ダムナシオン 2019 シャトー ロック モリアック元詰 AOCボルドー
DAMNATION 2019 Chateau ROQUES MAURIAC AOC Bordeaux

商品番号 0101181007359
当店特別価格 ¥ 3,114 税込
  • 赤ワイン
  • フランス
  • フルボディ
  • 辛口
[ 28 ポイント進呈 ]

ダムナシオン[2019]年・シャトー・ロック・モリアック元詰・AOCボルドー

DAMNATION 2019 Chateau ROQUES MAURIAC AOC Bordeaux

  • 生産年2019
  • 生産者シャトー・ロック・モリアック元詰
  • 生産地フランス/ボルドー/AOCボルドー
  • タイプ赤・辛口 フルボディ
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種カベルネ・フラン85%、カベルネ・ソーヴィニヨン15%
  • 内容量750ml
  • JANコード4997678224967
  • 注意文※画像は別VTですが、本商品は2019年のものです。

高級ボルドーワイン愛好家、カベルネ・フラン愛好家大注目!世界が驚いた魅惑のカベルネ・フランの傑作ボルドー!「ぜひ飲むべき!最もコスパの優れたワイン」!しかもスーパーグレイトヴィンテージ[2019]年 (アシェット・ガイド誌2023年版がボルドーの赤に18/20点を付け、『レヴュ・ド・ヴァン・ド・フランス2023年版』でも驚異の97点を付け、ワインアドヴォケイト誌もマルゴー、サンジュリアン、サンテステフ、ポイヤックに驚異の96点を付けるスーパーグレイトヴィンテージ[2019]年)の飲み頃7年熟成作品!過去、世界最優秀カベルネトロフィー獲得!レヴュ・ド・ヴァン・ド・フランスなど多くのメディアが大注目!

造り手は1975年アントル・ドゥ・メールに設立。現当主2代目のヴァンサン・レヴュー氏とワインメーカー・オブ・ザ・イヤーに輝く天才醸造コンサルタントのオリヴィエ・ドーガ氏がタッグを組み、品質も人気も急上昇中!低収量により凝縮度を高くし、モダンでありながらボルドーらしいクラシックさとエレガントさのあるワインで人気が高いシャトー ロック モリアックのフラッグシップ、ダムナシオン!

シャトーが得意なカベルネ・フランを主体に、新樽で熟成した拘りの1本!粘土石灰質土壌の最良区画からの平均樹齢30年のブドウを低収量45hl/haで収穫!カベルネ・フラン85%に、カベルネ・ソーヴィニヨン15%をフレンチ・オーク樽で14ヶ月熟成 (225L、新樽比率80%) で造られるフルボディ辛口赤ワイン!

この2019年でワインエンスージアスト誌は「バランスの取れた樽熟成ワインで、果実味が整い、しっかりとした骨格を持つ。ベリー系の風味がタンニンに溶け込み、熟成が進み飲み頃を迎えたワインとなっている。」!

ジェームス・サックリングも「ダークチェリー、カラント、プラム、バニラ、ヘーゼルナッツ、チョコレートの香り。フルボディで、軽く噛み応えのあるタンニン。チョコレートのような、豊かでジューシーな余韻。カベルネ・フラン85%、メルロー15%。」と大注目!

中心が黒に近い濃い赤紫色の外観から凝縮感が感じられる!完熟したイチゴなどの赤果実や黒スグリなどのフルーツやモカ、スパイスなど複雑で深みのあるカベルネ・フランらしいノーズが特徴的!空気に触れるとバラの芽やすみれのようなフローラルでとても表現豊かなアロマが立ち上る!アタックは滑らかでシルキー、上質でエレガントな味わい!質の良いタンニンが詰まったボルドー赤ワイン!待望のスーパーグレイトヴィンテージ[2019]年ものが待望入荷!

