サントネ・ヴィエイユ・ヴィーニュ[2022]年・蔵出し限定作品・ドメーヌ・ジャスティン・ジラルダン元詰・AOCサントネ・ルージュ・樹齢50年のVV&アリエ産とヴォージュ産のフレンチオーク樽100%で12-15ヶ月熟成・13%
SANTENAY Rouge Vieilles Vignes 2022 Domaine Justin Girardin AOC SANTENAY Rouge
- 生産年[2022]年
- 生産者ドメーヌ・ジャスティン・ジラルダン元詰
- 生産地フランス/ブルゴーニュ/コート・ド・ボーヌ/サントネ村 AOCサントネ・ルージュ
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種ピノノワール種100%
- 内容量750ml
- JANコード4935919961509
銘醸ブルゴーニュ辛口フルボディ赤ワイン愛好家大注目!シャサーニュ・モンラッシェ村の南に位置しコート・ド・ボーヌの最南端の村のひとつ!サントネAOCで産する人気辛口赤ワイン!しかもコート・ド・ニュイの地層や地勢に似て同じ母岩を持つワインとして知られ、シャサーニュ・モンラッシェの南に位置する骨格のしっかりした力強いワインの産地として有名なAOCサントネ!
しかもプルミエ・クリュ一級の上部にある5つの区画からのワインで上部なので大きい石がありエレガント&滑らかで柔らかいタンニンの人気赤ワイン!(しかも口当たりが滑らかで引き締まったタンニン、ストラクチャーが強く、アロマには、バラの花やボタン、イチゴやサクランボを感じさせ、熟成するとサクランボリキュールやタバコのニュアンスを感じさせるAOCサントネー赤!)
しかも古木のピノノワール種100%のヴィエイユ・ヴィーニュ!しかも待望のスーパーグレートヴィンテージ[2022]年(アシェット・ガイド誌2027版でブルゴーニュの赤に18/20点&RVF誌2027年版でも驚異の満点近い98点をつけるスーパーグレイトヴィンテージの素晴らしい[2022]年)もので遂に少量入荷!
しかも造り手は、「自然を尊重したワイン造り」「自然の酸と太陽を感じるワイン造りを目指す」あのヴァンサン・ジラルダンの兄であるジャック・ジラルダン家(同じくサントネ村本拠地)の息子!1990年生まれの若手生産者ジャスティン・ジラルダンによる五つのリュー・ディ(クロ・ジュネ、サン・ジャン、ソニエール、ビエヴォー、ス・ラ・ロシュ)の葡萄を使います。面積は合計で1haです。収穫量は、45hL/ha。除梗して、12度で5日間コールド・マセレーションします。ステンレスタンクに入れ、18度に上げて発酵を始め、26度前後で15日間続けます。1日に数回ルモンタージュします。プヌマティックプレスで、種を潰さないよう圧搾します。アリエ産とヴォージュ産のオークの樽(新樽15%)で澱と共に12-15ヶ月熟成させます。
ラズベリーやブラックカラントの風味がある、デリケートなワインです。もちろん正規品の素晴らしい状態で限定入荷大人気フルボディ辛口赤ワインが限定で蔵出し作品で少量入荷!
彼らのワイン造りの哲学は、情熱を持ち、常に厳格であること。自然を尊重し本質を追求すること。決して派手さはありませんが、自然で素朴な土地の風味をしっかりと感じることが出来ます。皆の意見が重要であると考え、互いに尊重し合っています。時にはヴァンサンとも、醸造や葡萄について意見交換をしています。ジャスティンは畑の状態をしっかり把握するためにも1年中ほとんど畑にいます。醸造には、人工酵母や酵素などの添加物は使用しません。添加物によって本来の性質や個性を持たない画一化されたワインを造るよりも、自然に任せたほうが良い、と考えています。全体の約25%に新樽を使用していますが、それ以上になるとワインの持つ個性が失われてしまうと考えています。 60%を瓶詰めして、その50~60%を輸出。自社販売のうち20%が個人客、残りはレストランやホテルに納めています。残りの40%はネゴシアン(ヴァンサン ジラルダン社を含む)に売っています。
ジラルダン家は、19世紀初頭から、コート ド ボーヌ、特にサントネ村のワイン生産者として知られてきました。ジャック ジラルダンは、ドメーヌでの元詰めを始めたジャンの長男として生まれ、ヴァンサン同様、畑を相続し、サントネにてドメーヌを立ち上げました。その後、生産するワインの種類を増やし、妻と共に輸出の販路を見出しました。2011年から息子のジャスティンがワイナリーの経営に携わるようなり、現在は彼を中心に、ジャック、ヴァレリーの3人で運営しています。またヴァンサンが使っていたサントネのセラーを2004年に購入し、そこでもワインを造っています。
●ジャスティン ジラルダン:ジラルダン家の13代目。2013年にボーヌでBTS viti-oeno(ブドウ栽培・醸造学の上級技術者免状)を取得し、続けてポムロル、モーリー、タスマニアで研修した後、両親の元に戻った。 ●ジャック ジラルダン:ジラルダン家の12代目。ヴァンサン ジラルダンの兄。現在は、畑仕事がメイン。 ●ヴァレリー:ジャスティンの母。ジャックの妻。
肥料は天然のものを使用し、通常は除草剤を使用しませんが、年によって少量を散布します。また、(有機栽培でも認められている)銅と硫黄を少し使います。一番大切なことは葡萄の樹が健康であることであり、完全なオーガニックを目指すことに執着していません。ただ、極力化学的なものの使用は避け、畑に適したものを使うようにしています。ピノ ノワールは、酸を残したいので、完熟し過ぎないように注意しています。
サントネ・ヴィエイユ・ヴィーニュ[2022]年・蔵出し限定作品・ドメーヌ・ジャスティン・ジラルダン元詰・AOCサントネ・ルージュ・樹齢50年のVV&アリエ産とヴォージュ産のフレンチオーク樽100%で12-15ヶ月熟成・13%
SANTENAY Rouge Vieilles Vignes 2022 Domaine Justin Girardin AOC SANTENAY Rouge
- 生産年[2022]年
- 生産者ドメーヌ・ジャスティン・ジラルダン元詰
- 生産地フランス/ブルゴーニュ/コート・ド・ボーヌ/サントネ村 AOCサントネ・ルージュ
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種ピノノワール種100%
- 内容量750ml
- JANコード4935919961509
銘醸ブルゴーニュ辛口フルボディ赤ワイン愛好家大注目!シャサーニュ・モンラッシェ村の南に位置しコート・ド・ボーヌの最南端の村のひとつ!サントネAOCで産する人気辛口赤ワイン!しかもコート・ド・ニュイの地層や地勢に似て同じ母岩を持つワインとして知られ、シャサーニュ・モンラッシェの南に位置する骨格のしっかりした力強いワインの産地として有名なAOCサントネ!
