シャトー ラマルティーヌ カオール エクスプレスィオン 2018 シャトー ラマルティーヌ元詰 AOC カオール WE誌驚異の93点
Chateau Lamartine Cahors Expression 2018 Chateau

商品番号 0110001003778
当店特別価格 ¥ 5,681 税込
  • 赤ワイン
  • フランス
  • フルボディ
  • 辛口
[ 52 ポイント進呈 ]

シャトー・ラマルティーヌ・カオール・エクスプレスィオン[2018]年・シャトー・ラマルティーヌ元詰(3代目アラン&4代目当主バンジャマン・ゲロー家)・AOC・カオール・1952年に最後の植え替えをした古い区画のマルベック種100%・フルボディ・辛口・赤・14%・フレンチオークの新樽で18-24ヶ月・(カオールのトップ・シャトー)・ワインエンスージアスト誌驚異の93点&RVF誌シングルスター★付&RVF誌驚異の93点獲得ワイン

Chateau Lamartine Cahors Expression 2018 Chateau Lamartine (the Gayraud family =BENJAMIN Gayraud) AOC Cahors

  • 生産年2018
  • 生産者シャトー ラマルティーヌ元詰 (3代目アラン&4代目当主バンジャマン ゲロー家)
  • 生産地フランス/シュッド・ウエスト(南西)地方/カオール村 AOCカオール
  • タイプ赤・辛口
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種マルベック種100%
  • 内容量750ml
  • JANコード4935919312073

フランス・シュッド・ウエスト(南西)地方から、フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!マルベック種100%フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!なんと!珍しいカオールのマルベック種100%の飲みごろ8年熟成作品!しかもカオールのトップシャトーのシャトー ラマルティーヌのプレステージキュヴェ!しかも贅沢にもフレンチオークの新樽100%で18-24ヶ月新樽で熟成。インポーターの敏腕セールス曰く「濃厚なマルベックが熟成するとこんなに素晴らしいワインになる典型です。同価格のボルドーのシャトーものと比べてみて下さい。」(樽からだと思われる艶っぽいなめらかなアロマ、深く重心の低い黒い果実にカカオの風味が混ざる。程よい酸味があり引き締まったアタック、しっかりとしたタンニンがありながらも、全体的になめらかな印象。マルベックらしい白い花のニュアンス、かすかに感じる黒糖の様な風味も、程よい酸味とバランスがとれて甘すぎないところが素晴らしい。)

カオールAOCと言えばフランス南部オクシタニー地域圏ロット県のロット川沿いに位置し、使用ブドウはマルベック種(現地名コット、オーセロワ)が主体(マルベックを70-75%以上使うことが義務付けられています。このワインは100%マルベック種)色が非常に濃く、「黒ワイン(Vin Noir)」(中世には「黒いワイン」の産地としてイギリスやロシアにまで名を馳せました。)と呼ばれるほどで、豊富なタンニンと長熟ポテンシャルを備えた力強いスタイルが特徴です。

この[2018]年で、ワインエンスージアスト誌驚異の93点獲得!絶賛コメントは『30%の木樽熟成により、このワインは豊かさと構造の両方を備えています。堅く引き締まったブラックプラムとタンニンの特徴があり、濃密な果実味の中に木樽とスパイスの層が感じられます。このワインには将来性があります。2023年からお飲みください。ロジャー・ヴォス 93点』と大注目!

RVF誌でもシングルスター★星付&RVF誌でも驚異の93点獲得!フランス南西地方(シュッド・ウエスト)カオールからAOC最良と高い評価を得る人気造り手による力強さと繊細さを兼ね備えた究極フルボディ赤ワイン!