975年、アントル・ドゥ・メールのラニェ(サン・テミリオンとドルドーニュ河を挟んで向かいに位置)にエレーヌ・レヴュー氏によって設立されたシャトー。現当主、ヴァンサン・レヴュー氏で2代目となり、歴史はまだまだ浅いシャトーです。 シャトー・ロック・モリアックが世界的に知られる転機となったのは、2003年にヴァンサンがシャトーを引き継いだこと、そして、ワインメーカー・オブ・ザ・イヤーにも輝いたことのある敏腕コンサルタント、オリヴィエ・ドーガ氏とのコラボレーションをスタートさせたことです。サン・テミリオンの向かいという高いポテンシャルを持ったテロワールと、オリヴィエ・ドーガ氏の経験値、そして当主ヴァンサン・レヴュー氏の若いインスピレーションが融合し、かのデキャンター誌からも注目されるワイナリーへと変貌を遂げたのです。 彼らを見守る、50ヘクタールの畑に囲まれたこの美しいシャトーは、20世紀初頭に建てられたものです。

アントルでは珍しい、高いカベルネ比率の理由とは? 彼らのワインを一口飲めば、サン・テミリオンにほど近いこの粘土石灰質土壌の畑が、とても高 いポテンシャルを持っていることがすぐに分かるでしょう。 しかし、 美味しさの秘密はテロワール だけにありません。 ロック・モリアックの特徴として、 メルローの比率が高いアントル・ドゥ・メールでは 珍しく、カベルネ・フラン、カベルネ・ソーヴィニヨン種の比率が高いことが挙げら れます。 メルロー種は早熟なため、 一般的に栽培がしやすい品種です。またフルーティーで柔らかい味 わいのワインに仕上がるため、 「質より量」を重視されがちだったアントル・ドゥ・メールではメ ジャーな品質です。 対してカベルネ種は、メルローに比べて熟すのに時間がかかり、タンニンが 出やすく、どちらかと言うと「硬い」 ワインに仕上がります。 「飲みやすくてお手頃」なイメージが強 いアントル・ドゥ・メールでは、比較的敬遠されがちな品種なのです。 しかしヴァンサンはカベルネ種、 特にカベルネ・フランにこだわります。 デキャンター誌のインタ ビューで彼はこう語っています。 『多くのワイナリーが、 ファースト・ワインにはカベルネ・ソーヴィ ニヨンとメルローをメインの品種にしている。 実際、大学でもその二つをどう活かすかを教えてこ られたからね。 でも私は、 カベルネ・フランで同じことをすることに意味があると思っているし、 カ ベルネ・フランが、 それら二つの品種と同じように素晴らしい輝きを放つ品種であることを伝えた いんだ。 補助品種や、 ロゼ用品種ではなく、 ね。』

『ボルドーのアイデンティティを守りながら、人と違うことがしたい』 その言葉は、ワインにも表れています。ワイナリーのメイン・ブランド、「シャトー・ロック・モリアック(正式名称はRoquesMauriac GrandVin)」シリーズでは50%もカベルネ・フランを使い、さらにフラッグ・シップとなる「ダムナシオン(Damnation)」では85%と非常に高いカベルネ・フラン比率です。 そして彼の言葉は現実のものとなります。85%カベルネ・フランを使用したダムナシオン2005ヴィンテージ(なんと2ヴィンテージ目)が、デキャンター・ワールド・ワイン・アワードで、数倍の値段がつく格付けシャトーたちを抜いて金賞を受賞したのです。世界の目は一気に、ヴァンサン・レヴュー氏に注がれることになったのです。

彼らが目指すのは、お客様に“フレンドリー”なワインを届けることです。それは、果実味がたっぷりと詰まったモダンなワインでありながら、ボルドーらしい、「クラシックでエレガント」なニュアンスも秘めた、誰もが楽しめるワインということ。そのために最も大切にしていることは、ブドウの凝縮度です。常にブドウ樹に目を光らせ、最高のブドウが収穫されるための準備を怠りません。 ヴァンサンは自身のワイン哲学について、こう語っています。『私が大切にしていることは、やはりボルドーのアイデンティティを守ることです。と同時に、人とは違うことに挑戦し続けたいとも思っているよ。もしそれで異端児扱いされたとして、私は全く構わないよ』

