クロ・ド・ラ・ロッシュ・グラン・クリュ・特級・(ヴィエイユ・ヴィーニュ)[2019]年・ドメーヌ・ジョルジュ・リニエ元詰・AOCクロ・ド・ラ・ロッシュ・グラン・クリュ・特級(ジュヴレ・シャンベルタン村の9つの特級畑のひとつであるラトリシエール・シャンベルタン特級と隣接)・樹齢驚異の60年以上&228Lオーク樽で18ヶ月熟成・偉大なVTの7年熟成作品
Clos de la Roche Grand Cru 2019 Domaine Georges Lignier et Fils AOC Clos de la Roche Grand Cru
- 生産年[2019]年
- 生産者ドメーヌ・ジョルジュ・リニエ元詰
- 生産地フランス/ブルゴーニュ/コートドニュイ モレサンドニ村 AOCクロ・ド・ラ・ロッシュ・グラン・クリュ・特級
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- 内容量750ml
- JANコード4532118114615
入手困難!高級ブルゴーニュ赤ワイン愛好家大注目!モレ・サン・ドニ村の5つのグラン・クリュ(特級畑)のうち、一番北に位置し、ジュヴレ・シャンベルタン村の9つの特級畑のひとつであるラトリシエール・シャンベルタンに隣接する大人気クロ・ド・ラ・ロッシュ・グラン・クリュ・特級(Clos de la Roche)!(モレ・サン・ドニ村の5つのグラン・クリュ(特級畑)のうち、一番北に位置モレ・サン・ドニ村にある特級畑で、村の最北端に位置し、北側はジュヴレ・シャンベルタン村と境界を接しています。そのジュヴレ側に地続きとなっているのは、ジュヴレ・シャンベルタン村の9つの特級畑のひとつであるラトリシエール・シャンベルタン(Latricieres Chambertin)で、同じ丘の斜面にあり、石灰質の褐色土壌が共通しています。)(この二つの特級畑は、同じコート・ド・ニュイの東向き斜面にあり、共に力強く、ミネラル感のあるピノ・ノワールが生まれます。セオリー的には、ジュヴレ寄りのラトリシエールの方がやや「力強さとストラクチャー」が際立つのに対し、クロ・ド・ラ・ロッシュ・特級はやや「エレガントさと繊細さ」が加わった併せ持つスタイルとされています。)(ワインライターのクライヴ・コーツはクロ・ド・ロッシュを「モレのグラン・クリュの中で最もエレガントなもの」と呼んだほどです。
名手リニエが造る、最も重要かつ評価の高いワイン。芳醇で力強くコート・ド・ニュイを代表する銘柄の一つ。ブドウの樹は60年以上の樹齢があり、ブドウ畑の標高は270メートルから300メートルまで変化します。土壌は非常に岩が多く、排水が優れており、主に石灰岩で構成され、一部の場所では非常に浅いです。)しかも飲み頃!7年熟成バックヴィンテージ!しかも満点★★★★★5つ星年!スーパーグレイトヴィンテージ[2019]年もの!(RVF誌2026年版でブルゴーニュの赤に98点&アシェットガイド誌2026年版では2018年とともに27年ぶりに18/20点をつけ、ワインアドヴォケイト誌でもコートドニュイに驚異の98点を付ける偉大なスーパーグレイトヴィンテージ)しかも「エレガントさと繊細さを持ちながら、ブルゴーニュで最も長命なワイン」として有名なクロ・ド・ラ・ロッシュ特級!ワイン評論家のマット・クレイマー氏をして、「とくにすぐれたものであれば、若いうちは黒といいたいほど深い色で、不透明なくらい濃厚な姿をしている。瓶詰め後3、4年経ってようやく開き始めるが、その全容を現すには、さらに10年以上かかる。傑作ともなると30年以上ながらえて他を寄せ付けず、ひとり極上のシャンベルタンだけがわたりあえる。」と激賞!モレ・サン・ドニ最上のグラン・クリュ(8つのリュー・ディーで構成)!“力強さと優美さにおいて最上”と言われる、クロ・ド・ラ・ロッシュ特級!
