ラ・スピネッタ・ランゲ・ネッビオーロ[2023]年・DOCランゲ・正規代理店輸入品
LA SPINETTA Langhe Nebbiolo 2023 DOC Langhe
- 生産年[2023]年
- 生産者ラ・スピネッタ
- 生産地イタリア/ピエモンテ/DOC ランゲ・ネッビオーロ
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種ネッビオーロ
- 内容量750ml
イタリア高級フルボディ赤ワイン愛好家大注目!ピエモンテ・フルボディ赤ワイン愛好家大注目!偉大なバローロやバルバレスコの故郷!ランゲDOCから、まさに“ベイビー・バルバレスコ”というべき傑作赤ワイン!赤いフルーツと優しいタンニンがバランスするランゲらしいスタイルのDOCランゲ・ネッビオーロ!
造り手は、ガンベロ・ロッソ誌で“ワイナリー・オブ・ザ・イヤー”に輝き、今やイタリアワインファンで知らぬ人はいない!イタリア屈指のワイナリー!ラ スピネッタ(元バローロボーイズのラ・スピネッタ!ラ・スピネッタ社のワインを彩るのは、ドイツ・ルネッサンスの偉大な画家Albrecht(アルブレヒト)、Durer(デューラー)(1471-1528)のサイのエチケットで有名。)ジョルジョ・リヴェッティ氏を中心に、妥協を許さないワイン造りへの情熱が、バルベーラ、バルバレスコ、そしてバローロなどの素晴らしいワインを生み出しており、2019年現在、ガンベロ・ロッソにおいてイタリア全土で3番目に多い、38のトレ・ビッキエーリを獲得する快挙!
「私たちの土地、土地が造り出す物の価値に対して確固たる信念をもち、敬意を表し、私たちが栽培するのは、その土地の土着品種、その土地に根付いた品種のみである」という信念のもと、その土地を表現したワインをピエモンテとトスカーナで造り続けています!
ラ・スピネッタ所有の3つの単一畑産の最高級バルバレスコのひとつで、ラ・スピネッタ社の誇るバルバレスコが生まれる畑“スタルデリ”の若い樹齢のネッビオーロから造られた大人気ワイン!フレンチオーク樽でマロ醗酵&バリックで熟成!
熟したブラックチェリーやラズベリーの華やかな果実味に、スミレやバラのフローラルな香りが重なるエレガントな味わい!口当たりは滑らかで、ネッビオーロらしいタンニンは感じられるもののきめ細かく、強すぎずバランス抜群!樽由来のほのかなスパイスやカカオのニュアンスもあり、余韻には軽い土っぽさと心地よい苦味が残ります!全体としてフレッシュさと奥行きを兼ね備え、若いうちから楽しめる親しみやすいスタイル!
究極ランゲ・ネッビオーロ!お手頃価格でスピネッタの最高級バルバレスコの片鱗を味わうことが出来る究極イタリア・フルボディ辛口赤ワインが正規代理店輸入品で限定で少量入荷!
ラ・スピネッタ・ランゲ・ネッビオーロ[2023]年・DOCランゲ・正規代理店輸入品
LA SPINETTA Langhe Nebbiolo 2023 DOC Langhe
- 生産年[2023]年
- 生産者ラ・スピネッタ
- 生産地イタリア/ピエモンテ/DOC ランゲ・ネッビオーロ
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種ネッビオーロ
- 内容量750ml
イタリア高級フルボディ赤ワイン愛好家大注目!ピエモンテ・フルボディ赤ワイン愛好家大注目!偉大なバローロやバルバレスコの故郷!ランゲDOCから、まさに“ベイビー・バルバレスコ”というべき傑作赤ワイン!赤いフルーツと優しいタンニンがバランスするランゲらしいスタイルのDOCランゲ・ネッビオーロ!
造り手は、ガンベロ・ロッソ誌で“ワイナリー・オブ・ザ・イヤー”に輝き、今やイタリアワインファンで知らぬ人はいない!イタリア屈指のワイナリー!ラ スピネッタ(元バローロボーイズのラ・スピネッタ!ラ・スピネッタ社のワインを彩るのは、ドイツ・ルネッサンスの偉大な画家Albrecht(アルブレヒト)、Durer(デューラー)(1471-1528)のサイのエチケットで有名。)ジョルジョ・リヴェッティ氏を中心に、妥協を許さないワイン造りへの情熱が、バルベーラ、バルバレスコ、そしてバローロなどの素晴らしいワインを生み出しており、2019年現在、ガンベロ・ロッソにおいてイタリア全土で3番目に多い、38のトレ・ビッキエーリを獲得する快挙!
