シャトー パヴィ マカン 2023 AOCサンテミリオン プルミエ グラン クリュ クラッセ 第一特別級(ニコラ ティエンポン&ステファン デュルノンクール) ジェームス サックリング98-99点
Chateau Pavie Macquin 2023

商品番号 0101091007395
当店特別価格 ¥ 13,564 税込
  • 赤ワイン
  • フランス
  • フルボディ
  • 辛口
[ 123 ポイント進呈 ]

シャトー・パヴィ・マカン[2023]年・AOCサンテミリオン・プルミエ・グラン・クリュ・クラッセ・第一特別級(ニコラ・ティエンポン&ステファン・デュルノンクール)・ワインアドヴォケイト誌93-95点&ジェームス・サックリング98-99点&The Wine Independent95-97点&ヴィノス95-97点&デカンタ96点

Chateau Pavie Macquin 2023 AOC Saint-Emilion Premier 1er Grand Cru Classe

  • 生産年2023
  • 生産者コール・マカン家(ニコラ・ティエポン)
  • 生産地フランス/ボルドー/サンテミリオン/ AOCサンテミリオン・プルミエ・グラン・クリュ・クラッセ
  • タイプ赤・辛口 フルボディ
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種メルロ82%、カベルネ・フラン17%、カベルネ・ソーヴィニヨン1%
  • 内容量750ml
  • JANコード4997678220297
  • 注意文※画像は別VTですが、本商品は2023年のものです。

ボルドー高級サンテミリオン・フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!サンテミリオン第一特別級ファン大注目!待望の高評価ヴィンテージ[2023]年が遂に登場!コート・パヴィと呼ばれる、日照に恵まれた丘の頂上に畑を所有、北にトロロン・モンド、南にパヴィ、谷を挟んでオーゾンヌという素晴らしい最高のテロワール畑を所有するシャトー・パヴィ・マカン!

ロバート・パーカー満点★★★★★5つ星生産者で、「このシャトーは現在サンテミリオンのスターのひとつ」と絶賛し、この2023年の1stでワインアドヴォケイト誌驚異の93-95点高評価で、コメントは「甘いラズベリー、チェリー、プラムの香りが、リコリスやクリーミーな新樽のニュアンスと絡み合い、2023年パヴィ・マカンを彩ります。ミディアムからフルボディのこのワインは、層を成すような複雑さと凝縮感を持ち、深みのある果実味、キレのある酸味、そして粉を思わせるタンニンが特徴です。高原地帯での高密度植栽と優れたブドウの遺伝子が収穫期を迎え始め、また畑の南側で再構築が進むにつれ、このドメーヌのタンニンはより洗練されたものになりつつあります。とはいえ、pH値が3.35と極めて低いことから、依然としてワインの骨格が前面に出てくる傾向にあります。」と激賞コメント!

さらにジェームス・サックリング98-99点でコメントは「活気に満ちた、躍動感あふれる赤ワインで、ブラックベリーやブラックオリーブの香りに加え、石灰岩のニュアンスがはっきりと感じられます。タンニンは非常に滑らかに溶け込んでいます。エネルギーに満ち溢れ、ミディアムボディ。余韻は極めて長く続きます。このワイナリーのこのヴィンテージとしては、実に素晴らしく洗練されたワインです。pH 3.35、アルコール度数14.2%。ブレンドはメルロー82%、カベルネ・フラン17%、カベルネ・ソーヴィニヨン1%。史上最高の一本でしょうか?」!

The Wine Independent95-97点でコメントは「2023年産のパヴィ・マカンは、深みのあるガーネット・パープル色をしています。なんと!ライラック、アイリスの球根、スターアニス、サンダルウッド、花椒の華やかな香りが華やかに広がり、その奥にはレッドカラントのゼリー、ワイルドブルーベリー、ブラックラズベリーの風味が感じられ、さらに苔むした樹皮や落ち葉を思わせる土の香りもほのかに漂います。ミディアムからフルボディの口当たりは、力強い赤系と黒系のベリーの層がきらめき、しっかりとしたきめ細やかなタンニンと魔法のような緊張感に包まれ、チョークのようなニュアンスと赤系ベリーの輝きに満ちた非常に長い余韻で締めくくられます。まさに刺激的です。」!

