PSI・プシー[2022]年・手摘み100%・テンプラニーリョ&ガルナッチャ・一部、ピングスで使用した仏産オーク樽で熟成・ドミニオ・デ・ピングス・(ピーター・シセック)・D.Oリベラ・デル・ドゥエロ・ワインアドヴォケイト誌驚異の94点&ペニンガイド誌93点
PSI 2022 Bodegas-y Vinedos Arnaldo(Dominio de Pingus)D.O Ribera del Duero
- 生産年[2022]年
- 生産者ドミニオ・デ・ピングス・(ピーター・シセック)
- 生産地スペイン/リベラ・デル・ドゥエロ/ DOリベラ・デル・ドゥエロ
- タイプ赤・辛口
- ブドウ品種ティント・デルパイス(テンプラニーリョ)90%、ガルナッチャ10%
- 内容量750ml
- JANコード8437019818661
スペイン・フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!PSI過去指折りの出来栄えで、高評価ヴィンテージ[2022]年が遂に登場!スペイン高級産地D.Oリベラ・デル・ドゥエロ!ロバート・パーカー100点満点ワインで、ベガ・シシリア、ウニコとともに満点生産者に挙げることで知られる、超レアワイン!スペインのガレージワイン!ピングス!その生産者、ピーター・シセック氏が放つ、ユートピア構想に基づいたファーストヴィンテージが2007年(今回で13回目のヴィンテージ)の究極大人気作品!
ギリシア語アルファベットにおける23番目の文字で、心理学(Psychology)、超能力(Psychic Ability/Power)をあらわす包括的な単語/記号である「Ψ(PSIプシー)」!世界的に有名な珠玉のスペインワイン「ピングス」を手がけるピーター・シセック氏が、自らの「スペインワインユートピア構想」を実現すべく立ち上げた「ネオ共同組合」的ヴェンチャープロジェクト、それが「PSI」です!標高830-920mの畑からの樹齢30年以上のティント・デルパイス(テンプラニーリョ)90%にガルナッチャ10%を、驚異の低収量で手摘み100%!20%のワインは樽熟され、そのうち10%は新樽を使用!残りは50-100ヘクトリットルの木の大樽で熟成!熟成期間は驚異18月熟成!
なんと!この2022年のPSI(プシー)でワインアドヴォケイト誌驚異の94点獲得!大絶賛コメントは『2022年のPSIは、昨年私が試飲したサンプルの特徴を踏襲しています:清潔で、表現力があり、開放的です。香りがよく、エレガントで、フローラル、かなり魅力的で、熱さは全く感じません。実際、熟した感じがあり、アルコール度数は約13.8%です。選抜が大幅に改善されており、ワインの精度が増しています;毎年良くなっています。オレンジピールや香草の香りがあり、ペスケラの古いヴィンテージ(1994年以前)を思い出させる何かがあります。中程度のボディで、繊細なタンニンがあり、とても良いフレッシュさがあります。樽熟成は全体の20%のみで、残りは大型オーク樽(2,000、5,000、10,000リットル)で熟成されており、エルヴァージュはワインに対して非常に尊重されています。詳細に作り込まれたハンドクラフトのワインで、古樹700区画から造られ、全体で約8%がガルナッチャです。今年の状況にもかかわらず、これは最高のヴィンテージのひとつであると言えるでしょう。94点』と大絶賛&大激賞!
さらにスペイン権威評価誌ペニンガイド誌で驚異の93点獲得!絶賛コメントは『スタイル:個性的で複雑。色:淡いチェリー。香り:バルサミコハーブ、スパイス系の甘さ、乾燥ハーブ、芳香のあるハーブ。味わい:スパイシーでバルサミコ感があり、酸味がしっかり、ややドライで、タンニンは柔らかい。93点』と大注目!
紫がかった濃いルビー!抜栓直後から厚みある果実主体の香りが立ち上る!ラズベリー、レッド・チェリーなどの赤系果実とブルーベリー、カシスなどの黒系果実、さらにユーカリやミントのようなハーブ香が感じられる!温度が上がってくると黒胡椒やクローヴなどのスパイス香も!タンニンは角が取れた柔らかな質感で、味わいはまろやか!シルキーで重さを感じないかのような上等な酒質は、本ヴィンテージのエレガンスの礎となっている!余韻は長く、豊かな果実味が口内に長く残る!今飲んで美味しく今後も楽しめるこのワインは、最高の満足感を与えてくれる「テンプラニーリョのお手本」的な一本!「PSI過去指折りの出来栄え」と言っても過言ではないほどの完成度に舌を巻くはず!P.P.94点という高評価も納得の一本です!
PSIは赤い果実や花の香りが豊かで、スパイシーなニュアンスも感じられます。味わいはジューシーでバランスが良く、飲みやすく、繊細なタンニンと長い余韻があります。ジビエ料理、赤身肉の煮込みやグリル、熟成チーズと相性抜群です。PSIでリベラ・デル・ドゥエロの魔法をぜひ体験して見て下さい!まさにピングスの片鱗を感じられる究極フルボディ辛口赤ワインが限定で極少量入荷!
