【豪華木箱入】シャトー ラトゥール 2012 メドック プルミエ グラン クリュ クラッセ 公式格付第一級 蔵出し品 AOCポイヤック
Chateau Latour 2012 Premiers Grand Cru Classes du Medoc en 1855 AOC Pauillac

商品番号 0101041005266
当店特別価格 ¥ 120,070 税込
  • 赤ワイン
  • フランス
  • フルボディ
  • 辛口
[ 1,092 ポイント進呈 ]

【豪華木箱入】シャトー・ラトゥール[2012]年・メドック・プルミエ・グラン・クリュ・クラッセ・公式格付第一級・蔵出し品・AOCポイヤック・専用豪華木箱入・ヴィノス誌驚異の97点&デカンタ96点&ワインスペクテーター95点&ワインアドヴォケイト94+点

Chateau Latour 2012 Premiers Grand Cru Classes du Medoc en 1855 AOC Pauillac

  • 生産年[2012]年
  • 生産者フランソワ・ピノー
  • 生産地フランス/ボルドー/メドック/ポイヤック AOCポイヤック格付第一級
  • タイプ赤・辛口
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種カベルネ・ソーヴィニヨン90.2%、メルロー9.8%
  • 内容量750ml

入手困難!メドック格付第一級愛好家大注目!五大シャトーファン注目!ポイヤック愛好家感涙!
ポイヤックだけでなく、世界最高峰ワインのひとつ!シャトー・ラトゥールの大人気14年熟成バックヴィンテージ[2012]年もの!

2012年ヴィンテージ以降、「最高のブレンドを追及する」こと「最高の飲み頃で味わってほしい」ことなどの理由から、ボルドーの多くの一流シャトーが行っているプリムール販売から撤退!今後、さらに入手困難になること必至の究極シャトー・ラトゥール!
ジェイムス・ローサー氏は「シャトー・ラトゥールを描写する時、必然的に男性を修飾するときに使う形容詞が多くなる。力強さ、生命力に満ちた、筋肉質の、などであり、それと色調、深さ、ミネラルの印象なども全体像を描き出すときに役立つ。」「ラトゥールは長い間顕著な一貫性を示してきた。現在も例外ではないが、変わったことがあるとしたら、さらに一段質が高まっていることだ。」と大絶賛!
ヒュー・ジョンソン氏に「メドックが自らを最も偉大な形で表明したもの!ほとんど不滅の感すらある。」と言わしめ、ロバート・パーカー氏に満点5つ星をつけさせ、「世界で最も凝縮感のある豊かでタニックなフルボディワインのひとつ…最高級の極めて長命なワインである」と言わしめ、大絶賛!

この2012年でヴィノス誌驚異の97点でコメントは「2012年ラトゥール……このヴィンテージを代表するワインか? 間違いなく有力な候補の一つだ。5つの第一級格付けシャトーによるこのブラインド・テイスティングにおいて、その品質は際立っている。鼻腔をくすぐる卓越した輪郭感、そしてブラックフルーツ、砕けた石、ミント、ほのかな森の香りを伴う、まさに格調の高さがにじみ出ている。口当たりは完璧なバランスを保ち、スイス製時計のように正確な酸味が、ラトゥールに期待される骨格を備えた余韻へと優しく導いていく。まさに格別の一本だ。」!
デカンタ96点でコメントは「瓶内熟成10年を経ているにもかかわらず、この力強いボルドーワインは依然として引き締まった若々しさを保っている。90%のカベルネ・ソーヴィニヨンを主体に、9.6%のメルローと、鮮やかな色合いと豊かな花の香りを添える少量のプティ・ヴェルドをブレンドした、黒系果実の重厚な味わいが、圧倒的な力強さで口の中に広がり、その後、引き締まった火打石のような余韻と、力強いタンニンの締めくくりで終わる。セラーで数十年にわたり熟成し続けるだけの骨格を備えている。」!
ワインスペクテーター95点でコメントは「最初から最後まで、見事なほど鮮明に描かれたグラファイトのようなニュアンスが際立ち、ダークプラム、ブラックチェリー、カシスの果実味が美しく広がります。余韻には、木炭や鉄を思わせる魅力的な余韻が漂います。ほんのわずかに硬質で、グラファイトの表現が強く、広がりというよりはストレートな印象ですが、それでも非常に長い余韻を持っています。」!
ワインアドヴォケイト94+点でコメントは「グラン・ヴァンである2012年ラトゥール(カベルネ・ソーヴィニヨン90.2%、メルロー9.8%)は、おそらくあと7~8年は市場に出回らないだろう。収穫量のわずか36%を占めるこのワインは、不透明なルビー/パープル色を呈し、砕けた岩やブルーベリー、ブラックカラントの果実を思わせる美しい香りを放つ。タンニンは滑らかで、口当たりはミディアムからフルボディである。際立つ純度と、知的な満足感を与えるテクスチャー、そして余韻は、メドックにおける2012年のあらゆる困難を乗り越えたこの偉大な第一級格付けワインの証である。余韻は長く、豊かで、説得力に満ちている。このワインは今後25~30年にわたり美味しく飲めるはずであり、おそらく2012年メドックの中でも最も長期熟成に耐えるワインの一つとなるだろう。」!

