1. HOME
  2. 産地
  3. イタリア
  4. バローロ セッラルンガ ダルバ アートラベル 2019 蔵出し品 フォンタナフレッダ社元詰 ワインスペクテーター誌驚異の93点 限定アートラベルBarolo Serralunga d'Alba 2019 Fontanafredda

バローロ セッラルンガ ダルバ アートラベル 2019 蔵出し品 フォンタナフレッダ社元詰 ワインスペクテーター誌驚異の93点 限定アートラベル
Barolo Serralunga d'Alba 2019 Fontanafredda

商品番号 0219002014476
当店特別価格 ¥ 6,771 税込
  • 赤ワイン
  • イタリア
  • フルボディ
  • 辛口
[ 62 ポイント進呈 ]

バローロ セッラルンガ ダルバ アートラベル 2019 蔵出し品 フォンタナフレッダ社元詰 ワインスペクテーター誌驚異の93点 限定アートラベル

Barolo Serralunga d'Alba 2019 Fontanafredda DOCG Barolo

  • 生産年2019
  • 生産者フォンタナフレッダ
  • 生産地イタリア/ピエモンテ/DOCGバローロ
  • タイプ赤・辛口
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種ネッビオーロ100%
  • 内容量750ml

イタリア・ピエモンテ辛口フルボディ赤ワイン愛好家大注目!高級バローロ愛好家大注目!セッラルンガ地区だけの厳選ネッビオーロ100%で造る究極バローロ・セッラルンガ・ダルバ!しかも限定のアートラベルで遂に登場!イタリアワインの王様として知られるイタリアワイン高級品バローロ!19世紀末にイタリアの初代国王、ヴィットリオ・エマニュエーレ2世の息子が、その所有地を譲り受け、設立したワイナリー!一世紀以上(155年以上)にわたりバローロを造り続け、伝統的なバローロ造りのリーダー的存在!フォンタナフレッダ社から、「イタリアワインの王様」と称えられるバローロ!ワイン名のセッラルンガ・ダルバは造り手の本拠地(バローロ生産地区の東端に位置するセッラルンガ・ダルバ村は、最上の畑の数々によって、またそこから生み出されるバローロの比類なきスタイルによっても、バローロというワインを支える大きな柱の一つとして評価されてきました。セッラルンガ・ダルバ村から生み出されるワインは、厳格で洗練され、しっかりとした構成をもち、安定した品質を誇る)この限定エリアのネッビオーロ種だけで造られた赤ワインは、昨今の凝縮感ばかりの主張の強いバローロとは少々趣の異なる老舗ならではの奥ゆかしい味わい!フレンチオークのアリエの森産の小樽(バリック)100%で12ヶ月熟成&アリエ産2000L樽で12ヶ月熟成の計24ヶ月熟成!さらに瓶熟成12ヶ月以上を経て深い味わいを持つバローロに仕上がっています!この[2019]年でワインスペクテーター誌驚異の93点でコメントは「チェリー、ストロベリー、バラ、干し草のアロマとフレーバーが硬いタンニンの背骨と融合している。2026年から2042年がベスト。」と大注目!さらにワインエンスージアスト誌91点でコメントは「ブラックチェリー、ペッパー、コリアンダーの陰鬱なアロマがグラスの中で渦を巻き、ドライ・ローズと砕石の繊細なニュアンスも伴う。味わいは明るく、酸味のある赤い果実が核となり、紅茶、アニス、超微細なタンニンのニュアンスが後味に現れる。」!ジェームス・サックリング91点でコメントは「新鮮な花、杉、サンダルウッド、スライスしたプラムのアロマ。ミディアムボディ、繊細なタンニンとクリーンで爽やかなフィニッシュ。」と大注目!ドライフラワーのバラの香やスミレ、タバコ、スパイス、バニラの複雑な香り、上質な酸とタンニンが融合し、余韻の長い長熟でエレガントな逸品!しかも人気の飲み頃ヴィンテージとくればバローロファンなら納得の1本です!高評価ヴィンテージ[2019]年で、限定アートラベルで正規代理店輸入品で限定で少量入荷!

