アロース コルトン 1er レマレショード 2023 蔵出し限定作品 ドメーヌ ジャン ピエール マルダン元詰 ロウ封印キャップ 重厚ボトル
Aloxe Corton 1er Cru Les Marechaudes 2023 Domaine

商品番号 0102021063252
当店特別価格 ¥ 10,906 税込
  • 赤ワイン
  • フランス
  • フルボディ
  • 辛口
[ 99 ポイント進呈 ]

アロース・コルトン・プルミエ・クリュ・一級・“レ・マレショード”[2023]年・蔵出し限定作品・ドメーヌ・ジャン・ピエール・マルダン元詰(5代目当主ピエール=フランソワ・マルダン家)・オーク樽12ヶ月熟成・AOCアロース・コルトン・プルミエ・クリュ・一級・(コルトン特級のレ・マレショードと地続き)・ゴールドのロウ封印キャップ・重厚ボトル

Aloxe Corton 1er Cru Les Marechaudes 2023 Domaine Jean Pierre Maldant AOC Aloxe Corton 1er Cru

  • 生産年[2023]年
  • 生産者ドメーヌ・ジャン・ピエール・マルダン元詰 (5代目当主ピエール=フランソワ・マルダン家)
  • 生産地フランス/ブルゴーニュ/コートドボーヌ/アロースコルトン村 AOCアロース・コルトン・プルミエ・クリュ・一級
  • タイプ赤・辛口
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種ピノ・ノワール
  • 内容量750ml

入手困難!高級ブルゴーニュ高級辛口赤ワイン愛好家大注目!あの偉大なコルトン・グラン・クリュ・特級とコルトン・シャルルマーニュ・特級を生み出す大人気AOC!!ワイン評論家のマット・クレイマー氏に「コート・ドールという地域にかぎれば、アロース・コルトンの村名ワインととりわけ一級は、値段のわりに極めてすぐれている。あたかもニュイ・サン・ジョルジュとボーヌとの中間を思わせるような飲み応えがある」と大絶賛する人気のAOCアロース・コルトンの一級!しかもコルトン特級のレ・マレショードと地続きの一級畑産の、しかも同名のレ・マレショード畑からのアロース・コルトン・一級!

しかも造り手は、フランス権威評価本アシェット・ガイド誌で2012年版-2016年版連続掲載!2022年版でもW★★スター獲得!ラドワ・セリニ村に1895年創業!120年に及ぶ長い歴史を持つ家族経営の名門ぶどう栽培家!で、しかも1800年代から先祖代々!200年近く、あのオスピス・ド・ボーヌの畑の栽培に従事してきたプロフェッショナル一家!!で、2010年からは、4代目ジャン・ピエール・マルダンの息子で、5代目ピエール・フランソワの新世代になって、人気も品質も急上昇!!各ワイン誌大絶賛!厳格な自然派リュット・レゾネ(その半分は有機栽培=ビオロジック)の粘土石灰質土壌のわずか0.34haの畑からの平均樹齢75年以上のピノ・ノワールをオーク樽12ヶ月熟成(新樽30%)で造られる大人気ブルゴーニュ辛口赤ワイン!

ブルゴーニュ、ラドワ・セリニー本拠地のドメーヌ・ジャン=ピエール・マルダンの5代目当主ピエール=フランソワ・マルダン家の自社畑100%のアロース・コルトンのプルミエ・クリュ・一級“レ・マレショード”[2023]年へのコメントは『アロース・コルトンのプルミエ・クリュであるレ・ヴァリジエールとレ・マレショードは、互いにそれほど離れていませんが、スタイルは大きく異なります。レ・マレショードの土壌はそれほど深くなく、コルトン・ブレッサンドの下部、特にラドワ側の土壌によく似ています。一方、レ・ヴァリジエールはコルトン・グラン・クリュのレ・ブレッサンドのすぐ下の斜面中腹に位置し、土壌はより深く、粘土質です。レ・ヴァロジエールはより濃厚で力強く、骨格がしっかりしており、黒系果実の風味が豊かです。スパイシーなニュアンスも感じられます。一方、レ・マレショーはよりエレガントです。レ・マレショーは、グラン・クリュの一つであるコルトン・マレショーと同名です。どちらもラドワ・セリニー村のすぐ後ろに位置し、グラン・クリュはプルミエ・クリュのすぐ上にあります。「両者は全く異なります」とピエール=フランソワ・マルダン氏は言います。「プルミエ・クリュは斜面の下部の平坦な部分にあり、土壌が深いのです。グラン・クリュに行くと斜面の上の方にあり、土壌はわずか20cmしかありません。全く違います。」』

またこのワインへのコメントは『外観は色は淡いルビー色。香りにはラズベリー、ブラックベリー、ストロベリーなどの赤系果実の力強く凝縮された香りに加え、甘いスパイス、紅茶、ココアのニュアンスも感じられます。非常に洗練されたワインです。味わいは非常に繊細で、余韻が長く続きます。しなやかなタンニン構造を持ち、バランスの取れたこのワインは、美しくベルベットのようなタンニンを湛えています。フィニッシュは長く芳醇で、最初の香りのフルーティーなアロマを彷彿とさせます。料理との相性はジビエ、丁寧に調理された赤身肉、定番のチーズとよく合います。熟成ポテンシャルは5-10年 - 適温は15度で。』とコメント。

コルトン・グランクリュ・特級究極アロース・コルトン1級“レ・マレショード”と地続きの一級銘醸畑!ブルゴーニュファンにはぜひ押さえていただきたい逸品です!しかも現地のセラー2026年3月蔵出し作品のの素晴らしい状態で極少量入荷!

