ブルゴーニュ ルージュ 2023 ドメーヌ ジスレーヌ バルト元詰 シャンボール ミュジニー村100%の樹齢50年以上のピノノワール100%
Bourgogne Rouge 2023 Domaine Ghislaine Barthod

商品番号 0102021065003
当店特別価格 ¥ 8,530 税込
  • 赤ワイン
  • フランス
  • フルボディ
  • ミディアムボディ
  • 辛口
[ 78 ポイント進呈 ]

ブルゴーニュ・ルージュ[2023]年・ドメーヌ・ジスレーヌ・バルト元詰(ジスレイヌ・バルトと彼女の息子クレモン・ボワイヨ)・シャンボール・ミュジニー村100%の樹齢50年以上のVVのピノノワール100%・AOCブルゴーニュ・ピノノワール・アランメドゥ・バーガウンドでOutstanding獲得・アルコール度数13%

Bourgogne Rouge 2023 Domaine Ghislaine Barthod AOC Bourgogne Pinot Noir

  • 生産年2023
  • 生産者ドメーヌ・ジスレーヌ・バルト元詰(ジスレーヌ・バルトーと彼女の息子クレモン・ボワイヨ)
  • 生産地フランス ブルゴーニュ コートドニュイ AOCブルゴーニュ・ルージュ
  • タイプ赤 ミディアムボディ-フルボディ辛口
  • テイストミディアムボディ-フルボディ
  • 内容量750ml
  • JANコード4571642996328

入手困難!銘醸ブルゴーニュ辛口赤ワイン愛好家大注目!銘醸シャンボール・ミュジニー愛好家大注目!女性がドメーヌを継ぐことが慣習的に許されていなかった時代のブルゴーニュで、それを破り初ヴィンテージがワイン誌で大絶賛されたあまりに有名ジスレーヌ・バルト!しかもブルゴーニュの中でも最も女性的と言われるシャンボール・ミュジニー!口当たりはレースのように繊細で、コート・ド・ニュイで最も女性的な味わい!タンニンはキメ細かく、アロマは火を通したフランボワーズやイチゴなどの赤い果実!熟成するとスミレからプルーンなどのブーケが出る柔らかいボディ!の究極赤ワイン!

シャンボール・ミュジニー!その中で活躍するジスレイヌ女史は、これ以上ないと思わせるほど、綺麗に整理整頓された清潔な醸造所でゆっくりとそして丁寧にワインを造ります!ヴォギュエやルーミエなどの生産者と共に評される生産者です!もちろん3ツ星レストラン御用達!本拠地がシャンボール・ミュジニーの造り手らしい、女性的な繊細さを持ちつつも、しっかりとした芯を備えたワインを生み出しています!

しかもこのワイン、ブルゴーニュ・ルージュ[2023]年はシャンボール・ミュジニー村の村名区画「レ・バビエール(Les Babilleres)」の南東側に隣接する区画(または「ボン・バトン(Bon Baton)」と呼ばれる区画)で表土が浅く、小石の多い条件の良い区画に位置しています!

このワインについて現地のワイン誌では『これは、おそらく最高品質のブルゴーニュのブドウ園のボン・バトン(大人気のブルゴーニュ規格の赤。ボン・バトン畑はシャンボール村内ですが、村名が名乗れる境界線の外側の区画。村名は名乗れませんが、シャンボール村らしい豊かな果実味があります。)から来ています。この場所では、砂利質の土壌に植えられた50年以上のVVの古樹から、複雑なブルゴーニュ・ルージュを生産しています。香りにはキルシュ、カシス、ブラックベリーの香りはしっかり感じられます。味わいは、カリッとした明るい赤い果実に加え、プラムや心地よい塩味も感じられます。白胡椒の余韻とともに新鮮さもあります。ブルゴーニュとしてはかなり複雑な印象です。』と大注目!

アランメドゥでも高評価で絶賛コメントは『さまざまな赤いベリーや土のかわいくてフレッシュな香りが、活き活きとしてよく細かく描かれた味わいに移り、ジューシーなミドルパレットを経て、やや控えめで持続するフィナーレで締めくくられます。このレベルとしてはしっかりした品質です。』と絶賛!しかもOutstandingのコメント付きで大注目!

外観は輝きのあるルビーレッド!グラスに注ぐと、ラズベリーや野イチゴなどの赤系果実のアロマに、シナモンや赤バラなどのニュアンスが立ち上ります!口含むと、きめ細かいタンニンが滑らかな舌触りを演出し、口内を満たすピュアで瑞々しい果実味が魅力!透明感のある酸味がワインにエレガンスを与えており、シャンボール・ミュジニーの村名キュヴェを思わせる上品な仕上がりです!平均樹齢50年のシャンボール・ミュジニー村で栽培されたブドウを使用!女性的で繊細なストラクチャーを備えており、シャンボール・ミュジニーの魅力が詰まった1本が限定で少量入荷!

