シャトー・マルキ・ド・テルム[2019]年・メドック・グラン・クリュ・クラッセ・格付第4級・AOCマルゴー・ジェームス・サックリング驚異の94点&ヴィノス92-94点&イギリスのデカンタ誌驚異の93点&ワインアドヴォケイト誌驚異の90-92+点・7年熟成品
Chateau Marquis de Terme 2019 AOC Margaux Grand Cru Classe du Margaux en 1855
- 生産年[2019]年
- 生産者シャトー・マルキ・ド・テルム
- 生産地フランス/ボルドー/メドック・マルゴー/メドック・グラン・クリュ・クラッセ・格付第4級 AOCマルゴー
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種カベルネ・ソーヴィニヨン60%、メルロ33%、プティ・ヴェルド7%
- 内容量750ml
高級ボルドー・メドック格付フルボディ赤ワイン愛好家大注目!マルゴー格付愛好家大注目!
メドック格付第4級のスーパーグレイトの飲み頃7年熟成バックヴィンテージが極少量入荷!
しかもスーパーグレイトヴィンテージ[2019]年(アシェット・ガイド誌2023年版がボルドーの赤に18/20点を付け、『レヴュ・ド・ヴァン・ド・フランス2023年版』でも驚異の97点を付け、ワインアドヴォケイト誌もマルゴー、サンジュリアン、サンテステフ、ポイヤックに驚異の96点を付けるスーパーグレイトヴィンテージ[2019]年)の飲み頃7年熟成作品!で待望の超限定入荷!
2016年版のエール・フランスのビジネスクラスでも採用の人気マルゴー格付(採用は他のV.T)!
1980年代は「1855年に格付されたそのステータスにふさわしい品質を誇る数少ないマルゴーの1つ」と言われ、「格付第一級のシャトー・マルゴーに次ぐ名品と賞賛された絶頂期の1990年には色調の深い、肉厚で、素晴らしいブーケを持つワインが造られた」ようやく2000年V.Tから品質急上昇!2009年以降(所有者が替わり)の「より芳醇なスタイル」へと変貌を遂げた高級格付マルゴー!
この2019年でジェームス・サックリング驚異の94点でコメントは『ブラックベリーやブラックカラントの香りに、新鮮なタバコや湿った土のニュアンスがほのかに漂う、しっかりとしたマルゴーです。豊かで奥行きがあり、美しい活力と骨格を備えています。後味はきりっと引き締まっており、まさに理想的な仕上がりです。2025年以降に味わってみてください。』!
ヴィノス92-94点でコメントは『豊かで爆発的な味わいの2019年産マルキ・ド・テルメは、まさに存在感を放っています。インクのように濃いダークフルーツの風味が口いっぱいに広がり、その後、少し時間をおくと、甘いフローラルな香りとスパイスのニュアンスが徐々に現れてきます。何よりも、2019年産は実に濃厚でジューシーなワインです。実に印象的なワインです。』!
イギリスのデカンタ誌驚異の93点でコメントは『ルドヴィック・ダヴィッドを代表とするセネクローズ家は、このドメーヌのワインを洗練させ、より繊細な味わいに仕上げるために多大な努力を重ねており、その真価が徐々に現れ始めています。この2019年ヴィンテージは、アントシアニンを豊富に含み、深みのある紫色を呈しています。香りはリコリス、セージ、焼きブラックベリーのニュアンスが続き、全体として非常に心地よい印象を与えます。タンニンが口中で味わいを引き締め、余韻にはほのかな渋みがあり、厳格さを感じさせますが、そのレベルは今後長い熟成期間を予感させるのにちょうど良いものです。その濃厚さと、余韻に広がる砕いたメントールの風味に感銘を受けました。』!
ワインアドヴォケイト誌驚異の90-92+点でコメントは『深みのあるガーネット・パープル色を呈する2019年産のマルキ・ド・テルムは、グラスから官能的に香りを放ち、プラムジャム、焼きブラックチェリー、ブラックカラントのパステルのような香りに加え、シナモントースト、オールスパイス、下草、鉛筆の削りかすのニュアンスが漂います。ミディアムからフルボディの口当たりは、素晴らしい活気とフレッシュさを備え、しっかりとした粒感のあるテクスチャーが、明るく純粋なブラックフルーツの風味を包み込み、土の香りを帯びた余韻で締めくくられます。』!
