パレオ ロッソ 2021 オーク樽 (新樽) と炻器アンフォラで16ヶ月&瓶熟18ヶ月=計30ヶ月以上熟成 レ マッキオーレ元詰 正規品 14.5%
PALEO ROSSO 2021 Le Macchiole IGT Toscana Az. Agr. Le Macchiole

商品番号 0219002018160
当店特別価格 ¥ 18,392 税込
  • 赤ワイン
  • イタリア
  • フルボディ
  • 辛口
[ 167 ポイント進呈 ]

パレオ・ロッソ[2021]年・オーク樽(新樽)と炻器アンフォラで16ヶ月&瓶熟18ヶ月=計30ヶ月以上熟成・レ・マッキオーレ元詰・I.G.Tトスカーナ・正規品・アルコール度数14.5%・ワインアドヴォケイト誌驚異97点&ワインエンスージアスト誌98点&ヴィノス97点&ジェームス・サックリング96点&ガンベロ・ロッソでトレビッキエリ高評価

PALEO ROSSO 2021 Le Macchiole IGT Toscana Az. Agr. Le Macchiole

  • 生産年[2021]年
  • 生産者レ・マッキオーレ
  • 生産地イタリア/トスカーナ/IGT トスカーナ
  • タイプ赤・辛口
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種カベルネ・フラン種100%
  • 内容量750ml
  • JANコード4997678229177
  • 注意文※画像は別VTですが、本商品は2021年のものです。

超入手困難!完全割り当て!イタリア辛口フルボディ赤ワイン愛好家大注目!
イタリアを代表するプレミアムワインの産地、銘醸地ボルゲリでスーパーボルゲリとして彗星のごとく登場した「レ・マッキオーレ」!
あの「メッソリオ」「スクリオ」という世界レベルのワインを生み出し、ボルゲリの気候と台地、そして自身の可能性を信じて造り出した「パレオ・ロッソ」!
その最終形態はカベルネ・フラン種100%!オーク樽 (新樽) &炻器アンフォラ16ヶ月!さらに瓶熟18ヶ月以上!リリースまで計30ヶ月以上の熟成という驚異の熟成!

この2021年でワインアドヴォケイト誌驚異97点でコメントは「多くの点で、このボトルはボルゲリの現代的な姿を最もよく表している。私が言及しているのは、いわゆる「アイア」ワイン(サッシカイアやオルネライア)が国際的な成功を収めた後に幕を開けた新たな時代のことだ。この新しい世界において、トスカーナ沿岸地域は、気候変動や、トスカーナ地方の他の著名なワイン産地との競争といった、新たな重要な課題に直面している。1989年にデビューしたこのワインの特筆すべき点は、カベルネ・フランというブドウの選択にある。当時、パレオは孤高の存在だったが、今日ではこの地域におけるカベルネ・フランの新規ブドウ畑の割合が、猛烈な勢いで増加している。しかし、この品質レベルでカベルネ・フランに取り組んだのは、ル・マッキオーレが最初だった。2021年ヴィンテージのパレオは、特に引き締まりがあり、強烈で、ストレートな味わいを示している。これらはヴィンテージの特徴であり、同時にこのワイナリーのスタイルでもある。私は2年前にこのヴィンテージを樽から試飲した際、赤や紫の果実味に加え、黒い果実の風味も際立っていると評した。瓶詰めされた現在も、その印象は変わらない。それらの果実のニュアンスは、古き良き時代のバラを思わせるフローラルな余韻へと移り変わり、そこからスパイス香やトルココーヒーのような風味へとつながっていく。2021年ヴィンテージは、口当たりにおいてやや抑制され、洗練された印象を与える。わずかに引き締まった味わいがさらなる緊張感を生み出し、極めてエレガントな仕上がりとなっている。」!
ワインエンスージアスト誌98点でコメントは「マッキオーレのすべてのワインと同様、2021年産の「パレオ」はエネルギーに満ち溢れ、その堂々とした自信が、大胆不敵さが特徴とされるこのカテゴリーの中でもひときわ際立っている。皮肉なことに、この点が批評家の評価において時に不利に働いたようだが、一方で、より力強いワインの方が高く評価されることもあった。しかしマキャヴェッリが言ったように、「恐れられ、愛されることはできないなら、恐れられる方を選べ」という。そして、このワインはまさに、畏敬の念を抱かせるほど恐ろしいほど素晴らしいワインなのだ。」!
ヴィノス97点でコメントは「2021年産のパレオ・ロッソ(カベルネ・フラン)は、高音域のフラン特有の香りがグラスから勢いよく立ち上ります。砕いたような赤系の果実、ブラッドオレンジ、エスプレッソ、モカ、リコリス、そしてエキゾチックなスパイスが口中に広がり、時間とともに高まっていく際立ったテクスチャーの濃密さが感じられます。パレオ・ロッソは通常、瓶内で数年熟成させてから真価を発揮します。このワインも同様になるものと予想されます。ル・マッキオーレによる印象的なワインです。熟成期間は16ヶ月で、主にロー・トーストのフレンチオーク樽で行われ、4%が石器製アンフォラで熟成されています。」!
ジェームス・サックリング96点でコメントは「うわぁ。非常に洗練され、上品な味わいで、カシス、スパイス、フレッシュなハーブ、そして杉の香りが、余韻の中で何分間も続く。タンニンは極めて洗練されているが力強さも兼ね備え、骨格と張りがある。熟成させて柔らかくなるのを待つ必要があるが、あらゆる点で非常に本格的な赤ワインだ。ごく一部をアンフォラで熟成。」!

