シャトー・レ・トロワ・クロワ[2020]年・AOCフロンサック・(パトリック・レオン家所有)・(シャトー・ムートン・ロートシルト元最高醸造責任者パトリック・レオン家の所有&パトリック・レオンの最終ヴィンテージ)・ワインアドヴォケイト誌過去最高92-94点&ヴィノス誌93点・自然派リュットレゾネ方式・正規品・樹齢50-70年の古樹・14.5%
Chateau Les Trois Croix 2020 AOC Fronsac(Famille Patrick Leon)
- 生産年[2020]年
- 生産者パトリック・レオン家
- 生産地フランス/ボルドー/フロンサック/AOCフロンサック
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種メルロ81%、カベルネ・フラン19%
- 内容量750ml
- 注意文※画像は別VTですが、本商品は2020年のものです。
ボルドー・フロンサック・フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!サンテミリオンの西にある小さな丘の多いAOC地区であるAOCフロンサック!しかも偉大なスーパーグレイトヴィンテージ[2020]年もの!(世紀のヴィンテージと言われる満点5つ星年!(ワインアドヴォケイト誌では2020年のサンテミリオンに驚異の95点!を付けOutstanding. Still tannic, youthful or slow to matureと偉大なヴィンテージ評価))ワイン評論家のヒュー・ジョンソン氏は「ボルドーで最もお値打ちの赤の一つ!最上のシャトーには、シャトー・レ・トロワ・クロワ」と絶賛!3つ星の高評価!
造り手は、元シャトー・ムートン・ロートシルトの最高醸造責任者だった、パトリック・レオンによる自身のシャトーからの人気赤ワイン!ブドウ樹の(メルロー87%、カベルネ・フラン13%)16haは樹齢50-70年の古樹の大半が平均45年以上(樹齢25年以下はこの1stでなくすべてセカンドワインにまわす。)のV.V(ヴィエイユ・ヴィーニュ)という超希少な“3つの十字架”という名のシャトーから、この2020年でワインアドヴォケイト誌過去最高の驚異の92-94点高評価獲得!しかも絶賛コメントは『深みのある黒紫色の外観。潰したラズベリーや完熟した瑞々しいプラム、ブルーベリーパイを思わせる華やかなアロマが溢れんばかりに広がり、ダークチョコレートやカルダモン、ラベンダー、下草のような土っぽいニュアンスがふわりと香り立つ。ミディアム-フルボディの味わいで、素晴らしい躍動感と緊張感を湛え、赤果実や青果実、黒果実の濃厚な風味が幾重にも重なり、華やかな花のニュアンスが彩りを添える。サテンのように滑らかな質感を伴う綺麗に熟したタンニンを備え、香り高い余韻がどこまでも続く。このヴィンテージは品質、表現力ともに一段と磨きがかかり、さらなる高みへと到達している。まさに称賛に値する完成度。卓越したコストパフォーマンスを誇る1本。』と大絶賛!
さらにヴィノス誌93点でコメントは『ブラックベリーや野イチゴを思わせる魅力的なアロマが広がり、時間とともにスギや黒鉛のニュアンスが現れる。味わいはミディアムボディで、しなやかなタンニンと絶妙なバランスの酸を備え、全体的に引き締まった印象。やや粒感のある黒鉛のニュアンスを帯びた後味が、ポイヤックを彷彿とさせる風格を漂わせている。秀逸な出来栄え。』と大注目!
2020年についてワイナリーは「この年の生育期は、例年にない雨の多さと記録的な暖冬で幕を開け、例年よりも萌芽が早まりました。5月中旬まで高温多湿な気候が続き、開花は順調かつ均一に進みました。6月中旬以降は、ほとんど雨が降らず、夏の間も暑く乾燥していましたが、極端な暑さに見舞われることは無く、時折発生した雷雨が土壌に潤いをもたらしました。9月前半まで暑く乾燥した気候が続き、ブドウは理想的な成熟度に達しました。2020ヴィンテージは、心地よいアロマを備え、口中を包み込むような滑らかなタンニンとよく熟した果実味が見事に調和したワインに仕上がっています。」!
平均樹齢45年の古木のメルロ81%、カベルネ・フラン19%(樹齢70年以上)を手摘み100%(小さなバスケット)・オーク樽醗酵&オーク樽驚異の12-15ヶ月熟成で造られる、元ムートン・ロートシルトの名醸造家が自身のシャトーで造る、ボディとフィネスを持ち合わせた究極フルボディ赤ワインが極少量入荷!(料理との相性はビーフや赤身肉など香りの濃い肉料理、シーバスやマグロなどの魚を使った料理。(提供温度:17-18度))
シャトー・レ・トロワ・クロワ[2020]年・AOCフロンサック・(パトリック・レオン家所有)・(シャトー・ムートン・ロートシルト元最高醸造責任者パトリック・レオン家の所有&パトリック・レオンの最終ヴィンテージ)・ワインアドヴォケイト誌過去最高92-94点&ヴィノス誌93点・自然派リュットレゾネ方式・正規品・樹齢50-70年の古樹・14.5%
Chateau Les Trois Croix 2020 AOC Fronsac(Famille Patrick Leon)
- 生産年[2020]年
- 生産者パトリック・レオン家
- 生産地フランス/ボルドー/フロンサック/AOCフロンサック
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種メルロ81%、カベルネ・フラン19%
- 内容量750ml
- 注意文※画像は別VTですが、本商品は2020年のものです。
ボルドー・フロンサック・フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!サンテミリオンの西にある小さな丘の多いAOC地区であるAOCフロンサック!しかも偉大なスーパーグレイトヴィンテージ[2020]年もの!(世紀のヴィンテージと言われる満点5つ星年!(ワインアドヴォケイト誌では2020年のサンテミリオンに驚異の95点!を付けOutstanding. Still tannic, youthful or slow to matureと偉大なヴィンテージ評価))ワイン評論家のヒュー・ジョンソン氏は「ボルドーで最もお値打ちの赤の一つ!最上のシャトーには、シャトー・レ・トロワ・クロワ」と絶賛!3つ星の高評価!
