コルベッツオーロ[2017]年・オーク樽12ヶ月熟成・ポデーレ・ラ・カッペッラ元詰・サン・ジョヴェーゼ100%・IGTトスカーナ・ビオロジック・自然派
Corbezzolo 2017 Az Agr Podere La Cappella IGT Toscano
- 生産年[2017]年
- 生産者ポデーレ・ラ・カッペッラ
- 生産地イタリア/トスカーナ/IGTトスカーナ
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種サン・ジョヴェーゼ種100%
- 内容量750ml
高級イタリア赤ワイン愛好家大注目!サン・ジョヴェーゼファン大注目!年産わずか3,000本のみ!グラマー&ゴージャス系!キアンティ・クラッシコの生産者が手掛ける、有機栽培サン・ジョヴェーゼ100%のトスカーナ究極スーパーI.G.T.!
造り手は、ポデーレ・ラ・カッペッラ!恵まれたテロワールと畑仕事に一切の手抜きを許さないオーナー、ブルーノ・ロッシーニ氏!『ポデーレ・ラ・カッペッラはキアンティの中心部、サンドナート村にある小さなワイナリーです。敷地面積は約30ha。そのうちわけはブドウ畑:8ha、果樹園:3ha、オリーブ畑:3ha。1979年からロッシーニ家が所有し、ブドウを売っていましたが、1995年に自らのワインをスタートさせてから、その名は除々に有名になってきています。今後ますます楽しみなワイナリーです。
手間とコストのかかる有機栽培を実践し、有機農法ワイナリーとして認定されているにもかかわらず、特にそれを強調したり、売り文句にするわけでもなく、「畑に一番いいということをやっているだけなんだが、これが世間で言うオーガニック農法にあたるそうだ。」と、さも当然のことのように語るオーナーのブルーノ氏。彼は1日のほとんどを愛車のジープでこの中を走り回り、畑の手入れをしています。彼の畑を一目見れば、彼がどれだけ愛情注いでいるか一目瞭然。全てのブドウを手間とコストのかかる有機農法によって造るオーナーのブルーノ氏。有機農法ワイナリーとして認定されているにもかかわらず、特にそれを強調したり、売り文句にするわけでもありません。彼にとって有機農法を実践することは何も特別なことではなく、「畑にとって1番良いと思われることをやっているだけだ」と当然の様に語ります。』
ずばりブルーノ・ロッシーニ氏渾身作!「決して数を追い求めず、ただ良いものを造る」というポリシーのもと造られる傑作赤ワイン“コルベッツオーロ”!平均樹齢約30年のサン・ジョヴェーゼ種100%を低収量(17hl/ha)!ステンレスタンク6ヶ月熟成、オーク樽熟成12ヶ月(60%新樽)、瓶熟成36ヶ月以上でリリースされる年産わずか3,000本の希少ワイン!
深みのあるガーネット色が印象的で、ブラックチェリーや熟した黒系果実のアロマに、落ち葉、キノコ、甘いスパイス、バニラ、ほのかなカカオのニュアンスが幾重にも重なります!口に含むと凝縮した果実味が豊かに広がり、熟成によって角の取れたシルキーなタンニンと伸びやかな酸が見事なバランスを形成!オーク樽熟成由来の上品な樽香が果実の旨みを包み込み、余韻にはスパイスやミネラル、ほのかな土のニュアンスが長く続きます!力強さとエレガンスを兼ね備えたフルボディで、トスカーナ産サンジョヴェーゼの魅力を存分に堪能できる一本!
素晴らしい出来栄えを誇る究極フルボディ辛口赤ワイン“コルベッツオーロ”が限定で少量入荷!
【有機農法でつくられた極上のワインは、自然への敬意の証明。 1995年に自社元詰めをスタートさせ、一躍脚光を浴びる。】 ポデーレ・ラ・カッペッラはキアンティの中心部、サンドナート村にある小さなワイナリーです。敷地面積は約30ha。そのうちわけはブドウ畑:8ha、果樹園:3ha、オリーブ畑:3ha。1979年からロッシーニ家が所有し、ブドウを売っていましたが、1995年に自らのワインをスタートさせてから、その名は除々に有名になってきています。今後ますます楽しみなワイナリーです。
【畑での作業を一番に考える頑固親父】 手間とコストのかかる有機栽培を実践し、有機農法ワイナリーとして認定されているにもかかわらず、特にそれを強調したり、売り文句にするわけでもなく、「畑に一番いいということをやっているだけなんだが、これが世間で言うオーガニック農法にあたるそうだ。」と、さも当然のことのように語るオーナーのブルーノ氏。彼は1日のほとんどを愛車のジープでこの中を走り回り、畑の手入れをしています。彼の畑を一目見れば、彼がどれだけ愛情注いでいるか一目瞭然。
【畑に一番いいということをやっているだけ】 全てのブドウを手間とコストのかかる有機農法によって造るオーナーのブルーノ氏。有機農法ワイナリーとして認定されているにもかかわらず、特にそれを強調したり、売り文句にするわけでもありません。彼にとって有機農法を実践することは何も特別なことではなく、「畑にとって1番良いと思われることをやっているだけだ」と当然の様に語ります。
コルベッツオーロ[2017]年・オーク樽12ヶ月熟成・ポデーレ・ラ・カッペッラ元詰・サン・ジョヴェーゼ100%・IGTトスカーナ・ビオロジック・自然派
Corbezzolo 2017 Az Agr Podere La Cappella IGT Toscano
- 生産年[2017]年
- 生産者ポデーレ・ラ・カッペッラ
- 生産地イタリア/トスカーナ/IGTトスカーナ
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種サン・ジョヴェーゼ種100%
- 内容量750ml
高級イタリア赤ワイン愛好家大注目!サン・ジョヴェーゼファン大注目!年産わずか3,000本のみ!グラマー&ゴージャス系!キアンティ・クラッシコの生産者が手掛ける、有機栽培サン・ジョヴェーゼ100%のトスカーナ究極スーパーI.G.T.!
