プピーユ 2019 オーク樽熟成 カリーユ家元詰 AOCコート ド ボルドー カスティヨン 自然派 エコセール公式認定 メルロー100%
Poupille 2019 AOC Cotes de Bordeaux Castillon

商品番号 0101181006277
当店特別価格 ¥ 4,649 税込
  • 赤ワイン
  • フランス
  • フルボディ
  • 辛口
  • 自然派
[ 42 ポイント進呈 ]

プピーユ 2019 オーク樽熟成 カリーユ家元詰 AOCコート ド ボルドー カスティヨン 自然派 エコセール公式認定 メルロー100%

Poupille 2019 AOC Cotes de Bordeaux Castillon (Vignobles J.M.Carrille)

  • 生産年 2019
  • 生産者フィリップ・カリーユ氏
  • 生産地フランス/ボルドー/ AOCコート・ド・ボルドー・カスティヨン
  • タイプ赤・辛口
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種メルロー100%
  • 内容量750ml
  • JANコード4997678215255
  • 注意文※画像は別VTですが、本商品は2019年のものです。

ボルドーフルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!待望の超グレイトヴィンテージ[2019]年もの(アシェット・ガイド誌2023年版がボルドーの赤に18/20点を付け、『レヴュ・ド・ヴァン・ド・フランス2023年版』でも驚異の97点を付け、ワインアドヴォケイト誌もサンテミリオンに驚異の95点を付けるスーパーグレイトヴィンテージ[2019]年)で少量入荷!ボルドー人気急上昇AOC地区、コート・ド・ボルドー・カスティヨンから、あの超高級ワイン!シャトー・ペトリュスと最後まで競いあったことで有名な実力派!コート・ド・カスティヨンに彗星のごとく現れ、ゴーミヨ誌のテイスティングで450銘柄中、堂々の1位に輝いたあの超人気プピーユ!輸入元様の造り手へのコメントは「ボルドー右岸サン・テミリオンのすぐ東側に位置する「コート・ド・カスティヨン」。僅か10数年前までは高品質なワインが存在するなどとは誰も考えていなかった、このマイナーなアペラシオンから彗星のごとく現れ、そのような状況を変えたのが、この「シャトー・プピーユ」のオーナー、フィリップ・カリーユ氏です。彼の造り出す「濃く、絹のように滑らかなワイン」は品評会でも話題となり、専門家によるブラインドコンテストで、最後まであの「シャトー・ペトリュス」と張り合ったこともあるという実力派です。テーマ:ワイン造りで環境問題をも解決!「高品質なワインを生み出すためには栽培は自然でなければならない」と考えるフィリップの目指すところは、単なる型にはまった有機栽培の実践ではありません。自然なブドウ畑、土壌、すべての環境を汚すことなく次の世代に渡していくにはどうすればいいのか。子どもや家族、守るべきものと共に生きてくために環境をどのように大切にしていくか、がプピーユのワイン造りの最大のテーマです。