「私たちの土地、土地が造り出す物の価値に対して確固たる信念をもち、敬意を表し、私たちが栽培するのは、その土地の土着品種、その土地に根付いた品種のみである」という信念のもと、その土地を表現したワインをピエモンテとトスカーナで造り続けています!
ラ・スピネッタ所有の3つの単一畑産の最高級バルバレスコのひとつで、ラ・スピネッタ社の誇るバルバレスコが生まれる畑“スタルデリ”の若い樹齢のネッビオーロから造られた大人気ワイン!フレンチオーク樽でマロ醗酵&バリックで熟成!
熟したブラックチェリーやラズベリーの華やかな果実味に、スミレやバラのフローラルな香りが重なるエレガントな味わい!口当たりは滑らかで、ネッビオーロらしいタンニンは感じられるもののきめ細かく、強すぎずバランス抜群!樽由来のほのかなスパイスやカカオのニュアンスもあり、余韻には軽い土っぽさと心地よい苦味が残ります!全体としてフレッシュさと奥行きを兼ね備え、若いうちから楽しめる親しみやすいスタイル!
究極ランゲ・ネッビオーロ!お手頃価格でスピネッタの最高級バルバレスコの片鱗を味わうことが出来る究極イタリア・フルボディ辛口赤ワインが正規代理店輸入品で限定で少量入荷!
ラ・スピネッタ社のワイン造りは、リヴェッテイ3兄弟が、父(愛称ピン)から譲り受けたブドウ畑で、イタリアで初めて単一畑のモスカート・ダスティをリリースしたことが始まりです。その後、バルベーラ種やネッビオーロ種の畑を次々に購入し、成功を収めていきました。また、2001年にはトスカーナ州に畑を購入し、ワイン造りを始めました。醸造所は、創業の地、モスカート種のブドウ畑があるカスタニョーレ・ランツェ以外にバローロ地区グリンザーネ・カヴール、トスカーナ州ピサ近郊の3ヶ所に所有しています。ヴィニディタリア(ガンベロ・ロッソ誌)2007年度から3スターワイナリーへ昇格し、名実共にイタリア屈指のワイナリーへと成長を遂げました。
以下、ワイナートの特集記事より…ラ・スピネッタは『ガンベロ・ロッソ』2001年版のワイナリー・オブ・ザ・イヤーに輝いたカンティーナである。120ヘクタールの土地とモダンな醸造施設を持ち、バローロ・ボーイズの中でも一段とスケールが大きい。創立は1977年、リヴェッティ家の4人兄弟で運営する会社である。彼らはもともとピエモンテから移民としてアルゼンチンに渡った一族で、父親の代に郷里のランゲに舞い戻った。実はアルゼンチン時代も、ワイン造りを生業にしており、現地で大成功を収めていたそうである。ラ・スピネッタは、バローロ地区から離れたカスタニョーレ・ランツェという村にある。ここはモスカート、バルベーラ、ドルチェット中心のアスティのゾーンで、彼らも当初、モスカート・ダスティやヴィーノ・ダ・ダーヴォラの生産から入った。最初に成功を収めたワインは、ネッビオーロ、バルベーラ混醸のピン(Pin)である。
【醸造哲学 『ワイン造りの90%はその畑にあり』】畑のブドウ栽培から、収穫、醸造、最終工程の瓶内熟成に至るまで、完璧なまでのクオリティー追求によって実現する、ラ・スピネッタ社の逸品。80年代、保守的で伝統的習慣が主だったピエモンテにおいて、グリーン・ハーヴェストという、当時では進歩的で革新的な作業を行っていたことからも、妥協を許さないワイン造りへの情熱が感じられます。
【エチケットのデザインについて】ラ・スピネッタ社のワインを彩るサイのエチケットはドイツ・ルネッサンスの偉大な画家、アルブレヒト・デューラー氏 (1471-1528)の作品から生まれました。銅版画の技術を確立した祖ともいわれるデューラー氏が描いたサイは、1515年のもの。当時のヨーロッパでは、生きたサイを目にする機会は非常に稀で、彼自身も、人づてに伝え聞き、デザインの下書き数点を見ただけで描いたといいます。このサイはその後数百年に渡り、動物辞典に想像図として紹介され、オリジナルは現在、大英博物館に収められています。