1. HOME
  2. 産地
  3. イタリア
  4. バローロ カンペ ラ スピネッタ 2007 希少18年熟成品 蔵出し品 ラ スピネッタ社(オーナー ジョルジョ リヴェッティ) 正規代理店輸入品Barolo Vigneto Campe La Spinetta 2007 LA SPINETTA

バローロ カンペ ラ スピネッタ 2007 希少18年熟成品 蔵出し品 ラ スピネッタ社(オーナー ジョルジョ リヴェッティ) 正規代理店輸入品
Barolo Vigneto Campe La Spinetta 2007 LA SPINETTA

商品番号 0219002014193
当店特別価格 ¥ 31,329 税込
  • 赤ワイン
  • イタリア
  • フルボディ
  • 辛口
[ 285 ポイント進呈 ]

バローロ カンペ ラ スピネッタ 2007 希少18年熟成品 蔵出し品 ラ スピネッタ社(オーナー ジョルジョ リヴェッティ) 正規代理店輸入品

Barolo Vigneto Campe La Spinetta 2007 LA SPINETTA DOCG Barolo

  • 生産年2007
  • 生産者ラ・スピネッタ社(オーナー・ジョルジョ・リヴェッティ)
  • 生産地イタリア/ピエモンテ/DOCGバローロ
  • タイプ赤・辛口
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種ネッビオーロ100%
  • 内容量750ml
  • 注意文※こちらの商品につきましては、飲まれるお客様によって、評価が二分されます。何十年もの熟成を経ている古酒となりますので、返品交換等のご対応は致しかねます。予めご了承の上、ご購入頂けます様、どうか宜しくお願い申し上げます。

イタリア高級辛口フルボディ赤ワイン愛好家注目!高級バローロ愛好家大注目!先日、弊社ワイン会(2025年1月)にてこの“カンペ”2007年をテイスティングしましたが「ソムリエを含め、熟成したピノ・ノワールと間違えるほど、艶やかで素晴らしい味わいでした。約20年近くを経てもまだまだ熟成も可能な偉大なワインでした。バローロファンには一生で一度味わって頂きたい銘品です。」!「イタリアワインの王様」として知られるイタリアワイン最高級“バローロ”!造り手は、ガンベロ・ロッソ誌で“ワイナリー・オブ・ザ・イヤー”に輝き、今やイタリアワインファンで知らぬ人はいない!イタリア屈指のワイナリー!元バローロボーイズのラ・スピネッタ!世界が注目するリヴェッティ氏の造り出したバローロ。2000年のファーストヴィンテージから評価は非常に高く、ラ・スピネッタ社の新たな伝統を生む逸品となりました。熟したベリー、スパイス、カカオ、タバコの香り、芳醇な果実味と上品なタンニン、心地よい酸が印象的なワインが6年目を迎える蔵出し正規品でついに入荷!ラ・スピネッタ社のワインを彩るのは、ドイツ・ルネッサンスの偉大な画家Albrecht(アルブレヒト)、Durer(デューラー)(1471-1528)のサイですが、バローロのラベルには、百獣の王であるライオンをあしらっています!その威厳ある姿とワインの王カンペ・バローロを重ね合わせています!ラ・スピネッタが初めてバローロを手掛けた記念すべき畑カンペ!グリンツァーネ・カブールにある標高280mの南向きの石灰質土壌の畑で、クリュ・バローロ「ガレッティ」の内部にある恵まれた単一区画畑からの厳選ネッビオーロ100%をフレンチオークの樽でマロラクティック発酵!ミディアムトーストのフランス産オーク樽でマロラクティック発酵(新樽率30%)&24ヶ月オーク樽熟成!ボトリングの約9ヶ月前にステンレスタンクへ移し、ボトリング後は約9ヶ月瓶内熟成(合計39ヶ月)で造られる超こだわり高級バローロ!この2007年でワインアドヴォケイト誌過去指折りの驚異の95点でコメントは「2007年のバローロ・カンペが印象的であることは間違いない。豊満な超熟果実、新皮革、甘草が層を成した美しくバランスの取れたワインである。この肩幅の広いバローロでは、フレンチオークが見事にバランスをとっており、一方で果実味は過去の過熟傾向を避けている。ワインはグラスの中で完璧に持ちこたえる。タール、甘草、スパイスが強烈なフィニッシュを包み込む。これはこれまでのカンペの中で最も素晴らしいヴィンテージだ。ジョルジョ・リヴェッティと彼のチームの素晴らしい努力に敬意を表したい。」と大注目!ジェームス・サックリング94点で「退廃的でおいしく、熟した果実味と肉のような含みを持つ。フルボディで、ヴェルヴェットのようなタンニンがあり、全ての要素が詰まっている。バラの花びらとベリーのニュアンス。フィニッシュが素晴らしい。」!ヴィノス誌93点で「ふくよかな赤。赤い果実とココアパウダーの深く、若々しく寡黙なアロマ。2008年よりもリッチで深みがあるが、今日は表情が乏しく、少し角が立っている。驚くほどの酸味がドライなエキスの強い印象にうまく支えられている。この非常にリッチだが古典的な辛口のバローロは、傑出した広がりと余韻でフィニッシュを迎えるが、今日よりセクシーな2008年同様、少なくともセラーでの熟成が必要だろう。」!濃いルビー色!アマレーナのアルコール漬けや八角を感じる香り!熟した赤い果実やスパイスの香り!エレガントな味わいで、バルサミコやペパーミント、ベリーを思わせる!凝縮感があり長い余韻には、他の要素とうまく調和するタンニンをしっかりと感じる(バランスのよい樽の味わい、心地よい酸、力強くかつ複雑性に富み、フルーツを感じる余韻は長い。)濃密な究極フルボディ辛口赤ワインが今や非常に希少な18年熟成の飲み頃ヴィンテージで高評価[2007]年ものが、正規代理店輸入品で蔵出しで限定少量入荷!

