アルザス・一級・“ビュルランベルグ”[2020]年・蔵出し限定品・ドメーヌ・マルセル・ダイス元詰・AOCアルザス・プルミエ・クリュ・一級・自然派・ビオディナミ・エコセール・AB公式認定・珍しいアルザス一級の赤・ジェームス・サックリング驚異の98点&ワインアドヴォケイト96点&ヴィノス誌94点
Alsace Burlenberg 1er Cru 2020 Domaine Marcel Deiss AOC Alsace 1er Cru
- 生産年2020
- 生産者ドメーヌ・マルセル・ダイス
- 生産地フランス/アルザス/AOCアルザス・プルミエ・クリュ・一級
- タイプ赤ワイン・辛口
- テイストミディアムボディ
- ブドウ品種ピノ・ノワールを主体とし、約5%の白ピノ種をブレンド
- 内容量750ml
入手困難!大人気!高級アルザス辛口赤ワイン愛好家大注目!珍しいアルザス一級の赤!しかも人気の[2020]年ヴィンテージ!しかもダイス入魂の赤!ダイス入魂のプルミエ・クリュ!
造り手は、ロバート・パーカー満点★★★★★5つ星生産者であり (しかも“世界の最高級品と同等”のアルザス・ベストワインにマルセル・ダイスの5つのワインが選ばれています) 、なんと!このアルザス・1er・“ビュルランベルグ”[2020]年でジェームス・サックリング驚異の98点でコメントは「この偉大なアルザスの赤ワインは、まさに最盛期の若々しい飲み頃を迎えつつある。驚くほど深い湿った土壌、香ばしい風味、野生のベリーの香りが、中程度からフルボディの口当たりで広がるミネラルの深淵へと誘う。催眠的なスパイシーさと香ばしい複雑味、そして驚くべき塩味を伴う巨大な余韻。バイオダイナミック農法で栽培されたブドウを使用。」!
ワインアドヴォケイト96点でコメントは「2020年ビュルランベルグ「ラ・コリーヌ・ブリュレ」は、深く豊かで非常に強烈でありながら、洗練され複雑なブーケを放つ。完璧に熟したエレガントなダークフルーツとレッドフルーツの香りが特徴だ。口当たりはフルボディで強烈かつテクスチャー豊か。果実味と骨格が強烈で、シルキーなタンニン、驚くほど塩味と複雑なテクスチャー、そして唾液を誘う塩味を備えた、寛大で非常に強烈かつ温かみのあるピノである。若々しいが大きな可能性を秘めた、アルザス・ルージュの中でも最高峰かつ最も複雑なワインの一つ。アルコール度数13.5%。天然コルク栓。」!
ヴィノス誌94点でコメントは「2020年ビュルランベルグはピノ・ノワールを主体とし、約5%の白ピノ種をブレンドしたワインである。花崗岩と断層線上の石灰岩、火山灰が混ざり合った土壌で栽培され、風化作用により褐色のアルカリ性土壌が形成されている。標高350メートルというドメーヌ最高地点の立地も相まって、酸味の強いワインが生まれる。最初の一嗅ぎで花のような香りが立ち上り、続いてクリーミーな優しさと酸化鉄のニュアンス、スモーキーな香りが広がる。口当たりは滑らかで、漆黒の絹のように広がりながらもジューシー。かつては荒削りで奔放、若々しいエネルギーに満ちた騒がしいワインだったが、今ではしっかりとしたタンニンを持ちながらも優雅に調和され、卓越したエネルギーを保っている。しっかりとした骨格、持続性、力強さを持ちながら、引き締まり洗練されている。完全にドライ。」!
ゴーミヨ誌も5つ星を付け、クラスマンでは最高評価の★★★3つ星(トリプルスター・3つ星はマルセル・ダイスとヴァインバックとズィント・ウンブレヒトの3人だけ)!
クラスマンをして「敬意を表すべきドメーヌ…“忘我の境”があなたに訪れるだろう」と言わしめ大絶賛させたドメーヌ・マルセル・ダイスの元詰!超限定輸入品!2haの平均樹齢40年のピノ・ノワール、ピノ・ブラン、ピノ・グリ、ピノ・ブーロの混植で、ピノ・ノワールが93-95%(推定)!ダイス入魂の赤!火山の溶岩によって焼かれた、非常に硬質な粘土石灰質土壌!ワインにも焼けたような香ばしい風味が感じられます!シルクのような口当たりが心を打つ、壮麗でセクシーな赤!
田中克幸氏に「ブルゴーニュのグラン・クリュにも匹敵する」と言わしめたダイスの一級・ビュルランベルグの赤が限定で蔵出しで少量入荷!