平均樹齢35年のカベルネ・ソーヴィニヨン60%にメルロ33%、プティ・ヴェルド7%をフレンチオーク樽100%(新樽50%)で長期熟成で造られる、フルボディ辛口赤ワイン!カシスやブラックベリーなどの黒系果実の豊かな香りに、スミレやスパイス、ほのかな杉やミントのニュアンスが重なる、気品ある赤ワイン!口当たりは凝縮感のある果実味としなやかな酸味が調和し、きめ細かなタンニンが骨格を形成します!力強さの中にも繊細さと優雅さが感じられ、余韻には果実の風味と上品なスパイス感が長く続きます!
マルゴーらしい華やかさと複雑さを備え、熟成によるさらなる味わいの発展も期待できる一本!
大人気格付マルゴーフルボディ辛口赤ワインのスーパーグレイトヴィンテージ[2019]年が限定極少量入荷!
シャトー・マルキ・ド・テルム[2019]年・メドック・グラン・クリュ・クラッセ・格付第4級・AOCマルゴー・ジェームス・サックリング驚異の94点&ヴィノス92-94点&イギリスのデカンタ誌驚異の93点&ワインアドヴォケイト誌驚異の90-92+点・7年熟成品
Chateau Marquis de Terme 2019 AOC Margaux Grand Cru Classe du Margaux en 1855
- 生産年[2019]年
- 生産者シャトー・マルキ・ド・テルム
- 生産地フランス/ボルドー/メドック・マルゴー/メドック・グラン・クリュ・クラッセ・格付第4級 AOCマルゴー
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種カベルネ・ソーヴィニヨン60%、メルロ33%、プティ・ヴェルド7%
- 内容量750ml
高級ボルドー・メドック格付フルボディ赤ワイン愛好家大注目!マルゴー格付愛好家大注目!
メドック格付第4級のスーパーグレイトの飲み頃7年熟成バックヴィンテージが極少量入荷!
しかもスーパーグレイトヴィンテージ[2019]年(アシェット・ガイド誌2023年版がボルドーの赤に18/20点を付け、『レヴュ・ド・ヴァン・ド・フランス2023年版』でも驚異の97点を付け、ワインアドヴォケイト誌もマルゴー、サンジュリアン、サンテステフ、ポイヤックに驚異の96点を付けるスーパーグレイトヴィンテージ[2019]年)の飲み頃7年熟成作品!で待望の超限定入荷!
2016年版のエール・フランスのビジネスクラスでも採用の人気マルゴー格付(採用は他のV.T)!
1980年代は「1855年に格付されたそのステータスにふさわしい品質を誇る数少ないマルゴーの1つ」と言われ、「格付第一級のシャトー・マルゴーに次ぐ名品と賞賛された絶頂期の1990年には色調の深い、肉厚で、素晴らしいブーケを持つワインが造られた」ようやく2000年V.Tから品質急上昇!2009年以降(所有者が替わり)の「より芳醇なスタイル」へと変貌を遂げた高級格付マルゴー!
この2019年でジェームス・サックリング驚異の94点でコメントは『ブラックベリーやブラックカラントの香りに、新鮮なタバコや湿った土のニュアンスがほのかに漂う、しっかりとしたマルゴーです。豊かで奥行きがあり、美しい活力と骨格を備えています。後味はきりっと引き締まっており、まさに理想的な仕上がりです。2025年以降に味わってみてください。』!
ヴィノス92-94点でコメントは『豊かで爆発的な味わいの2019年産マルキ・ド・テルメは、まさに存在感を放っています。インクのように濃いダークフルーツの風味が口いっぱいに広がり、その後、少し時間をおくと、甘いフローラルな香りとスパイスのニュアンスが徐々に現れてきます。何よりも、2019年産は実に濃厚でジューシーなワインです。実に印象的なワインです。』!
