クロ アパルタ 2018 蔵出し品 カーサ ラポストール社 (アパルタ ヴィンヤード)元詰 自然派 正規品 チリ コルチャグア ヴァレー 7年熟成作品
Clos Apalta 2018 Casa Lapostolle (Apalta

商品番号 0600004001517
当店特別価格 ¥ 16,720 税込
  • 赤ワイン
  • チリ
  • フルボディ
  • 辛口
  • 自然派
[ 152 ポイント進呈 ]

クロ アパルタ 2018 蔵出し品 カーサ ラポストール社 (アパルタ ヴィンヤード)元詰 自然派 正規品 チリ コルチャグア ヴァレー 7年熟成作品

Clos Apalta 2018 Casa Lapostolle (Apalta Vineyard) (Colchagua Valley Chile)

  • 生産年2018
  • 生産者カーサ・ラポストール (アパルタ・ヴィンヤード)
  • 生産地チリ/コルチャグア・ヴァレー/アパルタ ヴィンヤード
  • タイプ赤・辛口
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種カルメネール64%、カベルネ・ソーヴィニヨン18%、メルロ18%
  • 内容量750ml

入手困難!希少!チリ産・最高級フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!チリカルトワイン最高峰!チリ産辛口フルボディ赤ワインの高級3大赤ワイン(トッププレミアム)といわれる“クロ・アパルタ”の蔵出し品がついに入荷!造り手は、フランスの有名リキュール“グラン・マルニエ”で有名なマルニエ・ラポストール家!そしてワインコンサルタントはミッシェル・ロラン(彼の正式なコンサルタントは、チリではラポストール家のみと言われている)!ここのフラッグシップワインであるこのクロ・アパルタはワインスペクテーター誌の2008年度年間“トップ100”のなんとランキングNO.1に輝き(NO.2は2005年シャトー・ローザン・セグラ)、当店を含めほとんどのショップの店頭から姿を消してしまいました。(しかも他のV.Tでも毎回トップ3入り3回、TOP100入り5回)!No.1(1位)獲得は南米で唯一!チリの高級フルボディのトップ3赤といえばムートン&コンチャのアルマヴィーヴァ、エラスリス&モンダヴィのセーニャ、そしてミッシェル・ロラン&ラポストールのこのクロ・アパルタ(Tom Cannavan)の三大赤ワインと言われている!しかもこのクロ・アパルタ畑100%、もちろん自然派のビオディナミ100%(エコセール認証)の自然畑のアパルタ畑100%(カルメネール64%にカベルネ・ソーヴィニヨン18%(1920年と1940年植樹のスーパーVV)、メルロ18%)!しかも手摘み!しかも一房一房で収穫!しかも天然酵母100%をしかも4?5週間のマセラシオン後、100%フレンチオーク樽の小樽発酵フレンチオーク樽100%新樽で驚異の26ヶ月熟成!しかも全工程でグラヴィティフローの「アパルタ・ワイナリー」で醸造される究極フルボディ辛口赤ワイン!なんと!この2018年のクロ・アパルタでジェームス・サックリング驚異の98点でコメントは「ドライフラワー、甘いタバコ、藁のニュアンス。赤い果実、クローブ、グリーン・ペッパーコーン。ミディアムからフルボディで、繊細なタンニンはとてもフレッシュで洗練されている。きめ細かく、シルキーで美しい。濃い果実味にミネラルと花崗岩のニュアンス。ゴージャスな長さと美しさ。非常に長く、落ち着いている。冷涼なワイン。ビオディナミで栽培されたブドウを使用。」と大注目!さらにデカンタ97点でコメントは「2019年、アンドレア・レオンはカルメネール64%、カベルネ・フラン、メルローのブレンドで、仏産樽で25ヶ月熟成させたクロ・アパルタで最高の結果を残した。黒鉛、クローブ、シナモンの層に甘草、ブラックカラント、レッドカラントのアロマを持つ贅沢な赤ワイン。口に含むと、シルクのようなテクスチャーが広がりとフレッシュさをもたらし、洗練されたタンニンが楽しいフィニッシュへと続く。」!ワインアドヴォケイト96点で「カルメネール64%、カベルネ・ソーヴィニヨン18%、メルロ18%で造られた2018年クロ・アパルタの香りにはカルメネールの特徴が多く、このブレンドは2016年に使用されたものと似ている。アルコール度数は15%。派手で、頭でっかちで、快楽主義的で、アロマティックで、フルボディでみずみずしく、ベルベットのようなタンニンが豊富で、黒胡椒の実や紅茶、タバコの葉のノートが支配する長く力強いフィニッシュがある。万人向けのワインではないかもしれないが、このスタイルのファンにはたまらない。」!ヴィノス96点で「2018年のクロ・アパルタは、コルチャグア州アパルタ産のカルメネール64%、カベルネ・ソーヴィニヨン18%、メルロ18%で、85%の新樽で24ヶ月熟成。熟した複雑で澄んだノーズは、プルーン、ブルーベリー、ブラックベリーに加え、ペッパー、タバコ、ローズマリー、シガーボックス、スモークの香り。口に含むとクリーミーで幅があり、ボリュームがあり、しっかりとした流れがあり、ストラクチャーがある。まろやかなフレッシュさが糖度の高いプロフィールを際立たせながら、タンニンが調子を整える。繊細な味わいの年に造られた、正真正銘のミシェル・ロランのワイン。」!赤紫色に黒を帯びたインクのような濃い色合い!カシスやプラムやイチジクやブルーベリーのような黒系果実や赤系果実の香りにハーブやクローヴや黒胡椒のヒント!果実の凝縮味がありシルキーなタンニンと重厚な口当たり、構成力を持ち、力強い味わいで時間とともにシルクのようなタンニンがお楽しみ頂ける非常に長い余韻の究極フルボディ赤ワインが高評価ヴィンテージ[2018]年で限定少量入荷!ラムやジビエ、フィレなどの肉料理に合う。カカオやチョコレートを使ったデザートにも最適!