しかも造り手はブルゴーニュワイン評論家の大御所M.Wのセレナ・サトクリフ女史に「このドメーヌはしばしば「ブドウの精髄」とでも言うべきものを生み出している。美しく、すっきりとしていて、血統のよさが出たワイン」と絶賛させ、ワイン評論家のマット・クレイマーには「モレ・サン・ドニ屈指の生産者のひとり。濃密なワインの品質は注目に値し、名品を作ろうという意気込みが伝わってくる」と大注目させた、19世紀中ごろからのワイン造りの歴史を持つリニエ家!(ユベール・リニエのいとこでもある)しかも30年以上のワイン造りの経験を持つ名手ジョルジュ・リニエと彼の甥の醸造責任者ブノワ・ステリーによる(ジョルジュ・リニエは従兄弟のユベールリニエとともに産地を代表する生産者。リニエ家は数世代に渡ってワイン造りを続けており、現在は本拠地であるモレ・サン・ドニを中心にマルサネ、ジュヴレ・シャンベルタン、シャンボール・ミュジニィなど16haに渡り50区画の畑を所有しています。ジョルジュの甥ブノワ・ステリは、2002年にドメーヌに参加。2008年から単独で栽培と醸造を行っています。しかもそのほとんどが超有名生産者のブドウやワインとして販売されるためドメーヌ元詰めとして販売される本数は非常に限られています。)
モレ・サン・ドニ最高のグラン・クリュ・特級!クロ・ド・ラ・ロッシュ!(ワインライターのクライヴ・コーツはクロ・ド・ロッシュを「モレのグラン・クリュの中で最もエレガントなもの」と呼んだほどです。ブドウの樹は60年以上の樹齢があり、ブドウ畑の標高は270メートルから300メートルまで変化します。土壌は非常に岩が多く、水はけが優れており、主に石灰岩で構成され、一部の場所では非常に浅いです。)芳醇で長熟でエレガント、ニュイを代表するグラン・クリュのひとつ!(若いうちは濃い色合いと豊かな果実味、深みのある味わいですが、モレ・サン・ドニらしいエレガントさも兼ね備えます。熟成が進むと、赤・黒果実から腐植土やトリュフ、鉱石的なニュアンスへと移り、シャンベルタン寄りの深さを持つ、ロング・アンド・コンプレックスなワインに育ちます。)樹齢驚異の60年以上のヴィエイユ・ヴィーニュ・VV&228Lオーク樽で18ヶ月熟成!
この偉大な2019年のワインは、チェリー、イチゴ、ラズベリーの香りにスパイスが加わった複雑なブーケ。一口含むと、バルサミコやミネラルのニュアンス、ドライフラワー、スパイス、下草に包まれた赤い果実の豊かで深い味わいが広がります。しっかりとしながら綺麗なタンニンを感じるこのワインは、最良の状態で表現されるためには少なくとも5-6年の熟成を必要とします。生き生きとした果実感が身上のワイン造りでは新樽使用を極力控え、樽のニュアンスを綺麗に出すことで、ピュアなブドウの風味を生かしたワインに仕上げています。醸造もできるだけ手をかけないで自然にまかせるのがジョルジュ・リニエ流。醸造責任者ブノワが目指すのは、古き良きブルゴーニュのスタイルを踏襲した、10年経っても若さのある飲みやすいワインです。しかも近年しなやかでエレガントな造りで定評のドメーヌ・ジョルジュ・リニエ元詰の究極フルボディ辛口赤ワインの偉大な蔵出し限定作品のスーパーグレイトVTの飲み頃7年熟成作品が、限定で極少量入荷!
ジョルジュ・リニエは、30年以上のワイン造りの経験を持つ当主ジョルジュによる、小規模ながら秀逸なドメーヌ。 リニエ家は数世代に渡ってワイン造りを続けており、現在は本拠地であるモレ・サン・ドニを中心にマルサネ、ジュヴレ・シャンベルタン、シャンボール・ミュジニィに16ヘクタールのブドウ園を所有しています。 生産量の半分は有力ネゴシアンに供給される為、ドメーヌ元詰めのワインは大変少ないですが、とても品質が高く、高評価を得ています。 従兄弟のユベール・リニエと共に産地を代表する生産者です。
ブルゴーニュの伝統的な手法を重視し、それを守り続けています。 ブドウ栽培には、化学肥料は用いず、堆肥のみ使用。除葉も自然に任せます。 岩盤上の畑からは、ミネラルに富んだ複雑味のあるブドウが育ちます。 目指すは、古き良きブルゴーニュのスタイル。 ブドウの栽培も醸造も、なるべく手をかけないで自然にまかせるのがジョルジュ・リニエ流です。