チョコレート、濃厚なカシス、エスプレッソと様々なアロマ!濃密でシルキーな舌触り、口に広がる果実味が豊かな素晴らしい品質を誇る、さすがマッキオーレと大納得の傑作赤ワイン!完全割り当ての究極パレオ・ロッソ!高評価ヴィンテージ[2021]年!
究極フルボディ赤ワインが正規代理店輸入品で限定で少量入荷!

今や「サッシカイヤ」、「オルネライア」など、イタリアを代表するスーパー・プレミアム・ワイン産地として知られた銘醸地・ボルゲリに位置するレ・マッキオーレ。貴族がそのほとんどを所有する中にあって、地元の農家出身者として唯一、農家出身の故エウジェニオ・カンポルミ氏が1983年に設立。「メッソリオ」、「スクリオ」という世界レベルのワインを生み出し、ボルゲリの気候と大地、そして自身の可能性を信じて造り出した「バレオ・ロッソ」の最終形は、カベルネ・フラン100%。それが完成した2001年が、エウジェニオ氏の夢がかなった最初で最後のヴィンテージとなった。

氏が亡くなった後も、妻チンツィアと家族が彼の意思を引き継ぎ、2009年にはイタリア最優秀ワイナリーと評されるまでになりました。 生前「ビジネス目的でワインを造っているのではない」と公言したエウジェニオ氏。世界的な名声を獲得してからも、とにかく自身の納得のいく品質・味わいのワイン造りにこだわり、純粋に「より多くの人に自分たちのワインを楽しんでもらいたい」と願っていた。エウジェニオの哲学は畑にあり、自然にあり、そして人にあった。

その夢を引き継いだ妻のチンツィアさんは語る。「私は今でもエウジェニオと一緒です。私の考えは彼の考えだと強く感じます。これは彼が亡くなる前からもずっとそうでした。そしてこれからも・・・」-レ・マッキオーレ- 愛すべき農家のワインである。

パレオ・ロッソ[2021]年・オーク樽(新樽)と炻器アンフォラで16ヶ月&瓶熟18ヶ月=計30ヶ月以上熟成・レ・マッキオーレ元詰・I.G.Tトスカーナ・正規品・アルコール度数14.5%・ワインアドヴォケイト誌驚異97点&ワインエンスージアスト誌98点&ヴィノス97点&ジェームス・サックリング96点&ガンベロ・ロッソでトレビッキエリ高評価

PALEO ROSSO 2021 Le Macchiole IGT Toscana Az. Agr. Le Macchiole

  • 生産年[2021]年
  • 生産者レ・マッキオーレ
  • 生産地イタリア/トスカーナ/IGT トスカーナ
  • タイプ赤・辛口
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種カベルネ・フラン種100%
  • 内容量750ml
  • JANコード4997678229177
  • 注意文※画像は別VTですが、本商品は2021年のものです。

超入手困難!完全割り当て!イタリア辛口フルボディ赤ワイン愛好家大注目!
イタリアを代表するプレミアムワインの産地、銘醸地ボルゲリでスーパーボルゲリとして彗星のごとく登場した「レ・マッキオーレ」!
あの「メッソリオ」「スクリオ」という世界レベルのワインを生み出し、ボルゲリの気候と台地、そして自身の可能性を信じて造り出した「パレオ・ロッソ」!
その最終形態はカベルネ・フラン種100%!オーク樽 (新樽) &炻器アンフォラ16ヶ月!さらに瓶熟18ヶ月以上!リリースまで計30ヶ月以上の熟成という驚異の熟成!