ラ・スピネッタ社のワイン造りは、リヴェッテイ3兄弟が、父(愛称ピン)から譲り受けたブドウ畑で、イタリアで初めて単一畑のモスカート・ダスティをリリースしたことが始まりです。その後、バルベーラ種やネッビオーロ種の畑を次々に購入し、成功を収めていきました。また、2001年にはトスカーナ州に畑を購入し、ワイン造りを始めました。醸造所は、創業の地、モスカート種のブドウ畑があるカスタニョーレ・ランツェ以外にバローロ地区グリンザーネ・カヴール、トスカーナ州ピサ近郊の3ヶ所に所有しています。ヴィニディタリア(ガンベロ・ロッソ誌)2007年度から3スターワイナリーへ昇格し、名実共にイタリア屈指のワイナリーへと成長を遂げました。

以下、ワイナートの特集記事より…ラ・スピネッタは『ガンベロ・ロッソ』2001年版のワイナリー・オブ・ザ・イヤーに輝いたカンティーナである。120ヘクタールの土地とモダンな醸造施設を持ち、バローロ・ボーイズの中でも一段とスケールが大きい。創立は1977年、リヴェッティ家の4人兄弟で運営する会社である。彼らはもともとピエモンテから移民としてアルゼンチンに渡った一族で、父親の代に郷里のランゲに舞い戻った。実はアルゼンチン時代も、ワイン造りを生業にしており、現地で大成功を収めていたそうである。ラ・スピネッタは、バローロ地区から離れたカスタニョーレ・ランツェという村にある。ここはモスカート、バルベーラ、ドルチェット中心のアスティのゾーンで、彼らも当初、モスカート・ダスティやヴィーノ・ダ・ダーヴォラの生産から入った。最初に成功を収めたワインは、ネッビオーロ、バルベーラ混醸のピン(Pin)である。

【醸造哲学 『ワイン造りの90%はその畑にあり』】畑のブドウ栽培から、収穫、醸造、最終工程の瓶内熟成に至るまで、完璧なまでのクオリティー追求によって実現する、ラ・スピネッタ社の逸品。80年代、保守的で伝統的習慣が主だったピエモンテにおいて、グリーン・ハーヴェストという、当時では進歩的で革新的な作業を行っていたことからも、妥協を許さないワイン造りへの情熱が感じられます。

【エチケットのデザインについて】ラ・スピネッタ社のワインを彩るサイのエチケットはドイツ・ルネッサンスの偉大な画家、アルブレヒト・デューラー氏 (1471-1528)の作品から生まれました。銅版画の技術を確立した祖ともいわれるデューラー氏が描いたサイは、1515年のもの。当時のヨーロッパでは、生きたサイを目にする機会は非常に稀で、彼自身も、人づてに伝え聞き、デザインの下書き数点を見ただけで描いたといいます。このサイはその後数百年に渡り、動物辞典に想像図として紹介され、オリジナルは現在、大英博物館に収められています。

