インヴィンシブル・ナンバー・ツー(2)・レッド[2020]年・スター醸造家の豪華タッグが造る無敵のワイン・D.O.Cドウロ・ヴィーガン認証・赤・辛口・フルボディ・アルコール度数14%
Invincible Number Two Red 2020 Companhia de Vinhos Invencivel DOC Douro Tinto
- 生産年2020
- 生産者インヴィンシブル
- 生産地ポルトガル/ドウロ/D.O.C.ドウロ・ティント
- タイプ赤・辛口 フルボディ
- テイストフルボディ
- ブドウ品種トウリガ・ナシオナル20%、ティンタ・ロリス20%、トウリガ・フランカ20%、ティンタ・アマレラ20%、ティンタ・バロッカ10%、ルフェッテ10%
- 内容量750ml
- JANコード4997678197384
ポルトガル・ドウロからフルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!世界遺産ドウロ×古木×伝統的フィールドブレンド!スター醸造家の豪華タッグがお届けする、その名も“無敵(インヴィンシブル)のワイン”!樹齢50年以上の自社畑から生まれる上級クラス!マーク・ケント氏の経験が光る、力強くもエレガントな赤!
インヴィンシブルについてインポーターさんは「ポルトガル・ドウロの高評価ワイナリー「コンセイト」の女性醸造家リタ・マルケス氏と、南アフリカ「ブーケンハーツクルーフ」のスター醸造家マーク・ケント氏により、2019年に設立されたワイナリー。2014年にドウロを旅したマークがコンセイトを訪れた際、リタと意気投合したことから二人の交流が始まり、その後南アフリカで2015年、2016年、2017年、ポルトガルで2018年、2019年と共にワインを造ってきました。最終的にドウロ川の主な支流の一つであり、重要な畑が広がるトルト川右岸カザイス・ド・ドウロの地に、共に腰を据えてワインを造るための自社畑を購入することになりました。現在はリタのワイナリーであるコンセイトの醸造設備でワインを生産していますが、ゆくゆくは自社畑近くにある古い小屋をリノベーションして活用する予定です。
カザイス・ド・ドウロはピニャオの町から5kmほど離れた歴史的な町で、世界遺産にも登録されているため、小屋のリノベーションは時間をかけて慎重に行われます。畑は標高400-600メートルに位置する7区画(契約畑含む)を管理しており、黒ブドウは比較的標高の低いシスト土壌の畑、白ブドウは比較的標高の高い花崗岩土壌の畑で栽培されています。畑はいずれもドウロの伝統的な混植の畑で、フィロキセラの被害を免れた樹齢90年以上の古木の畑も含まれています。高い酸を保つことやタンニンの抽出に細心の注意を払っており、暑さの厳しいドウロの気候からは想像がつかないほど、エレガントで美しいワインを生み出します。また、ワイナリーでは「自分たちの畑を、自分たちが見つけたときよりも良い状態で残すこと」を信条とし、迫りくる気候変動のリスクを意識しながら、サステナブルな農業にも取り組んでいます。世界遺産に登録された混植の貴重な畑で、ドウロの魅力を表現すべく、ポルトガルと南アフリカのスター醸造家がタッグを組んだ注目のプロジェクトです。」
このインヴィンシブル・ナンバー・ツー(2)・レッド[2020]年は、ポルトガル・ドゥリエンセ地方のシスト土壌からの樹齢50年以上古樹のトウリガ・ナシオナル20%、ティンタ・ロリス20%、トウリガ・フランカ20%、ティンタ・アマレラ20%、ティンタ・バロッカ10%、ルフェッテ10%を(サステナブル農法)をステンレスタンク、オーク樽にてマロラクティック醗酵!オーク樽熟成16ヶ月(フレンチオーク、225L、新樽無)で造られるフルボディ辛口赤ワイン!
深みのあるルビー色で、ブラックベリーやカシス、ブラックチェリーなどの黒系果実の凝縮したアロマが広がります!さらに、スミレ、リコリス、黒胡椒、クローブ、ほのかなカカオや杉を思わせる樽由来のニュアンスが重なり、香りは非常に複雑です!口当たりは豊かで力強く、古木由来の凝縮した果実味と緻密なタンニン、ドウロらしい豊かなミネラル感が調和!しっかりとした骨格を持ちながら酸が全体を引き締め、重すぎない上品なフィニッシュへと導きます!
