ラドワ・“ル・ビュイ”[2023]年・蔵出し限定作品・オーク樽12ヶ月熟成・ドメーヌ・ジャン・ピエール・マルダン家元詰(ピエール・フランソワ・マルダン家)(200年近く、あのオスピス・ド・ボーヌの畑の栽培に従事してきた造り手)・自然派リュットレゾネ・AOCラドワ・ルージュ 13.5%
Ladoix Les Buis 2023 Domaine Jean Pierre Maldant AOC Ladoix Rouge
- 生産年2023
- 生産者ドメーヌ・ジャン・ピエール・マルダン家元詰 (ピエール・フランソワ・マルダン家)
- 生産地フランス/ブルゴーニュ/コートドボーヌ ラドワ村 AOCラドワ・ルージュ
- タイプ赤・辛口
- ブドウ品種ピノ・ノワール
- 内容量750ml
希少!入手困難!ブルゴーニュ辛口赤ワイン愛好家垂涎!珍しい赤のラドワAOCのセラー蔵出し限定作品!(しかもラドワ本拠地のドメーヌの蔵出し品)しかもコート・ド・ニュイとコート・ド・ボーヌの境界(ラドワ・セリニー)に位置し、ボーヌ地区の入り口(ボーヌ最北端)!ラドワAOC!コルトン・グラン・クリュ・特級やコルトン・シャルルマーニュ・グラン・クリュ・特級も生まれるラドワ地区のヴィエーユ・ヴィーニュの最高樹齢の畑からの、壮麗な芳香と果実味を持つ究極辛口赤ワイン!その名も Les Buis(ビュイ)(一般的には「buis=ツゲ(木)」という語を複数形にしたフランス語で、「ツゲの木々」に囲まれた畑という意味。)のリューディ畑からのラドワ赤!
しかも造り手は、そのほとんどがフランスのレストランやワインショップ、ビストロに直行!日本では非常に珍しい造り手!(しかもフランスワイン権威評価誌アシェット・ガイド誌2022年版でWスター★★筆頭に3作品が掲載の快挙!(2012年版以降ほぼ毎年連続掲載!)大注目!連続掲載!ブルゴーニュ・オージュルデュイ誌大注目!)でラドワ・セリニ村に1895年創業!120年に及ぶ長い歴史を持つ家族経営の名門ぶどう栽培家!で、しかも1800年代から先祖代々!200年近く、あのオスピス・ド・ボーヌの畑の栽培に従事してきたプロフェッショナル一家で、2010年からは、4代目ジャン・ピエール・マルダンの息子で、5代目ピエール・フランソワの新世代になって、人気も品質も急上昇!各ワイン誌大絶賛!
厳格な自然派リュット・レゾネの粘土石灰質の畑からの樹齢50年以上のヴィエイユ・ヴィーニュのピノ・ノワールの畑(コルトン・グラン・クリュ“ロニュ”にほど近い) 南東向き斜面の人気畑からのピノ・ノワールをオーク樽12ヶ月熟成(新樽10%)で造られる大人気辛口赤ワイン!ワイン評論家のマット・クレイマー氏に「アメリカでは、ラドワ・セリニを見かけることはめったにない。私はいつもブルゴーニュやパリのレストランのリストをさがすことにしている。必ずやお買得である」と絶賛させたラドワの赤!
このワイン・ラドワ・“ル・ブイ”[2023]年・蔵出し限定作品・オーク樽12ヶ月熟成・ドメーヌ・ジャン・ピエール・マルダン家元詰(ピエール・フランソワ・マルダン家)について5代目当主ピエール・フランソワは『外観:濃いルビー色、香り:表現豊かなフルーツの香りに、モカのニュアンスが加わる。ビュルラットチェリーと黒い果実、味わい:肉厚でシャキッとしており、果実味に富み、リッチでフレッシュ、料理との相性:繊維質で繊細な肉、グリル料理、鳥肉のジビエ、マイルドなチーズ - ヴァシュラン、ルブロション...熟成可能性:5年 - サービング温度:15°』とコメント!
濃い色と突出した深みのある味わいで定評!ブルゴーニュファンにはぜひ押さえて頂きたい逸品です!しかも数ヶ月前のセラー蔵出し品の素晴しい状態で極少量入荷!ピノファンの方はぜひお急ぎ下さい
ラドワ・“ル・ビュイ”[2023]年・蔵出し限定作品・オーク樽12ヶ月熟成・ドメーヌ・ジャン・ピエール・マルダン家元詰(ピエール・フランソワ・マルダン家)(200年近く、あのオスピス・ド・ボーヌの畑の栽培に従事してきた造り手)・自然派リュットレゾネ・AOCラドワ・ルージュ 13.5%
Ladoix Les Buis 2023 Domaine Jean Pierre Maldant AOC Ladoix Rouge
- 生産年2023
- 生産者ドメーヌ・ジャン・ピエール・マルダン家元詰 (ピエール・フランソワ・マルダン家)
- 生産地フランス/ブルゴーニュ/コートドボーヌ ラドワ村 AOCラドワ・ルージュ
- タイプ赤・辛口
- ブドウ品種ピノ・ノワール
- 内容量750ml
希少!入手困難!ブルゴーニュ辛口赤ワイン愛好家垂涎!珍しい赤のラドワAOCのセラー蔵出し限定作品!(しかもラドワ本拠地のドメーヌの蔵出し品)しかもコート・ド・ニュイとコート・ド・ボーヌの境界(ラドワ・セリニー)に位置し、ボーヌ地区の入り口(ボーヌ最北端)!ラドワAOC!コルトン・グラン・クリュ・特級やコルトン・シャルルマーニュ・グラン・クリュ・特級も生まれるラドワ地区のヴィエーユ・ヴィーニュの最高樹齢の畑からの、壮麗な芳香と果実味を持つ究極辛口赤ワイン!その名も Les Buis(ビュイ)(一般的には「buis=ツゲ(木)」という語を複数形にしたフランス語で、「ツゲの木々」に囲まれた畑という意味。)のリューディ畑からのラドワ赤!
