ヴィーニャ・エラスリス・“ラ・クンブレ”・シラー[2018]年・エデュアルド・チャドウィック・チリ・アコンカグア・ヴァレー・アルコール度数14%・ワインアドヴォケイト驚異の93点&ジェームス・サックリング96点
Vina Errazuriz LA CUMBRE Syrah 2018 Chadwick 14%
- 生産年[2018]年
- 生産者ヴィーニャ・エラスリス エデュアルド・チャドウィック
- 生産地チリ/アコンカグア/アコンカグア・ヴァレー
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種シラー96%、ヴィオニエ4%
- 内容量750ml
入手困難!高級チリ・フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!世界のワイン愛好家大注目!あの五大シャトー(ラフィットやラトゥール、マルゴー)に国際テイスティングで圧勝した奇跡の最高峰チリワイン!偉大なヴィニエド・チャドウィックで超有名!1870年創業で140年以上の歴史を誇るチリの名門エラスリス社(チリの大統領を4人輩出してきた名家)!
世界で最も優れたカベルネを生み出す“カベルネの聖地”チリの首都サンチャゴから北へ約100km、太平洋から約41km内陸に入ったアコンカグア・ヴァレーをほぼ独占所有!現在6代目当主であるエドゥアルド・チャドウィック氏が最高醸造責任者フランシスコ・バエティッグ氏とともに造る、もはや伝説!チリ最高峰ヴィーニャ・エラスリスによるシラーの最高峰!“ラ・クンブレ”!
「ラ・クンブレ・シラー」はチリにおけるシラー種のパイオニアでもある同社の最高峰シラー種のワインで、エレガントなスタイルの最高峰シラー!ラ・クンブレ・シラーはアコンカグア・ヴァレーの内陸部にあるMAXヴィンヤードの中でも最高の区画のシラーとアコンカグア・コスタにある自社畑からも同じく最高の区画のシラー100%使用!フレンチオーク樽22ヶ月熟成(新樽68%)で造られる究極フルボディ辛口赤ワイン!
この[2018]年でワインアドヴォケイト驚異の93点でコメントは『2018年産の「ラ・クンブレ」は、シラー96%、ヴィオニエ4%のコート・ロティ・スタイルで、非常に良質な収穫により、アルコール度数14%、良好なフレッシュさ、そして過去よりもオークの風味がより調和した、力強く凝縮感のあるワインに仕上がっています。このワインは、15%をストッキンガー製の大樽(フーダー)で、残りを樽で熟成させました。そのうち60%は新樽です。ジューシーな口当たりと控えめな品種特性を持ち、柔らかく滑らかな口当たり、丸みのあるタンニン、そしてドライな余韻が特徴です。2020年2月に7,365本が瓶詰めされました。参考価格90米ドル』!
ジェームス・サックリング96点でコメントは『香りと味わいに、ダークベリー、黒コショウ、乾燥したスミレの香りが豊かに広がります。フルボディ。柔らかく、ほのかに噛み応えのあるタンニンが、ワインに骨格とまとまりを与えています。熟成には2~3年を要します。2022年以降が飲み頃です。』!
アコンカグア・ヴァレーで理想的な生育条件に恵まれ、ワイナリー自身も「パワーとエレガンスの完璧なバランスを実現したヴィンテージ」と絶賛のグレイトヴィンテージ2018年もの!
グラスからはブラックベリーやブルーベリー、カシスなどの黒系果実の凝縮した香りが立ち上り、続いて黒胡椒、クローブ、スミレ、ラベンダー、ほのかなスモークやローストコーヒー、シダーのニュアンスが広がります!口当たりは力強く豊かな果実味に満ちていますが、アコンカグア・ヴァレー由来の鮮やかな酸が全体を引き締め、重たさを感じさせません!タンニンはきめ細かく熟しており、滑らかな質感と優れた骨格を形成!余韻にはスパイスやミネラルの風味が長く続き、複雑さと品格を感じさせます!若いうちから楽しめる一方で、熟成によってさらに深みと調和が増していくポテンシャルを備えた1本!
チリ最高峰シラーの名にふさわしいアルコール度数14%を誇る究極フルボディ辛口赤ワインが正規代理店輸入品で限定で極少量入荷!
ヴィーニャ・エラスリス・“ラ・クンブレ”・シラー[2018]年・エデュアルド・チャドウィック・チリ・アコンカグア・ヴァレー・アルコール度数14%・ワインアドヴォケイト驚異の93点&ジェームス・サックリング96点
Vina Errazuriz LA CUMBRE Syrah 2018 Chadwick 14%
- 生産年[2018]年
- 生産者ヴィーニャ・エラスリス エデュアルド・チャドウィック
- 生産地チリ/アコンカグア/アコンカグア・ヴァレー
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種シラー96%、ヴィオニエ4%
- 内容量750ml
入手困難!高級チリ・フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!世界のワイン愛好家大注目!あの五大シャトー(ラフィットやラトゥール、マルゴー)に国際テイスティングで圧勝した奇跡の最高峰チリワイン!偉大なヴィニエド・チャドウィックで超有名!1870年創業で140年以上の歴史を誇るチリの名門エラスリス社(チリの大統領を4人輩出してきた名家)!
