サヴィニ・レ・ボーヌ・プルミエ・クリュ・一級・“レ・プイエ”[2023]年・蔵出し限定輸入品・ドメーヌ・ジャン・ピエール・マルダン元詰(5代目当主ピエール・フランソワ)・樹齢驚異の80年VV&オーク樽12ヶ月熟成・AOCサヴィニ・レ・ボーヌ・一級・重厚ボトル・ロウ封印キャップ
Savigny Les Beaune 1er Cru Les Pouillete 2023 Domaine Jean Pierre MALDANT AOC Savigny Les Beaune 1er Cru
- 生産年2023
- 生産者ドメーヌ・ジャン・ピエール・マルダン元詰 (5代目当主ピエール・フランソワ)
- 生産地フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ サヴィニ・レ・ボーヌ村 AOC サヴィニ・レ・ボーヌ・一級・レ・プイエ
- タイプ赤 ミディアム-フルボディ辛口
- テイストミディアムボディ-フルボディ
- ブドウ品種ピノ・ノワール
- 内容量750ml
入手困難!高級ブルゴーニュ辛口赤ワイン愛好家垂涎!大人気サヴィニの一級の蔵出し限定作品! (サヴィニ・レ・ボーヌはグランクリュはないものの、畑面積に対するプルミエ・クリュの比率が高く、高品質な赤ワイン産地として有名です。) サザビーズのシニアディレクターでありM.W.のセレナ・サトクリフ女史に、「サヴィニの優品の特徴は頭がくらくらするほどの高い芳香で、それにスミレ、フランボワーズ、いろいろな花や赤い果実などの匂いが焼印でもしたかのようにはっきり現れる。」と言わしめた、大人気サヴィニ・レ・ボーヌの一級!しかも大人気一級畑で (サヴィニー・レ・ボーヌの一級畑は、大きく見ると「北側のペルナン寄り」「南側のボーヌ寄り」「斜面下のより親しみやすい区画」に分かれ、味わいの輪郭がかなり違います。村全体としては、ボーヌやペルナン・ヴェルジュレスに挟まれた地形で、22の一級畑を持つ村です。)
このプルミエ・クリュ・一級“レ・プイエ”はボーヌとペルナンの中間的で、柔らかさと明瞭さの両立!石灰岩の多い土壌で、きれいな果実味とやわらかなタンニン、エレガントさが出やすいのが特徴です!赤い果実、やや繊細なスパイス、ミネラル感が出やすいです!サヴィニーらしい軽やかさと、プルミエ・クリュらしい深みの両方を感じやすいタイプです!料理なら、ローストした鶏、豚、きのこ料理、やわらかい赤身肉と相性がよいです!高級レストランでもカモ料理やジヴィエのお相手として登場する絶品の辛口ミディアム-フルボディ赤ワイン!しかもサヴィニー・レ・ボーヌの南部(ボーヌに近い側)の斜面に位置します!ロワン川を境に村は南北に分かれており、レ・プイエは南側の丘斜面にあり、隣接する畑は北側は一級畑ベ・マルコネ(Bas Marconnetsと南側は一級畑レ・ナルバントン(Les Narbantons)です!
しかも造り手は、そのほとんどがフランスの高級レストランや有名ワインショップに直行!日本では非常に入手困難な造り手! (しかもフランスワイン権威評価誌アシェット・ガイド誌2022年版でWスター★★筆頭に3作品が掲載の快挙! (2012年版以降ほぼ毎年連続掲載の快挙!) 大注目!ブルゴーニュ・オージュルデュイ誌でも大注目!) でラドワ・セリニ村に1895年創業!120年に及ぶ長い歴史を持つ家族経営の名門ぶどう栽培家!で、しかも1800年代から先祖代々!200年近く、あのオスピス・ド・ボーヌの畑の栽培に従事してきたプロフェッショナル一家で、2010年からは、4代目ジャン・ピエール・マルダンの息子で、5代目ピエール・フランソワの新世代になって、人気も品質も急上昇!