生き生きとした果実感を大切に、エレガントなワイン造りを目指します。 テロワールの個性が損なわれないように、インパクトの強い新樽使用は極力控えています。 樽のニュアンスを綺麗に出すことで、ピュアなブドウの風味を生かしたワインが出来上がります。
【 ワイン造り】 ・13℃で3-5日間の低温浸漬。 ・野生酵母のみを使用、開放式のセメントタンクでのアルコール発酵と 醸し期間をあわせて2週間以上の醸造。 ・プルミエクリュで30%、グランクリュでも50%の新樽を使用、18ヶ月熟成。 ・しっかりろ過処理を行い瓶詰め。
クロ・ド・ラ・ロッシュ・グラン・クリュ・特級・(ヴィエイユ・ヴィーニュ)[2019]年・ドメーヌ・ジョルジュ・リニエ元詰・AOCクロ・ド・ラ・ロッシュ・グラン・クリュ・特級(ジュヴレ・シャンベルタン村の9つの特級畑のひとつであるラトリシエール・シャンベルタン特級と隣接)・樹齢驚異の60年以上&228Lオーク樽で18ヶ月熟成・偉大なVTの7年熟成作品
Clos de la Roche Grand Cru 2019 Domaine Georges Lignier et Fils AOC Clos de la Roche Grand Cru
- 生産年[2019]年
- 生産者ドメーヌ・ジョルジュ・リニエ元詰
- 生産地フランス/ブルゴーニュ/コートドニュイ モレサンドニ村 AOCクロ・ド・ラ・ロッシュ・グラン・クリュ・特級
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- 内容量750ml
- JANコード4532118114615
入手困難!高級ブルゴーニュ赤ワイン愛好家大注目!モレ・サン・ドニ村の5つのグラン・クリュ(特級畑)のうち、一番北に位置し、ジュヴレ・シャンベルタン村の9つの特級畑のひとつであるラトリシエール・シャンベルタンに隣接する大人気クロ・ド・ラ・ロッシュ・グラン・クリュ・特級(Clos de la Roche)!(モレ・サン・ドニ村の5つのグラン・クリュ(特級畑)のうち、一番北に位置モレ・サン・ドニ村にある特級畑で、村の最北端に位置し、北側はジュヴレ・シャンベルタン村と境界を接しています。そのジュヴレ側に地続きとなっているのは、ジュヴレ・シャンベルタン村の9つの特級畑のひとつであるラトリシエール・シャンベルタン(Latricieres Chambertin)で、同じ丘の斜面にあり、石灰質の褐色土壌が共通しています。)(この二つの特級畑は、同じコート・ド・ニュイの東向き斜面にあり、共に力強く、ミネラル感のあるピノ・ノワールが生まれます。セオリー的には、ジュヴレ寄りのラトリシエールの方がやや「力強さとストラクチャー」が際立つのに対し、クロ・ド・ラ・ロッシュ・特級はやや「エレガントさと繊細さ」が加わった併せ持つスタイルとされています。)(ワインライターのクライヴ・コーツはクロ・ド・ロッシュを「モレのグラン・クリュの中で最もエレガントなもの」と呼んだほどです。
名手リニエが造る、最も重要かつ評価の高いワイン。芳醇で力強くコート・ド・ニュイを代表する銘柄の一つ。ブドウの樹は60年以上の樹齢があり、ブドウ畑の標高は270メートルから300メートルまで変化します。土壌は非常に岩が多く、排水が優れており、主に石灰岩で構成され、一部の場所では非常に浅いです。)しかも飲み頃!7年熟成バックヴィンテージ!しかも満点★★★★★5つ星年!スーパーグレイトヴィンテージ[2019]年もの!(RVF誌2026年版でブルゴーニュの赤に98点&アシェットガイド誌2026年版では2018年とともに27年ぶりに18/20点をつけ、ワインアドヴォケイト誌でもコートドニュイに驚異の98点を付ける偉大なスーパーグレイトヴィンテージ)しかも「エレガントさと繊細さを持ちながら、ブルゴーニュで最も長命なワイン」として有名なクロ・ド・ラ・ロッシュ特級!ワイン評論家のマット・クレイマー氏をして、「とくにすぐれたものであれば、若いうちは黒といいたいほど深い色で、不透明なくらい濃厚な姿をしている。瓶詰め後3、4年経ってようやく開き始めるが、その全容を現すには、さらに10年以上かかる。傑作ともなると30年以上ながらえて他を寄せ付けず、ひとり極上のシャンベルタンだけがわたりあえる。」と激賞!モレ・サン・ドニ最上のグラン・クリュ(8つのリュー・ディーで構成)!“力強さと優美さにおいて最上”と言われる、クロ・ド・ラ・ロッシュ特級!