1994年、グラン マルニエ創業者のひ孫である、アレクサンドラ マルニエ ラポストールと夫のシリル ド ブルネが設立したワイナリー。コルチャグア、カチャポアルとカサブランカに370haの自社畑を所有。チリでも有数の赤ワイン産地コルチャグア ヴァレーのサンタ クルス近くに醸造施設があります。グラン マルニエでの成功体験とフランスでの経験を活かし、チリのテロワールを重視したワイン造りを行っています。

チリのテロワールのありのまま表現するため、徹底したワイン造りを行っています。栽培では火山性の養分の少ないチリの土壌で、丁寧なキャノピーマネジメントと灌漑による生育コントロールを行っています。密植と収量制限により凝縮味のあるブドウを実現し、赤外線写真で生育状況をモニターで管理するなど、妥協しないブドウ栽培を行っています。現在、オーガニック農法の認証「Ceres」、ビオディナミ農法の認証「Demeter」を取得しています。

醸造においては、手間隙かけて育てたブドウに負荷をかけず、自然な状態でワインに表現するため、光学式の選果台を導入し、徹底した選定を行い、自然酵母を使用しています。また、二酸化炭素排出を抑える枠組みの設定や搾りかすの堆肥利用など、自然環境に配慮し、サステイナブルな造りを実施しています。

クロ アパルタ 2018 蔵出し品 カーサ ラポストール社 (アパルタ ヴィンヤード)元詰 自然派 正規品 チリ コルチャグア ヴァレー 7年熟成作品

Clos Apalta 2018 Casa Lapostolle (Apalta Vineyard) (Colchagua Valley Chile)

  • 生産年2018
  • 生産者カーサ・ラポストール (アパルタ・ヴィンヤード)
  • 生産地チリ/コルチャグア・ヴァレー/アパルタ ヴィンヤード
  • タイプ赤・辛口
  • テイストフルボディ
  • ブドウ品種カルメネール64%、カベルネ・ソーヴィニヨン18%、メルロ18%
  • 内容量750ml

