マニンコール・カシアーノ[2020]年・テヌータ・マニンコール元詰(現当主ミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグ家)・有機栽培・ビオディナミ(イタリア屈指のビオディナミスト)(ユーロリーフ認証&respekt-BIODYN認証)・バリック樽100%で約18ヶ月熟成・IGTヴィニェーティ・デッレ・ドロミーティロッソ・6年熟成作品・14%・ファルスタッフ誌驚異の92点獲得!
MANINCOR CASSIANO 2020 Tenuta Manincor IGT Vigneti Delle Dolomiti Rosso (Trentino Alto Adige) BIODYNAMIC&Vegan (Six great red wine varieties from our finest sites)
- 生産年2020
- 生産者テヌータ・マニンコール元詰(現当主ミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグ家)
- 生産地イタリア トレンティーノ アルト アディジェ州
- タイプ赤 ミディアムボディ-フルボディ辛口
- テイストミディアムボディ-フルボディ
- ブドウ品種メルロ41%、カベルネフラン26%、テンプラニーリョ9%、プティヴェルド9%、シラー8%、カベルネソーヴィニョン7%
- 内容量750ml
- JANコード4532118025928
北イタリアから大人気辛口赤ワイン愛好家大注目!トレンティーノ・アルト・アディジェ州から造り手の最良区画から最高評価の辛口赤ワイン!イタリア最北部、北はオーストリア、西はスイスと国境を接するトレンティーノ・アルト・アディジェ州から、1608年創立の400年の歴史を持つ人気生産者、その名も“心の手”という名の生産者が造る大人気高級マニンコール カシアーノ[2020]年!
造り手のマニンコール(現当主ミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグ家)は2005年からビオデイナミによる栽培をスタート!2008年からビオデイナミに認証されています!(イタリア屈指のビオディナミスト<“Hand-on-Heart”心からの真摯な姿勢で徹底したビオディナミを実践>ガンベロ・ロッソ(ヴィーニ・ディタリア)において、『イタリア最優秀エコワイナリー賞』を受賞、イタリアを代表するビオディナミの生産者)!
しかもこのワインがヴィノム誌で17.5/20点の高評価!しかも絶賛コメントは『じゅわっとしたチェリー、アマレナチェリー、レザー、サンダルウッドの香りが鼻に広がり、とてもピュアなアーモンドの香りが下支えしています。口に含むと、細かいタンニン、なめらかなチェリーの果実感、そしてダークチョコレートも感じられます。エレガントで輝きがあり、しっかりとしたボディで良い構造。長く続き、温かみのある余韻があります。もう少し熟成させると、単独でも素晴らしく楽しめそうです。』と大絶賛コメント!
ファルスタッフ誌でも驚異の92点獲得!絶賛コメントは『濃いルビーレッドで、紫色の輝きがあります。香りは力強くフレッシュで直接的で、熟したブラックベリーやカシスに、スパイシーな香り、タバコ、焙煎したてのコーヒーが伴います。口当たりは滑らかで、しっかりとしたタンニンが絡み合い、持続するフィニッシュには緊張感と推進力がたっぷりです。92点』と大絶賛!
畑はカルダーロ湖を見下ろす標高250-280m!南東向き!石灰を含む砂粘土質土壌のマニンコールの最良区画のセレクト(メルロ41%・カベルネフラン26%・テンプラニーリョ9%・プティヴェルド9%・シラー8%・カベルネソーヴィニョン7%)収量40-45hl/ha!オーストリアのビオディナミ認証団体「respekt-BIODYN」及びビオロジック認証団体「ABCERT」認証!9月下旬-10月下旬に収穫!醸造は開放式木製バットにて発酵!天然酵母使用!品種によって、10-20日間の果皮浸漬!熟成はバリック(小樽)で約18カ月の熟成(1/3新樽使用)!
ワイナリーからのコメントは『明るく、濃いチェリーレッド。香りは熟したチェリー、リコリス、野生のハーブが支配的です。穏やかなタンニン構造が特に調和の取れた口当たりを生み、フィニッシュではスパイシーなハーブの爽やかさが感じられます。最適な飲み頃は2026年から2034年末までです。サーブ温度:16-18°C。若いうちにデキャンタージュするとより楽しめ、ミディアムサイズのボルドーグラスで提供してください。ジビエやしっかり味付けしたロースト(赤)肉、スパイシーなハードチーズと相性抜群です。』とコメント!
もちろん正規品の素晴らしい状態で限定入荷!
マニンコール・カシアーノ[2020]年・テヌータ・マニンコール元詰(現当主ミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグ家)・有機栽培・ビオディナミ(イタリア屈指のビオディナミスト)(ユーロリーフ認証&respekt-BIODYN認証)・バリック樽100%で約18ヶ月熟成・IGTヴィニェーティ・デッレ・ドロミーティロッソ・6年熟成作品・14%・ファルスタッフ誌驚異の92点獲得!
MANINCOR CASSIANO 2020 Tenuta Manincor IGT Vigneti Delle Dolomiti Rosso (Trentino Alto Adige) BIODYNAMIC&Vegan (Six great red wine varieties from our finest sites)
- 生産年2020
- 生産者テヌータ・マニンコール元詰(現当主ミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグ家)
- 生産地イタリア トレンティーノ アルト アディジェ州
- タイプ赤 ミディアムボディ-フルボディ辛口
- テイストミディアムボディ-フルボディ
- ブドウ品種メルロ41%、カベルネフラン26%、テンプラニーリョ9%、プティヴェルド9%、シラー8%、カベルネソーヴィニョン7%
- 内容量750ml
- JANコード4532118025928
北イタリアから大人気辛口赤ワイン愛好家大注目!トレンティーノ・アルト・アディジェ州から造り手の最良区画から最高評価の辛口赤ワイン!イタリア最北部、北はオーストリア、西はスイスと国境を接するトレンティーノ・アルト・アディジェ州から、1608年創立の400年の歴史を持つ人気生産者、その名も“心の手”という名の生産者が造る大人気高級マニンコール カシアーノ[2020]年!
