シャトー・カルルマニュス[2016]年・エリザベス2世の90歳の誕生日へのオマージュとして制作された「The Queen」ラベル・シャトー元詰・手摘み100%・メルロー100%・オークのバリック樽発酵(フレンチオーク樽100%(ブルゴーニュ・カデュス製&エルミタージュ産))で12-14ヶ月熟成・AOCフロンサック・ジェームス・サックリング驚異の92点高評価
Chateau de CARLMAGNUS 2016 AOC Fronsac
- 生産年[2016]年
- 生産者シャトー・ド・カルルマニュス
- 生産地フランス/ボルドー/フロンサック/ AOC フロンサック
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種メルロー100%
- 内容量750ml
- JANコード4997678246839
コレクター作品!大人気ボルドー右岸人気急上昇地区フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!ボルドー右岸の名産地サンテミリオンに隣接のフロンサックAOC究極フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!しかも「フロンサックのペトリュス」と評される究極フルボディ辛口赤ワイン!しかも超グレートヴィンテージ[2016]年もの!(2016年は、ボルドー全域で素晴らしい天候に恵まれた歴史的ヴィンテージのひとつ!ワインアドヴォケイト誌のヴィンテージチャートにボルドー全域で90%以上、しかも約半数が95点台以上を獲得という素晴らしいヴィンテージ)で待望入荷!
しかもこの2016年のラベルはエリザベス2世の90歳の誕生日へのオマージュとして制作された「The Queen」ラベル!(カルルマニュスのオーナー、アルノー・ルー・ウリエ氏自身が描いたデザインで、特別な年には特別なオマージュ作品をオーナー自ら描いています。毎ヴィンテージを収集&楽しみにされているお客様もたくさんおられます。)
シャトー・カルルマニュスはボルドー右岸フロンサックのシャトー。かつて「シャトー・ラギュ」という名のシャトーでしたが、現オーナーであるアルノーの代になり、一部の畑を「シャトー・カルルマニュス」に変更しました。カルルマニュスの名は、フロンサックに縁のあるローマ皇帝「カール(シャルルマーニュ)大帝」に由来します。またアルノーは自身を「アーティスト兼ワインメーカー」と呼び、そのヴィンテージにまつわるラベルを自分で描いております。)!
このバックヴィンテージ2016年ものでジェームス・サックリング驚異の92点でコメントは「ブラックベリーとクルミの風味に加え、ほのかな石のようなニュアンスが感じられます。フルボディで、ブラックカラントの風味が豊かに広がり、噛み応えのあるタンニンが特徴です。」!
ワインスペクテーター89点でコメントは「生き生きとしたラズベリーとブラックベリーの果実味がこのワインの核となっており、ジューシーで力強い味わいが、ブラックベリーの野性味を感じさせる余韻全体に広がり、ほのかなタバコのニュアンスをほのめかしています。重厚感はありませんが、フレッシュで魅力的で、最後には控えめなトーストの香りが感じられます。」!
若き当主アルノー・ルー・ウリエが「フロンサックのナンバーワン・キュヴェを造る」という強い意志のもと、90%メルロー&カベルネ・フラン10%!100%手摘み!100%新樽!100%フレンチオーク樽で造られたこのワインは、デビューして間もなく凝縮した果実味から「フロンサックのペトリュス」とたたえられ注目を浴びました!しかし2012年ものからサンテミリオンの筆頭シャトー・サンテミリオン第一特別級Aのシャトー・アンジェリュスのオーナー・ブアール氏とのコラボが実現(2012年からは、アンジェリスなどを手掛けた醸造家、ユベール・ド・ブアールがコンサルタントに就任。年々クオリティが上がり続け、2014ヴィンテージ以降、アドヴォケイトでは5度も90点以上を獲得しております。)し、それ以前の力強さを前面に出した従来のタイプとは異なる優雅さ、しなやかさを強調するため、ブルゴーニュ地方のカディス社製の樽(ラドワ・セリニーにあるフランス最良の30ヶ月以上の天日干しのオーク樽)を導入!粘土石灰質土壌のメルロー100%をフレンチオーク樽12-14ヶ月熟成で造られる究極フルボディ辛口赤ワイン!
深みのあるガーネット色。ブラックチェリーやカシス、熟したプラムを思わせる豊かな果実香に、甘草、杉、シガーボックス、ダークチョコレート、スパイスのニュアンスが重なります。口当たりは滑らかで厚みがあり、メルロー主体ならではの豊かな果実味が広がります。2016年らしい引き締まった酸が全体を支え、きめ細かなタンニンがワインに上質な骨格を与えています。余韻には黒系果実やカカオ、ほのかなミネラル感が長く続き、若いうちから楽しめる一方、さらに数年の熟成によって複雑さとしなやかさが一層増すポテンシャルを備えています。
究極フルボディ辛口赤ワインが飲み頃10年熟成のスーパーグレイトヴィンテージ[2016]年で、エリザベス2世の90歳の誕生日へのオマージュとして制作された「The Queen」ラベルで限定で極少量入荷!
シャトー・カルルマニュス[2016]年・エリザベス2世の90歳の誕生日へのオマージュとして制作された「The Queen」ラベル・シャトー元詰・手摘み100%・メルロー100%・オークのバリック樽発酵(フレンチオーク樽100%(ブルゴーニュ・カデュス製&エルミタージュ産))で12-14ヶ月熟成・AOCフロンサック・ジェームス・サックリング驚異の92点高評価
Chateau de CARLMAGNUS 2016 AOC Fronsac
- 生産年[2016]年
- 生産者シャトー・ド・カルルマニュス
- 生産地フランス/ボルドー/フロンサック/ AOC フロンサック
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種メルロー100%
- 内容量750ml
- JANコード4997678246839
コレクター作品!大人気ボルドー右岸人気急上昇地区フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!ボルドー右岸の名産地サンテミリオンに隣接のフロンサックAOC究極フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!しかも「フロンサックのペトリュス」と評される究極フルボディ辛口赤ワイン!しかも超グレートヴィンテージ[2016]年もの!(2016年は、ボルドー全域で素晴らしい天候に恵まれた歴史的ヴィンテージのひとつ!ワインアドヴォケイト誌のヴィンテージチャートにボルドー全域で90%以上、しかも約半数が95点台以上を獲得という素晴らしいヴィンテージ)で待望入荷!