入手困難!希少!チリ産・最高級フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!チリカルトワイン最高峰!チリ産辛口フルボディ赤ワインの高級3大赤ワイン(トッププレミアム)といわれる“クロ・アパルタ”の蔵出し品がついに入荷!造り手は、フランスの有名リキュール“グラン・マルニエ”で有名なマルニエ・ラポストール家!そしてワインコンサルタントはミッシェル・ロラン(彼の正式なコンサルタントは、チリではラポストール家のみと言われている)!ここのフラッグシップワインであるこのクロ・アパルタはワインスペクテーター誌の2008年度年間“トップ100”のなんとランキングNO.1に輝き(NO.2は2005年シャトー・ローザン・セグラ)、当店を含めほとんどのショップの店頭から姿を消してしまいました。(しかも他のV.Tでも毎回トップ3入り3回、TOP100入り5回)!No.1(1位)獲得は南米で唯一!チリの高級フルボディのトップ3赤といえばムートン&コンチャのアルマヴィーヴァ、エラスリス&モンダヴィのセーニャ、そしてミッシェル・ロラン&ラポストールのこのクロ・アパルタ(Tom Cannavan)の三大赤ワインと言われている!しかもこのクロ・アパルタ畑100%、もちろん自然派のビオディナミ100%(エコセール認証)の自然畑のアパルタ畑100%(カルメネール64%にカベルネ・ソーヴィニヨン18%(1920年と1940年植樹のスーパーVV)、メルロ18%)!しかも手摘み!しかも一房一房で収穫!しかも天然酵母100%をしかも4?5週間のマセラシオン後、100%フレンチオーク樽の小樽発酵フレンチオーク樽100%新樽で驚異の26ヶ月熟成!しかも全工程でグラヴィティフローの「アパルタ・ワイナリー」で醸造される究極フルボディ辛口赤ワイン!なんと!この2018年のクロ・アパルタでジェームス・サックリング驚異の98点でコメントは「ドライフラワー、甘いタバコ、藁のニュアンス。赤い果実、クローブ、グリーン・ペッパーコーン。ミディアムからフルボディで、繊細なタンニンはとてもフレッシュで洗練されている。きめ細かく、シルキーで美しい。濃い果実味にミネラルと花崗岩のニュアンス。ゴージャスな長さと美しさ。非常に長く、落ち着いている。冷涼なワイン。ビオディナミで栽培されたブドウを使用。」と大注目!さらにデカンタ97点でコメントは「2019年、アンドレア・レオンはカルメネール64%、カベルネ・フラン、メルローのブレンドで、仏産樽で25ヶ月熟成させたクロ・アパルタで最高の結果を残した。黒鉛、クローブ、シナモンの層に甘草、ブラックカラント、レッドカラントのアロマを持つ贅沢な赤ワイン。口に含むと、シルクのようなテクスチャーが広がりとフレッシュさをもたらし、洗練されたタンニンが楽しいフィニッシュへと続く。」!ワインアドヴォケイト96点で「カルメネール64%、カベルネ・ソーヴィニヨン18%、メルロ18%で造られた2018年クロ・アパルタの香りにはカルメネールの特徴が多く、このブレンドは2016年に使用されたものと似ている。アルコール度数は15%。派手で、頭でっかちで、快楽主義的で、アロマティックで、フルボディでみずみずしく、ベルベットのようなタンニンが豊富で、黒胡椒の実や紅茶、タバコの葉のノートが支配する長く力強いフィニッシュがある。万人向けのワインではないかもしれないが、このスタイルのファンにはたまらない。」!ヴィノス96点で「2018年のクロ・アパルタは、コルチャグア州アパルタ産のカルメネール64%、カベルネ・ソーヴィニヨン18%、メルロ18%で、85%の新樽で24ヶ月熟成。熟した複雑で澄んだノーズは、プルーン、ブルーベリー、ブラックベリーに加え、ペッパー、タバコ、ローズマリー、シガーボックス、スモークの香り。口に含むとクリーミーで幅があり、ボリュームがあり、しっかりとした流れがあり、ストラクチャーがある。まろやかなフレッシュさが糖度の高いプロフィールを際立たせながら、タンニンが調子を整える。繊細な味わいの年に造られた、正真正銘のミシェル・ロランのワイン。」!赤紫色に黒を帯びたインクのような濃い色合い!カシスやプラムやイチジクやブルーベリーのような黒系果実や赤系果実の香りにハーブやクローヴや黒胡椒のヒント!果実の凝縮味がありシルキーなタンニンと重厚な口当たり、構成力を持ち、力強い味わいで時間とともにシルクのようなタンニンがお楽しみ頂ける非常に長い余韻の究極フルボディ赤ワインが高評価ヴィンテージ[2018]年で限定少量入荷!ラムやジビエ、フィレなどの肉料理に合う。カカオやチョコレートを使ったデザートにも最適!

1994年、グラン マルニエ創業者のひ孫である、アレクサンドラ マルニエ ラポストールと夫のシリル ド ブルネが設立したワイナリー。コルチャグア、カチャポアルとカサブランカに370haの自社畑を所有。チリでも有数の赤ワイン産地コルチャグア ヴァレーのサンタ クルス近くに醸造施設があります。グラン マルニエでの成功体験とフランスでの経験を活かし、チリのテロワールを重視したワイン造りを行っています。

チリのテロワールのありのまま表現するため、徹底したワイン造りを行っています。栽培では火山性の養分の少ないチリの土壌で、丁寧なキャノピーマネジメントと灌漑による生育コントロールを行っています。密植と収量制限により凝縮味のあるブドウを実現し、赤外線写真で生育状況をモニターで管理するなど、妥協しないブドウ栽培を行っています。現在、オーガニック農法の認証「Ceres」、ビオディナミ農法の認証「Demeter」を取得しています。

醸造においては、手間隙かけて育てたブドウに負荷をかけず、自然な状態でワインに表現するため、光学式の選果台を導入し、徹底した選定を行い、自然酵母を使用しています。また、二酸化炭素排出を抑える枠組みの設定や搾りかすの堆肥利用など、自然環境に配慮し、サステイナブルな造りを実施しています。

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