造り手のマニンコール(現当主ミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグ家)は2005年からビオデイナミによる栽培をスタート!2008年からビオデイナミに認証されています!(イタリア屈指のビオディナミスト<“Hand-on-Heart”心からの真摯な姿勢で徹底したビオディナミを実践>ガンベロ・ロッソ(ヴィーニ・ディタリア)において、『イタリア最優秀エコワイナリー賞』を受賞、イタリアを代表するビオディナミの生産者)!
しかもこのワインがヴィノム誌で17.5/20点の高評価!しかも絶賛コメントは『じゅわっとしたチェリー、アマレナチェリー、レザー、サンダルウッドの香りが鼻に広がり、とてもピュアなアーモンドの香りが下支えしています。口に含むと、細かいタンニン、なめらかなチェリーの果実感、そしてダークチョコレートも感じられます。エレガントで輝きがあり、しっかりとしたボディで良い構造。長く続き、温かみのある余韻があります。もう少し熟成させると、単独でも素晴らしく楽しめそうです。』と大絶賛コメント!
ファルスタッフ誌でも驚異の92点獲得!絶賛コメントは『濃いルビーレッドで、紫色の輝きがあります。香りは力強くフレッシュで直接的で、熟したブラックベリーやカシスに、スパイシーな香り、タバコ、焙煎したてのコーヒーが伴います。口当たりは滑らかで、しっかりとしたタンニンが絡み合い、持続するフィニッシュには緊張感と推進力がたっぷりです。92点』と大絶賛!
畑はカルダーロ湖を見下ろす標高250-280m!南東向き!石灰を含む砂粘土質土壌のマニンコールの最良区画のセレクト(メルロ41%・カベルネフラン26%・テンプラニーリョ9%・プティヴェルド9%・シラー8%・カベルネソーヴィニョン7%)収量40-45hl/ha!オーストリアのビオディナミ認証団体「respekt-BIODYN」及びビオロジック認証団体「ABCERT」認証!9月下旬-10月下旬に収穫!醸造は開放式木製バットにて発酵!天然酵母使用!品種によって、10-20日間の果皮浸漬!熟成はバリック(小樽)で約18カ月の熟成(1/3新樽使用)!
ワイナリーからのコメントは『明るく、濃いチェリーレッド。香りは熟したチェリー、リコリス、野生のハーブが支配的です。穏やかなタンニン構造が特に調和の取れた口当たりを生み、フィニッシュではスパイシーなハーブの爽やかさが感じられます。最適な飲み頃は2026年から2034年末までです。サーブ温度:16-18°C。若いうちにデキャンタージュするとより楽しめ、ミディアムサイズのボルドーグラスで提供してください。ジビエやしっかり味付けしたロースト(赤)肉、スパイシーなハードチーズと相性抜群です。』とコメント!
もちろん正規品の素晴らしい状態で限定入荷!
マニンコールは、トレンティーノ・アルト・アディジェ州の北部、かつてオーストリア領だったボルツァーノ県カルダーロに50haの畑を所有する1608年創業の由緒ある生産者です。1991年から引き継いだ現当主ミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグは、伝統を重んじながら新たな技術を取り入れ、化学肥料を使わず、自然環境を重視した方法を駆使して栽培、醸造しています。 マニンコールとは胸に手を当てる動作、つまり心からの思いのこもった真摯な態度を意味し、まさにこの生産者のポリシーを表しています。 マニンコールは、以前は自身での瓶詰めをせず協同組合にブドウを売っていました。品種の80%を地元の品種スキアーヴァが占めていましたが、1991年にエンツェンベルグに引き継がれると、樹齢の高い選りすぐりのものだけを残して他の品種へ植え替えられました。現在はピノブラン、シャルドネ、ソーヴィニヨンブラン、モスカートジャッロ、ヴィオニエ、スキアーヴァ、ラグレイン、メルロ、カベルネソーヴィニヨン、シラー、ピノネーロ等を栽培、75%が赤ワインとなっています。
1991年から当主となったミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグは伝統を重んじながら新たな技術を取り入れた、品質重視のワイン造りを行っています。化学肥料を使わず、自然環境を重視した方法を駆使して栽培、醸造しています。2005年からはビオディナミによる栽培をスタートし、2009年には認証を取得しました。 またオーストリア中心のビオディナミ認証機関「respekt-BIODYN」の設立者の一人で、現在では他の生産者向けに講師としてビオディナミのセミナーを行うほどです。そうした努力と結果が評価され、2016年度版のガンベロ・ロッソ(ヴィーニ・ディタリア)において、『イタリア最優秀エコワイナリー賞』を受賞、イタリアを代表するビオディナミの生産者となりました。
マニンコールではワイナリーでの作業(プレス、発酵、熟成)においてもブドウに負担をかけず、とにかく自然に行われるべきであるという信念のもと、醸造段階においても人の介入を可能な限り制限しています。2004年に重力システムを採用した最新の醸造設備を建設。収穫されたブドウはポンプなどを使わずに各工程を移動します。発酵においても大半は天然酵母を使用し、発酵用の樽も一部自社の森に生育しているオークの木材を使用しています。