母から息子へ シャンボールの最高峰
このドメーヌは、現当主ジスレイヌ・バルト女史の祖父にあたるマルセル・ノエラ氏が、1925年に設立。1950年にノエラ氏の娘、マドレーヌ・エレーナ女史(ジスレイヌ女史の母)とガストン・バルト氏(同父)が結婚して、ドメーヌはより発展します。ジスレイヌ女史は、ディジョン大学でツーリズムを勉強し、1980年に親許に戻りました。そしてボーヌの農業学校で栽培・醸造を学んだ後、1986年から父ガストン氏の許でワイン造りを始めました。1999年からは完全に自身一人で栽培・醸造を行っています。

ジスレイヌ・バルトはマルセル・ノエラ氏が1925年に設立します。現当主であるギスレーヌ・バルト氏は、ボーヌの農業学校で栽培・醸造を学んだ後、1986年から父ガストン氏の基でワイン造りを開始。その後、1999年にドメーヌを引き継いでいます。畑は約6.5ha所有しており、ヴォギュエやルーミエなどの生産者と共に評される生産者です。本拠地がシャンボール・ミュジニーの造り手らしい、女性的な繊細さを持ちつつも、しっかりとした芯を備えたワインを生み出しています。 畑は、6.5ha。完熟したブドウは収量を抑えて厳選して収穫され、これ以上ないと思われる程、整理整頓され清潔な醸造所・セラーでゆっくり丁寧に発酵されます。圧搾に際しては除梗で行われます。樽熟成は新樽20-35%で、熟成後すぐに澱引きをして大きな澱を取り除き、再度澱を戻して16-20ヶ月間熟成させます。最適な濃縮感、しっかりした骨格、パーフェクトなバランスでボディのあるワイン。フランス各地の3ツ星レストランで取り扱われているシャンボール村屈指のドメーヌです。

内縁の夫、ルイ・ボワイヨ氏は、かのボワイヨ・ファミリーの4代目にあたり、祖父はアンリ・ボワイヨというコート・ド・ボーヌの名門の出身です。夫は、相続した珠玉のコート・ド・ボーヌのワインを自身の名を冠してリリースしています。 ひとり息子のクレモンは、2018年ヴィンテージから、両親のサポートを得ながら指揮をとっています。彼はBeauneでBTS取得後、クロ・デ・ランブレイ、ヴォギュエ、ヴュー・シャトー・セルタンで研修。ランブレイでは2011年ヴィンテージを、ヴォギュエでは2012年ヴィンテージを手掛けました。(ジスレーヌ・バルトーと彼女の息子クレモン・ボワイヨはゆっくりと、母親のドメーヌと父ルイ・ボワヨのドメーヌの両方を引き継いでいます。)

ブルゴーニュ・ルージュ[2023]年・ドメーヌ・ジスレーヌ・バルト元詰(ジスレイヌ・バルトと彼女の息子クレモン・ボワイヨ)・シャンボール・ミュジニー村100%の樹齢50年以上のVVのピノノワール100%・AOCブルゴーニュ・ピノノワール・アランメドゥ・バーガウンドでOutstanding獲得・アルコール度数13%

Bourgogne Rouge 2023 Domaine Ghislaine Barthod AOC Bourgogne Pinot Noir

  • 生産年2023
  • 生産者ドメーヌ・ジスレーヌ・バルト元詰(ジスレーヌ・バルトーと彼女の息子クレモン・ボワイヨ)
  • 生産地フランス ブルゴーニュ コートドニュイ AOCブルゴーニュ・ルージュ
  • タイプ赤 ミディアムボディ-フルボディ辛口
  • テイストミディアムボディ-フルボディ
  • 内容量750ml
  • JANコード4571642996328

入手困難!銘醸ブルゴーニュ辛口赤ワイン愛好家大注目!銘醸シャンボール・ミュジニー愛好家大注目!女性がドメーヌを継ぐことが慣習的に許されていなかった時代のブルゴーニュで、それを破り初ヴィンテージがワイン誌で大絶賛されたあまりに有名ジスレーヌ・バルト!しかもブルゴーニュの中でも最も女性的と言われるシャンボール・ミュジニー!口当たりはレースのように繊細で、コート・ド・ニュイで最も女性的な味わい!タンニンはキメ細かく、アロマは火を通したフランボワーズやイチゴなどの赤い果実!熟成するとスミレからプルーンなどのブーケが出る柔らかいボディ!の究極赤ワイン!

シャンボール・ミュジニー!その中で活躍するジスレイヌ女史は、これ以上ないと思わせるほど、綺麗に整理整頓された清潔な醸造所でゆっくりとそして丁寧にワインを造ります!ヴォギュエやルーミエなどの生産者と共に評される生産者です!もちろん3ツ星レストラン御用達!本拠地がシャンボール・ミュジニーの造り手らしい、女性的な繊細さを持ちつつも、しっかりとした芯を備えたワインを生み出しています!