ベタンヌ&ドゥソーヴによるル・グラン・ギド・デ・ヴァン・ド・フランス誌では「万全の手入れの行き届いたこのドメーヌを見ると、すでにソテュラック地区の力量が感じられる。主にテラス状になった土地は、アペラシオン内でももっとも土質がよいことで知られている。できたばかりのワインはいつも少し厳格であるが、瓶内で熟成すると見事な繊細さを見せる。」と絶賛のシャトー・ラマルティーヌのプレステージワインです。

3段目のテラスの中でも樹齢の高い最高の葡萄を使用しています。1952年に最後の植え替えをした古い区画です。粘土と石灰質がそれぞれ半分ずつです。100%除梗します。コンクリートタンクで発酵させ、40-50日間醸します。ピジャージュします。ラッキングして、マロラクティック発酵、熟成ともバリック(新樽)で行い、18-24ヶ月寝かせます。樽は、トロンセ(中位の焦がし具合)とアリエです。熟成中、最初の6ヶ月はバトナージュを行い、まろやかな味わいに仕上げます。ろ過も清澄もしません。透けて通らない黒色に限りなく近い色、はっきりとした新樽からのバニラの魅力的な香り、口に含むととても濃く、タニックです。

「パワフルで集約感があり、特別な時に飲むワイン」と当主バンジャマンからコメントさせた貴重な飲み頃8年熟成人気フルボディ辛口赤ワインが限定で蔵出し作品で極少量入荷!

シャトー ラマルティーヌは、1883年から120年余りの伝統をもつ生産者で、現在はアラン ゲロー(54歳)がワイン造りをしています。所有する畑は当初5haでしたが現在は32haに増え、全て南向きです。ロット河を臨むカオールの畑は平地と3段のテラス状になっていて、高い位置の畑ほどたくましいワインができるそうですが、所有する畑の内18haがその最上段に位置しています。赤がほどんどで、僅かに(3%)ロゼを造っています。畑は減農薬栽培、リュット レゾネ以上のケアをしています。化学農薬を使用する必要がありません。 「土壌を大切にし、テロワールを尊重すると、何も必要ないし、それで充分良いワインが出来ます。」 出来る限り自然な状態で瓶詰めしたいので、基本的にはコラージュなし、少しだけフィルターをかけています。

ワイン造りは伝統的に行っていますが、約100個のフランス産オーク樽の並ぶセラーは空調が完備されています。かつては「La Martine」と綴られていました。言い伝えによると、シャトーの近くに樹齢100年ほどのオークの樹が立っていて、そこがマルティーヌと言う名の美しい少女の逢引の場所だったそうです。 この生産者のノーマルのカオールが、「ゴーミヨ」誌のカオールの’97年の比較試飲コーナーで15点(シャトー デュ セードルのスペシャル キュヴェについで2位、他に同点が2点)に選ばれています。また「ル ギド アシェット デ ヴァン」で’94年のキュヴェ パルティキュリエールと’95年のノーマルのカオールが、共に1ッ星で掲載されています。「ラ ルヴュ ド ヴァン ド フランス」の南西地方特集で、ミシェル ベターヌが5軒のトップ生産者のひとつに選んでいます。

ベタンヌ&ドゥソーヴはシャトー・ラマルティーヌについて「万全の手入れの行き届いたこのドメーヌを見ると、すでにソテュラック地区の力量が感じられる。主にテラス状になった土地は、アペラシオン内でももっとも土質がよいことで知られている。できたばかりのワインはいつも少し厳格であるが、瓶内で熟成すると見事な繊細さを見せる。デラックス・キュヴェの「エクスプレッション」明らかにコクと濃密さでは他に引けをとらないものの、「キュヴェ パルティキュリエール」のほうが時には樽香とのバランスが一段と満足のいくものとなる。」と大絶賛!!