しかも造り手は、そのほとんどがフランスのレストランやワインショップ、ビストロに直行!日本では非常に珍しい造り手!(しかもフランスワイン権威評価誌アシェット・ガイド誌2022年版でWスター★★筆頭に3作品が掲載の快挙!(2012年版以降ほぼ毎年連続掲載!)大注目!連続掲載!ブルゴーニュ・オージュルデュイ誌大注目!)でラドワ・セリニ村に1895年創業!120年に及ぶ長い歴史を持つ家族経営の名門ぶどう栽培家!で、しかも1800年代から先祖代々!200年近く、あのオスピス・ド・ボーヌの畑の栽培に従事してきたプロフェッショナル一家で、2010年からは、4代目ジャン・ピエール・マルダンの息子で、5代目ピエール・フランソワの新世代になって、人気も品質も急上昇!各ワイン誌大絶賛!
厳格な自然派リュット・レゾネの粘土石灰質の畑からの樹齢50年以上のヴィエイユ・ヴィーニュのピノ・ノワールの畑(コルトン・グラン・クリュ“ロニュ”にほど近い) 南東向き斜面の人気畑からのピノ・ノワールをオーク樽12ヶ月熟成(新樽10%)で造られる大人気辛口赤ワイン!ワイン評論家のマット・クレイマー氏に「アメリカでは、ラドワ・セリニを見かけることはめったにない。私はいつもブルゴーニュやパリのレストランのリストをさがすことにしている。必ずやお買得である」と絶賛させたラドワの赤!
このワイン・ラドワ・“ル・ブイ”[2023]年・蔵出し限定作品・オーク樽12ヶ月熟成・ドメーヌ・ジャン・ピエール・マルダン家元詰(ピエール・フランソワ・マルダン家)について5代目当主ピエール・フランソワは『外観:濃いルビー色、香り:表現豊かなフルーツの香りに、モカのニュアンスが加わる。ビュルラットチェリーと黒い果実、味わい:肉厚でシャキッとしており、果実味に富み、リッチでフレッシュ、料理との相性:繊維質で繊細な肉、グリル料理、鳥肉のジビエ、マイルドなチーズ - ヴァシュラン、ルブロション...熟成可能性:5年 - サービング温度:15°』とコメント!
濃い色と突出した深みのある味わいで定評!ブルゴーニュファンにはぜひ押さえて頂きたい逸品です!しかも数ヶ月前のセラー蔵出し品の素晴しい状態で極少量入荷!ピノファンの方はぜひお急ぎ下さい
1895年にラドワ・セリニー村に創業して以来、今日まで家族経営を続けるブドウ栽培家です。1998年に4代目のジャン・ピエール・マルダンが自社ビン詰めを開始。マルダン家は1800年頃から先祖代々オスピス・ド・ボーヌの畑の栽培に従事してきたプロフェッショナル一家でした。1998年にオスピスの仕事を辞し、以降自家ドメーヌに集中しています。ラドワ、ショレ・レ・ボーヌ、サヴィニ・レ・ボーヌ(村名と1級)、アロース・コルトン(村名と1級)、コルトン、コルトン・シャルルマーニュ等合計約7.50haを所有しています。
厳格なリュット・レゾネ栽培を実践し、化学肥料、除草剤、殺虫剤は一切しようしていません。代々家族に伝わる伝統を大事にし、昔ながらの製法でワインを造ることがポリシー。ワインはクラシックなスタイルのやさしい味わいです。販売先の90%はフランス国内で、個人のワイン愛好家、ビストロ、レストラン、ワインショップなどに販売してます。残りはEU各国と日本に輸出されています。ギド・アシェット、ブルゴーニュ・オージェールデュイ等にも掲載実績があり、アシェット誌は2012年版、2013年版にも掲載されています。
当店オーナー広瀬、モトムがドメーヌ・ジャン・ピエール・マルダンを訪問!現地ドメーヌで!!5代目ピエール・フランソワと当店メルマガ担当モトムが意気投合!クラシカルな味わいの中にもきれいな酸がのった優しい味わいのこのワインの在庫のすべて(と言ってもリリース即完売なので400本近くしか残っていませんでした)をゆずってもらうことになりました・・・・が、帰り間際に、オーナー、ピエール「ごめん!僕の飲み分と親友の飲み分60本がその中に入っていた。悪いけど60本だけ残しておいてくれないか?」(笑)僕が言うのも変ですが、まだ若さが溢れる弟のような、“純”なやつでした。将来が非常に楽しみな生産者です。