この2021年でワインアドヴォケイト誌驚異97点でコメントは「多くの点で、このボトルはボルゲリの現代的な姿を最もよく表している。私が言及しているのは、いわゆる「アイア」ワイン(サッシカイアやオルネライア)が国際的な成功を収めた後に幕を開けた新たな時代のことだ。この新しい世界において、トスカーナ沿岸地域は、気候変動や、トスカーナ地方の他の著名なワイン産地との競争といった、新たな重要な課題に直面している。1989年にデビューしたこのワインの特筆すべき点は、カベルネ・フランというブドウの選択にある。当時、パレオは孤高の存在だったが、今日ではこの地域におけるカベルネ・フランの新規ブドウ畑の割合が、猛烈な勢いで増加している。しかし、この品質レベルでカベルネ・フランに取り組んだのは、ル・マッキオーレが最初だった。2021年ヴィンテージのパレオは、特に引き締まりがあり、強烈で、ストレートな味わいを示している。これらはヴィンテージの特徴であり、同時にこのワイナリーのスタイルでもある。私は2年前にこのヴィンテージを樽から試飲した際、赤や紫の果実味に加え、黒い果実の風味も際立っていると評した。瓶詰めされた現在も、その印象は変わらない。それらの果実のニュアンスは、古き良き時代のバラを思わせるフローラルな余韻へと移り変わり、そこからスパイス香やトルココーヒーのような風味へとつながっていく。2021年ヴィンテージは、口当たりにおいてやや抑制され、洗練された印象を与える。わずかに引き締まった味わいがさらなる緊張感を生み出し、極めてエレガントな仕上がりとなっている。」!
ワインエンスージアスト誌98点でコメントは「マッキオーレのすべてのワインと同様、2021年産の「パレオ」はエネルギーに満ち溢れ、その堂々とした自信が、大胆不敵さが特徴とされるこのカテゴリーの中でもひときわ際立っている。皮肉なことに、この点が批評家の評価において時に不利に働いたようだが、一方で、より力強いワインの方が高く評価されることもあった。しかしマキャヴェッリが言ったように、「恐れられ、愛されることはできないなら、恐れられる方を選べ」という。そして、このワインはまさに、畏敬の念を抱かせるほど恐ろしいほど素晴らしいワインなのだ。」!
ヴィノス97点でコメントは「2021年産のパレオ・ロッソ(カベルネ・フラン)は、高音域のフラン特有の香りがグラスから勢いよく立ち上ります。砕いたような赤系の果実、ブラッドオレンジ、エスプレッソ、モカ、リコリス、そしてエキゾチックなスパイスが口中に広がり、時間とともに高まっていく際立ったテクスチャーの濃密さが感じられます。パレオ・ロッソは通常、瓶内で数年熟成させてから真価を発揮します。このワインも同様になるものと予想されます。ル・マッキオーレによる印象的なワインです。熟成期間は16ヶ月で、主にロー・トーストのフレンチオーク樽で行われ、4%が石器製アンフォラで熟成されています。」!
ジェームス・サックリング96点でコメントは「うわぁ。非常に洗練され、上品な味わいで、カシス、スパイス、フレッシュなハーブ、そして杉の香りが、余韻の中で何分間も続く。タンニンは極めて洗練されているが力強さも兼ね備え、骨格と張りがある。熟成させて柔らかくなるのを待つ必要があるが、あらゆる点で非常に本格的な赤ワインだ。ごく一部をアンフォラで熟成。」!

チョコレート、濃厚なカシス、エスプレッソと様々なアロマ!濃密でシルキーな舌触り、口に広がる果実味が豊かな素晴らしい品質を誇る、さすがマッキオーレと大納得の傑作赤ワイン!完全割り当ての究極パレオ・ロッソ!高評価ヴィンテージ[2021]年!
究極フルボディ赤ワインが正規代理店輸入品で限定で少量入荷!

今や「サッシカイヤ」、「オルネライア」など、イタリアを代表するスーパー・プレミアム・ワイン産地として知られた銘醸地・ボルゲリに位置するレ・マッキオーレ。貴族がそのほとんどを所有する中にあって、地元の農家出身者として唯一、農家出身の故エウジェニオ・カンポルミ氏が1983年に設立。「メッソリオ」、「スクリオ」という世界レベルのワインを生み出し、ボルゲリの気候と大地、そして自身の可能性を信じて造り出した「バレオ・ロッソ」の最終形は、カベルネ・フラン100%。それが完成した2001年が、エウジェニオ氏の夢がかなった最初で最後のヴィンテージとなった。

氏が亡くなった後も、妻チンツィアと家族が彼の意思を引き継ぎ、2009年にはイタリア最優秀ワイナリーと評されるまでになりました。 生前「ビジネス目的でワインを造っているのではない」と公言したエウジェニオ氏。世界的な名声を獲得してからも、とにかく自身の納得のいく品質・味わいのワイン造りにこだわり、純粋に「より多くの人に自分たちのワインを楽しんでもらいたい」と願っていた。エウジェニオの哲学は畑にあり、自然にあり、そして人にあった。

その夢を引き継いだ妻のチンツィアさんは語る。「私は今でもエウジェニオと一緒です。私の考えは彼の考えだと強く感じます。これは彼が亡くなる前からもずっとそうでした。そしてこれからも・・・」-レ・マッキオーレ- 愛すべき農家のワインである。

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