ダムナシオン[2019]年・シャトー・ロック・モリアック元詰・AOCボルドー

DAMNATION 2019 Chateau ROQUES MAURIAC AOC Bordeaux

  • 生産年2019
  • 生産者シャトー・ロック・モリアック元詰
  • 生産地フランス/ボルドー/AOCボルドー
  • タイプ赤・辛口 フルボディ
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種カベルネ・フラン85%、カベルネ・ソーヴィニヨン15%
  • 内容量750ml
  • JANコード4997678224967
  • 注意文※画像は別VTですが、本商品は2019年のものです。

高級ボルドーワイン愛好家、カベルネ・フラン愛好家大注目!世界が驚いた魅惑のカベルネ・フランの傑作ボルドー!「ぜひ飲むべき!最もコスパの優れたワイン」!しかもスーパーグレイトヴィンテージ[2019]年 (アシェット・ガイド誌2023年版がボルドーの赤に18/20点を付け、『レヴュ・ド・ヴァン・ド・フランス2023年版』でも驚異の97点を付け、ワインアドヴォケイト誌もマルゴー、サンジュリアン、サンテステフ、ポイヤックに驚異の96点を付けるスーパーグレイトヴィンテージ[2019]年)の飲み頃7年熟成作品!過去、世界最優秀カベルネトロフィー獲得!レヴュ・ド・ヴァン・ド・フランスなど多くのメディアが大注目!

造り手は1975年アントル・ドゥ・メールに設立。現当主2代目のヴァンサン・レヴュー氏とワインメーカー・オブ・ザ・イヤーに輝く天才醸造コンサルタントのオリヴィエ・ドーガ氏がタッグを組み、品質も人気も急上昇中!低収量により凝縮度を高くし、モダンでありながらボルドーらしいクラシックさとエレガントさのあるワインで人気が高いシャトー ロック モリアックのフラッグシップ、ダムナシオン!

シャトーが得意なカベルネ・フランを主体に、新樽で熟成した拘りの1本!粘土石灰質土壌の最良区画からの平均樹齢30年のブドウを低収量45hl/haで収穫!カベルネ・フラン85%に、カベルネ・ソーヴィニヨン15%をフレンチ・オーク樽で14ヶ月熟成 (225L、新樽比率80%) で造られるフルボディ辛口赤ワイン!

この2019年でワインエンスージアスト誌は「バランスの取れた樽熟成ワインで、果実味が整い、しっかりとした骨格を持つ。ベリー系の風味がタンニンに溶け込み、熟成が進み飲み頃を迎えたワインとなっている。」!

ジェームス・サックリングも「ダークチェリー、カラント、プラム、バニラ、ヘーゼルナッツ、チョコレートの香り。フルボディで、軽く噛み応えのあるタンニン。チョコレートのような、豊かでジューシーな余韻。カベルネ・フラン85%、メルロー15%。」と大注目!

中心が黒に近い濃い赤紫色の外観から凝縮感が感じられる!完熟したイチゴなどの赤果実や黒スグリなどのフルーツやモカ、スパイスなど複雑で深みのあるカベルネ・フランらしいノーズが特徴的!空気に触れるとバラの芽やすみれのようなフローラルでとても表現豊かなアロマが立ち上る!アタックは滑らかでシルキー、上質でエレガントな味わい!質の良いタンニンが詰まったボルドー赤ワイン!待望のスーパーグレイトヴィンテージ[2019]年ものが待望入荷!

