レ・オー・ド・スミス[2019]年・オーク樽14ヶ月熟成・(シャトー・スミス・オー・ラフィットの2ndラベル)・AOCペサック・レオニャン・デカンタ驚異の93点&ジェームス・サックリング驚異93点&ヴィノス93点&ワインアドヴォケイト90点
Les Hauts de SMITH 2019 AOC Pessac Leognan (Chateau Smith Haut Lafitte)
- 生産年2019
- 生産者シャトー・スミス・オー・ラフィット ( カティアール家)
- 生産地フランス/ボルドー/グラーヴ/AOCぺサック・レオニャン
- タイプ赤・辛口 フルボディ
- テイストフルボディ
- ブドウ品種メルロー60%、カベルネ・ソーヴィニヨン40%
- 内容量750ml
- JANコード4997678241223
- 注意文※画像は別VTですが、本商品は2019年のものです。
ボルドー・グラーヴ格付フルボディ赤ワイン愛好家大注目!しかもスーパーグレイトヴィンテージ[2019]年 (アシェット・ガイド誌2023年版がボルドーの赤に18/20点を付け、『レヴュ・ド・ヴァン・ド・フランス2023年版』でも驚異の97点を付け、ワインアドヴォケイト誌もペサック・レオニャンに驚異の96点を付けるスーパーグレイトヴィンテージ[2019]年) の飲み頃7年熟成作品!ロバート・パーカー氏4~5つ星生産者であり、R.パーカー氏をして「ペサック・レオニャンAOCの最上級ワインのひとつである」と絶賛!2015年の1stでパーカーポイント驚異の98点獲得!ちなみに2009年はなんと!パーカーポイント100点満点獲得!さらにジェームス・サックリングやワインエンスージアスト誌、ワインスペクテーター誌高評価!
この2ndの“レ・オー・ド・スミス”[2019]年にもデカンタ驚異の93点でコメントは「摘みたての美しいイチゴとブラックカラントの香りに、リコリスとミントのニュアンスが加わります。深みのある魅力的な味わいで、ほのかなコーヒーのニュアンスも感じられます。口当たりはまるで砕いたベルベットのように滑らかで、豊潤かつ包み込むような質感でありながら、力強さと集中感も兼ね備えています。リコリスとほのかな肉感的なニュアンスを伴う、明確なブラックフルーツのキャラクターが際立ち、力強く、かなり骨格のあるワインですが、全体的な骨格が素晴らしく、見事にまとまっています。早めから中長期にかけて、素晴らしい飲み頃を迎えるでしょう。」!
ジェームス・サックリング驚異93点でコメントは「甘いベリーの香りに、スミレや甘いタバコのニュアンスが加わった、とても魅力的な香り。フルボディで、噛み応えのあるタンニンと、砕けた石のような質感、そしてラベンダーの香りが感じられる。中程度の余韻で、ジューシーな後味。メルロー60%、カベルネ・ソーヴィニヨン40%。2024年以降に飲むのがおすすめ。」!
ヴィノス93点でコメントは「2019年ヴィンテージの「レ・オー・ド・スミス」は、熟成の過程でかなりのボリューム感を増しました。豊かで広がりのある口当たりを持つこのワインは、メルローの豊かな風味と、カベルネ・ソーヴィニヨンの香り高いアロマや骨格が見事に調和しています。乾燥ハーブ、レザー、リコリス、ジビエ、スモーク、タバコといった香りが、複雑なニュアンスを醸し出しています。2019年ヴィンテージは、あと数年経てば、間違いなく至福のひとときをもたらしてくれるでしょう。」!
ワインアドヴォケイト90点でコメントは「メルロー主体のブレンドワインである「2019年 レ・オー・ド・スミス」は、豊かなベリー系の果実、チェリー、月桂樹の葉、そしてローム質の土壌を思わせる香りを放ちます。ミディアムからフルボディで、豊満かつビロードのような口当たり。広々とした肉厚な味わいで、熟した果実の核、きめ細やかなタンニン、そして生き生きとした酸味が調和しています。食欲をそそるほど豊かで表現力豊かなこのワインは、リリース直後から十分に楽しめる状態です。」!
オーナーであるカティアール家所有になり品質は劇的に向上!そのフィロソフィーは「全てのヴィンテージにおいて畑の素晴らしいテロワールのポテンシャルを反映したワインを造るための最大の努力をすること」!このフルボディの2ndラベルは、平均樹齢38年のメルロー60%にカベルネ・ソーヴィニヨン40%をオーク樽14ヵ月熟成 (新樽比率20%、225L) で造られる究極フルボディ辛口赤ワイン!
