- 生産年2019
- 生産者フォンタナフレッダ
- 生産地イタリア/ピエモンテ/DOCGバローロ
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種ネッビオーロ100%
- 内容量750ml
イタリア・ピエモンテ辛口フルボディ赤ワイン愛好家大注目!高級バローロ愛好家大注目!セッラルンガ地区だけの厳選ネッビオーロ100%で造る究極バローロ・セッラルンガ・ダルバ!しかも限定のアートラベルで遂に登場!イタリアワインの王様として知られるイタリアワイン高級品バローロ!19世紀末にイタリアの初代国王、ヴィットリオ・エマニュエーレ2世の息子が、その所有地を譲り受け、設立したワイナリー!一世紀以上(155年以上)にわたりバローロを造り続け、伝統的なバローロ造りのリーダー的存在!フォンタナフレッダ社から、「イタリアワインの王様」と称えられるバローロ!ワイン名のセッラルンガ・ダルバは造り手の本拠地(バローロ生産地区の東端に位置するセッラルンガ・ダルバ村は、最上の畑の数々によって、またそこから生み出されるバローロの比類なきスタイルによっても、バローロというワインを支える大きな柱の一つとして評価されてきました。セッラルンガ・ダルバ村から生み出されるワインは、厳格で洗練され、しっかりとした構成をもち、安定した品質を誇る)この限定エリアのネッビオーロ種だけで造られた赤ワインは、昨今の凝縮感ばかりの主張の強いバローロとは少々趣の異なる老舗ならではの奥ゆかしい味わい!フレンチオークのアリエの森産の小樽(バリック)100%で12ヶ月熟成&アリエ産2000L樽で12ヶ月熟成の計24ヶ月熟成!さらに瓶熟成12ヶ月以上を経て深い味わいを持つバローロに仕上がっています!この[2019]年でワインスペクテーター誌驚異の93点でコメントは「チェリー、ストロベリー、バラ、干し草のアロマとフレーバーが硬いタンニンの背骨と融合している。2026年から2042年がベスト。」と大注目!さらにワインエンスージアスト誌91点でコメントは「ブラックチェリー、ペッパー、コリアンダーの陰鬱なアロマがグラスの中で渦を巻き、ドライ・ローズと砕石の繊細なニュアンスも伴う。味わいは明るく、酸味のある赤い果実が核となり、紅茶、アニス、超微細なタンニンのニュアンスが後味に現れる。」!ジェームス・サックリング91点でコメントは「新鮮な花、杉、サンダルウッド、スライスしたプラムのアロマ。ミディアムボディ、繊細なタンニンとクリーンで爽やかなフィニッシュ。」と大注目!ドライフラワーのバラの香やスミレ、タバコ、スパイス、バニラの複雑な香り、上質な酸とタンニンが融合し、余韻の長い長熟でエレガントな逸品!しかも人気の飲み頃ヴィンテージとくればバローロファンなら納得の1本です!高評価ヴィンテージ[2019]年で、限定アートラベルで正規代理店輸入品で限定で少量入荷!