しかもプルミエ・クリュ一級の上部にある5つの区画からのワインで上部なので大きい石がありエレガント&滑らかで柔らかいタンニンの人気赤ワイン!(しかも口当たりが滑らかで引き締まったタンニン、ストラクチャーが強く、アロマには、バラの花やボタン、イチゴやサクランボを感じさせ、熟成するとサクランボリキュールやタバコのニュアンスを感じさせるAOCサントネー赤!)
しかも古木のピノノワール種100%のヴィエイユ・ヴィーニュ!しかも待望のスーパーグレートヴィンテージ[2022]年(アシェット・ガイド誌2027版でブルゴーニュの赤に18/20点&RVF誌2027年版でも驚異の満点近い98点をつけるスーパーグレイトヴィンテージの素晴らしい[2022]年)もので遂に少量入荷!
しかも造り手は、「自然を尊重したワイン造り」「自然の酸と太陽を感じるワイン造りを目指す」あのヴァンサン・ジラルダンの兄であるジャック・ジラルダン家(同じくサントネ村本拠地)の息子!1990年生まれの若手生産者ジャスティン・ジラルダンによる五つのリュー・ディ(クロ・ジュネ、サン・ジャン、ソニエール、ビエヴォー、ス・ラ・ロシュ)の葡萄を使います。面積は合計で1haです。収穫量は、45hL/ha。除梗して、12度で5日間コールド・マセレーションします。ステンレスタンクに入れ、18度に上げて発酵を始め、26度前後で15日間続けます。1日に数回ルモンタージュします。プヌマティックプレスで、種を潰さないよう圧搾します。アリエ産とヴォージュ産のオークの樽(新樽15%)で澱と共に12-15ヶ月熟成させます。
ラズベリーやブラックカラントの風味がある、デリケートなワインです。もちろん正規品の素晴らしい状態で限定入荷大人気フルボディ辛口赤ワインが限定で蔵出し作品で少量入荷!
彼らのワイン造りの哲学は、情熱を持ち、常に厳格であること。自然を尊重し本質を追求すること。決して派手さはありませんが、自然で素朴な土地の風味をしっかりと感じることが出来ます。皆の意見が重要であると考え、互いに尊重し合っています。時にはヴァンサンとも、醸造や葡萄について意見交換をしています。ジャスティンは畑の状態をしっかり把握するためにも1年中ほとんど畑にいます。醸造には、人工酵母や酵素などの添加物は使用しません。添加物によって本来の性質や個性を持たない画一化されたワインを造るよりも、自然に任せたほうが良い、と考えています。全体の約25%に新樽を使用していますが、それ以上になるとワインの持つ個性が失われてしまうと考えています。 60%を瓶詰めして、その50~60%を輸出。自社販売のうち20%が個人客、残りはレストランやホテルに納めています。残りの40%はネゴシアン(ヴァンサン ジラルダン社を含む)に売っています。
ジラルダン家は、19世紀初頭から、コート ド ボーヌ、特にサントネ村のワイン生産者として知られてきました。ジャック ジラルダンは、ドメーヌでの元詰めを始めたジャンの長男として生まれ、ヴァンサン同様、畑を相続し、サントネにてドメーヌを立ち上げました。その後、生産するワインの種類を増やし、妻と共に輸出の販路を見出しました。2011年から息子のジャスティンがワイナリーの経営に携わるようなり、現在は彼を中心に、ジャック、ヴァレリーの3人で運営しています。またヴァンサンが使っていたサントネのセラーを2004年に購入し、そこでもワインを造っています。
●ジャスティン ジラルダン:ジラルダン家の13代目。2013年にボーヌでBTS viti-oeno(ブドウ栽培・醸造学の上級技術者免状)を取得し、続けてポムロル、モーリー、タスマニアで研修した後、両親の元に戻った。 ●ジャック ジラルダン:ジラルダン家の12代目。ヴァンサン ジラルダンの兄。現在は、畑仕事がメイン。 ●ヴァレリー:ジャスティンの母。ジャックの妻。
肥料は天然のものを使用し、通常は除草剤を使用しませんが、年によって少量を散布します。また、(有機栽培でも認められている)銅と硫黄を少し使います。一番大切なことは葡萄の樹が健康であることであり、完全なオーガニックを目指すことに執着していません。ただ、極力化学的なものの使用は避け、畑に適したものを使うようにしています。ピノ ノワールは、酸を残したいので、完熟し過ぎないように注意しています。