ヴィノス95-97点でコメントは「このヴィンテージを代表する傑作の一つです。卓越した活気に満ちたこのワインは、口に含んだ瞬間から余韻まで、その輝きを放ち続けます。滑らかなタンニンが、インクのような濃密な赤紫色の果実、ラベンダー、ミント、スパイス、ブラッドオレンジの香りを包み込み、そのすべてが、明るく唾液を誘うような酸味によって見事に引き立てられています。より高密度なブドウ畑への移行と、より一層のフレッシュさの追求が、大きな成果をもたらしています。これはシャトーと、長年のコンサルタントであるステファン・ドレノンクールによる素晴らしい成果であり、彼は現在、パヴィ・マカンを自身が個人的に手がける数少ないシャトーの一つとして位置づけています。一言で言えば、素晴らしい!2回試飲しました。」!

デカンタ96点でコメントは「香りは非常に華やかで、花のような香りが強く、心を揺さぶるような芳醇なアロマが漂います。表現力豊かで、熟した甘い果実の要素も感じられます。口当たりは酸味が非常に際立っていますが、実際には、柔らかくチョークのような、粉っぽいタンニンのキレと見事に調和しています。現時点では、ラルシ・デュカスのものよりもややスリムで、ストレートな味わいで、濃縮感は控えめです。ここでは、楽しさと軽やかさが際立っている。極めて正確で洗練され、細部まで行き届いた味わいで、繊細なタンニンの層、鮮やかな果実味、そして溢れるようなエネルギーを感じさせる。それにもかかわらず、凝縮感としっかりとした夏の赤いベリーの果実味も備えている。私はこのワインが大好きだ。」!

レ・メイユール・ヴァン・ド・フランス誌でWスター★★で「ボルドーで最も偉大なワイン…最もピュアに熟成するクリュの1つ…申し分ないテロワールはブドウを完全に熟成させる」と絶賛!ベタンヌ&ドゥソーヴでも4B&Dマークをつけ「パヴィ・マカンのワインは、とてもボディーがしっかりしていて肉付きが良く、ヴィンテージを重ねるごとにフィネスと調和が増し、パヴィのこの区画に固有の比類なきトリュフの風味とミネラルの張りも現れている。このクリュの成功は2名の人物の完璧な仕事を有名にした。」とこれまた大絶賛!

メルロ82%にカベルネ・フラン17%、わずか1%のみカベルネ・ソーヴィニヨンで造られる、ニコラ・ティエポン氏と名醸造家ステファン・デュルノンクール氏とのコンビによる最高傑作!サンテミリオン第一特別級!の究極パヴィ・マカン!高級フルボディ辛口赤ワインが、ワイン誌軒並み高評価の大人気ヴィンテージ[2023]年で限定少量入荷!

現代のサンテミリオンらしい豊満さを、ボルドーならではの厳格な構造の中に隠しもっているのが、パヴィ・マッカンだ。 強靭なタンニンに浸透力のある酸。熟して甘いが弛緩することのない求心性をもったシリアスでクールなワイン。 このキャラクターは畑の位置でまずは納得できる。目の前にはオーゾンヌ、後ろにはトロロン・モンド。この有名なワインはどちらも骨格がしっかりしていることで知られるが、このあたりの土地の特性が反映されたものだという。具体的に言うなら、石灰分の多さと、粘土の重さと、表土の薄さである。石灰分はミネラリーさと上質な酸を、重い粘土はスケール感や強さを、表土の薄さは気品や緻密さを生みだすようだ。

もうひとつ、斜面の向きもおおいに関係する。パヴィ・マッカンの畑の多くは北西スロープであり、ここに植えられたメルロはその涼しい気候を表現して細身で厳しい性格になる。 小石を多く含む南向きスロープには温暖な気候を要求する晩熟のカベルネが植えられているのだが、その比率はたったの3割に過ぎない。 だが最終的なワインの性格としては、単純化すればメルロ的というよりカベルネ的なものを多く感じ、パヴィ・マッカンが「メドック的」と言われるのもよくわかる。(ワイナート11号より)

しかし、このワインが脚光を浴びるようになったのは、ここ数年のこと。これほどまでの高品質は、支配人であるニコラ・ティエンポンと、90年から採用された天才醸造家ステファン・デュルノンクールの力量によるものである。 サンテミリオンのワインの特徴のひとつに技術革新への積極的な姿勢があるが、そういう観点からすれば、まさにパヴィ・マッカンは新しい技法の見本市といった様相を示しており、現代のサンテミリオンを代表するワインと言っても過言ではない。(ワイナート11号より)