世界で最も優れたカベルネを生み出す“カベルネの聖地”チリの首都サンチャゴから北へ約100km、太平洋から約41km内陸に入ったアコンカグア・ヴァレーをほぼ独占所有!現在6代目当主であるエドゥアルド・チャドウィック氏が最高醸造責任者フランシスコ・バエティッグ氏とともに造る、もはや伝説!チリ最高峰ヴィーニャ・エラスリスによるシラーの最高峰!“ラ・クンブレ”!
「ラ・クンブレ・シラー」はチリにおけるシラー種のパイオニアでもある同社の最高峰シラー種のワインで、エレガントなスタイルの最高峰シラー!ラ・クンブレ・シラーはアコンカグア・ヴァレーの内陸部にあるMAXヴィンヤードの中でも最高の区画のシラーとアコンカグア・コスタにある自社畑からも同じく最高の区画のシラー100%使用!フレンチオーク樽22ヶ月熟成(新樽68%)で造られる究極フルボディ辛口赤ワイン!
この[2018]年でワインアドヴォケイト驚異の93点でコメントは『2018年産の「ラ・クンブレ」は、シラー96%、ヴィオニエ4%のコート・ロティ・スタイルで、非常に良質な収穫により、アルコール度数14%、良好なフレッシュさ、そして過去よりもオークの風味がより調和した、力強く凝縮感のあるワインに仕上がっています。このワインは、15%をストッキンガー製の大樽(フーダー)で、残りを樽で熟成させました。そのうち60%は新樽です。ジューシーな口当たりと控えめな品種特性を持ち、柔らかく滑らかな口当たり、丸みのあるタンニン、そしてドライな余韻が特徴です。2020年2月に7,365本が瓶詰めされました。参考価格90米ドル』!
ジェームス・サックリング96点でコメントは『香りと味わいに、ダークベリー、黒コショウ、乾燥したスミレの香りが豊かに広がります。フルボディ。柔らかく、ほのかに噛み応えのあるタンニンが、ワインに骨格とまとまりを与えています。熟成には2~3年を要します。2022年以降が飲み頃です。』!
アコンカグア・ヴァレーで理想的な生育条件に恵まれ、ワイナリー自身も「パワーとエレガンスの完璧なバランスを実現したヴィンテージ」と絶賛のグレイトヴィンテージ2018年もの!
グラスからはブラックベリーやブルーベリー、カシスなどの黒系果実の凝縮した香りが立ち上り、続いて黒胡椒、クローブ、スミレ、ラベンダー、ほのかなスモークやローストコーヒー、シダーのニュアンスが広がります!口当たりは力強く豊かな果実味に満ちていますが、アコンカグア・ヴァレー由来の鮮やかな酸が全体を引き締め、重たさを感じさせません!タンニンはきめ細かく熟しており、滑らかな質感と優れた骨格を形成!余韻にはスパイスやミネラルの風味が長く続き、複雑さと品格を感じさせます!若いうちから楽しめる一方で、熟成によってさらに深みと調和が増していくポテンシャルを備えた1本!
チリ最高峰シラーの名にふさわしいアルコール度数14%を誇る究極フルボディ辛口赤ワインが正規代理店輸入品で限定で極少量入荷!
1870年創業、135年以上の歴史を誇る名門、ヴィーニャ・エラスリス。「世界で最も優れたカベルネを生み出す」という 、“カベルネの聖地”アコンカグア・ヴァレーをほぼ独占所有する。「テロワールを尊重し、自社畑の葡萄から、洗練されたエレガントなワインを生む」という、創業者、ドン・マキシミアーノ・エラスリスの哲学を継承。エステート(ドメーヌ)としての在り方にこだわり続けてきたエラスリス。
1980年代後半から、世界的にチリワインに対する需要が高まるにつれ、大手ワイナリーが「大量生産による廉価なワイン」の輸出増を図るなか、エラスリスはチリのどのワイナリーにも先駆け、「ミシュランの星に認められる高品質ワイン」を造り続けてきた。その結果は今日、世界を驚かせるほど圧倒的なウルトラ・プレミアムワイン、「ドン・マキシミアーノ・ファウンダーズ・レゼルヴ」。
チリにおける、これまでのプレミアムワインのレベルを遥かに超えた、“チャドウィック家の傑作”、「ヴィニエド・チャドウィック」の誕生。2004年1月、リッツ・カールトン・ベルリンにてヨーロッパを代表するジャーナリスト、トップソムリエ等36名が会し行われた世紀のブラインド・テイスティング。誰もがその勝利を確信していたシャトー・マルゴー、ラトゥール、ラフィット等の予想を裏切る形で、見事ナンバー1に輝いたのは、エラスリス・ヴィニエド・チャドウィック2000。エラスリスのカベルネの秀逸性を世界に証明した。