この2012年はカベルネ・ソーヴィニヨン90.2%、メルロー9.8%という、ポイヤックファン感涙の驚異のセパージュ!全世界で争奪戦で五大シャトーの中でも特に入手困難なシャトー・ラトゥール!しかも希少な飲み頃14年熟成でな状態で極少量入荷!

2009年から、グラン・ヴァンを生み出すランクロの畑をビオディナミ農法に転換し、2015年からは所有畑全体をオーガニック栽培に転換。2018年には格付け第一級シャトーで初めてエコセールのビオロジック認証を取得し、一層緻密なブドウ栽培が実現されることとなりました。また、2011年ヴィンテージを最後に、「最高の飲み頃で味わってほしい」という理由から、ボルドーの多くの一流シャトーが行っているプリムール販売から撤退。これらの取り組みが象徴するように、シャトー・ラトゥールは、アンジェラ氏の完璧なまでの品質主義により、常にハイレベルな品質を追い求めています。

【テロワールの魅力を最大限に引き出す、徹底した畑の管理】シャトー・ラトゥールの所有する3つの畑は、ポイヤック村の南部、サン・ジュリアン村の境目、ジロンド河沿いに位置。水はけのよい「粘土質砂礫土壌」、よりきめ細かい「礫質土壌」、メルロに適した「泥灰粘土土壌」という3つの要素で構成されています。砂礫だけでなく粘土質の土壌が地中に水分と最小限の栄養分を保つため、水分不足に悩まされる年でも畑を活き活きとした状態に保ち、果実を最適な成熟状態へと導くことができるのです。

醸造に関しては、伝統的な製法とのバランスを慎重に見極めながら最新の技術も取り入れています。収穫されたブドウは、オプティカル・ソーティング(光学式選果機)は使用せず、熟練した職人の手によって粒単位で選果された後、速やかに醸造用タンクに移動。細かな区画毎に選別され、すべて別々のタンクで醸造します。温度管理の下3週間醸し、果実の要素を充分に抽出。その後、果皮や種などを取り出し、別のタンクに移し1ヵ月ほど二次発酵を実施。この工程がワインに更なるしなやかさをもたらし、ふくよかさとフィネスを与えます。

冬を迎えると総支配人であるフレデリック・アンジェラ氏がスタッフと共にテイスティングを行いブレンドを決定、樽熟成に入ります。 ファーストラベルの新樽率は100%。最初の数ヵ月は、ワインが自然と呼吸ができるようガラス製の栓がされた状態で熟成し、その後樽を密封した状態で更に10~13ヵ月熟成。清澄、澱引き作業を経てワインが完成します。瓶詰前には全ての樽のワインを均一化するため、瓶にワインを詰める前に、醸造庫にて複数の樽詰めワインをふたたび混ぜ合わせ、完全同一品質のワインに整えた後にボトリング。こうした一分の隙も無い綿密な醸造作業を丹念に行うことで、長きに渡り、世界中のワイン愛好家を唸らせてきたワインが生み出されているのです。