新樽を使用していないため樽香は控えめで、ブドウ本来の個性が際立つスタイル!樹齢50年以上の混植の自社畑から造られるフルボディ辛口赤ワイン!ナンバー2のラベルデザインは大航海時代に南アフリカの喜望峰に現れ、ポルトガルの船乗りを苦しめたという架空の怪物「アダマストル」にちなんだデザインで、当時のポルトガルの勇敢な船乗りたちを称えたかっこいいエチケット!牛ステーキ、ラム肉のロースト、炭火焼きの肉料理、もちろんポルトガル料理や地中海料理との相性抜群です!
ポルトガル・ドウロの高評価ワイナリー「コンセイト」の女性醸造家リタ・マルケス氏と、南アフリカ「ブーケンハーツクルーフ」のスター醸造家マーク・ケント氏により、2019年に設立されたワイナリー。2014年にドウロを旅したマークがコンセイトを訪れた際、リタと意気投合したことから二人の交流が始まり、その後南アフリカで2015年、2016年、2017年、ポルトガルで2018年、2019年と共にワインを造ってきました。最終的にドウロ川の主な支流の一つであり、重要な畑が広がるトルト川右岸カザイス・ド・ドウロの地に、共に腰を据えてワインを造るための自社畑を購入することになりました。現在はリタのワイナリーであるコンセイトの醸造設備でワインを生産していますが、ゆくゆくは自社畑近くにある古い小屋をリノベーションして活用する予定です。カザイス・ド・ドウロはピニャオの町から5kmほど離れた歴史的な町で、世界遺産にも登録されているため、小屋のリノベーションは時間をかけて慎重に行われます。
畑は標高400-600メートルに位置する7区画(契約畑含む)を管理しており、黒ブドウは比較的標高の低いシスト土壌の畑、白ブドウは比較的標高の高い花崗岩土壌の畑で栽培されています。畑はいずれもドウロの伝統的な混植の畑で、フィロキセラの被害を免れた樹齢90年以上の古木の畑も含まれています。高い酸を保つことやタンニンの抽出に細心の注意を払っており、暑さの厳しいドウロの気候からは想像がつかないほど、エレガントで美しいワインを生み出します。また、ワイナリーでは「自分たちの畑を、自分たちが見つけたときよりも良い状態で残すこと」を信条とし、迫りくる気候変動のリスクを意識しながら、サステナブルな農業にも取り組んでいます。世界遺産に登録された混植の貴重な畑で、ドウロの魅力を表現すべく、ポルトガルと南アフリカのスター醸造家がタッグを組んだ注目のプロジェクトです。
インヴィンシブル・ナンバー・ツー(2)・レッド[2020]年・スター醸造家の豪華タッグが造る無敵のワイン・D.O.Cドウロ・ヴィーガン認証・赤・辛口・フルボディ・アルコール度数14%
Invincible Number Two Red 2020 Companhia de Vinhos Invencivel DOC Douro Tinto
- 生産年2020
- 生産者インヴィンシブル
- 生産地ポルトガル/ドウロ/D.O.C.ドウロ・ティント
- タイプ赤・辛口 フルボディ
- テイストフルボディ
- ブドウ品種トウリガ・ナシオナル20%、ティンタ・ロリス20%、トウリガ・フランカ20%、ティンタ・アマレラ20%、ティンタ・バロッカ10%、ルフェッテ10%
- 内容量750ml
- JANコード4997678197384
ポルトガル・ドウロからフルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!世界遺産ドウロ×古木×伝統的フィールドブレンド!スター醸造家の豪華タッグがお届けする、その名も“無敵(インヴィンシブル)のワイン”!樹齢50年以上の自社畑から生まれる上級クラス!マーク・ケント氏の経験が光る、力強くもエレガントな赤!