造り手は、ポデーレ・ラ・カッペッラ!恵まれたテロワールと畑仕事に一切の手抜きを許さないオーナー、ブルーノ・ロッシーニ氏!『ポデーレ・ラ・カッペッラはキアンティの中心部、サンドナート村にある小さなワイナリーです。敷地面積は約30ha。そのうちわけはブドウ畑:8ha、果樹園:3ha、オリーブ畑:3ha。1979年からロッシーニ家が所有し、ブドウを売っていましたが、1995年に自らのワインをスタートさせてから、その名は除々に有名になってきています。今後ますます楽しみなワイナリーです。
手間とコストのかかる有機栽培を実践し、有機農法ワイナリーとして認定されているにもかかわらず、特にそれを強調したり、売り文句にするわけでもなく、「畑に一番いいということをやっているだけなんだが、これが世間で言うオーガニック農法にあたるそうだ。」と、さも当然のことのように語るオーナーのブルーノ氏。彼は1日のほとんどを愛車のジープでこの中を走り回り、畑の手入れをしています。彼の畑を一目見れば、彼がどれだけ愛情注いでいるか一目瞭然。全てのブドウを手間とコストのかかる有機農法によって造るオーナーのブルーノ氏。有機農法ワイナリーとして認定されているにもかかわらず、特にそれを強調したり、売り文句にするわけでもありません。彼にとって有機農法を実践することは何も特別なことではなく、「畑にとって1番良いと思われることをやっているだけだ」と当然の様に語ります。』
ずばりブルーノ・ロッシーニ氏渾身作!「決して数を追い求めず、ただ良いものを造る」というポリシーのもと造られる傑作赤ワイン“コルベッツオーロ”!平均樹齢約30年のサン・ジョヴェーゼ種100%を低収量(17hl/ha)!ステンレスタンク6ヶ月熟成、オーク樽熟成12ヶ月(60%新樽)、瓶熟成36ヶ月以上でリリースされる年産わずか3,000本の希少ワイン!
深みのあるガーネット色が印象的で、ブラックチェリーや熟した黒系果実のアロマに、落ち葉、キノコ、甘いスパイス、バニラ、ほのかなカカオのニュアンスが幾重にも重なります!口に含むと凝縮した果実味が豊かに広がり、熟成によって角の取れたシルキーなタンニンと伸びやかな酸が見事なバランスを形成!オーク樽熟成由来の上品な樽香が果実の旨みを包み込み、余韻にはスパイスやミネラル、ほのかな土のニュアンスが長く続きます!力強さとエレガンスを兼ね備えたフルボディで、トスカーナ産サンジョヴェーゼの魅力を存分に堪能できる一本!
素晴らしい出来栄えを誇る究極フルボディ辛口赤ワイン“コルベッツオーロ”が限定で少量入荷!
【有機農法でつくられた極上のワインは、自然への敬意の証明。 1995年に自社元詰めをスタートさせ、一躍脚光を浴びる。】 ポデーレ・ラ・カッペッラはキアンティの中心部、サンドナート村にある小さなワイナリーです。敷地面積は約30ha。そのうちわけはブドウ畑:8ha、果樹園:3ha、オリーブ畑:3ha。1979年からロッシーニ家が所有し、ブドウを売っていましたが、1995年に自らのワインをスタートさせてから、その名は除々に有名になってきています。今後ますます楽しみなワイナリーです。
【畑での作業を一番に考える頑固親父】 手間とコストのかかる有機栽培を実践し、有機農法ワイナリーとして認定されているにもかかわらず、特にそれを強調したり、売り文句にするわけでもなく、「畑に一番いいということをやっているだけなんだが、これが世間で言うオーガニック農法にあたるそうだ。」と、さも当然のことのように語るオーナーのブルーノ氏。彼は1日のほとんどを愛車のジープでこの中を走り回り、畑の手入れをしています。彼の畑を一目見れば、彼がどれだけ愛情注いでいるか一目瞭然。
【畑に一番いいということをやっているだけ】 全てのブドウを手間とコストのかかる有機農法によって造るオーナーのブルーノ氏。有機農法ワイナリーとして認定されているにもかかわらず、特にそれを強調したり、売り文句にするわけでもありません。彼にとって有機農法を実践することは何も特別なことではなく、「畑にとって1番良いと思われることをやっているだけだ」と当然の様に語ります。