イギリスのデカンタ誌驚異の93点でコメントは『ルドヴィック・ダヴィッドを代表とするセネクローズ家は、このドメーヌのワインを洗練させ、より繊細な味わいに仕上げるために多大な努力を重ねており、その真価が徐々に現れ始めています。この2019年ヴィンテージは、アントシアニンを豊富に含み、深みのある紫色を呈しています。香りはリコリス、セージ、焼きブラックベリーのニュアンスが続き、全体として非常に心地よい印象を与えます。タンニンが口中で味わいを引き締め、余韻にはほのかな渋みがあり、厳格さを感じさせますが、そのレベルは今後長い熟成期間を予感させるのにちょうど良いものです。その濃厚さと、余韻に広がる砕いたメントールの風味に感銘を受けました。』!
ワインアドヴォケイト誌驚異の90-92+点でコメントは『深みのあるガーネット・パープル色を呈する2019年産のマルキ・ド・テルムは、グラスから官能的に香りを放ち、プラムジャム、焼きブラックチェリー、ブラックカラントのパステルのような香りに加え、シナモントースト、オールスパイス、下草、鉛筆の削りかすのニュアンスが漂います。ミディアムからフルボディの口当たりは、素晴らしい活気とフレッシュさを備え、しっかりとした粒感のあるテクスチャーが、明るく純粋なブラックフルーツの風味を包み込み、土の香りを帯びた余韻で締めくくられます。』!
平均樹齢35年のカベルネ・ソーヴィニヨン60%にメルロ33%、プティ・ヴェルド7%をフレンチオーク樽100%(新樽50%)で長期熟成で造られる、フルボディ辛口赤ワイン!カシスやブラックベリーなどの黒系果実の豊かな香りに、スミレやスパイス、ほのかな杉やミントのニュアンスが重なる、気品ある赤ワイン!口当たりは凝縮感のある果実味としなやかな酸味が調和し、きめ細かなタンニンが骨格を形成します!力強さの中にも繊細さと優雅さが感じられ、余韻には果実の風味と上品なスパイス感が長く続きます!
マルゴーらしい華やかさと複雑さを備え、熟成によるさらなる味わいの発展も期待できる一本!
大人気格付マルゴーフルボディ辛口赤ワインのスーパーグレイトヴィンテージ[2019]年が限定極少量入荷!
シャトー・マルキ・ド・テルムはメドック格付け四級の実力派シャトー。主にフランス国内の個人向けに販売されるため、日本への輸出量はかなり少なく、稀少性のあるボルドーワインです。新樽比率50%のフレンチオーク樽で18ヵ月間熟成させるため、マルゴーのワインの中では比較的骨格がしっかりしています。マルキ・ド・テルムは、色調が濃く肉厚なブーケが特徴。しっかりとしたボディとエレガントさを兼ね備え、長期熟成へのポテンシャルが高い銘柄として、ボルドーファンの人気を集めています。
艶やかなアロマとエレガントなスタイルが魅力のシャトーカントナックとマルゴーの台地に畑を置き、立地的に最高の条件を備えているシャトー・マルキ・ド・テルム。マルキはシャトーの創設者である伯爵の爵位であるマルキに由来し、テルムはローマの浴場を意味します。カベルネ・ソーヴィニヨンの比率を上げることで品質向上に成功し、近年評判が着実に上昇している注目のシャトー。さらに資金投入を行い、セラーを近代化、セカンドワインを導入することによって、その品質は向上し続けています。
畑面積は35haで、マルゴー村、アルサック村、スーサン村、カントナック村にまたがっています。年間生産量は約16万本と比較的少ないため、以前までフランス国内の個人顧客向けに販売されるのみで、海外へはほとんど出回っていませんでした。そのため、マルゴー村の格付けシャトーであるにも関わらず、海外での知名度は決して高くありません。
メドック格付第4級(マルゴー)!!1980年代は「1855年に格付されたそのステータスにふさわしい品質を誇る数少ないマルゴーの1つ」と言われ、「シャトー・マルゴーに次ぐ名品と賞賛された絶頂期の1990年には色調の深い、肉厚で、素晴らしいブーケを持つワインが造られた(クラスマン)」が、本調子ではない時期を経て、ようやく1996年から上昇。 1983年以来、品質は大きく改善された。最近のヴィンテージが新しいスタイルの指標だとすれば、クラレット・ファンはマルゴー村のワインの深みのある色合いや、さらに押しの強い筋肉質なスタイルが期待できるだろう。それはエレガントさやフィネスよりも、肉付きやエキス分、色に頼るスタイルである。