しかもこのワイン、ブルゴーニュ・ルージュ[2023]年はシャンボール・ミュジニー村の村名区画「レ・バビエール(Les Babilleres)」の南東側に隣接する区画(または「ボン・バトン(Bon Baton)」と呼ばれる区画)で表土が浅く、小石の多い条件の良い区画に位置しています!

このワインについて現地のワイン誌では『これは、おそらく最高品質のブルゴーニュのブドウ園のボン・バトン(大人気のブルゴーニュ規格の赤。ボン・バトン畑はシャンボール村内ですが、村名が名乗れる境界線の外側の区画。村名は名乗れませんが、シャンボール村らしい豊かな果実味があります。)から来ています。この場所では、砂利質の土壌に植えられた50年以上のVVの古樹から、複雑なブルゴーニュ・ルージュを生産しています。香りにはキルシュ、カシス、ブラックベリーの香りはしっかり感じられます。味わいは、カリッとした明るい赤い果実に加え、プラムや心地よい塩味も感じられます。白胡椒の余韻とともに新鮮さもあります。ブルゴーニュとしてはかなり複雑な印象です。』と大注目!

アランメドゥでも高評価で絶賛コメントは『さまざまな赤いベリーや土のかわいくてフレッシュな香りが、活き活きとしてよく細かく描かれた味わいに移り、ジューシーなミドルパレットを経て、やや控えめで持続するフィナーレで締めくくられます。このレベルとしてはしっかりした品質です。』と絶賛!しかもOutstandingのコメント付きで大注目!

外観は輝きのあるルビーレッド!グラスに注ぐと、ラズベリーや野イチゴなどの赤系果実のアロマに、シナモンや赤バラなどのニュアンスが立ち上ります!口含むと、きめ細かいタンニンが滑らかな舌触りを演出し、口内を満たすピュアで瑞々しい果実味が魅力!透明感のある酸味がワインにエレガンスを与えており、シャンボール・ミュジニーの村名キュヴェを思わせる上品な仕上がりです!平均樹齢50年のシャンボール・ミュジニー村で栽培されたブドウを使用!女性的で繊細なストラクチャーを備えており、シャンボール・ミュジニーの魅力が詰まった1本が限定で少量入荷!

母から息子へ シャンボールの最高峰
このドメーヌは、現当主ジスレイヌ・バルト女史の祖父にあたるマルセル・ノエラ氏が、1925年に設立。1950年にノエラ氏の娘、マドレーヌ・エレーナ女史(ジスレイヌ女史の母)とガストン・バルト氏(同父)が結婚して、ドメーヌはより発展します。ジスレイヌ女史は、ディジョン大学でツーリズムを勉強し、1980年に親許に戻りました。そしてボーヌの農業学校で栽培・醸造を学んだ後、1986年から父ガストン氏の許でワイン造りを始めました。1999年からは完全に自身一人で栽培・醸造を行っています。

ジスレイヌ・バルトはマルセル・ノエラ氏が1925年に設立します。現当主であるギスレーヌ・バルト氏は、ボーヌの農業学校で栽培・醸造を学んだ後、1986年から父ガストン氏の基でワイン造りを開始。その後、1999年にドメーヌを引き継いでいます。畑は約6.5ha所有しており、ヴォギュエやルーミエなどの生産者と共に評される生産者です。本拠地がシャンボール・ミュジニーの造り手らしい、女性的な繊細さを持ちつつも、しっかりとした芯を備えたワインを生み出しています。 畑は、6.5ha。完熟したブドウは収量を抑えて厳選して収穫され、これ以上ないと思われる程、整理整頓され清潔な醸造所・セラーでゆっくり丁寧に発酵されます。圧搾に際しては除梗で行われます。樽熟成は新樽20-35%で、熟成後すぐに澱引きをして大きな澱を取り除き、再度澱を戻して16-20ヶ月間熟成させます。最適な濃縮感、しっかりした骨格、パーフェクトなバランスでボディのあるワイン。フランス各地の3ツ星レストランで取り扱われているシャンボール村屈指のドメーヌです。

内縁の夫、ルイ・ボワイヨ氏は、かのボワイヨ・ファミリーの4代目にあたり、祖父はアンリ・ボワイヨというコート・ド・ボーヌの名門の出身です。夫は、相続した珠玉のコート・ド・ボーヌのワインを自身の名を冠してリリースしています。 ひとり息子のクレモンは、2018年ヴィンテージから、両親のサポートを得ながら指揮をとっています。彼はBeauneでBTS取得後、クロ・デ・ランブレイ、ヴォギュエ、ヴュー・シャトー・セルタンで研修。ランブレイでは2011年ヴィンテージを、ヴォギュエでは2012年ヴィンテージを手掛けました。(ジスレーヌ・バルトーと彼女の息子クレモン・ボワイヨはゆっくりと、母親のドメーヌと父ルイ・ボワヨのドメーヌの両方を引き継いでいます。)

返品・交換について

商品の品質につきましては、万全を期しておりますが、万一不良・破損などがございましたら、商品到着後1週間以内以内にお知らせください。返品・交換につきましては、1週間以内、未開封・未使用に限り可能です。