1895年にラドワ・セリニー村に創業して以来、今日まで家族経営を続けるブドウ栽培家です。1998年に4代目のジャン・ピエール・マルダンが自社ビン詰めを開始。マルダン家は1800年頃から先祖代々オスピス・ド・ボーヌの畑の栽培に従事してきたプロフェッショナル一家でした。1998年にオスピスの仕事を辞し、以降自家ドメーヌに集中しています。ラドワ、ショレ・レ・ボーヌ、サヴィニ・レ・ボーヌ(村名と1級)、アロース・コルトン(村名と1級)、コルトン、コルトン・シャルルマーニュ等合計約7.50haを所有しています。

厳格なリュット・レゾネ栽培を実践し、化学肥料、除草剤、殺虫剤は一切しようしていません。代々家族に伝わる伝統を大事にし、昔ながらの製法でワインを造ることがポリシー。ワインはクラシックなスタイルのやさしい味わいです。販売先の90%はフランス国内で、個人のワイン愛好家、ビストロ、レストラン、ワインショップなどに販売してます。残りはEU各国と日本に輸出されています。ギド・アシェット、ブルゴーニュ・オージェールデュイ等にも掲載実績があり、アシェット誌は2012年版、2013年版にも掲載されています。

当店オーナー広瀬、モトムがドメーヌ・ジャン・ピエール・マルダンを訪問!現地ドメーヌで!!5代目ピエール・フランソワと当店メルマガ担当モトムが意気投合!クラシカルな味わいの中にもきれいな酸がのった優しい味わいのこのワインの在庫のすべて(と言ってもリリース即完売なので400本近くしか残っていませんでした)をゆずってもらうことになりました・・・・が、帰り間際に、オーナー、ピエール「ごめん!僕の飲み分と親友の飲み分60本がその中に入っていた。悪いけど60本だけ残しておいてくれないか?」(笑)僕が言うのも変ですが、まだ若さが溢れる弟のような、“純”なやつでした。将来が非常に楽しみな生産者です。

アロース・コルトン・プルミエ・クリュ・一級・“レ・マレショード”[2023]年・蔵出し限定作品・ドメーヌ・ジャン・ピエール・マルダン元詰(5代目当主ピエール=フランソワ・マルダン家)・オーク樽12ヶ月熟成・AOCアロース・コルトン・プルミエ・クリュ・一級・(コルトン特級のレ・マレショードと地続き)・ゴールドのロウ封印キャップ・重厚ボトル

Aloxe Corton 1er Cru Les Marechaudes 2023 Domaine Jean Pierre Maldant AOC Aloxe Corton 1er Cru

  • 生産年[2023]年
  • 生産者ドメーヌ・ジャン・ピエール・マルダン元詰 (5代目当主ピエール=フランソワ・マルダン家)
  • 生産地フランス/ブルゴーニュ/コートドボーヌ/アロースコルトン村 AOCアロース・コルトン・プルミエ・クリュ・一級
  • タイプ赤・辛口
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種ピノ・ノワール
  • 内容量750ml

入手困難!高級ブルゴーニュ高級辛口赤ワイン愛好家大注目!あの偉大なコルトン・グラン・クリュ・特級とコルトン・シャルルマーニュ・特級を生み出す大人気AOC!!ワイン評論家のマット・クレイマー氏に「コート・ドールという地域にかぎれば、アロース・コルトンの村名ワインととりわけ一級は、値段のわりに極めてすぐれている。あたかもニュイ・サン・ジョルジュとボーヌとの中間を思わせるような飲み応えがある」と大絶賛する人気のAOCアロース・コルトンの一級!しかもコルトン特級のレ・マレショードと地続きの一級畑産の、しかも同名のレ・マレショード畑からのアロース・コルトン・一級!

しかも造り手は、フランス権威評価本アシェット・ガイド誌で2012年版-2016年版連続掲載!2022年版でもW★★スター獲得!ラドワ・セリニ村に1895年創業!120年に及ぶ長い歴史を持つ家族経営の名門ぶどう栽培家!で、しかも1800年代から先祖代々!200年近く、あのオスピス・ド・ボーヌの畑の栽培に従事してきたプロフェッショナル一家!!で、2010年からは、4代目ジャン・ピエール・マルダンの息子で、5代目ピエール・フランソワの新世代になって、人気も品質も急上昇!!各ワイン誌大絶賛!厳格な自然派リュット・レゾネ(その半分は有機栽培=ビオロジック)の粘土石灰質土壌のわずか0.34haの畑からの平均樹齢75年以上のピノ・ノワールをオーク樽12ヶ月熟成(新樽30%)で造られる大人気ブルゴーニュ辛口赤ワイン!

