カナヤ・ロッソ[2019]年・ヴィッラ・アンナベルタ社・蔵出し・(100%陰干しブドウを使用)・フレンチオークのバリックで12ヶ月熟成・IGP.ヴェローナ・ロッソ・オーナー(ディエゴ・コッティーニ氏&エノロゴ(息子のミケーレ・コッティーニ氏))
CANAJA Rosso Verona 2019 Villa Annaberta IGP Verona Rosso
- 生産年2019
- 生産者ヴィッラ・アンナベルタ社(モンテ・ゾーヴォ)
- 生産地イタリア / ヴェネト / IGTヴェローナ
- タイプ赤ワイン・辛口 フルボディ
- テイストフルボディ
- 内容量750ml
イタリア辛口フルボディ赤ワイン愛好家大注目!ハイレベルなアマローネに加え、アパッシメントワインの世界的な需要に応えるユニークワインで定評の大人気造り手!から、ヴェネトの方言で「きつねのようにずるがしこい」という名がつけられた人気ワイン「カナヤ!」ずばり、ハイレベルなアマローネの生産者がモンテ・ゾーヴォがデンマーク向けに造る“ずるがしこいワイン”!アマローネとまったく同じ造り方で陰干し葡萄をオーク樽で12ヵ月熟成で造られる、IGT規格であるにもかかわらず、スパイシーで少し野性的!まろやかなアタック、リッチな風味とボリューム!タンニンはしっかりしてアフターの酸がエレガント!しかも価格はアマローネよりかなりお値打ち!ずばり!ずるがしこいワイン!究極フルボディ赤ワインが限定で極少量入荷!
カナヤ・ロッソ[2019]年・ヴィッラ・アンナベルタ社・蔵出し・(100%陰干しブドウを使用)・フレンチオークのバリックで12ヶ月熟成・IGP.ヴェローナ・ロッソ・オーナー(ディエゴ・コッティーニ氏&エノロゴ(息子のミケーレ・コッティーニ氏))
CANAJA Rosso Verona 2019 Villa Annaberta IGP Verona Rosso
- 生産年2019
- 生産者ヴィッラ・アンナベルタ社(モンテ・ゾーヴォ)
- 生産地イタリア / ヴェネト / IGTヴェローナ
- タイプ赤ワイン・辛口 フルボディ
- テイストフルボディ
- 内容量750ml
イタリア辛口フルボディ赤ワイン愛好家大注目!ハイレベルなアマローネに加え、アパッシメントワインの世界的な需要に応えるユニークワインで定評の大人気造り手!から、ヴェネトの方言で「きつねのようにずるがしこい」という名がつけられた人気ワイン「カナヤ!」ずばり、ハイレベルなアマローネの生産者がモンテ・ゾーヴォがデンマーク向けに造る“ずるがしこいワイン”!アマローネとまったく同じ造り方で陰干し葡萄をオーク樽で12ヵ月熟成で造られる、IGT規格であるにもかかわらず、スパイシーで少し野性的!まろやかなアタック、リッチな風味とボリューム!タンニンはしっかりしてアフターの酸がエレガント!しかも価格はアマローネよりかなりお値打ち!ずばり!ずるがしこいワイン!究極フルボディ赤ワインが限定で極少量入荷!
ヴィッラ アンナベルタは、ハイレベルなアマローネなどを造る家族経営の生産者です。10haから始めたワイン作りは、現在レンタルを含め380haでワイン造りをするまでになりました。アンナベルタは夫人の名前で、「アンナベルタの家」という意味です。セラーの設計は全て夫人の手によるものです。美しく素晴らしいワイナリーです。アマローネやカナヤにする葡萄は区画で決めています。ヴァルポリチェッラ用の品種は、斜面の畑でのみ栽培しています。平地は、白品種に向いています。畑仕事は、「仕事でなく楽しみ。良いワインが出来ることに喜びを感じる」と語ります。
海抜500mのところにアパッシメント用の倉庫があります。陰干しはなるべく自然に乾燥するのが理想なため、中の湿度が高くなると窓が開き、外の湿度が高くなると窓が閉まるといった、空気の入れ替えをコンピューター管理で自動コントロールしています。ディエゴのワイン造りの哲学は、「悪い商品を造る位なら、ワインは造らない」ということです。現在、イタリアの経済状況が悪いなか、灌漑用設備や虫除けの網掛けなど、畑への投資を行っています。
ヴィッラ アンナベルタは、240haの契約畑を直接管理。夫人アンナベルタに因んだ名前です。コメ、ジャイロ、カナヤなど、多くのオリジナルワインを生み出しています。広く輸出しており、国際市場で愛好家、美食家に好まれることも考慮しています。モンテ ゾーヴォは、自家畑100%。ヴェローナ地域において、標高800mの高地で最初に葡萄栽培を始めたパイオニアで、CO2の排出量の削減やSO2フリーへの挑戦などを行っています。