ラ スピネッタ カディ ピアン バルベーラ ダスティ 2023 正規品 DOCバルベーラ ダスティ
LA SPINETTA Ca di Pian Barbera d'Asti 2023

商品番号 0219002019877
当店特別価格 ¥ 5,214 税込
  • 赤ワイン
  • イタリア
  • フルボディ
  • 辛口
[ 47 ポイント進呈 ]

ラ・スピネッタ・カディ・ピアン・バルベーラ・ダスティ[2023]年・正規品・DOCバルベーラ・ダスティ

LA SPINETTA Ca di Pian Barbera d'Asti 2023

  • 生産年[2023]年
  • 生産者オーナー ジョルジョ リヴェッティ氏
  • 生産地イタリア/ピエモンテ州/DOCGバルベーラ・ダスティ
  • タイプ赤・辛口
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種バルベーラ種100%
  • 内容量750ml

入手困難!イタリア・ピエモンテ辛口赤ワイン愛好家大注目!
銘醸ラ・スピネッタが醸す濃厚なブラックベリーやプラムの香り、フルーティーな味わいの魅力的な極旨辛口赤ワイン!

最上のバルベーラ種が生まれるピエモンテ・アスティー地区からのバルベーラ・ダスティDOCG!ヒュー・ジョンソン氏に「バルベーラが最初に発掘した土地で造られる確かなもの」★★-★★★3つ星で絶賛させたバルベーラ・ダスティDOCG!

造り手は、ガンベロ・ロッソ誌で“ワイナリー・オブ・ザ・イヤー”に輝き、今やイタリアワインファンで知らぬ人はいない!イタリア屈指のワイナリー!ラ・スピネッタ(元バローロボーイズのラ・スピネッタ!
ラ・スピネッタ社のワインを彩るのは、ドイツ・ルネッサンスの偉大な画家Albrecht(アルブレヒト)、Durer(デューラー)(1471-1528)のサイのエチケットで有名。)ジョルジョ・リヴェッティ氏を中心に、妥協を許さないワイン造りへの情熱が、バルベーラ、バルバレスコ、そしてバローロなどの素晴らしいワインを生み出しており、2019年現在、ガンベロ・ロッソにおいてイタリア全土で3番目に多い、38のトレ・ビッキエーリを獲得する快挙!
「私たちの土地、土地が造り出す物の価値に対して確固たる信念をもち、敬意を表し、私たちが栽培するのは、その土地の土着品種、その土地に根付いた品種のみである」という信念のもと、その土地を表現したワインをピエモンテとトスカーナで造り続けています!

カディ・ピアン・バルベーラ・ダスティ[2023]年は、樹齢40-50年の古木の厳選バルベーラ種100%使用!9月下旬から10月上旬にかけて収穫!6-7日間かけてアルコール発酵を回転式発酵タンクで行います!ミディアムトーストのフレンチオークの樽(一部新樽)で、マロラクティック発酵の後12ヶ月間熟成!さらにステンレスタンクで12ヶ月間静置し、瓶詰め!
深みのあるルビー色!グラスからはブラックベリーやブラックチェリー、熟したプラムを中心に、スミレやラベンダー、甘いスパイス、カカオ、バルサミコ、ほのかなミントのニュアンスが重なり、豊かで複雑な香りが広がります!口当たりは非常になめらかで、バルベーラらしい生き生きとした酸が豊かな果実味を引き締め、凝縮感とエレガンスを両立!樽由来のバニラやトースト香が果実を優しく包み込み、シルキーなタンニンとともに長く心地よい余韻へと続きます!
飲みやすさと奥行きを兼ね備えた、ラ・スピネッタらしい完成度の高い極旨ミディアム・フルボディ辛口赤ワイン!
銘醸ラ・スピネッタ渾身の究極バルベーラ・ダスティが正規品で待望入荷!
様々な前菜、肉料理、やわらかいチーズと相性抜群です!

