ロカス・デ・セーニャ[2020]年・エデュアルド・チャドウィック&ロバート・モンダヴィ・チリ・アコンカグア・ヴァレー・高級セーニャのセカンドワイン・記念すべき初ヴィンテージ作品・アルコール度数14%・ジェームス・サックリング驚異の96点&ワインエンスージアスト誌94点&ワインアドヴォケイト93点&ヴィノス93点高評価
Rocas de Sena 2020 Colchagua Valley(Chile)
- 生産年2020
- 生産者エデュアルド・チャドウィック& ロバート・モンダヴィ
- 生産地チリ アコンカグア アコンカグア・ヴァレー
- タイプ赤・辛口 フルボディ
- テイストフルボディ
- ブドウ品種マルベック38%、シラー25%、カベルネ・ソーヴィニヨン15%、グルナッシュ14%、プティ・ヴェルド8%
- 内容量750ml
入手困難!高級チリ・フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!世界のワイン愛好家大注目!
あの五大シャトー(ラフィットやラトゥール、マルゴー)に国際テイスティングで圧勝した奇跡の最高峰チリワイン!140年以上の歴史を誇るチリの名門エラリス社のエドゥアルド・チャドウィック氏とカリフォルニアワインの父と呼ばれるロバート・モンダヴィの最強タッグの情熱が融合して誕生した1995年初リリースのチリの高級スーパープレミアムワイン「セーニャ」(セーニャとは“際立つ卓越した印”“シグネチャー”といった意味のスペイン語に由来)!2004年にドイツ・ベルリンで開催されたブラインド・テイスティングで、ボルドー五大シャトー(ラ・トゥール、ラフィット、マルゴー)を抑え、世界第2位を獲得(V.Tはセーニャ2001年)!また、2006年のリターン・マッチ(ベルリン・テイスティング・イン・トウキョウ)でもセーニャの2000年がシャトー・ラトゥール2000年に次ぐ第2位を獲得(マルゴー2000年、ラフィット2000年に圧勝)以来、世界中のワイン愛好家を魅了し続ける超高級セーニャのセカンドラベル“ロカス・デ・セーニャ”!しかも記念すべき初ヴィンテージの2020年もの!(2004年からはエドゥアルド・チャドウィック氏の単独所有)!
「ロカス・デ・セニャ」という名称は、アコンカグア渓谷に見られる岩の多い土壌に由来し、その地理的特徴を称えるもの!この土壌はワインに独特の特徴をもたらしており、大きな火山岩は、ブドウ畑の全体的な景観を彷彿とさせます!このロカス・デ・セーニャは、チリの首都サンチャゴから北へ約100km、太平洋から約41km内陸に入ったアコンカグア・ヴァレーにあるセーニャ・エステートの厳選された区画からの独自のブレンドに加え、アコンカグア渓谷で豊かに育つ地中海系品種を組み合わせることで、エレガンスと若々しいフレッシュさを表現し、テロワールの魅力をさらに探求し続けることを目的として造られています!マルベック38%、シラー25%、カベルネ・ソーヴィニヨン15%、グルナッシュ14%、プティ・ヴェルド8%をフレンチオーク樽(新樽約65%)で22ヶ月熟成で造られるフルボディ辛口赤ワイン!
この2020年でジェームス・サックリング驚異の96点でコメントは「香りは凝縮感があり、フレッシュな赤唐辛子やチョコレートの香りに、葉巻、トリュフ、ミント、オリーブ、焼き肉のニュアンスが感じられます。ミディアムからフルボディの赤ワインで、驚くほどジューシーで鮮やかな果実味と、繊細で口当たり滑らかなタンニンが特徴。クリーミーでありながらキレのある長い余韻が長く続きます。38%のマルベック、25%のシラー、15%のカベルネ・ソーヴィニヨン、14%のグルナッシュ、8%のプティ・ヴェルドをブレンドした、エレガントで非常に飲みやすく、複雑味のあるワインです。まさに本物。セニャのセカンドワインです。」!
ワインエンスージアスト誌94点でコメントは「魅力的な香りは、ブラックベリーやブルーベリーの香りに加え、青ピーマンのニュアンスも感じられ、ほのかなカシスの香りが複雑さを引き立てています。しっかりとした骨格を持つ口当たりでは、チョークのような質感でありながらしっかりとしたタンニンが、プラム、ブラックベリー、チェリー、ユーカリの風味を際立たせています。生き生きとした酸味が、美味しい余韻の最後まで味わいのバランスを整えています。」!