【豪華木箱入】シャトー・ラトゥール[2012]年・メドック・プルミエ・グラン・クリュ・クラッセ・公式格付第一級・蔵出し品・AOCポイヤック・専用豪華木箱入・ヴィノス誌驚異の97点&デカンタ96点&ワインスペクテーター95点&ワインアドヴォケイト94+点

Chateau Latour 2012 Premiers Grand Cru Classes du Medoc en 1855 AOC Pauillac

  • 生産年[2012]年
  • 生産者フランソワ・ピノー
  • 生産地フランス/ボルドー/メドック/ポイヤック AOCポイヤック格付第一級
  • タイプ赤・辛口
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種カベルネ・ソーヴィニヨン90.2%、メルロー9.8%
  • 内容量750ml

入手困難!メドック格付第一級愛好家大注目!五大シャトーファン注目!ポイヤック愛好家感涙!
ポイヤックだけでなく、世界最高峰ワインのひとつ!シャトー・ラトゥールの大人気14年熟成バックヴィンテージ[2012]年もの!

2012年ヴィンテージ以降、「最高のブレンドを追及する」こと「最高の飲み頃で味わってほしい」ことなどの理由から、ボルドーの多くの一流シャトーが行っているプリムール販売から撤退!今後、さらに入手困難になること必至の究極シャトー・ラトゥール!
ジェイムス・ローサー氏は「シャトー・ラトゥールを描写する時、必然的に男性を修飾するときに使う形容詞が多くなる。力強さ、生命力に満ちた、筋肉質の、などであり、それと色調、深さ、ミネラルの印象なども全体像を描き出すときに役立つ。」「ラトゥールは長い間顕著な一貫性を示してきた。現在も例外ではないが、変わったことがあるとしたら、さらに一段質が高まっていることだ。」と大絶賛!
ヒュー・ジョンソン氏に「メドックが自らを最も偉大な形で表明したもの!ほとんど不滅の感すらある。」と言わしめ、ロバート・パーカー氏に満点5つ星をつけさせ、「世界で最も凝縮感のある豊かでタニックなフルボディワインのひとつ…最高級の極めて長命なワインである」と言わしめ、大絶賛!

この2012年でヴィノス誌驚異の97点でコメントは「2012年ラトゥール……このヴィンテージを代表するワインか? 間違いなく有力な候補の一つだ。5つの第一級格付けシャトーによるこのブラインド・テイスティングにおいて、その品質は際立っている。鼻腔をくすぐる卓越した輪郭感、そしてブラックフルーツ、砕けた石、ミント、ほのかな森の香りを伴う、まさに格調の高さがにじみ出ている。口当たりは完璧なバランスを保ち、スイス製時計のように正確な酸味が、ラトゥールに期待される骨格を備えた余韻へと優しく導いていく。まさに格別の一本だ。」!
デカンタ96点でコメントは「瓶内熟成10年を経ているにもかかわらず、この力強いボルドーワインは依然として引き締まった若々しさを保っている。90%のカベルネ・ソーヴィニヨンを主体に、9.6%のメルローと、鮮やかな色合いと豊かな花の香りを添える少量のプティ・ヴェルドをブレンドした、黒系果実の重厚な味わいが、圧倒的な力強さで口の中に広がり、その後、引き締まった火打石のような余韻と、力強いタンニンの締めくくりで終わる。セラーで数十年にわたり熟成し続けるだけの骨格を備えている。」!
ワインスペクテーター95点でコメントは「最初から最後まで、見事なほど鮮明に描かれたグラファイトのようなニュアンスが際立ち、ダークプラム、ブラックチェリー、カシスの果実味が美しく広がります。余韻には、木炭や鉄を思わせる魅力的な余韻が漂います。ほんのわずかに硬質で、グラファイトの表現が強く、広がりというよりはストレートな印象ですが、それでも非常に長い余韻を持っています。」!
ワインアドヴォケイト94+点でコメントは「グラン・ヴァンである2012年ラトゥール(カベルネ・ソーヴィニヨン90.2%、メルロー9.8%)は、おそらくあと7~8年は市場に出回らないだろう。収穫量のわずか36%を占めるこのワインは、不透明なルビー/パープル色を呈し、砕けた岩やブルーベリー、ブラックカラントの果実を思わせる美しい香りを放つ。タンニンは滑らかで、口当たりはミディアムからフルボディである。際立つ純度と、知的な満足感を与えるテクスチャー、そして余韻は、メドックにおける2012年のあらゆる困難を乗り越えたこの偉大な第一級格付けワインの証である。余韻は長く、豊かで、説得力に満ちている。このワインは今後25~30年にわたり美味しく飲めるはずであり、おそらく2012年メドックの中でも最も長期熟成に耐えるワインの一つとなるだろう。」!