実践していることは多岐にわたります。一つ目は、剪定したブドウの枝等を利用した熱循環システム。これはシャトー全体の暖房設備として機能。年間13トンもの二酸化炭素排出量削減に繋がっています。また、ソーラーパネルによる電力発電も実施。フランスでは長らく法律で蓄電池の利用が禁止されており、プピーユは導入の許可を訴え続けてきました。近年の法律改正に伴い早速蓄電池を導入。エネルギーのさらなる削減に貢献しています。そして、前当主の世代から導入されていた排水リサイクルシステム。これはワイナリーで使用する大量の工業用水を浄化させるシステムで、川の水よりも綺麗な状態に戻せる優れたシステムです。プピーユでは周辺ワイナリーへの普及活動も実施し今ではアペラシオン全体に導入されています。さらに近隣の銘醸シャトー、トロロン・モンド等もプピーユに倣って同システムを導入するに至っています。ワインの酸化防止剤として、また抗菌剤として広く使われている亜硫酸ですが、「できるだけワインには何も添加したくない」と考えるフィリップは、その使用量を可能な限り抑えるべく努力をしています。一般的なボルドーワインでは150mg/L程度(瓶詰された後のワインに残る亜硫酸の総量)、オーガニックワインでも100mg/L程度が通常ですが、プピーユの場合30mg/Lと数値はかなり低めです。亜硫酸の使用を極力少なくしたい理由の一つが、天然酵母がワインにもたらす複雑で奥深い味わいを活かすためです。酵母がワインの味わいに与える影響は決して少なくなく「人工的な培養酵母ではその土地の特徴を表現しえない」と言う醸造家は数多くいる程です。プピーユも同様で、フィリップ曰く「その土地の酵母を活かそうと思えば、まず畑で化学薬品を使ってはいけない。さらに、ワインの醸造中に亜硫酸を多く使ってはいけない。プピーユでは瓶詰の直前に最小限入れる程度だよ。」と。有機栽培、天然酵母の使用、そして亜硫酸の使用を制限すること・・・これらは密接な関係にあるのです。」メルロー100%ながら非常に濃く、かつ絹のように滑らかなスタイルが大人気の秘密!2007年の世界最優秀ソムリエであり有名な“アンドレアス・ラーソン氏”も非常にお気に入りということが判明!「ソムリエとして初めてオーダーしたワインもプピーユでした」と言うほどの惚れよう!2005年から完全な有機栽培を開始!2006年から全てのシャトーで有機栽培を実践!2008年からは、エコセールの公式認定を取得!粘土石灰質土壌からの平均樹齢35?40年のメルロー100%を収量約40hl/ha!しかもフレンチオーク樽熟成28ヶ月(新樽50%、残り1年使用樽)!ブレンドのためステンレスタンクにて6ヶ月熟成で造られる究極フルボディ辛口赤ワイン!完熟した黒果実のアロマに、石灰を思わせるミネラルの香り、オーク由来のトースト香はよく溶け込んでいる。特筆すべきは味わいの繊細さで、凝縮した果実とバランスの取れたミネラル、力強い骨格と緻密なタンニン。余韻には果実のフレッシュさが感じられる。素晴らしくバランスの取れた、ストラクチャーのしっかりとしたスーパーグレイトヴィンテージ[2019]年で限定少量入荷!

