アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ[2021]年・テヌータ・サンアントニオ元詰・自社畑100%・DOCアロマーネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ・アルコール度数15%・ジェームス・サックリング90点高評価
AMARONE DELLA VALPOLICELLA 2021 Tenuta Sant'Antonio DOC AMARONE DELLA VALPOLICELLA
- 生産年2021
- 生産者テヌータ・サン・アントニオ
- 生産地イタリア/ヴェネト/DOCアマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ
- タイプ赤・辛口 フルボディ
- テイストフルボディ
- ブドウ品種コルヴィーナ70%、ロンディネッラ20%、クロアティーナ5%、オゼレータ5%
- 内容量750ml
- JANコード4997678243227
高級イタリア辛口フルボディ赤ワイン愛好家大注目!高級アマローネ愛好家大注目!ヴェネト州が誇る偉大なワイン!「ヴァルポリチェッラに用いるのと同じブドウを陰干ししてつくる、かなり長寿で凝縮されたワイン」と言われる官能的な香りが広がる「ヴァルポリチェッラ」に用いるのと同じ陰干ししてつくる、かなり長熟で凝縮されたワイン」と言われる大人気アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ!しかもワインアドヴォケイト誌がアマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラに94点を付けるグレイトヴィンテージ[2021]年もの!
造り手は、ヴェネトの伝統を進化させたテヌータ・サンアントニオ!1989年設立と比較的新しい生産者ながら、いまやヴェネト州でも名の通ったスターワイナリーへと成長!ヴェネト州の生産者協同組合の設立者であったアントニオ・カスタニェーディ氏を父に持つ4兄弟が力を合わせて運営し、僅か20年ほどでヴェネト州を代表する生産者テヌータ・サンアントニオによる大人気アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ!
石灰粘土質、泥質、砂質土壌からの平均樹齢20-25年のコルヴィーナ種70%にロンディネッラ種20%、クロアティーナ5%、オゼレータ5%使用!厳選したブドウをすべて手摘みで収穫後、風通しの良い専用施設で約3ヶ月間陰干し(アパッシメント)し、水分をゆっくりと失わせることで糖分や香味成分を凝縮!12月頃にソフトプレスを行い、ステンレスタンクで発酵!その後、500Lのオーク樽(新樽率約50%)で24ヶ月熟成し、さらにステンレスタンクで約8ヶ月熟成で造られる、濃密な果実味と樽由来の複雑さ、そしてアマローネらしい滑らかな質感が調和したスタイル!
この2021年でジェームス・サックリング90点高評価でコメントは「ラズベリーやブラッドオレンジの香りが漂うフルーティーなワインです。ミディアムボディで、ほのかにチョークのようなタンニン、爽やかな酸味、すっきりとした余韻が特徴です。」と大注目!
深みのあるルビー色!グラスからはプラムやカシスジャムを思わせる凝縮した果実香に、チョコレート、コーヒー、甘草、黒胡椒などの複雑なニュアンスが重なります!口当たりは豊かでなめらか!熟した果実の甘やかな風味が広がりながらも、しっかりとした酸が全体を引き締め、重厚でありながら上品な印象を与えます!シルキーなタンニンと長い余韻が心地よく続き、アマローネならではの凝縮感とエレガンスを存分に楽しめる一本!陰干ししたブドウから造られるヴェネト州を代表する高級辛口赤ワイン“アマローネ”が飲み頃バックヴィンテージ2021年で限定で少量入荷!牛ほほ肉の赤ワイン煮込みや牛フィレやサーロインのステーキ、ビーフシチュー、ポルチーニ茸のリゾット、熟成チーズとの相性抜群!
アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ[2021]年・テヌータ・サンアントニオ元詰・自社畑100%・DOCアロマーネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ・アルコール度数15%・ジェームス・サックリング90点高評価
AMARONE DELLA VALPOLICELLA 2021 Tenuta Sant'Antonio DOC AMARONE DELLA VALPOLICELLA
- 生産年2021
- 生産者テヌータ・サン・アントニオ
- 生産地イタリア/ヴェネト/DOCアマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ
- タイプ赤・辛口 フルボディ
- テイストフルボディ
- ブドウ品種コルヴィーナ70%、ロンディネッラ20%、クロアティーナ5%、オゼレータ5%
- 内容量750ml
- JANコード4997678243227
高級イタリア辛口フルボディ赤ワイン愛好家大注目!高級アマローネ愛好家大注目!ヴェネト州が誇る偉大なワイン!「ヴァルポリチェッラに用いるのと同じブドウを陰干ししてつくる、かなり長寿で凝縮されたワイン」と言われる官能的な香りが広がる「ヴァルポリチェッラ」に用いるのと同じ陰干ししてつくる、かなり長熟で凝縮されたワイン」と言われる大人気アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ!しかもワインアドヴォケイト誌がアマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラに94点を付けるグレイトヴィンテージ[2021]年もの!