バローロ カンペ ラ スピネッタ 2007 希少18年熟成品 蔵出し品 ラ スピネッタ社(オーナー ジョルジョ リヴェッティ) 正規代理店輸入品

Barolo Vigneto Campe La Spinetta 2007 LA SPINETTA DOCG Barolo

  • 生産年2007
  • 生産者ラ・スピネッタ社(オーナー・ジョルジョ・リヴェッティ)
  • 生産地イタリア/ピエモンテ/DOCGバローロ
  • タイプ赤・辛口
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種ネッビオーロ100%
  • 内容量750ml
  • 注意文※こちらの商品につきましては、飲まれるお客様によって、評価が二分されます。何十年もの熟成を経ている古酒となりますので、返品交換等のご対応は致しかねます。予めご了承の上、ご購入頂けます様、どうか宜しくお願い申し上げます。

イタリア高級辛口フルボディ赤ワイン愛好家注目!高級バローロ愛好家大注目!先日、弊社ワイン会(2025年1月)にてこの“カンペ”2007年をテイスティングしましたが「ソムリエを含め、熟成したピノ・ノワールと間違えるほど、艶やかで素晴らしい味わいでした。約20年近くを経てもまだまだ熟成も可能な偉大なワインでした。バローロファンには一生で一度味わって頂きたい銘品です。」!「イタリアワインの王様」として知られるイタリアワイン最高級“バローロ”!造り手は、ガンベロ・ロッソ誌で“ワイナリー・オブ・ザ・イヤー”に輝き、今やイタリアワインファンで知らぬ人はいない!イタリア屈指のワイナリー!元バローロボーイズのラ・スピネッタ!世界が注目するリヴェッティ氏の造り出したバローロ。2000年のファーストヴィンテージから評価は非常に高く、ラ・スピネッタ社の新たな伝統を生む逸品となりました。熟したベリー、スパイス、カカオ、タバコの香り、芳醇な果実味と上品なタンニン、心地よい酸が印象的なワインが6年目を迎える蔵出し正規品でついに入荷!ラ・スピネッタ社のワインを彩るのは、ドイツ・ルネッサンスの偉大な画家Albrecht(アルブレヒト)、Durer(デューラー)(1471-1528)のサイですが、バローロのラベルには、百獣の王であるライオンをあしらっています!その威厳ある姿とワインの王カンペ・バローロを重ね合わせています!ラ・スピネッタが初めてバローロを手掛けた記念すべき畑カンペ!グリンツァーネ・カブールにある標高280mの南向きの石灰質土壌の畑で、クリュ・バローロ「ガレッティ」の内部にある恵まれた単一区画畑からの厳選ネッビオーロ100%をフレンチオークの樽でマロラクティック発酵!ミディアムトーストのフランス産オーク樽でマロラクティック発酵(新樽率30%)&24ヶ月オーク樽熟成!ボトリングの約9ヶ月前にステンレスタンクへ移し、ボトリング後は約9ヶ月瓶内熟成(合計39ヶ月)で造られる超こだわり高級バローロ!この2007年でワインアドヴォケイト誌過去指折りの驚異の95点でコメントは「2007年のバローロ・カンペが印象的であることは間違いない。豊満な超熟果実、新皮革、甘草が層を成した美しくバランスの取れたワインである。この肩幅の広いバローロでは、フレンチオークが見事にバランスをとっており、一方で果実味は過去の過熟傾向を避けている。ワインはグラスの中で完璧に持ちこたえる。タール、甘草、スパイスが強烈なフィニッシュを包み込む。これはこれまでのカンペの中で最も素晴らしいヴィンテージだ。ジョルジョ・リヴェッティと彼のチームの素晴らしい努力に敬意を表したい。」と大注目!ジェームス・サックリング94点で「退廃的でおいしく、熟した果実味と肉のような含みを持つ。フルボディで、ヴェルヴェットのようなタンニンがあり、全ての要素が詰まっている。バラの花びらとベリーのニュアンス。フィニッシュが素晴らしい。」!ヴィノス誌93点で「ふくよかな赤。赤い果実とココアパウダーの深く、若々しく寡黙なアロマ。2008年よりもリッチで深みがあるが、今日は表情が乏しく、少し角が立っている。驚くほどの酸味がドライなエキスの強い印象にうまく支えられている。この非常にリッチだが古典的な辛口のバローロは、傑出した広がりと余韻でフィニッシュを迎えるが、今日よりセクシーな2008年同様、少なくともセラーでの熟成が必要だろう。」!濃いルビー色!アマレーナのアルコール漬けや八角を感じる香り!熟した赤い果実やスパイスの香り!エレガントな味わいで、バルサミコやペパーミント、ベリーを思わせる!凝縮感があり長い余韻には、他の要素とうまく調和するタンニンをしっかりと感じる(バランスのよい樽の味わい、心地よい酸、力強くかつ複雑性に富み、フルーツを感じる余韻は長い。)濃密な究極フルボディ辛口赤ワインが今や非常に希少な18年熟成の飲み頃ヴィンテージで高評価[2007]年ものが、正規代理店輸入品で蔵出しで限定少量入荷!