ラ・スピネッタ社のワイン造りは、リヴェッテイ3兄弟が、父(愛称ピン)から譲り受けたブドウ畑で、イタリアで初めて単一畑のモスカート・ダスティをリリースしたことが始まりです。その後、バルベーラ種やネッビオーロ種の畑を次々に購入し、成功を収めていきました。また、2001年にはトスカーナ州に畑を購入し、ワイン造りを始めました。醸造所は、創業の地、モスカート種のブドウ畑があるカスタニョーレ・ランツェ以外にバローロ地区グリンザーネ・カヴール、トスカーナ州ピサ近郊の3ヶ所に所有しています。ヴィニディタリア(ガンベロ・ロッソ誌)2007年度から3スターワイナリーへ昇格し、名実共にイタリア屈指のワイナリーへと成長を遂げました。

以下、ワイナートの特集記事より…ラ・スピネッタは『ガンベロ・ロッソ』2001年版のワイナリー・オブ・ザ・イヤーに輝いたカンティーナである。120ヘクタールの土地とモダンな醸造施設を持ち、バローロ・ボーイズの中でも一段とスケールが大きい。創立は1977年、リヴェッティ家の4人兄弟で運営する会社である。彼らはもともとピエモンテから移民としてアルゼンチンに渡った一族で、父親の代に郷里のランゲに舞い戻った。実はアルゼンチン時代も、ワイン造りを生業にしており、現地で大成功を収めていたそうである。ラ・スピネッタは、バローロ地区から離れたカスタニョーレ・ランツェという村にある。ここはモスカート、バルベーラ、ドルチェット中心のアスティのゾーンで、彼らも当初、モスカート・ダスティやヴィーノ・ダ・ダーヴォラの生産から入った。最初に成功を収めたワインは、ネッビオーロ、バルベーラ混醸のピン(Pin)である。

【醸造哲学 『ワイン造りの90%はその畑にあり』】畑のブドウ栽培から、収穫、醸造、最終工程の瓶内熟成に至るまで、完璧なまでのクオリティー追求によって実現する、ラ・スピネッタ社の逸品。80年代、保守的で伝統的習慣が主だったピエモンテにおいて、グリーン・ハーヴェストという、当時では進歩的で革新的な作業を行っていたことからも、妥協を許さないワイン造りへの情熱が感じられます。

【エチケットのデザインについて】ラ・スピネッタ社のワインを彩るサイのエチケットはドイツ・ルネッサンスの偉大な画家、アルブレヒト・デューラー氏 (1471-1528)の作品から生まれました。銅版画の技術を確立した祖ともいわれるデューラー氏が描いたサイは、1515年のもの。当時のヨーロッパでは、生きたサイを目にする機会は非常に稀で、彼自身も、人づてに伝え聞き、デザインの下書き数点を見ただけで描いたといいます。このサイはその後数百年に渡り、動物辞典に想像図として紹介され、オリジナルは現在、大英博物館に収められています。

ラ・スピネッタ・カディ・ピアン・バルベーラ・ダスティ[2023]年・正規品・DOCバルベーラ・ダスティ

LA SPINETTA Ca di Pian Barbera d'Asti 2023

  • 生産年[2023]年
  • 生産者オーナー ジョルジョ リヴェッティ氏
  • 生産地イタリア/ピエモンテ州/DOCGバルベーラ・ダスティ
  • タイプ赤・辛口
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種バルベーラ種100%
  • 内容量750ml

入手困難!イタリア・ピエモンテ辛口赤ワイン愛好家大注目!
銘醸ラ・スピネッタが醸す濃厚なブラックベリーやプラムの香り、フルーティーな味わいの魅力的な極旨辛口赤ワイン!

最上のバルベーラ種が生まれるピエモンテ・アスティー地区からのバルベーラ・ダスティDOCG!ヒュー・ジョンソン氏に「バルベーラが最初に発掘した土地で造られる確かなもの」★★-★★★3つ星で絶賛させたバルベーラ・ダスティDOCG!

造り手は、ガンベロ・ロッソ誌で“ワイナリー・オブ・ザ・イヤー”に輝き、今やイタリアワインファンで知らぬ人はいない!イタリア屈指のワイナリー!ラ・スピネッタ(元バローロボーイズのラ・スピネッタ!
ラ・スピネッタ社のワインを彩るのは、ドイツ・ルネッサンスの偉大な画家Albrecht(アルブレヒト)、Durer(デューラー)(1471-1528)のサイのエチケットで有名。)ジョルジョ・リヴェッティ氏を中心に、妥協を許さないワイン造りへの情熱が、バルベーラ、バルバレスコ、そしてバローロなどの素晴らしいワインを生み出しており、2019年現在、ガンベロ・ロッソにおいてイタリア全土で3番目に多い、38のトレ・ビッキエーリを獲得する快挙!
「私たちの土地、土地が造り出す物の価値に対して確固たる信念をもち、敬意を表し、私たちが栽培するのは、その土地の土着品種、その土地に根付いた品種のみである」という信念のもと、その土地を表現したワインをピエモンテとトスカーナで造り続けています!