ワインメーカーのアラン ゲローは「テロワールだけでは十分ではありません。」と語る。「暑い夏の間も1本、1本のぶどうの樹に注意を払わなければなりません。その結果、我々は適正な収穫量にするため、グリーンハーベストに2000時間をかけました。」ゲロー氏は、色が濃く、パワフルで骨格のあるカオールの赤に忠実でいたいと考えている。しかし、彼は、それと同時に、よりエレガントでフレッシュなスタイルを求めている。プラチナを獲得したこのワインは、マルベック90%、メルロ10%のブレンドで出来ているが、その求めるスタイルの通り、ボディ、アルコールともに重すぎず、アペリティフとして飲むことが出来るワインとして捉えられている。

シャトー・ラマルティーヌ・カオール・エクスプレスィオン[2018]年・シャトー・ラマルティーヌ元詰(3代目アラン&4代目当主バンジャマン・ゲロー家)・AOC・カオール・1952年に最後の植え替えをした古い区画のマルベック種100%・フルボディ・辛口・赤・14%・フレンチオークの新樽で18-24ヶ月・(カオールのトップ・シャトー)・ワインエンスージアスト誌驚異の93点&RVF誌シングルスター★付&RVF誌驚異の93点獲得ワイン

Chateau Lamartine Cahors Expression 2018 Chateau Lamartine (the Gayraud family =BENJAMIN Gayraud) AOC Cahors

  • 生産年2018
  • 生産者シャトー ラマルティーヌ元詰 (3代目アラン&4代目当主バンジャマン ゲロー家)
  • 生産地フランス/シュッド・ウエスト(南西)地方/カオール村 AOCカオール
  • タイプ赤・辛口
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種マルベック種100%
  • 内容量750ml
  • JANコード4935919312073

フランス・シュッド・ウエスト(南西)地方から、フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!マルベック種100%フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!なんと!珍しいカオールのマルベック種100%の飲みごろ8年熟成作品!しかもカオールのトップシャトーのシャトー ラマルティーヌのプレステージキュヴェ!しかも贅沢にもフレンチオークの新樽100%で18-24ヶ月新樽で熟成。インポーターの敏腕セールス曰く「濃厚なマルベックが熟成するとこんなに素晴らしいワインになる典型です。同価格のボルドーのシャトーものと比べてみて下さい。」(樽からだと思われる艶っぽいなめらかなアロマ、深く重心の低い黒い果実にカカオの風味が混ざる。程よい酸味があり引き締まったアタック、しっかりとしたタンニンがありながらも、全体的になめらかな印象。マルベックらしい白い花のニュアンス、かすかに感じる黒糖の様な風味も、程よい酸味とバランスがとれて甘すぎないところが素晴らしい。)

カオールAOCと言えばフランス南部オクシタニー地域圏ロット県のロット川沿いに位置し、使用ブドウはマルベック種(現地名コット、オーセロワ)が主体(マルベックを70-75%以上使うことが義務付けられています。このワインは100%マルベック種)色が非常に濃く、「黒ワイン(Vin Noir)」(中世には「黒いワイン」の産地としてイギリスやロシアにまで名を馳せました。)と呼ばれるほどで、豊富なタンニンと長熟ポテンシャルを備えた力強いスタイルが特徴です。

この[2018]年で、ワインエンスージアスト誌驚異の93点獲得!絶賛コメントは『30%の木樽熟成により、このワインは豊かさと構造の両方を備えています。堅く引き締まったブラックプラムとタンニンの特徴があり、濃密な果実味の中に木樽とスパイスの層が感じられます。このワインには将来性があります。2023年からお飲みください。ロジャー・ヴォス 93点』と大注目!

RVF誌でもシングルスター★星付&RVF誌でも驚異の93点獲得!フランス南西地方(シュッド・ウエスト)カオールからAOC最良と高い評価を得る人気造り手による力強さと繊細さを兼ね備えた究極フルボディ赤ワイン!