毎年、途方も無いスケールの大きさで私たちを驚かせてくれる珠玉のスペインワイン「ピングス」。その造り手であるピーター・シセック氏が、自らのスペインワインユートピア構想を実現すべく立ち上げた「ネオ共同組合」的ヴェンチャープロジェクト、それが「Ψ (PSIプシー)」です。
「Ψ(PSIプシー)」とは、ギリシア語アルファベットにおける23 番目の文字で、心理学 (Psychology)、超能力 (Psychic Ability/Power) をあらわす包括的な単語/記号です。リベラ・デル・デュエロの古い畑には計り知れないポテンシャルがあるにも関わらず、地元農業の技術が乏しいためにその潜在性が生かされていないと常に感じていたシセック氏は、リベラ・デル・デュエロの魂(本質)を持ったワインを生み出すべく、共同プロジェクトを立ち上げて地元生産者を巻き込み、より良質で自然に近いブドウを作るための第一歩を踏み出したのです。
シセック氏がリベラ・デル・ドゥエロと本格的な関わりを持つきっかけになったのは、2007年のこと。その年、雹害によって多くのブドウを失ったシセック氏は、「フロール・デ・ピングス」を造るためのブドウを探すうちに、リベラ・デル・ドゥエロがブドウの生産地としていかに急成長を遂げているか身をもって感じさせられたのです。こうした経緯から、古木を所有している栽培者が若木への植え替えを行ったり、いたずらに生産量を追求したりすることのないよう、自ら地元生産者をサポートしようと決心したのです。
「Ψ(PSIプシー)」の主たるコンセプトは、今日使用される多くの最新技術を避け、丁寧な作業で健全なブドウが本来持ちうる味わいを引き出すこと。ジェネラルマネージャーのパブロ・ルビオ氏とシセック氏は質の改善が認められたブドウには、今まで支払われていたより高い金額を出してそれを買いとるなどして農家のモチベーションと意識を高めてきました。
マセラシオンは長い時間をかけてゆっくりと行い、できる限り澄んできれいな果汁を抽出した後、大小のオーク樽(新樽は一切使用せず)とセメントタンクを使ってじっくり熟成を行います。「リベラ・デル・デュエロの魂」を表現するために地域一丸となって造り出された作品の凄みを、じっくりと時間をかけて味わっていただきたい一本です。
PSI・プシー[2022]年・手摘み100%・テンプラニーリョ&ガルナッチャ・一部、ピングスで使用した仏産オーク樽で熟成・ドミニオ・デ・ピングス・(ピーター・シセック)・D.Oリベラ・デル・ドゥエロ・ワインアドヴォケイト誌驚異の94点&ペニンガイド誌93点
PSI 2022 Bodegas-y Vinedos Arnaldo(Dominio de Pingus)D.O Ribera del Duero
- 生産年[2022]年
- 生産者ドミニオ・デ・ピングス・(ピーター・シセック)
- 生産地スペイン/リベラ・デル・ドゥエロ/ DOリベラ・デル・ドゥエロ
- タイプ赤・辛口
- ブドウ品種ティント・デルパイス(テンプラニーリョ)90%、ガルナッチャ10%
- 内容量750ml
- JANコード8437019818661
スペイン・フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!PSI過去指折りの出来栄えで、高評価ヴィンテージ[2022]年が遂に登場!スペイン高級産地D.Oリベラ・デル・ドゥエロ!ロバート・パーカー100点満点ワインで、ベガ・シシリア、ウニコとともに満点生産者に挙げることで知られる、超レアワイン!スペインのガレージワイン!ピングス!その生産者、ピーター・シセック氏が放つ、ユートピア構想に基づいたファーストヴィンテージが2007年(今回で13回目のヴィンテージ)の究極大人気作品!
ギリシア語アルファベットにおける23番目の文字で、心理学(Psychology)、超能力(Psychic Ability/Power)をあらわす包括的な単語/記号である「Ψ(PSIプシー)」!世界的に有名な珠玉のスペインワイン「ピングス」を手がけるピーター・シセック氏が、自らの「スペインワインユートピア構想」を実現すべく立ち上げた「ネオ共同組合」的ヴェンチャープロジェクト、それが「PSI」です!標高830-920mの畑からの樹齢30年以上のティント・デルパイス(テンプラニーリョ)90%にガルナッチャ10%を、驚異の低収量で手摘み100%!20%のワインは樽熟され、そのうち10%は新樽を使用!残りは50-100ヘクトリットルの木の大樽で熟成!熟成期間は驚異18月熟成!