975年、アントル・ドゥ・メールのラニェ(サン・テミリオンとドルドーニュ河を挟んで向かいに位置)にエレーヌ・レヴュー氏によって設立されたシャトー。現当主、ヴァンサン・レヴュー氏で2代目となり、歴史はまだまだ浅いシャトーです。 シャトー・ロック・モリアックが世界的に知られる転機となったのは、2003年にヴァンサンがシャトーを引き継いだこと、そして、ワインメーカー・オブ・ザ・イヤーにも輝いたことのある敏腕コンサルタント、オリヴィエ・ドーガ氏とのコラボレーションをスタートさせたことです。サン・テミリオンの向かいという高いポテンシャルを持ったテロワールと、オリヴィエ・ドーガ氏の経験値、そして当主ヴァンサン・レヴュー氏の若いインスピレーションが融合し、かのデキャンター誌からも注目されるワイナリーへと変貌を遂げたのです。 彼らを見守る、50ヘクタールの畑に囲まれたこの美しいシャトーは、20世紀初頭に建てられたものです。

アントルでは珍しい、高いカベルネ比率の理由とは? 彼らのワインを一口飲めば、サン・テミリオンにほど近いこの粘土石灰質土壌の畑が、とても高 いポテンシャルを持っていることがすぐに分かるでしょう。 しかし、 美味しさの秘密はテロワール だけにありません。 ロック・モリアックの特徴として、 メルローの比率が高いアントル・ドゥ・メールでは 珍しく、カベルネ・フラン、カベルネ・ソーヴィニヨン種の比率が高いことが挙げら れます。 メルロー種は早熟なため、 一般的に栽培がしやすい品種です。またフルーティーで柔らかい味 わいのワインに仕上がるため、 「質より量」を重視されがちだったアントル・ドゥ・メールではメ ジャーな品質です。 対してカベルネ種は、メルローに比べて熟すのに時間がかかり、タンニンが 出やすく、どちらかと言うと「硬い」 ワインに仕上がります。 「飲みやすくてお手頃」なイメージが強 いアントル・ドゥ・メールでは、比較的敬遠されがちな品種なのです。 しかしヴァンサンはカベルネ種、 特にカベルネ・フランにこだわります。 デキャンター誌のインタ ビューで彼はこう語っています。 『多くのワイナリーが、 ファースト・ワインにはカベルネ・ソーヴィ ニヨンとメルローをメインの品種にしている。 実際、大学でもその二つをどう活かすかを教えてこ られたからね。 でも私は、 カベルネ・フランで同じことをすることに意味があると思っているし、 カ ベルネ・フランが、 それら二つの品種と同じように素晴らしい輝きを放つ品種であることを伝えた いんだ。 補助品種や、 ロゼ用品種ではなく、 ね。』

『ボルドーのアイデンティティを守りながら、人と違うことがしたい』 その言葉は、ワインにも表れています。ワイナリーのメイン・ブランド、「シャトー・ロック・モリアック(正式名称はRoquesMauriac GrandVin)」シリーズでは50%もカベルネ・フランを使い、さらにフラッグ・シップとなる「ダムナシオン(Damnation)」では85%と非常に高いカベルネ・フラン比率です。 そして彼の言葉は現実のものとなります。85%カベルネ・フランを使用したダムナシオン2005ヴィンテージ(なんと2ヴィンテージ目)が、デキャンター・ワールド・ワイン・アワードで、数倍の値段がつく格付けシャトーたちを抜いて金賞を受賞したのです。世界の目は一気に、ヴァンサン・レヴュー氏に注がれることになったのです。

彼らが目指すのは、お客様に“フレンドリー”なワインを届けることです。それは、果実味がたっぷりと詰まったモダンなワインでありながら、ボルドーらしい、「クラシックでエレガント」なニュアンスも秘めた、誰もが楽しめるワインということ。そのために最も大切にしていることは、ブドウの凝縮度です。常にブドウ樹に目を光らせ、最高のブドウが収穫されるための準備を怠りません。 ヴァンサンは自身のワイン哲学について、こう語っています。『私が大切にしていることは、やはりボルドーのアイデンティティを守ることです。と同時に、人とは違うことに挑戦し続けたいとも思っているよ。もしそれで異端児扱いされたとして、私は全く構わないよ』

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