19世紀末にイタリアの初代国王ヴィットリオ・エマヌエーレ世の息子が、その所有地を譲り受け設立したワイナリー、フォンタナフレッダ社。一世紀以上にわたりバローロを造り続け、その品質の高さでバローロの名声を世界的に高めた名門です。彼は、43年間という短い人生の中で、フォンタナフレッダ社の前身である「カーザ・エマヌエーレ・ディ・ミラフィオーレ」を創業し、バローロが世界的な赤ワインとして国際的評価を得るために尽力し、偉大な功績を残しました。 よいブドウを育て、よいワインを造る事に集中したかった伯爵は小作人からただブドウを買うことを止め、直接畑の運営に携わるべく労働者を雇って自分たちで畑を管理するという新しい方法を取り入れました。

2009年にオスカル・ファリネッティ氏とルカ・バッフィーゴ氏が共同オーナーになると、いくつかの画期的な取り組みを始めました。ひとつは、ミラフィオーレブランドの復活。19世紀創業当時の畑のブドウを、当時の伝統的な方法で醸造したクラシックなワインを通して、伝統の重要さを再認識・再評価してもらうためのプロジェクトです。 また、二酸化硫黄の使用量を減らし、化学的除草剤や化学肥料の使用をやめるなど、クリーンなブドウからクリーンなワインをつくるためのビオ・ナチュラルプロジェクトを進めています。2018年4月からは、かつてブルーノ・ジャコーザのコンサルタントも務めたジョルジョ・ラヴァーニャ氏が醸造責任者に就任し、さらなる躍進を目指しています。

フォンタナフレッダ社には90年代末から取り組んできた非常に重大なプロジェクトがあります。 それはピエモンテの本物の偉大なクラシックなワインを通して、伝統の重要さを再認識・再評価してもらう ワインシリーズを造ることでした。そして、ミラフィオーレのワインは“王のセラー”で木樽熟成されます。このセラーはミラフィオーレ創業時に 使われていたセラーであり、ゆえに同社の歴史の中でも最初に建てられたセラーでもあります。「ミラフィオーレのワインはここで生まれた」という想いを込めて、現代のミラフィオーレのワインもこのセラーで醸造・熟成されています。 “王のセラー”の中には初めて造られたバローロの熟成に使用した木樽が残っており、それらの木樽の上部にはミラフィオーレのセラミックの紋章が刻印されています。

ミラフィオーレとフォンタナフレッダのワインが生まれる畑は全て、“クリーン”なブドウを得ることを目的としたビオ・ナチュラルプロジェクトが行われています。ビオ・ナチュラルプロジェクトでは肥料、除草剤、二酸化硫黄の使用数値をピエモンテ州で定められている基準よりも低い数値に抑えています。また、破砕、圧搾、発酵、熟成、出荷などワイン製造の全ての過程において、液体やガスの二酸化炭素を使って酸素の侵入を防ぐことにより、ボトリングの際に二酸化硫黄を入れる必要のないワイン造りを目指しています。

バローロ セッラルンガ ダルバ アートラベル 2019 蔵出し品 フォンタナフレッダ社元詰 ワインスペクテーター誌驚異の93点 限定アートラベル

Barolo Serralunga d'Alba 2019 Fontanafredda DOCG Barolo

  • 生産年2019
  • 生産者フォンタナフレッダ
  • 生産地イタリア/ピエモンテ/DOCGバローロ
  • タイプ赤・辛口
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種ネッビオーロ100%
  • 内容量750ml

イタリア・ピエモンテ辛口フルボディ赤ワイン愛好家大注目!高級バローロ愛好家大注目!セッラルンガ地区だけの厳選ネッビオーロ100%で造る究極バローロ・セッラルンガ・ダルバ!しかも限定のアートラベルで遂に登場!イタリアワインの王様として知られるイタリアワイン高級品バローロ!19世紀末にイタリアの初代国王、ヴィットリオ・エマニュエーレ2世の息子が、その所有地を譲り受け、設立したワイナリー!一世紀以上(155年以上)にわたりバローロを造り続け、伝統的なバローロ造りのリーダー的存在!フォンタナフレッダ社から、「イタリアワインの王様」と称えられるバローロ!ワイン名のセッラルンガ・ダルバは造り手の本拠地(バローロ生産地区の東端に位置するセッラルンガ・ダルバ村は、最上の畑の数々によって、またそこから生み出されるバローロの比類なきスタイルによっても、バローロというワインを支える大きな柱の一つとして評価されてきました。セッラルンガ・ダルバ村から生み出されるワインは、厳格で洗練され、しっかりとした構成をもち、安定した品質を誇る)この限定エリアのネッビオーロ種だけで造られた赤ワインは、昨今の凝縮感ばかりの主張の強いバローロとは少々趣の異なる老舗ならではの奥ゆかしい味わい!フレンチオークのアリエの森産の小樽(バリック)100%で12ヶ月熟成&アリエ産2000L樽で12ヶ月熟成の計24ヶ月熟成!さらに瓶熟成12ヶ月以上を経て深い味わいを持つバローロに仕上がっています!この[2019]年でワインスペクテーター誌驚異の93点でコメントは「チェリー、ストロベリー、バラ、干し草のアロマとフレーバーが硬いタンニンの背骨と融合している。2026年から2042年がベスト。」と大注目!さらにワインエンスージアスト誌91点でコメントは「ブラックチェリー、ペッパー、コリアンダーの陰鬱なアロマがグラスの中で渦を巻き、ドライ・ローズと砕石の繊細なニュアンスも伴う。味わいは明るく、酸味のある赤い果実が核となり、紅茶、アニス、超微細なタンニンのニュアンスが後味に現れる。」!ジェームス・サックリング91点でコメントは「新鮮な花、杉、サンダルウッド、スライスしたプラムのアロマ。ミディアムボディ、繊細なタンニンとクリーンで爽やかなフィニッシュ。」と大注目!ドライフラワーのバラの香やスミレ、タバコ、スパイス、バニラの複雑な香り、上質な酸とタンニンが融合し、余韻の長い長熟でエレガントな逸品!しかも人気の飲み頃ヴィンテージとくればバローロファンなら納得の1本です!高評価ヴィンテージ[2019]年で、限定アートラベルで正規代理店輸入品で限定で少量入荷!

