スクリオ[2018]年・レ・マッキオーレ元詰・オーク樽18ヶ月熟成&瓶熟成18ヵ月以上・IGTトスカーナ・ワインアドヴォケイト驚異の98点&ヴィノス96点&ジェームス・サックリング94点高評価
SCRIO 2018 Le Macchiole
- 生産年2018
- 生産者レ・マッキオーレ
- 生産地イタリア/トスカーナ/IGT トスカーナ
- タイプ赤・辛口 フルボディ
- テイストフルボディ
- ブドウ品種シラー100%
- 内容量750ml
イタリア高級辛口フルボディ赤ワインファン大注目!イタリアスーパータスカンファン垂涎!年産わずか約3,800本のみ!ローヌとも違う、オーストラリアとも違う、唯一無二の個性、ボルゲリのシラー!イタリアを代表するスーパープレミアムワインの産地、銘醸ボルゲリの地で、スーパーボルゲリとして彗星のごとく登場したロバート・パーカー満点5つ星生産者の「レ・マッキオーレ」のスーパートスカン3部作のひとつ!究極のエレガンスを体現する美しき最高峰シラー!最高峰シラー100%の最高級スクリオ!
この2018年でワインアドヴォケイト驚異の98点でコメントは「2018年のスクリオは、シラーの純粋な表現であり、トスカーナ沿岸で栽培されたこのワインの型を壊したワインのひとつだ (私はトゥアリータとドゥエマーニのシラーを同じカテゴリーに入れる) 。これは非常に美味しいワインで、まるで食べ物のように一口ずつ飲みたくなるような味わいだ。ここには甘さがあり、たっぷりのスパイス、たくさんのダークフルーツ、そして長く甘美なフィニッシュ。翌日、開けたボトルに戻るとクリスマスのスパイスと香ばしい革を見つけた。このトスカーナのシラーは、特に新世界の表現において時々感じる、より目立つ白コショウや燻製ベーコンの香りはない。私はレマッキオーレのシラーが大好きだ。飲み頃2023~2045年。」!
ヴィノス96点でコメントは「2018年産のスクリオは素晴らしい。フレッシュで透き通るような色合い、そして非常に表現力豊かで、一口飲んだ瞬間からその魅力に魅了される。スクリオはシラー種だが、ル・マッキオーレのワインとして表現するのが最もふさわしい。品種特有の個性はそれほど強くはないが、それゆえにこのワインがもたらす大きな喜びが損なわれることは決してない。鮮やかな赤チェリー、ブラッドオレンジ、ミント、そしてバラの花びらの香りが余韻として残る。もう少し熟成が進んだこのワインを味わうのが待ちきれません。」!
ジェームス・サックリング94点でコメントは「ベリーと甘いグリーンタバコの、上品でほのかな香りが続き、中程度のボディと極めて繊細なタンニン、そして明るく爽やかな余韻へとつながります。非常にバランスの取れた、洗練された味わい。」!
超極上シラー100%をステンレスタンクにてマロ・ラクティック発酵!オーク樽熟成18ヶ月 (オーク樽、セラミックタンク) 熟成で、瓶熟成18ヶ月以上で造られる、究極フルボディ辛口赤ワイン!グラスからはブラックベリーやカシス、熟したプラムの濃密な果実香に加え、黒胡椒、甘草、クローブ、スミレ、カカオのニュアンスが重なります!口当たりは力強い一方で非常に滑らかで、凝縮した果実味を酸が引き締め、トスカーナらしい透明感を与えています!タンニンはきめ細かく、重厚なのに重たさを感じさせません!余韻にはスモーキーなスパイス感とミネラルが長く続き、時間とともに革や土、鉄分を思わせる複雑さが現れます!
豊満さよりも“エレガンスを伴った深み”が印象的なスタイル!強すぎず控えめなアタックで、上品さ、気高さを感じる稀有なシラー!オーナーであるチンツィア・カンポルミ女史が最も好きだと言われる究極の1本!イタリアワイン愛好家垂涎のフルボディ赤ワインが限定で少量入荷!
スクリオ[2018]年・レ・マッキオーレ元詰・オーク樽18ヶ月熟成&瓶熟成18ヵ月以上・IGTトスカーナ・ワインアドヴォケイト驚異の98点&ヴィノス96点&ジェームス・サックリング94点高評価
SCRIO 2018 Le Macchiole
- 生産年2018
- 生産者レ・マッキオーレ
- 生産地イタリア/トスカーナ/IGT トスカーナ
- タイプ赤・辛口 フルボディ
- テイストフルボディ
- ブドウ品種シラー100%
- 内容量750ml
イタリア高級辛口フルボディ赤ワインファン大注目!イタリアスーパータスカンファン垂涎!年産わずか約3,800本のみ!ローヌとも違う、オーストラリアとも違う、唯一無二の個性、ボルゲリのシラー!イタリアを代表するスーパープレミアムワインの産地、銘醸ボルゲリの地で、スーパーボルゲリとして彗星のごとく登場したロバート・パーカー満点5つ星生産者の「レ・マッキオーレ」のスーパートスカン3部作のひとつ!究極のエレガンスを体現する美しき最高峰シラー!最高峰シラー100%の最高級スクリオ!
