ヴィーニャ・エラスリス“ラ・クンブレ”シラー[2017]年・エデュアルド・チャドウィック・チリ・アコンカグア・ヴァレー・アルコール度数14%・ワインアドヴォケイト驚異の93点&ジェームス・サックリング93点
Vina Errazuriz LA CUMBRE Syrah 2017 Chadwick 14%
- 生産年[2017]年
- 生産者ヴィーニャ・エラスリス エデュアルド・チャドウィック
- 生産地チリ/アコンカグア/アコンカグア・ヴァレー
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種シラー100%
- 内容量750ml
- 注意文※画像は別VTですが、本商品は2017年のものです。
入手困難!高級チリ・フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!世界のワイン愛好家大注目!あの五大シャトー(ラフィットやラトゥール、マルゴー)に国際テイスティングで圧勝した奇跡の最高峰チリワイン!偉大なヴィニエド・チャドウィックで超有名!1870年創業で140年以上の歴史を誇るチリの名門エラスリス社(チリの大統領を4人輩出してきた名家)!
世界で最も優れたカベルネを生み出す“カベルネの聖地”チリの首都サンチャゴから北へ約100km、太平洋から約41km内陸に入ったアコンカグア・ヴァレーをほぼ独占所有!現在6代目当主であるエドゥアルド・チャドウィック氏が最高醸造責任者フランシスコ・バエティッグ氏とともに造る、もはや伝説!チリ最高峰ヴィーニャ・エラスリスによるシラーの最高峰!“ラ・クンブレ”!「ラ・クンブレ・シラー」はチリにおけるシラー種のパイオニアでもある同社の最高峰シラー種のワインで、エレガントなスタイルの最高峰シラー!ラ・クンブレ・シラーはアコンカグア・ヴァレーの内陸部にあるMAXヴィンヤードの中でも最高の区画のシラーとアコンカグア・コスタにある自社畑からも同じく最高の区画のシラー100%使用!フレンチオーク樽22ヶ月熟成(新樽68%)で造られる究極フルボディ辛口赤ワイン!
この[2017]年でワインアドヴォケイト驚異の93点でコメントは『2017年産の「ラ・クンブレ」は、主にシラーにプチ・シラーを少し加えたもので、今年はこれが新機軸となっています。アコンカグア・コスタ産のブドウは使用されていません。ラス・ピサラス産の新しいシラーよりも、やや力強く、凝縮感があります。発酵にはオープントップのコンクリートタンクも一部使用されましたが、その半分の量はステンレススチールタンクで発酵されました。熟成はフレンチオーク樽で行われました。1993年に植樹されたブドウ樹から、3月中旬という早めの時期に収穫されました。これらのブドウ樹は沖積土と崩積土に植えられており、収量は低めです。トースト香、リコリスやインクを思わせるニュアンス、ブラックフルーツの風味が感じられ、よりモダンなプロファイルを持っています。アルコール度数はラス・ピサラスよりも1%高くなっています。口当たりは柔らかく滑らかで、丸みを帯びたタンニンと、ワインに溶け込んだオークの風味が感じられる(新樽の使用量は年々減らされている)。味わい深く、かなり華やかで、ほのかな粉っぽさと粒感のあるタンニンがあり、甘味はない。』!
ジェームス・サックリング93点でコメントは『熟したブルーベリーの果実味に黒コショウのニュアンスがほのかに漂う、濃厚で深みのある味わい。フルボディで丸みがあり、ジューシーな口当たり。美しい果実味と、長く風味豊かな余韻が特徴です。シラーを主体に、少量のプチ・シラーをブレンド。しっかりとしたシラーの風格を感じさせる1本です。』!
2017年ラ・クンブレ・シラーは紫色のきらめきを伴った情熱的なルビー色!ラ・クンブレから初めに溢れ出る香りは、ローズマリーやデイルを思い起こさせ、その後ブラックチェリー、ブルーベリーパイ、ほんの少しのクローブが続く!口に含むと、レッドチェリー、ラズベリー、ローズマリー、デイル、それにタバコの香りと、一緒に鋭く現れるブラックベリーと、ブルーベリー!口当たりは新鮮でジューシー、細かなタンニンとチョークのようなテクスチャを感じさせるチリ産シラーの力強さとエレガンスを見事に表現した一本!
チリ最高峰シラーの名にふさわしいアルコール度数14%を誇る究極フルボディ辛口赤ワインが正規代理店輸入品で限定で極少量入荷!
ヴィーニャ・エラスリス“ラ・クンブレ”シラー[2017]年・エデュアルド・チャドウィック・チリ・アコンカグア・ヴァレー・アルコール度数14%・ワインアドヴォケイト驚異の93点&ジェームス・サックリング93点
Vina Errazuriz LA CUMBRE Syrah 2017 Chadwick 14%
- 生産年[2017]年
- 生産者ヴィーニャ・エラスリス エデュアルド・チャドウィック
- 生産地チリ/アコンカグア/アコンカグア・ヴァレー
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種シラー100%
- 内容量750ml
- 注意文※画像は別VTですが、本商品は2017年のものです。
入手困難!高級チリ・フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!世界のワイン愛好家大注目!あの五大シャトー(ラフィットやラトゥール、マルゴー)に国際テイスティングで圧勝した奇跡の最高峰チリワイン!偉大なヴィニエド・チャドウィックで超有名!1870年創業で140年以上の歴史を誇るチリの名門エラスリス社(チリの大統領を4人輩出してきた名家)!