造り手は、元シャトー・ムートン・ロートシルトの最高醸造責任者だった、パトリック・レオンによる自身のシャトーからの人気赤ワイン!ブドウ樹の(メルロー87%、カベルネ・フラン13%)16haは樹齢50-70年の古樹の大半が平均45年以上(樹齢25年以下はこの1stでなくすべてセカンドワインにまわす。)のV.V(ヴィエイユ・ヴィーニュ)という超希少な“3つの十字架”という名のシャトーから、この2020年でワインアドヴォケイト誌過去最高の驚異の92-94点高評価獲得!しかも絶賛コメントは『深みのある黒紫色の外観。潰したラズベリーや完熟した瑞々しいプラム、ブルーベリーパイを思わせる華やかなアロマが溢れんばかりに広がり、ダークチョコレートやカルダモン、ラベンダー、下草のような土っぽいニュアンスがふわりと香り立つ。ミディアム-フルボディの味わいで、素晴らしい躍動感と緊張感を湛え、赤果実や青果実、黒果実の濃厚な風味が幾重にも重なり、華やかな花のニュアンスが彩りを添える。サテンのように滑らかな質感を伴う綺麗に熟したタンニンを備え、香り高い余韻がどこまでも続く。このヴィンテージは品質、表現力ともに一段と磨きがかかり、さらなる高みへと到達している。まさに称賛に値する完成度。卓越したコストパフォーマンスを誇る1本。』と大絶賛!
さらにヴィノス誌93点でコメントは『ブラックベリーや野イチゴを思わせる魅力的なアロマが広がり、時間とともにスギや黒鉛のニュアンスが現れる。味わいはミディアムボディで、しなやかなタンニンと絶妙なバランスの酸を備え、全体的に引き締まった印象。やや粒感のある黒鉛のニュアンスを帯びた後味が、ポイヤックを彷彿とさせる風格を漂わせている。秀逸な出来栄え。』と大注目!
2020年についてワイナリーは「この年の生育期は、例年にない雨の多さと記録的な暖冬で幕を開け、例年よりも萌芽が早まりました。5月中旬まで高温多湿な気候が続き、開花は順調かつ均一に進みました。6月中旬以降は、ほとんど雨が降らず、夏の間も暑く乾燥していましたが、極端な暑さに見舞われることは無く、時折発生した雷雨が土壌に潤いをもたらしました。9月前半まで暑く乾燥した気候が続き、ブドウは理想的な成熟度に達しました。2020ヴィンテージは、心地よいアロマを備え、口中を包み込むような滑らかなタンニンとよく熟した果実味が見事に調和したワインに仕上がっています。」!
平均樹齢45年の古木のメルロ81%、カベルネ・フラン19%(樹齢70年以上)を手摘み100%(小さなバスケット)・オーク樽醗酵&オーク樽驚異の12-15ヶ月熟成で造られる、元ムートン・ロートシルトの名醸造家が自身のシャトーで造る、ボディとフィネスを持ち合わせた究極フルボディ赤ワインが極少量入荷!(料理との相性はビーフや赤身肉など香りの濃い肉料理、シーバスやマグロなどの魚を使った料理。(提供温度:17-18度))
シャトー・レ・トロワ・クロワは1995年にパトリック・レオンとその家族によって引き継がれ、彼が純粋に恋に落ちてしまったこの土地で、質の高いワインを生産することを目標とした。この土地は“レ・トロワ・クロワ”(3本の十字架)と名付けられ、その名前はこの土地の葡萄の木が育つフロンサック、セイヤン、サンテニヤンの3つの村にそびえる3つの教会の塔に由来している。この葡萄園はフロンサック地方(海抜80メートル)の最も高い地点に位置し、河の谷間を見渡せる素晴らしい景色が楽しめる場所である。サンテミリオン、ポムロールもここから見渡すことができる。
更にシャトー・レ・トロワ・クロワはこの地域では最も古い敷地の一つとされ、その貯蔵庫に通ずる入り口にかかる石のアーチは、1712年建造のものである。ここで生産されるワインは、葡萄樹の刈り込みから始まり、年間を通して丹念に管理される葡萄によって、その品質が保たれている。“早摘み”(葡萄の質向上のため未熟な葡萄の一部を早い時期に除去する作業)と葉の削除がこの良質の葡萄管理の一部をなしている。
完全に熟した葡萄は表現力豊かなワインを作るために、手摘みされた後小さな箱に入れられ、そこで力強さと優雅さを兼ね備えた偉大なワインへと熟成されていく。