ブルゴーニュ、ラドワ・セリニー本拠地のドメーヌ・ジャン=ピエール・マルダンの5代目当主ピエール=フランソワ・マルダン家の自社畑100%のアロース・コルトンのプルミエ・クリュ・一級“レ・マレショード”[2023]年へのコメントは『アロース・コルトンのプルミエ・クリュであるレ・ヴァリジエールとレ・マレショードは、互いにそれほど離れていませんが、スタイルは大きく異なります。レ・マレショードの土壌はそれほど深くなく、コルトン・ブレッサンドの下部、特にラドワ側の土壌によく似ています。一方、レ・ヴァリジエールはコルトン・グラン・クリュのレ・ブレッサンドのすぐ下の斜面中腹に位置し、土壌はより深く、粘土質です。レ・ヴァロジエールはより濃厚で力強く、骨格がしっかりしており、黒系果実の風味が豊かです。スパイシーなニュアンスも感じられます。一方、レ・マレショーはよりエレガントです。レ・マレショーは、グラン・クリュの一つであるコルトン・マレショーと同名です。どちらもラドワ・セリニー村のすぐ後ろに位置し、グラン・クリュはプルミエ・クリュのすぐ上にあります。「両者は全く異なります」とピエール=フランソワ・マルダン氏は言います。「プルミエ・クリュは斜面の下部の平坦な部分にあり、土壌が深いのです。グラン・クリュに行くと斜面の上の方にあり、土壌はわずか20cmしかありません。全く違います。」』

またこのワインへのコメントは『外観は色は淡いルビー色。香りにはラズベリー、ブラックベリー、ストロベリーなどの赤系果実の力強く凝縮された香りに加え、甘いスパイス、紅茶、ココアのニュアンスも感じられます。非常に洗練されたワインです。味わいは非常に繊細で、余韻が長く続きます。しなやかなタンニン構造を持ち、バランスの取れたこのワインは、美しくベルベットのようなタンニンを湛えています。フィニッシュは長く芳醇で、最初の香りのフルーティーなアロマを彷彿とさせます。料理との相性はジビエ、丁寧に調理された赤身肉、定番のチーズとよく合います。熟成ポテンシャルは5-10年 - 適温は15度で。』とコメント。

コルトン・グランクリュ・特級究極アロース・コルトン1級“レ・マレショード”と地続きの一級銘醸畑!ブルゴーニュファンにはぜひ押さえていただきたい逸品です!しかも現地のセラー2026年3月蔵出し作品のの素晴らしい状態で極少量入荷!

1895年にラドワ・セリニー村に創業して以来、今日まで家族経営を続けるブドウ栽培家です。1998年に4代目のジャン・ピエール・マルダンが自社ビン詰めを開始。マルダン家は1800年頃から先祖代々オスピス・ド・ボーヌの畑の栽培に従事してきたプロフェッショナル一家でした。1998年にオスピスの仕事を辞し、以降自家ドメーヌに集中しています。ラドワ、ショレ・レ・ボーヌ、サヴィニ・レ・ボーヌ(村名と1級)、アロース・コルトン(村名と1級)、コルトン、コルトン・シャルルマーニュ等合計約7.50haを所有しています。

厳格なリュット・レゾネ栽培を実践し、化学肥料、除草剤、殺虫剤は一切しようしていません。代々家族に伝わる伝統を大事にし、昔ながらの製法でワインを造ることがポリシー。ワインはクラシックなスタイルのやさしい味わいです。販売先の90%はフランス国内で、個人のワイン愛好家、ビストロ、レストラン、ワインショップなどに販売してます。残りはEU各国と日本に輸出されています。ギド・アシェット、ブルゴーニュ・オージェールデュイ等にも掲載実績があり、アシェット誌は2012年版、2013年版にも掲載されています。

当店オーナー広瀬、モトムがドメーヌ・ジャン・ピエール・マルダンを訪問!現地ドメーヌで!!5代目ピエール・フランソワと当店メルマガ担当モトムが意気投合!クラシカルな味わいの中にもきれいな酸がのった優しい味わいのこのワインの在庫のすべて(と言ってもリリース即完売なので400本近くしか残っていませんでした)をゆずってもらうことになりました・・・・が、帰り間際に、オーナー、ピエール「ごめん!僕の飲み分と親友の飲み分60本がその中に入っていた。悪いけど60本だけ残しておいてくれないか?」(笑)僕が言うのも変ですが、まだ若さが溢れる弟のような、“純”なやつでした。将来が非常に楽しみな生産者です。

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