19世紀末にイタリアの初代国王ヴィットリオ・エマヌエーレ世の息子が、その所有地を譲り受け設立したワイナリー、フォンタナフレッダ社。一世紀以上にわたりバローロを造り続け、その品質の高さでバローロの名声を世界的に高めた名門です。彼は、43年間という短い人生の中で、フォンタナフレッダ社の前身である「カーザ・エマヌエーレ・ディ・ミラフィオーレ」を創業し、バローロが世界的な赤ワインとして国際的評価を得るために尽力し、偉大な功績を残しました。 よいブドウを育て、よいワインを造る事に集中したかった伯爵は小作人からただブドウを買うことを止め、直接畑の運営に携わるべく労働者を雇って自分たちで畑を管理するという新しい方法を取り入れました。

2009年にオスカル・ファリネッティ氏とルカ・バッフィーゴ氏が共同オーナーになると、いくつかの画期的な取り組みを始めました。ひとつは、ミラフィオーレブランドの復活。19世紀創業当時の畑のブドウを、当時の伝統的な方法で醸造したクラシックなワインを通して、伝統の重要さを再認識・再評価してもらうためのプロジェクトです。 また、二酸化硫黄の使用量を減らし、化学的除草剤や化学肥料の使用をやめるなど、クリーンなブドウからクリーンなワインをつくるためのビオ・ナチュラルプロジェクトを進めています。2018年4月からは、かつてブルーノ・ジャコーザのコンサルタントも務めたジョルジョ・ラヴァーニャ氏が醸造責任者に就任し、さらなる躍進を目指しています。

フォンタナフレッダ社には90年代末から取り組んできた非常に重大なプロジェクトがあります。 それはピエモンテの本物の偉大なクラシックなワインを通して、伝統の重要さを再認識・再評価してもらう ワインシリーズを造ることでした。そして、ミラフィオーレのワインは“王のセラー”で木樽熟成されます。このセラーはミラフィオーレ創業時に 使われていたセラーであり、ゆえに同社の歴史の中でも最初に建てられたセラーでもあります。「ミラフィオーレのワインはここで生まれた」という想いを込めて、現代のミラフィオーレのワインもこのセラーで醸造・熟成されています。 “王のセラー”の中には初めて造られたバローロの熟成に使用した木樽が残っており、それらの木樽の上部にはミラフィオーレのセラミックの紋章が刻印されています。

ミラフィオーレとフォンタナフレッダのワインが生まれる畑は全て、“クリーン”なブドウを得ることを目的としたビオ・ナチュラルプロジェクトが行われています。ビオ・ナチュラルプロジェクトでは肥料、除草剤、二酸化硫黄の使用数値をピエモンテ州で定められている基準よりも低い数値に抑えています。また、破砕、圧搾、発酵、熟成、出荷などワイン製造の全ての過程において、液体やガスの二酸化炭素を使って酸素の侵入を防ぐことにより、ボトリングの際に二酸化硫黄を入れる必要のないワイン造りを目指しています。

返品・交換について

商品の品質につきましては、万全を期しておりますが、万一不良・破損などがございましたら、商品到着後1週間以内以内にお知らせください。返品・交換につきましては、1週間以内、未開封・未使用に限り可能です。