シャトー・パヴィ・マカン[2023]年・AOCサンテミリオン・プルミエ・グラン・クリュ・クラッセ・第一特別級(ニコラ・ティエンポン&ステファン・デュルノンクール)・ワインアドヴォケイト誌93-95点&ジェームス・サックリング98-99点&The Wine Independent95-97点&ヴィノス95-97点&デカンタ96点

Chateau Pavie Macquin 2023 AOC Saint-Emilion Premier 1er Grand Cru Classe

  • 生産年2023
  • 生産者コール・マカン家(ニコラ・ティエポン)
  • 生産地フランス/ボルドー/サンテミリオン/ AOCサンテミリオン・プルミエ・グラン・クリュ・クラッセ
  • タイプ赤・辛口 フルボディ
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種メルロ82%、カベルネ・フラン17%、カベルネ・ソーヴィニヨン1%
  • 内容量750ml
  • JANコード4997678220297
  • 注意文※画像は別VTですが、本商品は2023年のものです。

ボルドー高級サンテミリオン・フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!サンテミリオン第一特別級ファン大注目!待望の高評価ヴィンテージ[2023]年が遂に登場!コート・パヴィと呼ばれる、日照に恵まれた丘の頂上に畑を所有、北にトロロン・モンド、南にパヴィ、谷を挟んでオーゾンヌという素晴らしい最高のテロワール畑を所有するシャトー・パヴィ・マカン!

ロバート・パーカー満点★★★★★5つ星生産者で、「このシャトーは現在サンテミリオンのスターのひとつ」と絶賛し、この2023年の1stでワインアドヴォケイト誌驚異の93-95点高評価で、コメントは「甘いラズベリー、チェリー、プラムの香りが、リコリスやクリーミーな新樽のニュアンスと絡み合い、2023年パヴィ・マカンを彩ります。ミディアムからフルボディのこのワインは、層を成すような複雑さと凝縮感を持ち、深みのある果実味、キレのある酸味、そして粉を思わせるタンニンが特徴です。高原地帯での高密度植栽と優れたブドウの遺伝子が収穫期を迎え始め、また畑の南側で再構築が進むにつれ、このドメーヌのタンニンはより洗練されたものになりつつあります。とはいえ、pH値が3.35と極めて低いことから、依然としてワインの骨格が前面に出てくる傾向にあります。」と激賞コメント!

さらにジェームス・サックリング98-99点でコメントは「活気に満ちた、躍動感あふれる赤ワインで、ブラックベリーやブラックオリーブの香りに加え、石灰岩のニュアンスがはっきりと感じられます。タンニンは非常に滑らかに溶け込んでいます。エネルギーに満ち溢れ、ミディアムボディ。余韻は極めて長く続きます。このワイナリーのこのヴィンテージとしては、実に素晴らしく洗練されたワインです。pH 3.35、アルコール度数14.2%。ブレンドはメルロー82%、カベルネ・フラン17%、カベルネ・ソーヴィニヨン1%。史上最高の一本でしょうか?」!

The Wine Independent95-97点でコメントは「2023年産のパヴィ・マカンは、深みのあるガーネット・パープル色をしています。なんと!ライラック、アイリスの球根、スターアニス、サンダルウッド、花椒の華やかな香りが華やかに広がり、その奥にはレッドカラントのゼリー、ワイルドブルーベリー、ブラックラズベリーの風味が感じられ、さらに苔むした樹皮や落ち葉を思わせる土の香りもほのかに漂います。ミディアムからフルボディの口当たりは、力強い赤系と黒系のベリーの層がきらめき、しっかりとしたきめ細やかなタンニンと魔法のような緊張感に包まれ、チョークのようなニュアンスと赤系ベリーの輝きに満ちた非常に長い余韻で締めくくられます。まさに刺激的です。」!