ワインアドヴォケイト93点でコメントは「ここで紹介する新しいセカンドワイン、2020年産の「ロカス・デ・セーニャ」は、セーニャの岩の多い土壌にちなんで名付けられており、ブレンドに地中海系のブドウ品種が含まれている点が特徴で、今回が初ヴィンテージ。香りは非常に表現力豊かで、口当たりはジューシーでテクスチャーに富んでいます。「セーニャ」よりもやや温かみと熟成感があり、ガルナッチャとシラーがもたらす地中海風のニュアンスが感じられます。香りは強烈で、赤系ベリーやハーブ、さらには柑橘系のニュアンスさえ感じられるほどプリマリーな印象ですが、甘さは一切ありません。きめ細やかなタンニンにしっかりとしたグリップ感があり、余韻はドライで重厚です。初ヴィンテージとしては温暖な年でしたが、ジューシーな口当たりに表れている通り、「セーニャ」特有の重厚でエレガントなスタイルをしっかりと継承しています。」!
ヴィノス93点でコメントは「色調は紫色。アロマにはカントリーハーブ、チェリー、ワックスのニュアンスが際立ち、その後、杉の香りを背景にブラックカラントやブラックベリーのほのかな香りが続きます。口当たりはジューシーで、洗練された反応の良いタンニンが感じられ、活き活きとしたフレッシュさが核となって、口当たりを爽快にし、長い余韻に活力を与えています。」!
ワインメーカーのフランシスコ氏もこの2020年に『コーヒーやアジアのスパイスがほのかに香る中、オーク樽由来のモカのニュアンスが加わり、非常に深みのある複雑な香りを醸し出しています。口当たりは生き生きとして引き締まり、程よい濃密さを持ち、フレッシュな果実、スパイス、バルサミコ調のニュアンス、そしてほのかなスモーキーさが重層的に広がります。素晴らしいフレッシュさと滑らかな口当たりを備え、長くジューシーな余韻が続きます。これは非常にエレガントで、見事な若々しさを備えたワインです。』と大注目!
今やチリを代表する高級セーニャのセカンドワイン“ロカス・デ・セーニャ”の記念すべき初ヴィンテージで高評価[2020]年ものが正規代理店輸入品で限定で少量入荷!
ロカス・デ・セーニャ[2020]年・エデュアルド・チャドウィック&ロバート・モンダヴィ・チリ・アコンカグア・ヴァレー・高級セーニャのセカンドワイン・記念すべき初ヴィンテージ作品・アルコール度数14%・ジェームス・サックリング驚異の96点&ワインエンスージアスト誌94点&ワインアドヴォケイト93点&ヴィノス93点高評価
Rocas de Sena 2020 Colchagua Valley(Chile)
- 生産年2020
- 生産者エデュアルド・チャドウィック& ロバート・モンダヴィ
- 生産地チリ アコンカグア アコンカグア・ヴァレー
- タイプ赤・辛口 フルボディ
- テイストフルボディ
- ブドウ品種マルベック38%、シラー25%、カベルネ・ソーヴィニヨン15%、グルナッシュ14%、プティ・ヴェルド8%
- 内容量750ml
入手困難!高級チリ・フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!世界のワイン愛好家大注目!
あの五大シャトー(ラフィットやラトゥール、マルゴー)に国際テイスティングで圧勝した奇跡の最高峰チリワイン!140年以上の歴史を誇るチリの名門エラリス社のエドゥアルド・チャドウィック氏とカリフォルニアワインの父と呼ばれるロバート・モンダヴィの最強タッグの情熱が融合して誕生した1995年初リリースのチリの高級スーパープレミアムワイン「セーニャ」(セーニャとは“際立つ卓越した印”“シグネチャー”といった意味のスペイン語に由来)!2004年にドイツ・ベルリンで開催されたブラインド・テイスティングで、ボルドー五大シャトー(ラ・トゥール、ラフィット、マルゴー)を抑え、世界第2位を獲得(V.Tはセーニャ2001年)!また、2006年のリターン・マッチ(ベルリン・テイスティング・イン・トウキョウ)でもセーニャの2000年がシャトー・ラトゥール2000年に次ぐ第2位を獲得(マルゴー2000年、ラフィット2000年に圧勝)以来、世界中のワイン愛好家を魅了し続ける超高級セーニャのセカンドラベル“ロカス・デ・セーニャ”!しかも記念すべき初ヴィンテージの2020年もの!(2004年からはエドゥアルド・チャドウィック氏の単独所有)!
「ロカス・デ・セニャ」という名称は、アコンカグア渓谷に見られる岩の多い土壌に由来し、その地理的特徴を称えるもの!この土壌はワインに独特の特徴をもたらしており、大きな火山岩は、ブドウ畑の全体的な景観を彷彿とさせます!このロカス・デ・セーニャは、チリの首都サンチャゴから北へ約100km、太平洋から約41km内陸に入ったアコンカグア・ヴァレーにあるセーニャ・エステートの厳選された区画からの独自のブレンドに加え、アコンカグア渓谷で豊かに育つ地中海系品種を組み合わせることで、エレガンスと若々しいフレッシュさを表現し、テロワールの魅力をさらに探求し続けることを目的として造られています!マルベック38%、シラー25%、カベルネ・ソーヴィニヨン15%、グルナッシュ14%、プティ・ヴェルド8%をフレンチオーク樽(新樽約65%)で22ヶ月熟成で造られるフルボディ辛口赤ワイン!