しかもこの2016年のラベルはエリザベス2世の90歳の誕生日へのオマージュとして制作された「The Queen」ラベル!(カルルマニュスのオーナー、アルノー・ルー・ウリエ氏自身が描いたデザインで、特別な年には特別なオマージュ作品をオーナー自ら描いています。毎ヴィンテージを収集&楽しみにされているお客様もたくさんおられます。)
シャトー・カルルマニュスはボルドー右岸フロンサックのシャトー。かつて「シャトー・ラギュ」という名のシャトーでしたが、現オーナーであるアルノーの代になり、一部の畑を「シャトー・カルルマニュス」に変更しました。カルルマニュスの名は、フロンサックに縁のあるローマ皇帝「カール(シャルルマーニュ)大帝」に由来します。またアルノーは自身を「アーティスト兼ワインメーカー」と呼び、そのヴィンテージにまつわるラベルを自分で描いております。)!
このバックヴィンテージ2016年ものでジェームス・サックリング驚異の92点でコメントは「ブラックベリーとクルミの風味に加え、ほのかな石のようなニュアンスが感じられます。フルボディで、ブラックカラントの風味が豊かに広がり、噛み応えのあるタンニンが特徴です。」!
ワインスペクテーター89点でコメントは「生き生きとしたラズベリーとブラックベリーの果実味がこのワインの核となっており、ジューシーで力強い味わいが、ブラックベリーの野性味を感じさせる余韻全体に広がり、ほのかなタバコのニュアンスをほのめかしています。重厚感はありませんが、フレッシュで魅力的で、最後には控えめなトーストの香りが感じられます。」!
若き当主アルノー・ルー・ウリエが「フロンサックのナンバーワン・キュヴェを造る」という強い意志のもと、90%メルロー&カベルネ・フラン10%!100%手摘み!100%新樽!100%フレンチオーク樽で造られたこのワインは、デビューして間もなく凝縮した果実味から「フロンサックのペトリュス」とたたえられ注目を浴びました!しかし2012年ものからサンテミリオンの筆頭シャトー・サンテミリオン第一特別級Aのシャトー・アンジェリュスのオーナー・ブアール氏とのコラボが実現(2012年からは、アンジェリスなどを手掛けた醸造家、ユベール・ド・ブアールがコンサルタントに就任。年々クオリティが上がり続け、2014ヴィンテージ以降、アドヴォケイトでは5度も90点以上を獲得しております。)し、それ以前の力強さを前面に出した従来のタイプとは異なる優雅さ、しなやかさを強調するため、ブルゴーニュ地方のカディス社製の樽(ラドワ・セリニーにあるフランス最良の30ヶ月以上の天日干しのオーク樽)を導入!粘土石灰質土壌のメルロー100%をフレンチオーク樽12-14ヶ月熟成で造られる究極フルボディ辛口赤ワイン!
深みのあるガーネット色。ブラックチェリーやカシス、熟したプラムを思わせる豊かな果実香に、甘草、杉、シガーボックス、ダークチョコレート、スパイスのニュアンスが重なります。口当たりは滑らかで厚みがあり、メルロー主体ならではの豊かな果実味が広がります。2016年らしい引き締まった酸が全体を支え、きめ細かなタンニンがワインに上質な骨格を与えています。余韻には黒系果実やカカオ、ほのかなミネラル感が長く続き、若いうちから楽しめる一方、さらに数年の熟成によって複雑さとしなやかさが一層増すポテンシャルを備えています。
究極フルボディ辛口赤ワインが飲み頃10年熟成のスーパーグレイトヴィンテージ[2016]年で、エリザベス2世の90歳の誕生日へのオマージュとして制作された「The Queen」ラベルで限定で極少量入荷!
祖父より受け継いだ5ヘクタールの畑。アルノー・ルー・ウリエ氏が「フロンサックノナンバー・ワン・キュヴェを造る。」という強い意志の元で造り始めたのが、1998年です。
彼はフロンサックの最も良い土壌を選び、テロワールの特性を完全に分析する事から始め、その結果、「この土壌ではメルロというセパージュが最も偉大なワインを生み出す。」と結論に至ったのです。そしてこのテロワールから生み出されるワインを「カロリュス」と命名。これは8世紀にフロンサックの地を訪れフロンサックのワインを飲んだと言われているシャルルマーニュ大公に由来します。(カロリュスとはラテン語でシャルルマーニュ《カール》と呼びます。)
デビューしてまもなく、その品質は認められ、メルロの凝縮した果実味と樽の風味から「フロンサックのペトリュスだ!」と喩えられ、親しまれています。シャトー・ド・カロリュスの名前でリリースし、その後シャトー・ド・カルルマニュスに改名。当初、力強さを前面に強調しておりましたが、2011年よりブルゴーニュ地方のカデュス社の樽を使用。ワインに優雅さと上品さが増し、早くから楽しめるようになりました。2012年、サンテミリオンの筆頭シャトー、第一特別級A格付け(2012年に昇格しシュヴァル・ブラン・オーゾンヌと肩を並べる)のシャトー・アンジェリュスのオーナーのボウアールとコラボが実現。優雅さ上品さに加え、風格さえ感じられるようになりました。