ヴィノス95-97点でコメントは「このヴィンテージを代表する傑作の一つです。卓越した活気に満ちたこのワインは、口に含んだ瞬間から余韻まで、その輝きを放ち続けます。滑らかなタンニンが、インクのような濃密な赤紫色の果実、ラベンダー、ミント、スパイス、ブラッドオレンジの香りを包み込み、そのすべてが、明るく唾液を誘うような酸味によって見事に引き立てられています。より高密度なブドウ畑への移行と、より一層のフレッシュさの追求が、大きな成果をもたらしています。これはシャトーと、長年のコンサルタントであるステファン・ドレノンクールによる素晴らしい成果であり、彼は現在、パヴィ・マカンを自身が個人的に手がける数少ないシャトーの一つとして位置づけています。一言で言えば、素晴らしい!2回試飲しました。」!

デカンタ96点でコメントは「香りは非常に華やかで、花のような香りが強く、心を揺さぶるような芳醇なアロマが漂います。表現力豊かで、熟した甘い果実の要素も感じられます。口当たりは酸味が非常に際立っていますが、実際には、柔らかくチョークのような、粉っぽいタンニンのキレと見事に調和しています。現時点では、ラルシ・デュカスのものよりもややスリムで、ストレートな味わいで、濃縮感は控えめです。ここでは、楽しさと軽やかさが際立っている。極めて正確で洗練され、細部まで行き届いた味わいで、繊細なタンニンの層、鮮やかな果実味、そして溢れるようなエネルギーを感じさせる。それにもかかわらず、凝縮感としっかりとした夏の赤いベリーの果実味も備えている。私はこのワインが大好きだ。」!

レ・メイユール・ヴァン・ド・フランス誌でWスター★★で「ボルドーで最も偉大なワイン…最もピュアに熟成するクリュの1つ…申し分ないテロワールはブドウを完全に熟成させる」と絶賛!ベタンヌ&ドゥソーヴでも4B&Dマークをつけ「パヴィ・マカンのワインは、とてもボディーがしっかりしていて肉付きが良く、ヴィンテージを重ねるごとにフィネスと調和が増し、パヴィのこの区画に固有の比類なきトリュフの風味とミネラルの張りも現れている。このクリュの成功は2名の人物の完璧な仕事を有名にした。」とこれまた大絶賛!

メルロ82%にカベルネ・フラン17%、わずか1%のみカベルネ・ソーヴィニヨンで造られる、ニコラ・ティエポン氏と名醸造家ステファン・デュルノンクール氏とのコンビによる最高傑作!サンテミリオン第一特別級!の究極パヴィ・マカン!高級フルボディ辛口赤ワインが、ワイン誌軒並み高評価の大人気ヴィンテージ[2023]年で限定少量入荷!

現代のサンテミリオンらしい豊満さを、ボルドーならではの厳格な構造の中に隠しもっているのが、パヴィ・マッカンだ。 強靭なタンニンに浸透力のある酸。熟して甘いが弛緩することのない求心性をもったシリアスでクールなワイン。 このキャラクターは畑の位置でまずは納得できる。目の前にはオーゾンヌ、後ろにはトロロン・モンド。この有名なワインはどちらも骨格がしっかりしていることで知られるが、このあたりの土地の特性が反映されたものだという。具体的に言うなら、石灰分の多さと、粘土の重さと、表土の薄さである。石灰分はミネラリーさと上質な酸を、重い粘土はスケール感や強さを、表土の薄さは気品や緻密さを生みだすようだ。

もうひとつ、斜面の向きもおおいに関係する。パヴィ・マッカンの畑の多くは北西スロープであり、ここに植えられたメルロはその涼しい気候を表現して細身で厳しい性格になる。 小石を多く含む南向きスロープには温暖な気候を要求する晩熟のカベルネが植えられているのだが、その比率はたったの3割に過ぎない。 だが最終的なワインの性格としては、単純化すればメルロ的というよりカベルネ的なものを多く感じ、パヴィ・マッカンが「メドック的」と言われるのもよくわかる。(ワイナート11号より)

しかし、このワインが脚光を浴びるようになったのは、ここ数年のこと。これほどまでの高品質は、支配人であるニコラ・ティエンポンと、90年から採用された天才醸造家ステファン・デュルノンクールの力量によるものである。 サンテミリオンのワインの特徴のひとつに技術革新への積極的な姿勢があるが、そういう観点からすれば、まさにパヴィ・マッカンは新しい技法の見本市といった様相を示しており、現代のサンテミリオンを代表するワインと言っても過言ではない。(ワイナート11号より)

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