しかも造り手はブルゴーニュワイン評論家の大御所M.Wのセレナ・サトクリフ女史に「このドメーヌはしばしば「ブドウの精髄」とでも言うべきものを生み出している。美しく、すっきりとしていて、血統のよさが出たワイン」と絶賛させ、ワイン評論家のマット・クレイマーには「モレ・サン・ドニ屈指の生産者のひとり。濃密なワインの品質は注目に値し、名品を作ろうという意気込みが伝わってくる」と大注目させた、19世紀中ごろからのワイン造りの歴史を持つリニエ家!(ユベール・リニエのいとこでもある)しかも30年以上のワイン造りの経験を持つ名手ジョルジュ・リニエと彼の甥の醸造責任者ブノワ・ステリーによる(ジョルジュ・リニエは従兄弟のユベールリニエとともに産地を代表する生産者。リニエ家は数世代に渡ってワイン造りを続けており、現在は本拠地であるモレ・サン・ドニを中心にマルサネ、ジュヴレ・シャンベルタン、シャンボール・ミュジニィなど16haに渡り50区画の畑を所有しています。ジョルジュの甥ブノワ・ステリは、2002年にドメーヌに参加。2008年から単独で栽培と醸造を行っています。しかもそのほとんどが超有名生産者のブドウやワインとして販売されるためドメーヌ元詰めとして販売される本数は非常に限られています。)
モレ・サン・ドニ最高のグラン・クリュ・特級!クロ・ド・ラ・ロッシュ!(ワインライターのクライヴ・コーツはクロ・ド・ロッシュを「モレのグラン・クリュの中で最もエレガントなもの」と呼んだほどです。ブドウの樹は60年以上の樹齢があり、ブドウ畑の標高は270メートルから300メートルまで変化します。土壌は非常に岩が多く、水はけが優れており、主に石灰岩で構成され、一部の場所では非常に浅いです。)芳醇で長熟でエレガント、ニュイを代表するグラン・クリュのひとつ!(若いうちは濃い色合いと豊かな果実味、深みのある味わいですが、モレ・サン・ドニらしいエレガントさも兼ね備えます。熟成が進むと、赤・黒果実から腐植土やトリュフ、鉱石的なニュアンスへと移り、シャンベルタン寄りの深さを持つ、ロング・アンド・コンプレックスなワインに育ちます。)樹齢驚異の60年以上のヴィエイユ・ヴィーニュ・VV&228Lオーク樽で18ヶ月熟成!
この偉大な2019年のワインは、チェリー、イチゴ、ラズベリーの香りにスパイスが加わった複雑なブーケ。一口含むと、バルサミコやミネラルのニュアンス、ドライフラワー、スパイス、下草に包まれた赤い果実の豊かで深い味わいが広がります。しっかりとしながら綺麗なタンニンを感じるこのワインは、最良の状態で表現されるためには少なくとも5-6年の熟成を必要とします。生き生きとした果実感が身上のワイン造りでは新樽使用を極力控え、樽のニュアンスを綺麗に出すことで、ピュアなブドウの風味を生かしたワインに仕上げています。醸造もできるだけ手をかけないで自然にまかせるのがジョルジュ・リニエ流。醸造責任者ブノワが目指すのは、古き良きブルゴーニュのスタイルを踏襲した、10年経っても若さのある飲みやすいワインです。しかも近年しなやかでエレガントな造りで定評のドメーヌ・ジョルジュ・リニエ元詰の究極フルボディ辛口赤ワインの偉大な蔵出し限定作品のスーパーグレイトVTの飲み頃7年熟成作品が、限定で極少量入荷!
ジョルジュ・リニエは、30年以上のワイン造りの経験を持つ当主ジョルジュによる、小規模ながら秀逸なドメーヌ。 リニエ家は数世代に渡ってワイン造りを続けており、現在は本拠地であるモレ・サン・ドニを中心にマルサネ、ジュヴレ・シャンベルタン、シャンボール・ミュジニィに16ヘクタールのブドウ園を所有しています。 生産量の半分は有力ネゴシアンに供給される為、ドメーヌ元詰めのワインは大変少ないですが、とても品質が高く、高評価を得ています。 従兄弟のユベール・リニエと共に産地を代表する生産者です。
ブルゴーニュの伝統的な手法を重視し、それを守り続けています。 ブドウ栽培には、化学肥料は用いず、堆肥のみ使用。除葉も自然に任せます。 岩盤上の畑からは、ミネラルに富んだ複雑味のあるブドウが育ちます。 目指すは、古き良きブルゴーニュのスタイル。 ブドウの栽培も醸造も、なるべく手をかけないで自然にまかせるのがジョルジュ・リニエ流です。
生き生きとした果実感を大切に、エレガントなワイン造りを目指します。 テロワールの個性が損なわれないように、インパクトの強い新樽使用は極力控えています。 樽のニュアンスを綺麗に出すことで、ピュアなブドウの風味を生かしたワインが出来上がります。
【 ワイン造り】 ・13℃で3-5日間の低温浸漬。 ・野生酵母のみを使用、開放式のセメントタンクでのアルコール発酵と 醸し期間をあわせて2週間以上の醸造。 ・プルミエクリュで30%、グランクリュでも50%の新樽を使用、18ヶ月熟成。 ・しっかりろ過処理を行い瓶詰め。