらに品薄状態!あの格付第一級!シャトー・ムートン・ロートシルトの隣の、古典的ポイヤックの典型として有名!密度の高さと傑出したポテンシャル!格付は第5級ですが、実力は第3級に匹敵するといわれています!
このグレイト2020年でジェブ・ダナック100点満点でコメントは「センセーショナルなポイヤックであると同時に、2009年以来このシャトーから造られた最も素晴らしいワインである(2010年については何か言うことがあるかもしれないが)2022年のシャトー・ポンテ・カネは、深い紫色の色合いと、クレーム・ド・カシス、スモーク、お香、葉のようなタバコ、チョコレートの天国のような香りを放っている。この美しさは、センセーショナルな純粋さ、深く重層的で多次元的な口当たり、完璧なバランス、アロマとフレーバーの驚くべき正確さとディテールを備えている。その豪華さと力強さにもかかわらず、しっかりとした骨格があり、タンニンは甘く洗練されている。今後3~5年の間に、このワインが少し固まるのを見ても驚かないが、本当に閉じてしまうとは思わない。40年、50年、いや60年は持つだろう。2022年はカベルネ・ソーヴィニヨン57%、メルロ35%、残りはカベルネ・フランとプティ・ヴェルドで、新樽50%、アンフォラ35%、残りは一度使用したオーク樽で熟成させている。」と大注目!
さらにワインエンスージアスト100点満点でコメントは「アロマは印象的な黒い果実の風味に支配されている。濃密で凝縮したワインは、濃いタンニンと黒スグリの果実味に溢れ、素晴らしい純度と若々しいフレッシュさがある。力強さと力強さと素晴らしい果実味のバランスが取れた堂々たるワインである。」!
ジェームス・サックリング99-100点満点でコメントは「タイム、セージ、ミントなどのドライハーブとカシス、スペイン杉の凝縮感が魅惑的だ。フルボディで濃厚な味わいのこのワインは、クリーミーでカリカリとしたタンニンを持ち、風味豊かで長い余韻が何分にも続く。パンチがあり、リッチで力強い。暑くて乾燥した年にもかかわらず、ポンテ・カネの真のアイデンティティが表れている。」!
デカンタ誌97点でコメントは「濃く熟したノーズは、深みのあるブラックカラント、ココアパウダー、エスプレッソのニュアンスに加え、香ばしいドライハーブが香ばしいエレガンスを添える。パウダリーでありながら洗練されており、ミルクチョコレートとビターオレンジのニュアンスがある。余韻にはスパイスのタッチと柔らかな暖かさがある。まだ若々しくコンパクトだが、驚くほどきめ細かく、ピュアで明るい果実味が輝いている。ここ数年で最も素晴らしいポンテ・カネのひとつで、まろやかで完成度が高く、美しいテクスチャーを持つ。明るく、繊細で、非常に親しみやすい。」!
ヴィノス97点でコメントは「2022年のポンテ・カネは、テセロン家の超精製ワインである。例年より華やかさに欠けるが、その代わりにエネルギー、集中力、切れ味が増している。鮮やかな赤紫色の果実、ラベンダー、バラの花びら、ミント、モカの香りがグラスの中で無理なく広がる。2022年、ポンテ・カネは絶対的な宝石となる。」と激賞!
厳しい評価で知られるル・メイユール・ヴァン・ド・フランス (旧クラスマン) は5大シャトーに次ぐ、★★ダブルスターで「一番ピュアにそして一番素直にポイヤックを表現しているかもしれない」と絶賛!
トム・スティーブンソンの「Wine Report 2009」の中でMWのD.ペッパーコーン氏がFastest-Improving Producers (品質向上が目覚ましい 生産者) のベスト10の中のなんと第3位にこのポンテ・カネを挙げています! (ちなみに1位はラフィット・ロートシルト、2位はオーゾンヌ) WMのジェイムス・ローサーいわく、「最近、ボルドー愛好家の間で、ポンテ・カネが2つの点で話題になっている。1つはワインの質が劇的に向上していること。そしてもう1つは、葡萄畑をビオディナミで管理していることである。私の知る限りは、ポンテ・カネは格付シャトーの中で、この大胆な方針を打ち出した唯一のシャトーである。」と激賞!し、最も改善されたシャトー10傑のひとつにムートン・ロートシルトやオーゾンヌ、パヴィとともにベスト10に選出しています。
傑出したポテンシャルの大人気究極ポイヤック格付フルボディ赤ワインが高評価グレイトヴィンテージ[2022]年もので超限定で少量入荷!