造り手は、ヴェネトの伝統を進化させたテヌータ・サンアントニオ!1989年設立と比較的新しい生産者ながら、いまやヴェネト州でも名の通ったスターワイナリーへと成長!ヴェネト州の生産者協同組合の設立者であったアントニオ・カスタニェーディ氏を父に持つ4兄弟が力を合わせて運営し、僅か20年ほどでヴェネト州を代表する生産者テヌータ・サンアントニオによる大人気アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ!
石灰粘土質、泥質、砂質土壌からの平均樹齢20-25年のコルヴィーナ種70%にロンディネッラ種20%、クロアティーナ5%、オゼレータ5%使用!厳選したブドウをすべて手摘みで収穫後、風通しの良い専用施設で約3ヶ月間陰干し(アパッシメント)し、水分をゆっくりと失わせることで糖分や香味成分を凝縮!12月頃にソフトプレスを行い、ステンレスタンクで発酵!その後、500Lのオーク樽(新樽率約50%)で24ヶ月熟成し、さらにステンレスタンクで約8ヶ月熟成で造られる、濃密な果実味と樽由来の複雑さ、そしてアマローネらしい滑らかな質感が調和したスタイル!
この2021年でジェームス・サックリング90点高評価でコメントは「ラズベリーやブラッドオレンジの香りが漂うフルーティーなワインです。ミディアムボディで、ほのかにチョークのようなタンニン、爽やかな酸味、すっきりとした余韻が特徴です。」と大注目!
深みのあるルビー色!グラスからはプラムやカシスジャムを思わせる凝縮した果実香に、チョコレート、コーヒー、甘草、黒胡椒などの複雑なニュアンスが重なります!口当たりは豊かでなめらか!熟した果実の甘やかな風味が広がりながらも、しっかりとした酸が全体を引き締め、重厚でありながら上品な印象を与えます!シルキーなタンニンと長い余韻が心地よく続き、アマローネならではの凝縮感とエレガンスを存分に楽しめる一本!陰干ししたブドウから造られるヴェネト州を代表する高級辛口赤ワイン“アマローネ”が飲み頃バックヴィンテージ2021年で限定で少量入荷!牛ほほ肉の赤ワイン煮込みや牛フィレやサーロインのステーキ、ビーフシチュー、ポルチーニ茸のリゾット、熟成チーズとの相性抜群!
【コストパフォーマンスに優れ、高い品質を誇るヴェネトの新星】ヴェネト州の生産者協同組合の創立者であった、アントニオ・カスタニェーディ氏。1989年、かねてからこの地域のぶどう作りに精通していた氏が、現在のワイナリーを購入したときから「テヌータ・サンアントニオ」の歴史は始まります。1990年から5年間は研究を重ね、1997年から販売、さらに1999年以降は新しい醸造所を落成、そこでも醸造を行っています。そして現在、2代目である4兄弟全員がそれぞれの分野でワイナリーを支え、さらに進化させています。彼らの造り出すワインはコストパフォーマンスに優れ、品質が高く、世界的な人気となっています。
【こだわりの収穫】収獲は元々1回で済ませていたものを、経験により2回、必要ならば3回、と行い最良のブドウを得ている。ここで問われるのは、収獲のタイミング。どんなに回数を分けてもタイミングを誤ればマイナスの効果をもたらしかねない。しかし、テヌータ・サンアントニオではこの難しいタイミングを見分け、より繊細なワイン造りを実現している。この収獲のタイミングのすばらしさというのは、当社のソアーヴェを飲んだら一目瞭然!フレッシュでありながらも余韻の長さを残す。これは、この収獲が効果的に行われている結果。
【畑を使い分ける。アマローネとヴァルポリチェッラ】テヌータ・サンアントニオの畑は、モンティ・ガルビ地区(=ヴェネト語で「やせた土地」の意)とモンテ・チェリアーニ地区の2ヵ所にある。このやせた土地と呼ばれるモンティ・ガルビ地区はチョーク質で、水捌けが良く、良質のブドウが採れる。一方のモンテ・チェリアーニ地区は、粘土が豊富でガルビよりも肥沃な土壌。ワインのタイプにあわせてそれぞれ使い分けている。