カディ・ピアン・バルベーラ・ダスティ[2023]年は、樹齢40-50年の古木の厳選バルベーラ種100%使用!9月下旬から10月上旬にかけて収穫!6-7日間かけてアルコール発酵を回転式発酵タンクで行います!ミディアムトーストのフレンチオークの樽(一部新樽)で、マロラクティック発酵の後12ヶ月間熟成!さらにステンレスタンクで12ヶ月間静置し、瓶詰め!
深みのあるルビー色!グラスからはブラックベリーやブラックチェリー、熟したプラムを中心に、スミレやラベンダー、甘いスパイス、カカオ、バルサミコ、ほのかなミントのニュアンスが重なり、豊かで複雑な香りが広がります!口当たりは非常になめらかで、バルベーラらしい生き生きとした酸が豊かな果実味を引き締め、凝縮感とエレガンスを両立!樽由来のバニラやトースト香が果実を優しく包み込み、シルキーなタンニンとともに長く心地よい余韻へと続きます!
飲みやすさと奥行きを兼ね備えた、ラ・スピネッタらしい完成度の高い極旨ミディアム・フルボディ辛口赤ワイン!
銘醸ラ・スピネッタ渾身の究極バルベーラ・ダスティが正規品で待望入荷!
様々な前菜、肉料理、やわらかいチーズと相性抜群です!

ラ・スピネッタ社のワイン造りは、リヴェッテイ3兄弟が、父(愛称ピン)から譲り受けたブドウ畑で、イタリアで初めて単一畑のモスカート・ダスティをリリースしたことが始まりです。その後、バルベーラ種やネッビオーロ種の畑を次々に購入し、成功を収めていきました。また、2001年にはトスカーナ州に畑を購入し、ワイン造りを始めました。醸造所は、創業の地、モスカート種のブドウ畑があるカスタニョーレ・ランツェ以外にバローロ地区グリンザーネ・カヴール、トスカーナ州ピサ近郊の3ヶ所に所有しています。ヴィニディタリア(ガンベロ・ロッソ誌)2007年度から3スターワイナリーへ昇格し、名実共にイタリア屈指のワイナリーへと成長を遂げました。

以下、ワイナートの特集記事より…ラ・スピネッタは『ガンベロ・ロッソ』2001年版のワイナリー・オブ・ザ・イヤーに輝いたカンティーナである。120ヘクタールの土地とモダンな醸造施設を持ち、バローロ・ボーイズの中でも一段とスケールが大きい。創立は1977年、リヴェッティ家の4人兄弟で運営する会社である。彼らはもともとピエモンテから移民としてアルゼンチンに渡った一族で、父親の代に郷里のランゲに舞い戻った。実はアルゼンチン時代も、ワイン造りを生業にしており、現地で大成功を収めていたそうである。ラ・スピネッタは、バローロ地区から離れたカスタニョーレ・ランツェという村にある。ここはモスカート、バルベーラ、ドルチェット中心のアスティのゾーンで、彼らも当初、モスカート・ダスティやヴィーノ・ダ・ダーヴォラの生産から入った。最初に成功を収めたワインは、ネッビオーロ、バルベーラ混醸のピン(Pin)である。

【醸造哲学 『ワイン造りの90%はその畑にあり』】畑のブドウ栽培から、収穫、醸造、最終工程の瓶内熟成に至るまで、完璧なまでのクオリティー追求によって実現する、ラ・スピネッタ社の逸品。80年代、保守的で伝統的習慣が主だったピエモンテにおいて、グリーン・ハーヴェストという、当時では進歩的で革新的な作業を行っていたことからも、妥協を許さないワイン造りへの情熱が感じられます。

【エチケットのデザインについて】ラ・スピネッタ社のワインを彩るサイのエチケットはドイツ・ルネッサンスの偉大な画家、アルブレヒト・デューラー氏 (1471-1528)の作品から生まれました。銅版画の技術を確立した祖ともいわれるデューラー氏が描いたサイは、1515年のもの。当時のヨーロッパでは、生きたサイを目にする機会は非常に稀で、彼自身も、人づてに伝え聞き、デザインの下書き数点を見ただけで描いたといいます。このサイはその後数百年に渡り、動物辞典に想像図として紹介され、オリジナルは現在、大英博物館に収められています。

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