このサヴィニ・レ・ボーヌ・プルミエ・クリュ・一級“レ・プイエ・ルージュ”[2023]年は各ワイン誌大絶賛!!厳格な自然派リュット・レゾネのわずかわずか0.2haの粘土石灰質土壌の畑からの樹齢約80年のピノ・ノワールを手摘み100%、天然酵母のみでオーク樽12ヶ月熟成!(新樽25%、1-2年樽75%)で造られる人気の辛口赤ワイン!ドメーヌからのコメントは『外観:サヴィニー・プルミエ・クリュ「オー・フルノー」よりも淡い色合い、香り:赤と黒の果実、そして花の香り。プイエ畑のワインは、サヴィニー・プルミエ・クリュ「オー・フルノー」よりも凝縮感がひかえめ。味わい:芳醇なアロマが特徴、料理との相性:牛肉、白身肉、またはマイルドなチーズ、熟成の可能性:5-10年 - サーヴ方法:15度 (少し冷やし気味) でサーヴ』
レストランさまでもカモ料理のお相手としてサーヴされる大人気サヴィニ・レ・ボーヌの一級の“レ・プイエ・ルージュ”の人気のスーパーグレイトヴィンテージ2023年が限定でしかも現地のセラー数ヶ月前の蔵出し作品で少量入荷!
サヴィニ・レ・ボーヌ・プルミエ・クリュ・一級・“レ・プイエ”[2023]年・蔵出し限定輸入品・ドメーヌ・ジャン・ピエール・マルダン元詰(5代目当主ピエール・フランソワ)・樹齢驚異の80年VV&オーク樽12ヶ月熟成・AOCサヴィニ・レ・ボーヌ・一級・重厚ボトル・ロウ封印キャップ
Savigny Les Beaune 1er Cru Les Pouillete 2023 Domaine Jean Pierre MALDANT AOC Savigny Les Beaune 1er Cru
- 生産年2023
- 生産者ドメーヌ・ジャン・ピエール・マルダン元詰 (5代目当主ピエール・フランソワ)
- 生産地フランス ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ サヴィニ・レ・ボーヌ村 AOC サヴィニ・レ・ボーヌ・一級・レ・プイエ
- タイプ赤 ミディアム-フルボディ辛口
- テイストミディアムボディ-フルボディ
- ブドウ品種ピノ・ノワール
- 内容量750ml
入手困難!高級ブルゴーニュ辛口赤ワイン愛好家垂涎!大人気サヴィニの一級の蔵出し限定作品! (サヴィニ・レ・ボーヌはグランクリュはないものの、畑面積に対するプルミエ・クリュの比率が高く、高品質な赤ワイン産地として有名です。) サザビーズのシニアディレクターでありM.W.のセレナ・サトクリフ女史に、「サヴィニの優品の特徴は頭がくらくらするほどの高い芳香で、それにスミレ、フランボワーズ、いろいろな花や赤い果実などの匂いが焼印でもしたかのようにはっきり現れる。」と言わしめた、大人気サヴィニ・レ・ボーヌの一級!しかも大人気一級畑で (サヴィニー・レ・ボーヌの一級畑は、大きく見ると「北側のペルナン寄り」「南側のボーヌ寄り」「斜面下のより親しみやすい区画」に分かれ、味わいの輪郭がかなり違います。村全体としては、ボーヌやペルナン・ヴェルジュレスに挟まれた地形で、22の一級畑を持つ村です。)
このプルミエ・クリュ・一級“レ・プイエ”はボーヌとペルナンの中間的で、柔らかさと明瞭さの両立!石灰岩の多い土壌で、きれいな果実味とやわらかなタンニン、エレガントさが出やすいのが特徴です!赤い果実、やや繊細なスパイス、ミネラル感が出やすいです!サヴィニーらしい軽やかさと、プルミエ・クリュらしい深みの両方を感じやすいタイプです!料理なら、ローストした鶏、豚、きのこ料理、やわらかい赤身肉と相性がよいです!高級レストランでもカモ料理やジヴィエのお相手として登場する絶品の辛口ミディアム-フルボディ赤ワイン!しかもサヴィニー・レ・ボーヌの南部(ボーヌに近い側)の斜面に位置します!ロワン川を境に村は南北に分かれており、レ・プイエは南側の丘斜面にあり、隣接する畑は北側は一級畑ベ・マルコネ(Bas Marconnetsと南側は一級畑レ・ナルバントン(Les Narbantons)です!