ラ・スピネッタ社のワイン造りは、リヴェッテイ3兄弟が、父(愛称ピン)から譲り受けたブドウ畑で、イタリアで初めて単一畑のモスカート・ダスティをリリースしたことが始まりです。その後、バルベーラ種やネッビオーロ種の畑を次々に購入し、成功を収めていきました。また、2001年にはトスカーナ州に畑を購入し、ワイン造りを始めました。醸造所は、創業の地、モスカート種のブドウ畑があるカスタニョーレ・ランツェ以外にバローロ地区グリンザーネ・カヴール、トスカーナ州ピサ近郊の3ヶ所に所有しています。ヴィニディタリア(ガンベロ・ロッソ誌)2007年度から3スターワイナリーへ昇格し、名実共にイタリア屈指のワイナリーへと成長を遂げました。

以下、ワイナートの特集記事より…ラ・スピネッタは『ガンベロ・ロッソ』2001年版のワイナリー・オブ・ザ・イヤーに輝いたカンティーナである。120ヘクタールの土地とモダンな醸造施設を持ち、バローロ・ボーイズの中でも一段とスケールが大きい。創立は1977年、リヴェッティ家の4人兄弟で運営する会社である。彼らはもともとピエモンテから移民としてアルゼンチンに渡った一族で、父親の代に郷里のランゲに舞い戻った。実はアルゼンチン時代も、ワイン造りを生業にしており、現地で大成功を収めていたそうである。ラ・スピネッタは、バローロ地区から離れたカスタニョーレ・ランツェという村にある。ここはモスカート、バルベーラ、ドルチェット中心のアスティのゾーンで、彼らも当初、モスカート・ダスティやヴィーノ・ダ・ダーヴォラの生産から入った。最初に成功を収めたワインは、ネッビオーロ、バルベーラ混醸のピン(Pin)である。

【醸造哲学 『ワイン造りの90%はその畑にあり』】畑のブドウ栽培から、収穫、醸造、最終工程の瓶内熟成に至るまで、完璧なまでのクオリティー追求によって実現する、ラ・スピネッタ社の逸品。80年代、保守的で伝統的習慣が主だったピエモンテにおいて、グリーン・ハーヴェストという、当時では進歩的で革新的な作業を行っていたことからも、妥協を許さないワイン造りへの情熱が感じられます。

【エチケットのデザインについて】ラ・スピネッタ社のワインを彩るサイのエチケットはドイツ・ルネッサンスの偉大な画家、アルブレヒト・デューラー氏 (1471-1528)の作品から生まれました。銅版画の技術を確立した祖ともいわれるデューラー氏が描いたサイは、1515年のもの。当時のヨーロッパでは、生きたサイを目にする機会は非常に稀で、彼自身も、人づてに伝え聞き、デザインの下書き数点を見ただけで描いたといいます。このサイはその後数百年に渡り、動物辞典に想像図として紹介され、オリジナルは現在、大英博物館に収められています。

返品・交換について

商品の品質につきましては、万全を期しておりますが、万一不良・破損などがございましたら、商品到着後1週間以内以内にお知らせください。返品・交換につきましては、1週間以内、未開封・未使用に限り可能です。