この2018年でワインアドヴォケイト驚異の98点でコメントは「2018年のスクリオは、シラーの純粋な表現であり、トスカーナ沿岸で栽培されたこのワインの型を壊したワインのひとつだ (私はトゥアリータとドゥエマーニのシラーを同じカテゴリーに入れる) 。これは非常に美味しいワインで、まるで食べ物のように一口ずつ飲みたくなるような味わいだ。ここには甘さがあり、たっぷりのスパイス、たくさんのダークフルーツ、そして長く甘美なフィニッシュ。翌日、開けたボトルに戻るとクリスマスのスパイスと香ばしい革を見つけた。このトスカーナのシラーは、特に新世界の表現において時々感じる、より目立つ白コショウや燻製ベーコンの香りはない。私はレマッキオーレのシラーが大好きだ。飲み頃2023~2045年。」!
ヴィノス96点でコメントは「2018年産のスクリオは素晴らしい。フレッシュで透き通るような色合い、そして非常に表現力豊かで、一口飲んだ瞬間からその魅力に魅了される。スクリオはシラー種だが、ル・マッキオーレのワインとして表現するのが最もふさわしい。品種特有の個性はそれほど強くはないが、それゆえにこのワインがもたらす大きな喜びが損なわれることは決してない。鮮やかな赤チェリー、ブラッドオレンジ、ミント、そしてバラの花びらの香りが余韻として残る。もう少し熟成が進んだこのワインを味わうのが待ちきれません。」!
ジェームス・サックリング94点でコメントは「ベリーと甘いグリーンタバコの、上品でほのかな香りが続き、中程度のボディと極めて繊細なタンニン、そして明るく爽やかな余韻へとつながります。非常にバランスの取れた、洗練された味わい。」!
超極上シラー100%をステンレスタンクにてマロ・ラクティック発酵!オーク樽熟成18ヶ月 (オーク樽、セラミックタンク) 熟成で、瓶熟成18ヶ月以上で造られる、究極フルボディ辛口赤ワイン!グラスからはブラックベリーやカシス、熟したプラムの濃密な果実香に加え、黒胡椒、甘草、クローブ、スミレ、カカオのニュアンスが重なります!口当たりは力強い一方で非常に滑らかで、凝縮した果実味を酸が引き締め、トスカーナらしい透明感を与えています!タンニンはきめ細かく、重厚なのに重たさを感じさせません!余韻にはスモーキーなスパイス感とミネラルが長く続き、時間とともに革や土、鉄分を思わせる複雑さが現れます!
豊満さよりも“エレガンスを伴った深み”が印象的なスタイル!強すぎず控えめなアタックで、上品さ、気高さを感じる稀有なシラー!オーナーであるチンツィア・カンポルミ女史が最も好きだと言われる究極の1本!イタリアワイン愛好家垂涎のフルボディ赤ワインが限定で少量入荷!
今や「サッシカイヤ」、「オルネライア」など、イタリアを代表するスーパー・プレミアム・ワイン産地として知られた銘醸地・ボルゲリに位置するレ・マッキオーレ。貴族がそのほとんどを所有する中にあって、地元の農家出身者として唯一、農家出身の故エウジェニオ・カンポルミ氏が1983年に設立。「メッソリオ」、「スクリオ」という世界レベルのワインを生み出し、ボルゲリの気候と大地、そして自身の可能性を信じて造り出した「バレオ・ロッソ」の最終形は、カベルネ・フラン100%。それが完成した2001年が、エウジェニオ氏の夢がかなった最初で最後のヴィンテージとなった。
氏が亡くなった後も、妻チンツィアと家族が彼の意思を引き継ぎ、2009年にはイタリア最優秀ワイナリーと評されるまでになりました。 生前「ビジネス目的でワインを造っているのではない」と公言したエウジェニオ氏。世界的な名声を獲得してからも、とにかく自身の納得のいく品質・味わいのワイン造りにこだわり、純粋に「より多くの人に自分たちのワインを楽しんでもらいたい」と願っていた。エウジェニオの哲学は畑にあり、自然にあり、そして人にあった。
その夢を引き継いだ妻のチンツィアさんは語る。「私は今でもエウジェニオと一緒です。私の考えは彼の考えだと強く感じます。これは彼が亡くなる前からもずっとそうでした。そしてこれからも・・・」-レ・マッキオーレ- 愛すべき農家のワインである。