ベタンヌ&ドゥソーヴによるル・グラン・ギド・デ・ヴァン・ド・フランス誌では「万全の手入れの行き届いたこのドメーヌを見ると、すでにソテュラック地区の力量が感じられる。主にテラス状になった土地は、アペラシオン内でももっとも土質がよいことで知られている。できたばかりのワインはいつも少し厳格であるが、瓶内で熟成すると見事な繊細さを見せる。」と絶賛のシャトー・ラマルティーヌのプレステージワインです。

3段目のテラスの中でも樹齢の高い最高の葡萄を使用しています。1952年に最後の植え替えをした古い区画です。粘土と石灰質がそれぞれ半分ずつです。100%除梗します。コンクリートタンクで発酵させ、40-50日間醸します。ピジャージュします。ラッキングして、マロラクティック発酵、熟成ともバリック(新樽)で行い、18-24ヶ月寝かせます。樽は、トロンセ(中位の焦がし具合)とアリエです。熟成中、最初の6ヶ月はバトナージュを行い、まろやかな味わいに仕上げます。ろ過も清澄もしません。透けて通らない黒色に限りなく近い色、はっきりとした新樽からのバニラの魅力的な香り、口に含むととても濃く、タニックです。

「パワフルで集約感があり、特別な時に飲むワイン」と当主バンジャマンからコメントさせた貴重な飲み頃8年熟成人気フルボディ辛口赤ワインが限定で蔵出し作品で極少量入荷!

シャトー ラマルティーヌは、1883年から120年余りの伝統をもつ生産者で、現在はアラン ゲロー(54歳)がワイン造りをしています。所有する畑は当初5haでしたが現在は32haに増え、全て南向きです。ロット河を臨むカオールの畑は平地と3段のテラス状になっていて、高い位置の畑ほどたくましいワインができるそうですが、所有する畑の内18haがその最上段に位置しています。赤がほどんどで、僅かに(3%)ロゼを造っています。畑は減農薬栽培、リュット レゾネ以上のケアをしています。化学農薬を使用する必要がありません。 「土壌を大切にし、テロワールを尊重すると、何も必要ないし、それで充分良いワインが出来ます。」 出来る限り自然な状態で瓶詰めしたいので、基本的にはコラージュなし、少しだけフィルターをかけています。

ワイン造りは伝統的に行っていますが、約100個のフランス産オーク樽の並ぶセラーは空調が完備されています。かつては「La Martine」と綴られていました。言い伝えによると、シャトーの近くに樹齢100年ほどのオークの樹が立っていて、そこがマルティーヌと言う名の美しい少女の逢引の場所だったそうです。 この生産者のノーマルのカオールが、「ゴーミヨ」誌のカオールの’97年の比較試飲コーナーで15点(シャトー デュ セードルのスペシャル キュヴェについで2位、他に同点が2点)に選ばれています。また「ル ギド アシェット デ ヴァン」で’94年のキュヴェ パルティキュリエールと’95年のノーマルのカオールが、共に1ッ星で掲載されています。「ラ ルヴュ ド ヴァン ド フランス」の南西地方特集で、ミシェル ベターヌが5軒のトップ生産者のひとつに選んでいます。

ベタンヌ&ドゥソーヴはシャトー・ラマルティーヌについて「万全の手入れの行き届いたこのドメーヌを見ると、すでにソテュラック地区の力量が感じられる。主にテラス状になった土地は、アペラシオン内でももっとも土質がよいことで知られている。できたばかりのワインはいつも少し厳格であるが、瓶内で熟成すると見事な繊細さを見せる。デラックス・キュヴェの「エクスプレッション」明らかにコクと濃密さでは他に引けをとらないものの、「キュヴェ パルティキュリエール」のほうが時には樽香とのバランスが一段と満足のいくものとなる。」と大絶賛!!

ワインメーカーのアラン ゲローは「テロワールだけでは十分ではありません。」と語る。「暑い夏の間も1本、1本のぶどうの樹に注意を払わなければなりません。その結果、我々は適正な収穫量にするため、グリーンハーベストに2000時間をかけました。」ゲロー氏は、色が濃く、パワフルで骨格のあるカオールの赤に忠実でいたいと考えている。しかし、彼は、それと同時に、よりエレガントでフレッシュなスタイルを求めている。プラチナを獲得したこのワインは、マルベック90%、メルロ10%のブレンドで出来ているが、その求めるスタイルの通り、ボディ、アルコールともに重すぎず、アペリティフとして飲むことが出来るワインとして捉えられている。

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