世界で最も優れたカベルネを生み出す“カベルネの聖地”チリの首都サンチャゴから北へ約100km、太平洋から約41km内陸に入ったアコンカグア・ヴァレーをほぼ独占所有!現在6代目当主であるエドゥアルド・チャドウィック氏が最高醸造責任者フランシスコ・バエティッグ氏とともに造る、もはや伝説!チリ最高峰ヴィーニャ・エラスリスによるシラーの最高峰!“ラ・クンブレ”!「ラ・クンブレ・シラー」はチリにおけるシラー種のパイオニアでもある同社の最高峰シラー種のワインで、エレガントなスタイルの最高峰シラー!ラ・クンブレ・シラーはアコンカグア・ヴァレーの内陸部にあるMAXヴィンヤードの中でも最高の区画のシラーとアコンカグア・コスタにある自社畑からも同じく最高の区画のシラー100%使用!フレンチオーク樽22ヶ月熟成(新樽68%)で造られる究極フルボディ辛口赤ワイン!
この[2017]年でワインアドヴォケイト驚異の93点でコメントは『2017年産の「ラ・クンブレ」は、主にシラーにプチ・シラーを少し加えたもので、今年はこれが新機軸となっています。アコンカグア・コスタ産のブドウは使用されていません。ラス・ピサラス産の新しいシラーよりも、やや力強く、凝縮感があります。発酵にはオープントップのコンクリートタンクも一部使用されましたが、その半分の量はステンレススチールタンクで発酵されました。熟成はフレンチオーク樽で行われました。1993年に植樹されたブドウ樹から、3月中旬という早めの時期に収穫されました。これらのブドウ樹は沖積土と崩積土に植えられており、収量は低めです。トースト香、リコリスやインクを思わせるニュアンス、ブラックフルーツの風味が感じられ、よりモダンなプロファイルを持っています。アルコール度数はラス・ピサラスよりも1%高くなっています。口当たりは柔らかく滑らかで、丸みを帯びたタンニンと、ワインに溶け込んだオークの風味が感じられる(新樽の使用量は年々減らされている)。味わい深く、かなり華やかで、ほのかな粉っぽさと粒感のあるタンニンがあり、甘味はない。』!
ジェームス・サックリング93点でコメントは『熟したブルーベリーの果実味に黒コショウのニュアンスがほのかに漂う、濃厚で深みのある味わい。フルボディで丸みがあり、ジューシーな口当たり。美しい果実味と、長く風味豊かな余韻が特徴です。シラーを主体に、少量のプチ・シラーをブレンド。しっかりとしたシラーの風格を感じさせる1本です。』!
2017年ラ・クンブレ・シラーは紫色のきらめきを伴った情熱的なルビー色!ラ・クンブレから初めに溢れ出る香りは、ローズマリーやデイルを思い起こさせ、その後ブラックチェリー、ブルーベリーパイ、ほんの少しのクローブが続く!口に含むと、レッドチェリー、ラズベリー、ローズマリー、デイル、それにタバコの香りと、一緒に鋭く現れるブラックベリーと、ブルーベリー!口当たりは新鮮でジューシー、細かなタンニンとチョークのようなテクスチャを感じさせるチリ産シラーの力強さとエレガンスを見事に表現した一本!
チリ最高峰シラーの名にふさわしいアルコール度数14%を誇る究極フルボディ辛口赤ワインが正規代理店輸入品で限定で極少量入荷!
1870年創業、135年以上の歴史を誇る名門、ヴィーニャ・エラスリス。「世界で最も優れたカベルネを生み出す」という 、“カベルネの聖地”アコンカグア・ヴァレーをほぼ独占所有する。「テロワールを尊重し、自社畑の葡萄から、洗練されたエレガントなワインを生む」という、創業者、ドン・マキシミアーノ・エラスリスの哲学を継承。エステート(ドメーヌ)としての在り方にこだわり続けてきたエラスリス。
1980年代後半から、世界的にチリワインに対する需要が高まるにつれ、大手ワイナリーが「大量生産による廉価なワイン」の輸出増を図るなか、エラスリスはチリのどのワイナリーにも先駆け、「ミシュランの星に認められる高品質ワイン」を造り続けてきた。その結果は今日、世界を驚かせるほど圧倒的なウルトラ・プレミアムワイン、「ドン・マキシミアーノ・ファウンダーズ・レゼルヴ」。
チリにおける、これまでのプレミアムワインのレベルを遥かに超えた、“チャドウィック家の傑作”、「ヴィニエド・チャドウィック」の誕生。2004年1月、リッツ・カールトン・ベルリンにてヨーロッパを代表するジャーナリスト、トップソムリエ等36名が会し行われた世紀のブラインド・テイスティング。誰もがその勝利を確信していたシャトー・マルゴー、ラトゥール、ラフィット等の予想を裏切る形で、見事ナンバー1に輝いたのは、エラスリス・ヴィニエド・チャドウィック2000。エラスリスのカベルネの秀逸性を世界に証明した。