なんと!この2022年のPSI(プシー)でワインアドヴォケイト誌驚異の94点獲得!大絶賛コメントは『2022年のPSIは、昨年私が試飲したサンプルの特徴を踏襲しています:清潔で、表現力があり、開放的です。香りがよく、エレガントで、フローラル、かなり魅力的で、熱さは全く感じません。実際、熟した感じがあり、アルコール度数は約13.8%です。選抜が大幅に改善されており、ワインの精度が増しています;毎年良くなっています。オレンジピールや香草の香りがあり、ペスケラの古いヴィンテージ(1994年以前)を思い出させる何かがあります。中程度のボディで、繊細なタンニンがあり、とても良いフレッシュさがあります。樽熟成は全体の20%のみで、残りは大型オーク樽(2,000、5,000、10,000リットル)で熟成されており、エルヴァージュはワインに対して非常に尊重されています。詳細に作り込まれたハンドクラフトのワインで、古樹700区画から造られ、全体で約8%がガルナッチャです。今年の状況にもかかわらず、これは最高のヴィンテージのひとつであると言えるでしょう。94点』と大絶賛&大激賞!
さらにスペイン権威評価誌ペニンガイド誌で驚異の93点獲得!絶賛コメントは『スタイル:個性的で複雑。色:淡いチェリー。香り:バルサミコハーブ、スパイス系の甘さ、乾燥ハーブ、芳香のあるハーブ。味わい:スパイシーでバルサミコ感があり、酸味がしっかり、ややドライで、タンニンは柔らかい。93点』と大注目!
紫がかった濃いルビー!抜栓直後から厚みある果実主体の香りが立ち上る!ラズベリー、レッド・チェリーなどの赤系果実とブルーベリー、カシスなどの黒系果実、さらにユーカリやミントのようなハーブ香が感じられる!温度が上がってくると黒胡椒やクローヴなどのスパイス香も!タンニンは角が取れた柔らかな質感で、味わいはまろやか!シルキーで重さを感じないかのような上等な酒質は、本ヴィンテージのエレガンスの礎となっている!余韻は長く、豊かな果実味が口内に長く残る!今飲んで美味しく今後も楽しめるこのワインは、最高の満足感を与えてくれる「テンプラニーリョのお手本」的な一本!「PSI過去指折りの出来栄え」と言っても過言ではないほどの完成度に舌を巻くはず!P.P.94点という高評価も納得の一本です!
PSIは赤い果実や花の香りが豊かで、スパイシーなニュアンスも感じられます。味わいはジューシーでバランスが良く、飲みやすく、繊細なタンニンと長い余韻があります。ジビエ料理、赤身肉の煮込みやグリル、熟成チーズと相性抜群です。PSIでリベラ・デル・ドゥエロの魔法をぜひ体験して見て下さい!まさにピングスの片鱗を感じられる究極フルボディ辛口赤ワインが限定で極少量入荷!
毎年、途方も無いスケールの大きさで私たちを驚かせてくれる珠玉のスペインワイン「ピングス」。その造り手であるピーター・シセック氏が、自らのスペインワインユートピア構想を実現すべく立ち上げた「ネオ共同組合」的ヴェンチャープロジェクト、それが「Ψ (PSIプシー)」です。
「Ψ(PSIプシー)」とは、ギリシア語アルファベットにおける23 番目の文字で、心理学 (Psychology)、超能力 (Psychic Ability/Power) をあらわす包括的な単語/記号です。リベラ・デル・デュエロの古い畑には計り知れないポテンシャルがあるにも関わらず、地元農業の技術が乏しいためにその潜在性が生かされていないと常に感じていたシセック氏は、リベラ・デル・デュエロの魂(本質)を持ったワインを生み出すべく、共同プロジェクトを立ち上げて地元生産者を巻き込み、より良質で自然に近いブドウを作るための第一歩を踏み出したのです。
シセック氏がリベラ・デル・ドゥエロと本格的な関わりを持つきっかけになったのは、2007年のこと。その年、雹害によって多くのブドウを失ったシセック氏は、「フロール・デ・ピングス」を造るためのブドウを探すうちに、リベラ・デル・ドゥエロがブドウの生産地としていかに急成長を遂げているか身をもって感じさせられたのです。こうした経緯から、古木を所有している栽培者が若木への植え替えを行ったり、いたずらに生産量を追求したりすることのないよう、自ら地元生産者をサポートしようと決心したのです。
「Ψ(PSIプシー)」の主たるコンセプトは、今日使用される多くの最新技術を避け、丁寧な作業で健全なブドウが本来持ちうる味わいを引き出すこと。ジェネラルマネージャーのパブロ・ルビオ氏とシセック氏は質の改善が認められたブドウには、今まで支払われていたより高い金額を出してそれを買いとるなどして農家のモチベーションと意識を高めてきました。
マセラシオンは長い時間をかけてゆっくりと行い、できる限り澄んできれいな果汁を抽出した後、大小のオーク樽(新樽は一切使用せず)とセメントタンクを使ってじっくり熟成を行います。「リベラ・デル・デュエロの魂」を表現するために地域一丸となって造り出された作品の凄みを、じっくりと時間をかけて味わっていただきたい一本です。