しかも造り手は、そのほとんどがフランスの高級レストランや有名ワインショップに直行!日本では非常に入手困難な造り手! (しかもフランスワイン権威評価誌アシェット・ガイド誌2022年版でWスター★★筆頭に3作品が掲載の快挙! (2012年版以降ほぼ毎年連続掲載の快挙!) 大注目!ブルゴーニュ・オージュルデュイ誌でも大注目!) でラドワ・セリニ村に1895年創業!120年に及ぶ長い歴史を持つ家族経営の名門ぶどう栽培家!で、しかも1800年代から先祖代々!200年近く、あのオスピス・ド・ボーヌの畑の栽培に従事してきたプロフェッショナル一家で、2010年からは、4代目ジャン・ピエール・マルダンの息子で、5代目ピエール・フランソワの新世代になって、人気も品質も急上昇!
このサヴィニ・レ・ボーヌ・プルミエ・クリュ・一級“レ・プイエ・ルージュ”[2023]年は各ワイン誌大絶賛!!厳格な自然派リュット・レゾネのわずかわずか0.2haの粘土石灰質土壌の畑からの樹齢約80年のピノ・ノワールを手摘み100%、天然酵母のみでオーク樽12ヶ月熟成!(新樽25%、1-2年樽75%)で造られる人気の辛口赤ワイン!ドメーヌからのコメントは『外観:サヴィニー・プルミエ・クリュ「オー・フルノー」よりも淡い色合い、香り:赤と黒の果実、そして花の香り。プイエ畑のワインは、サヴィニー・プルミエ・クリュ「オー・フルノー」よりも凝縮感がひかえめ。味わい:芳醇なアロマが特徴、料理との相性:牛肉、白身肉、またはマイルドなチーズ、熟成の可能性:5-10年 - サーヴ方法:15度 (少し冷やし気味) でサーヴ』
レストランさまでもカモ料理のお相手としてサーヴされる大人気サヴィニ・レ・ボーヌの一級の“レ・プイエ・ルージュ”の人気のスーパーグレイトヴィンテージ2023年が限定でしかも現地のセラー数ヶ月前の蔵出し作品で少量入荷!
1895年にラドワ・セリニー村に創業して以来、今日まで家族経営を続けるブドウ栽培家です。1998年に4代目のジャン・ピエール・マルダンが自社ビン詰めを開始。マルダン家は1800年頃から先祖代々オスピス・ド・ボーヌの畑の栽培に従事してきたプロフェッショナル一家でした。1998年にオスピスの仕事を辞し、以降自家ドメーヌに集中しています。ラドワ、ショレ・レ・ボーヌ、サヴィニ・レ・ボーヌ(村名と1級)、アロース・コルトン(村名と1級)、コルトン、コルトン・シャルルマーニュ等合計約7.50haを所有しています。
厳格なリュット・レゾネ栽培を実践し、化学肥料、除草剤、殺虫剤は一切しようしていません。代々家族に伝わる伝統を大事にし、昔ながらの製法でワインを造ることがポリシー。ワインはクラシックなスタイルのやさしい味わいです。販売先の90%はフランス国内で、個人のワイン愛好家、ビストロ、レストラン、ワインショップなどに販売してます。残りはEU各国と日本に輸出されています。ギド・アシェット、ブルゴーニュ・オージェールデュイ等にも掲載実績があり、アシェット誌は2012年版、2013年版にも掲載されています。
当店オーナー広瀬、モトムがドメーヌ・ジャン・ピエール・マルダンを訪問!現地ドメーヌで!!5代目ピエール・フランソワと当店メルマガ担当モトムが意気投合!クラシカルな味わいの中にもきれいな酸がのった優しい味わいのこのワインの在庫のすべて(と言ってもリリース即完売なので400本近くしか残っていませんでした)をゆずってもらうことになりました・・・・が、帰り間際に、オーナー、ピエール「ごめん!僕の飲み分と親友の飲み分60本がその中に入っていた。悪いけど60本だけ残しておいてくれないか?」(笑)僕が言うのも変ですが、まだ若さが溢れる弟のような、“純”なやつでした。将来が非常に楽しみな生産者です。