密度の濃い鮮やかなルビーレッド!チェリーや苺、ラズベリーを想わせるフレッシュな赤果実のアロマに、バニラやスパイスのニュアンスが混じり、とてもエレガントなワインであることが分かる!官能的で柔らかさのある口当たりに、活き活きとしたタンニン!芳醇で心地よいその味わいは、メルローを主体とすることで生まれる親しみやすさ、飲みやすさを表しているが、タンニンがしっかりと溶け込んでいるため、力強さがある!フレッシュな果実味がいっぱいに広がり、リコリスやクローヴ、キャラメル、やや燻したようなスモーキーなニュアンスが余韻に複雑さを演出してくれる究極フルボディ辛口赤ワインが高評価スーパーグレイトヴィンテージ[2019]年で極少量入荷!
レ・オー・ド・スミス[2019]年・オーク樽14ヶ月熟成・(シャトー・スミス・オー・ラフィットの2ndラベル)・AOCペサック・レオニャン・デカンタ驚異の93点&ジェームス・サックリング驚異93点&ヴィノス93点&ワインアドヴォケイト90点
Les Hauts de SMITH 2019 AOC Pessac Leognan (Chateau Smith Haut Lafitte)
- 生産年2019
- 生産者シャトー・スミス・オー・ラフィット ( カティアール家)
- 生産地フランス/ボルドー/グラーヴ/AOCぺサック・レオニャン
- タイプ赤・辛口 フルボディ
- テイストフルボディ
- ブドウ品種メルロー60%、カベルネ・ソーヴィニヨン40%
- 内容量750ml
- JANコード4997678241223
- 注意文※画像は別VTですが、本商品は2019年のものです。
ボルドー・グラーヴ格付フルボディ赤ワイン愛好家大注目!しかもスーパーグレイトヴィンテージ[2019]年 (アシェット・ガイド誌2023年版がボルドーの赤に18/20点を付け、『レヴュ・ド・ヴァン・ド・フランス2023年版』でも驚異の97点を付け、ワインアドヴォケイト誌もペサック・レオニャンに驚異の96点を付けるスーパーグレイトヴィンテージ[2019]年) の飲み頃7年熟成作品!ロバート・パーカー氏4~5つ星生産者であり、R.パーカー氏をして「ペサック・レオニャンAOCの最上級ワインのひとつである」と絶賛!2015年の1stでパーカーポイント驚異の98点獲得!ちなみに2009年はなんと!パーカーポイント100点満点獲得!さらにジェームス・サックリングやワインエンスージアスト誌、ワインスペクテーター誌高評価!
この2ndの“レ・オー・ド・スミス”[2019]年にもデカンタ驚異の93点でコメントは「摘みたての美しいイチゴとブラックカラントの香りに、リコリスとミントのニュアンスが加わります。深みのある魅力的な味わいで、ほのかなコーヒーのニュアンスも感じられます。口当たりはまるで砕いたベルベットのように滑らかで、豊潤かつ包み込むような質感でありながら、力強さと集中感も兼ね備えています。リコリスとほのかな肉感的なニュアンスを伴う、明確なブラックフルーツのキャラクターが際立ち、力強く、かなり骨格のあるワインですが、全体的な骨格が素晴らしく、見事にまとまっています。早めから中長期にかけて、素晴らしい飲み頃を迎えるでしょう。」!
ジェームス・サックリング驚異93点でコメントは「甘いベリーの香りに、スミレや甘いタバコのニュアンスが加わった、とても魅力的な香り。フルボディで、噛み応えのあるタンニンと、砕けた石のような質感、そしてラベンダーの香りが感じられる。中程度の余韻で、ジューシーな後味。メルロー60%、カベルネ・ソーヴィニヨン40%。2024年以降に飲むのがおすすめ。」!
ヴィノス93点でコメントは「2019年ヴィンテージの「レ・オー・ド・スミス」は、熟成の過程でかなりのボリューム感を増しました。豊かで広がりのある口当たりを持つこのワインは、メルローの豊かな風味と、カベルネ・ソーヴィニヨンの香り高いアロマや骨格が見事に調和しています。乾燥ハーブ、レザー、リコリス、ジビエ、スモーク、タバコといった香りが、複雑なニュアンスを醸し出しています。2019年ヴィンテージは、あと数年経てば、間違いなく至福のひとときをもたらしてくれるでしょう。」!