この2012年はカベルネ・ソーヴィニヨン90.2%、メルロー9.8%という、ポイヤックファン感涙の驚異のセパージュ!全世界で争奪戦で五大シャトーの中でも特に入手困難なシャトー・ラトゥール!しかも希少な飲み頃14年熟成でな状態で極少量入荷!

2009年から、グラン・ヴァンを生み出すランクロの畑をビオディナミ農法に転換し、2015年からは所有畑全体をオーガニック栽培に転換。2018年には格付け第一級シャトーで初めてエコセールのビオロジック認証を取得し、一層緻密なブドウ栽培が実現されることとなりました。また、2011年ヴィンテージを最後に、「最高の飲み頃で味わってほしい」という理由から、ボルドーの多くの一流シャトーが行っているプリムール販売から撤退。これらの取り組みが象徴するように、シャトー・ラトゥールは、アンジェラ氏の完璧なまでの品質主義により、常にハイレベルな品質を追い求めています。

【テロワールの魅力を最大限に引き出す、徹底した畑の管理】シャトー・ラトゥールの所有する3つの畑は、ポイヤック村の南部、サン・ジュリアン村の境目、ジロンド河沿いに位置。水はけのよい「粘土質砂礫土壌」、よりきめ細かい「礫質土壌」、メルロに適した「泥灰粘土土壌」という3つの要素で構成されています。砂礫だけでなく粘土質の土壌が地中に水分と最小限の栄養分を保つため、水分不足に悩まされる年でも畑を活き活きとした状態に保ち、果実を最適な成熟状態へと導くことができるのです。

醸造に関しては、伝統的な製法とのバランスを慎重に見極めながら最新の技術も取り入れています。収穫されたブドウは、オプティカル・ソーティング(光学式選果機)は使用せず、熟練した職人の手によって粒単位で選果された後、速やかに醸造用タンクに移動。細かな区画毎に選別され、すべて別々のタンクで醸造します。温度管理の下3週間醸し、果実の要素を充分に抽出。その後、果皮や種などを取り出し、別のタンクに移し1ヵ月ほど二次発酵を実施。この工程がワインに更なるしなやかさをもたらし、ふくよかさとフィネスを与えます。

冬を迎えると総支配人であるフレデリック・アンジェラ氏がスタッフと共にテイスティングを行いブレンドを決定、樽熟成に入ります。 ファーストラベルの新樽率は100%。最初の数ヵ月は、ワインが自然と呼吸ができるようガラス製の栓がされた状態で熟成し、その後樽を密封した状態で更に10~13ヵ月熟成。清澄、澱引き作業を経てワインが完成します。瓶詰前には全ての樽のワインを均一化するため、瓶にワインを詰める前に、醸造庫にて複数の樽詰めワインをふたたび混ぜ合わせ、完全同一品質のワインに整えた後にボトリング。こうした一分の隙も無い綿密な醸造作業を丹念に行うことで、長きに渡り、世界中のワイン愛好家を唸らせてきたワインが生み出されているのです。

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