インヴィンシブルについてインポーターさんは「ポルトガル・ドウロの高評価ワイナリー「コンセイト」の女性醸造家リタ・マルケス氏と、南アフリカ「ブーケンハーツクルーフ」のスター醸造家マーク・ケント氏により、2019年に設立されたワイナリー。2014年にドウロを旅したマークがコンセイトを訪れた際、リタと意気投合したことから二人の交流が始まり、その後南アフリカで2015年、2016年、2017年、ポルトガルで2018年、2019年と共にワインを造ってきました。最終的にドウロ川の主な支流の一つであり、重要な畑が広がるトルト川右岸カザイス・ド・ドウロの地に、共に腰を据えてワインを造るための自社畑を購入することになりました。現在はリタのワイナリーであるコンセイトの醸造設備でワインを生産していますが、ゆくゆくは自社畑近くにある古い小屋をリノベーションして活用する予定です。
カザイス・ド・ドウロはピニャオの町から5kmほど離れた歴史的な町で、世界遺産にも登録されているため、小屋のリノベーションは時間をかけて慎重に行われます。畑は標高400-600メートルに位置する7区画(契約畑含む)を管理しており、黒ブドウは比較的標高の低いシスト土壌の畑、白ブドウは比較的標高の高い花崗岩土壌の畑で栽培されています。畑はいずれもドウロの伝統的な混植の畑で、フィロキセラの被害を免れた樹齢90年以上の古木の畑も含まれています。高い酸を保つことやタンニンの抽出に細心の注意を払っており、暑さの厳しいドウロの気候からは想像がつかないほど、エレガントで美しいワインを生み出します。また、ワイナリーでは「自分たちの畑を、自分たちが見つけたときよりも良い状態で残すこと」を信条とし、迫りくる気候変動のリスクを意識しながら、サステナブルな農業にも取り組んでいます。世界遺産に登録された混植の貴重な畑で、ドウロの魅力を表現すべく、ポルトガルと南アフリカのスター醸造家がタッグを組んだ注目のプロジェクトです。」
このインヴィンシブル・ナンバー・ツー(2)・レッド[2020]年は、ポルトガル・ドゥリエンセ地方のシスト土壌からの樹齢50年以上古樹のトウリガ・ナシオナル20%、ティンタ・ロリス20%、トウリガ・フランカ20%、ティンタ・アマレラ20%、ティンタ・バロッカ10%、ルフェッテ10%を(サステナブル農法)をステンレスタンク、オーク樽にてマロラクティック醗酵!オーク樽熟成16ヶ月(フレンチオーク、225L、新樽無)で造られるフルボディ辛口赤ワイン!
深みのあるルビー色で、ブラックベリーやカシス、ブラックチェリーなどの黒系果実の凝縮したアロマが広がります!さらに、スミレ、リコリス、黒胡椒、クローブ、ほのかなカカオや杉を思わせる樽由来のニュアンスが重なり、香りは非常に複雑です!口当たりは豊かで力強く、古木由来の凝縮した果実味と緻密なタンニン、ドウロらしい豊かなミネラル感が調和!しっかりとした骨格を持ちながら酸が全体を引き締め、重すぎない上品なフィニッシュへと導きます!
新樽を使用していないため樽香は控えめで、ブドウ本来の個性が際立つスタイル!樹齢50年以上の混植の自社畑から造られるフルボディ辛口赤ワイン!ナンバー2のラベルデザインは大航海時代に南アフリカの喜望峰に現れ、ポルトガルの船乗りを苦しめたという架空の怪物「アダマストル」にちなんだデザインで、当時のポルトガルの勇敢な船乗りたちを称えたかっこいいエチケット!牛ステーキ、ラム肉のロースト、炭火焼きの肉料理、もちろんポルトガル料理や地中海料理との相性抜群です!
ポルトガル・ドウロの高評価ワイナリー「コンセイト」の女性醸造家リタ・マルケス氏と、南アフリカ「ブーケンハーツクルーフ」のスター醸造家マーク・ケント氏により、2019年に設立されたワイナリー。2014年にドウロを旅したマークがコンセイトを訪れた際、リタと意気投合したことから二人の交流が始まり、その後南アフリカで2015年、2016年、2017年、ポルトガルで2018年、2019年と共にワインを造ってきました。最終的にドウロ川の主な支流の一つであり、重要な畑が広がるトルト川右岸カザイス・ド・ドウロの地に、共に腰を据えてワインを造るための自社畑を購入することになりました。現在はリタのワイナリーであるコンセイトの醸造設備でワインを生産していますが、ゆくゆくは自社畑近くにある古い小屋をリノベーションして活用する予定です。カザイス・ド・ドウロはピニャオの町から5kmほど離れた歴史的な町で、世界遺産にも登録されているため、小屋のリノベーションは時間をかけて慎重に行われます。
畑は標高400-600メートルに位置する7区画(契約畑含む)を管理しており、黒ブドウは比較的標高の低いシスト土壌の畑、白ブドウは比較的標高の高い花崗岩土壌の畑で栽培されています。畑はいずれもドウロの伝統的な混植の畑で、フィロキセラの被害を免れた樹齢90年以上の古木の畑も含まれています。高い酸を保つことやタンニンの抽出に細心の注意を払っており、暑さの厳しいドウロの気候からは想像がつかないほど、エレガントで美しいワインを生み出します。また、ワイナリーでは「自分たちの畑を、自分たちが見つけたときよりも良い状態で残すこと」を信条とし、迫りくる気候変動のリスクを意識しながら、サステナブルな農業にも取り組んでいます。世界遺産に登録された混植の貴重な畑で、ドウロの魅力を表現すべく、ポルトガルと南アフリカのスター醸造家がタッグを組んだ注目のプロジェクトです。