ワインアドヴォケイト90点でコメントは「メルロー主体のブレンドワインである「2019年 レ・オー・ド・スミス」は、豊かなベリー系の果実、チェリー、月桂樹の葉、そしてローム質の土壌を思わせる香りを放ちます。ミディアムからフルボディで、豊満かつビロードのような口当たり。広々とした肉厚な味わいで、熟した果実の核、きめ細やかなタンニン、そして生き生きとした酸味が調和しています。食欲をそそるほど豊かで表現力豊かなこのワインは、リリース直後から十分に楽しめる状態です。」!
オーナーであるカティアール家所有になり品質は劇的に向上!そのフィロソフィーは「全てのヴィンテージにおいて畑の素晴らしいテロワールのポテンシャルを反映したワインを造るための最大の努力をすること」!このフルボディの2ndラベルは、平均樹齢38年のメルロー60%にカベルネ・ソーヴィニヨン40%をオーク樽14ヵ月熟成 (新樽比率20%、225L) で造られる究極フルボディ辛口赤ワイン!
密度の濃い鮮やかなルビーレッド!チェリーや苺、ラズベリーを想わせるフレッシュな赤果実のアロマに、バニラやスパイスのニュアンスが混じり、とてもエレガントなワインであることが分かる!官能的で柔らかさのある口当たりに、活き活きとしたタンニン!芳醇で心地よいその味わいは、メルローを主体とすることで生まれる親しみやすさ、飲みやすさを表しているが、タンニンがしっかりと溶け込んでいるため、力強さがある!フレッシュな果実味がいっぱいに広がり、リコリスやクローヴ、キャラメル、やや燻したようなスモーキーなニュアンスが余韻に複雑さを演出してくれる究極フルボディ辛口赤ワインが高評価スーパーグレイトヴィンテージ[2019]年で極少量入荷!
シャトーの歴史は1365年、ボスク家がこの地でブドウ栽培を始めたことに遡ります。その後18世紀に、現在のシャトー名の由来となるスコットマン・ジョージ・スミス氏がシャトーを購入します。1842年、当時のボルドー市長であるDubergier氏がシャトーを引き継ぎ、偉大な格付けワインにふさわしいレベルまでワインの品質を高めました。1958年には、スミス・オー・ラフィットの素晴らしい品質に魅了されたルイ・エシェノエール社がシャトーオーナーとなります。
そして1990年、シャトーにとっての革命期が訪れます。この年、スミス・オー・ラフィットのワインに魅せられた現オーナー、ダニエル・カティアール氏の手にワイナリー経営は委ねられます。彼は、最先端のワイン醸造技術と伝統的な手法を融合させた新しいスタイル(有機肥料、環境保全型のワイン造り、小さい木製の発酵タンク、澱引きをしないで樽で寝かせる、等)を確立させ、名実ともにボルドートップクラスのワイナリーへと昇格したのです。
ロバート・パーカー氏はスミス・オー・ラフィットについて、「今日、スミス・オー・ラフィットはボルドーでも有数の光り輝く成功物語の1つとなり、精力的で良心的な所有者の手にかかれば短期間でもこれだけのことができる、ということを示している。」「スミス・オー・ラフィットの白も赤も、スタイルは正統的な豊かさと相当なエレガンス、フィネス、複雑さが結合したものだ。ただ国際市場はしばしば気まぐれなものだ。そして私は、スミス・オー・ラフィットの最近のヴィンテージの価格は、このワインが世界にその品質を知られるようになれば必ず得られるはずの価格よりも、低めだと思っている。」「フロランスとダニエル・カティアール夫妻の行動的な指揮のもとで劇的によくなっている。いまやスミス・オー・ラフィットはペッサック・レオニャンの最上のワインの1つである。」と絶賛し、四~五ツ星生産者に挙げています。
グラン・ギィド・デ・ヴァン・デ・フランス誌は、「スミス・オー・ラフィットは、その施設のレベルの高さと、ワインツーリズムに取り組んでいることから、マルティヤックでは重要な生産者である。また、シュタイナーとビオディナミ農法に大きな刺激を受けたブドウ栽培の哲学は、その分野でもパイオニアである。白はいつでも魅惑的で、芳醇さとアロマの気品がまさしく素晴らしい。赤はボディが増し、各ヴィンテージをより明確に表現するようになり、とてもよく熟成する。」と大絶賛!!