プピーユ 2019 オーク樽熟成 カリーユ家元詰 AOCコート ド ボルドー カスティヨン 自然派 エコセール公式認定 メルロー100%

Poupille 2019 AOC Cotes de Bordeaux Castillon (Vignobles J.M.Carrille)

  • 生産年 2019
  • 生産者フィリップ・カリーユ氏
  • 生産地フランス/ボルドー/ AOCコート・ド・ボルドー・カスティヨン
  • タイプ赤・辛口
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種メルロー100%
  • 内容量750ml
  • JANコード4997678215255
  • 注意文※画像は別VTですが、本商品は2019年のものです。

ボルドーフルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!待望の超グレイトヴィンテージ[2019]年もの(アシェット・ガイド誌2023年版がボルドーの赤に18/20点を付け、『レヴュ・ド・ヴァン・ド・フランス2023年版』でも驚異の97点を付け、ワインアドヴォケイト誌もサンテミリオンに驚異の95点を付けるスーパーグレイトヴィンテージ[2019]年)で少量入荷!ボルドー人気急上昇AOC地区、コート・ド・ボルドー・カスティヨンから、あの超高級ワイン!シャトー・ペトリュスと最後まで競いあったことで有名な実力派!コート・ド・カスティヨンに彗星のごとく現れ、ゴーミヨ誌のテイスティングで450銘柄中、堂々の1位に輝いたあの超人気プピーユ!輸入元様の造り手へのコメントは「ボルドー右岸サン・テミリオンのすぐ東側に位置する「コート・ド・カスティヨン」。僅か10数年前までは高品質なワインが存在するなどとは誰も考えていなかった、このマイナーなアペラシオンから彗星のごとく現れ、そのような状況を変えたのが、この「シャトー・プピーユ」のオーナー、フィリップ・カリーユ氏です。彼の造り出す「濃く、絹のように滑らかなワイン」は品評会でも話題となり、専門家によるブラインドコンテストで、最後まであの「シャトー・ペトリュス」と張り合ったこともあるという実力派です。テーマ:ワイン造りで環境問題をも解決!「高品質なワインを生み出すためには栽培は自然でなければならない」と考えるフィリップの目指すところは、単なる型にはまった有機栽培の実践ではありません。自然なブドウ畑、土壌、すべての環境を汚すことなく次の世代に渡していくにはどうすればいいのか。子どもや家族、守るべきものと共に生きてくために環境をどのように大切にしていくか、がプピーユのワイン造りの最大のテーマです。実践していることは多岐にわたります。一つ目は、剪定したブドウの枝等を利用した熱循環システム。これはシャトー全体の暖房設備として機能。年間13トンもの二酸化炭素排出量削減に繋がっています。また、ソーラーパネルによる電力発電も実施。フランスでは長らく法律で蓄電池の利用が禁止されており、プピーユは導入の許可を訴え続けてきました。近年の法律改正に伴い早速蓄電池を導入。エネルギーのさらなる削減に貢献しています。そして、前当主の世代から導入されていた排水リサイクルシステム。これはワイナリーで使用する大量の工業用水を浄化させるシステムで、川の水よりも綺麗な状態に戻せる優れたシステムです。プピーユでは周辺ワイナリーへの普及活動も実施し今ではアペラシオン全体に導入されています。さらに近隣の銘醸シャトー、トロロン・モンド等もプピーユに倣って同システムを導入するに至っています。ワインの酸化防止剤として、また抗菌剤として広く使われている亜硫酸ですが、「できるだけワインには何も添加したくない」と考えるフィリップは、その使用量を可能な限り抑えるべく努力をしています。一般的なボルドーワインでは150mg/L程度(瓶詰された後のワインに残る亜硫酸の総量)、オーガニックワインでも100mg/L程度が通常ですが、プピーユの場合30mg/Lと数値はかなり低めです。亜硫酸の使用を極力少なくしたい理由の一つが、天然酵母がワインにもたらす複雑で奥深い味わいを活かすためです。酵母がワインの味わいに与える影響は決して少なくなく「人工的な培養酵母ではその土地の特徴を表現しえない」と言う醸造家は数多くいる程です。プピーユも同様で、フィリップ曰く「その土地の酵母を活かそうと思えば、まず畑で化学薬品を使ってはいけない。さらに、ワインの醸造中に亜硫酸を多く使ってはいけない。プピーユでは瓶詰の直前に最小限入れる程度だよ。」と。有機栽培、天然酵母の使用、そして亜硫酸の使用を制限すること・・・これらは密接な関係にあるのです。」メルロー100%ながら非常に濃く、かつ絹のように滑らかなスタイルが大人気の秘密!2007年の世界最優秀ソムリエであり有名な“アンドレアス・ラーソン氏”も非常にお気に入りということが判明!「ソムリエとして初めてオーダーしたワインもプピーユでした」と言うほどの惚れよう!2005年から完全な有機栽培を開始!2006年から全てのシャトーで有機栽培を実践!2008年からは、エコセールの公式認定を取得!粘土石灰質土壌からの平均樹齢35?40年のメルロー100%を収量約40hl/ha!しかもフレンチオーク樽熟成28ヶ月(新樽50%、残り1年使用樽)!ブレンドのためステンレスタンクにて6ヶ月熟成で造られる究極フルボディ辛口赤ワイン!完熟した黒果実のアロマに、石灰を思わせるミネラルの香り、オーク由来のトースト香はよく溶け込んでいる。特筆すべきは味わいの繊細さで、凝縮した果実とバランスの取れたミネラル、力強い骨格と緻密なタンニン。余韻には果実のフレッシュさが感じられる。素晴らしくバランスの取れた、ストラクチャーのしっかりとしたスーパーグレイトヴィンテージ[2019]年で限定少量入荷!

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