この2020年でジェームス・サックリング驚異の96点でコメントは「香りは凝縮感があり、フレッシュな赤唐辛子やチョコレートの香りに、葉巻、トリュフ、ミント、オリーブ、焼き肉のニュアンスが感じられます。ミディアムからフルボディの赤ワインで、驚くほどジューシーで鮮やかな果実味と、繊細で口当たり滑らかなタンニンが特徴。クリーミーでありながらキレのある長い余韻が長く続きます。38%のマルベック、25%のシラー、15%のカベルネ・ソーヴィニヨン、14%のグルナッシュ、8%のプティ・ヴェルドをブレンドした、エレガントで非常に飲みやすく、複雑味のあるワインです。まさに本物。セニャのセカンドワインです。」!
ワインエンスージアスト誌94点でコメントは「魅力的な香りは、ブラックベリーやブルーベリーの香りに加え、青ピーマンのニュアンスも感じられ、ほのかなカシスの香りが複雑さを引き立てています。しっかりとした骨格を持つ口当たりでは、チョークのような質感でありながらしっかりとしたタンニンが、プラム、ブラックベリー、チェリー、ユーカリの風味を際立たせています。生き生きとした酸味が、美味しい余韻の最後まで味わいのバランスを整えています。」!
ワインアドヴォケイト93点でコメントは「ここで紹介する新しいセカンドワイン、2020年産の「ロカス・デ・セーニャ」は、セーニャの岩の多い土壌にちなんで名付けられており、ブレンドに地中海系のブドウ品種が含まれている点が特徴で、今回が初ヴィンテージ。香りは非常に表現力豊かで、口当たりはジューシーでテクスチャーに富んでいます。「セーニャ」よりもやや温かみと熟成感があり、ガルナッチャとシラーがもたらす地中海風のニュアンスが感じられます。香りは強烈で、赤系ベリーやハーブ、さらには柑橘系のニュアンスさえ感じられるほどプリマリーな印象ですが、甘さは一切ありません。きめ細やかなタンニンにしっかりとしたグリップ感があり、余韻はドライで重厚です。初ヴィンテージとしては温暖な年でしたが、ジューシーな口当たりに表れている通り、「セーニャ」特有の重厚でエレガントなスタイルをしっかりと継承しています。」!
ヴィノス93点でコメントは「色調は紫色。アロマにはカントリーハーブ、チェリー、ワックスのニュアンスが際立ち、その後、杉の香りを背景にブラックカラントやブラックベリーのほのかな香りが続きます。口当たりはジューシーで、洗練された反応の良いタンニンが感じられ、活き活きとしたフレッシュさが核となって、口当たりを爽快にし、長い余韻に活力を与えています。」!
ワインメーカーのフランシスコ氏もこの2020年に『コーヒーやアジアのスパイスがほのかに香る中、オーク樽由来のモカのニュアンスが加わり、非常に深みのある複雑な香りを醸し出しています。口当たりは生き生きとして引き締まり、程よい濃密さを持ち、フレッシュな果実、スパイス、バルサミコ調のニュアンス、そしてほのかなスモーキーさが重層的に広がります。素晴らしいフレッシュさと滑らかな口当たりを備え、長くジューシーな余韻が続きます。これは非常にエレガントで、見事な若々しさを備えたワインです。』と大注目!
今やチリを代表する高級セーニャのセカンドワイン“ロカス・デ・セーニャ”の記念すべき初ヴィンテージで高評価[2020]年ものが正規代理店輸入品で限定で少量入荷!
140年の歴史を誇るチリの名門エラスリス家5代目当主エデュアルド・チャドウィックと、カリフォルニアワインの父と呼ばれるロバート・モンダヴィが共同でつくり上げたチリのスーパープレミアムワイン「セーニャ」。ファーストヴィンテージの「セーニャ 1995」は、チリで初めてのアイコンワインであり、チリのスーパープレミアムワインの道を切り開いた先駆者です。
“世界最高のカベルネの産地”と称されるアコンカグア・ヴァレーの中でもとりわけ選び抜いた場所に広がる約350ヘクタールの敷地は、ほぼ手つかずの自然のまま。生態系の完璧なサイクルに囲まれた42ヘクタールのぶどう畑では、土地の個性そのものを尊重するビオディナミ農法が採用されています。
ビオディナミ農法により、アコンカグア・ヴァレーの自然を余すことなく反映したぶどうは、一粒一粒手摘みされ、丁寧に選別されます。ブレンドは、カベルネ・ソーヴィニヨン、カルメネール、メルロー、カベルネ・フラン、プティ・ヴェルド、マルベックをブレンドしたボルドースタイル。チリで成功したぶどう品種カルメネールが、チリのテロワールの固有性を際立たせます。熟成に使用するのは100%フレンチオークの新樽。20~22ケ月の熟成を経たワインは凝縮感ある豊かな香りと、気品溢れる優雅な味わいを兼ね備えています。