クロス・デ・ロス・シエテ[2020]年・天才醸造コンサルタント・ミシェル・ローラン・アルゼンチン・メンドーサ・ウコヴァレー・ジェームス・サックリング驚異の94点&ワインアドヴォケイト91点高評価&ワインエンスージアスト誌90点
Clos de los Siete 2020 Mendoza
- 生産者クロス・デ・ロス・シエテ
- 生産地アルゼンチン・メンドーサ・ウコ・ヴァレー
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種マルベック55%、メルロー16%、カベルネ・ソーヴィニヨン15%、シラー9%、プティ・ヴェルド3%、カベルネ・フラン2%
- 内容量750ml
アルゼンチン高級濃厚辛口赤ワイン愛好家大注目!
大人気赤ワインが遂に帰ってきました!その名も「クロス・デ・ロス・シエテ」!
7つの星を意味するクロス・デ・ロス・シエテはアルゼンチンの風土とブドウに魅せられた、世界的に著名な天才ワインコンサルタントであるミシェル・ロラン氏が夢を叶えるべく情熱を傾ける壮大なプロジェクト!
ミシェル・ロラン氏がボルドーの仲間たちに声をかけ、同じワイン造りへの情熱を持ち、彼に賛同したボルドーのシャトー6名とともにメンドーサの近くアンデス山脈の麓ウコ・ヴァレーで1988年に創業!AOCポムロール全体の750haを越える約850haもの畑を所有し、現在は4つあるボデガスのワインを彼自身がブレンドし、醸造するエステートワイン!
ボルドーのグラン・ヴァンのように醸造することを哲学に、マルベックを主体にした複雑なブレンドによって、フルボディでありながら繊細でバランスのとれたワインに仕上がっており、世界から大絶賛される大人気ワインに!
標高1100メートルの大きな小石の混じる砂と粘土土壌の畑からのマルベック55%、メルロー16%、カベルネ・ソーヴィニヨン15%、シラー9%、プティ・ヴェルド3%、カベルネ・フラン2%を11ヶ月熟成 (70%オーク樽 (1/3が新樽、残りは1年使用樽) 、30%タンク) ノンフィルターで瓶詰される究極フルボディ辛口赤ワイン!
この[2020]年でジェームス・サックリング驚異の94点でコメントは「かなり深みのある香りで、カシスやブラックベリーの上に、ミネラル、野生のハーブ、スミレ、アスファルトのニュアンスがほのかに漂う。ハーブとココアパウダーのアクセント。ミディアムからフルボディで、口当たりはしなやかで丸みがあり、ジューシーで滑らかな余韻。タンニンは柔らかく、非常に洗練されている。心地よいが、かなりドライ。甘味は一切ない。見事なバランス。」と大注目!
ワインアドヴォケイト91点でコメントは「2020年クロ・デ・ロス・シエテは、より濃く熟した味わいで、ジューシーで丸みがあり、ボリュームとグリセリン感があるが、繊細なタンニンと爽やかな風味を備えている。この温暖な年によりマルベック比率がやや高く、55%のマルベック、16%のメルロー、15%のカベルネ・ソーヴィニヨン、9%のシラー、3%のプティ・ヴェルド、2%のカベルネ・フランをブレンドして生産された。」と大注目!
ワインエンスージアスト誌90点でコメントは「このヴィンテージはパンデミックによるロックダウンを含む多くの困難に見舞われました。しかし醸造家は、このワインを過去数年のボトル同様、滑らかで親しみやすい味わいに仕上げることに成功しました。ブーケには赤い果実(ほのかな黒胡椒と青ピーマンのニュアンスを伴う)が特徴的です。口当たりには熟したダークチェリーが感じられ、シナモンとバニラのほのかな香りが漂います。」!
ミシェル・ローラン氏は「クロス・デ・ロス・シエテは美味しく複雑な香りを持ったマルベックの品種の特徴が良く現れた。凝縮した青みがかった色合いで、口にすることを断れないようなエキゾチックで魅惑的なワイン。香りは非常に明快で、フレッシュでフルーティーな香りが感じられる。口に含むと、エレガントで丸みを帯びたタンニンとフレッシュな個性が質の良い酸と調和しています。長く続く余韻には、果実味よりもブレンドされているカベルネ・フランの個性であるスパイスが現れる。エレガントで魅力的な、Clos de los Sieteのもう一つの驚くべきヴィンテージです」と自ら絶賛コメント!
熟成のポテンシャルを持った大人気アルゼンチン高級濃厚辛口赤ワインが[2020]年で限定で正規代理店輸入品で少量入荷!
クロス・デ・ロス・シエテ[2020]年・天才醸造コンサルタント・ミシェル・ローラン・アルゼンチン・メンドーサ・ウコヴァレー・ジェームス・サックリング驚異の94点&ワインアドヴォケイト91点高評価&ワインエンスージアスト誌90点
Clos de los Siete 2020 Mendoza
- 生産者クロス・デ・ロス・シエテ
- 生産地アルゼンチン・メンドーサ・ウコ・ヴァレー
- タイプ赤・辛口
- テイストフルボディ
- ブドウ品種マルベック55%、メルロー16%、カベルネ・ソーヴィニヨン15%、シラー9%、プティ・ヴェルド3%、カベルネ・フラン2%
- 内容量750ml
アルゼンチン高級濃厚辛口赤ワイン愛好家大注目!
大人気赤ワインが遂に帰ってきました!その名も「クロス・デ・ロス・シエテ」!
7つの星を意味するクロス・デ・ロス・シエテはアルゼンチンの風土とブドウに魅せられた、世界的に著名な天才ワインコンサルタントであるミシェル・ロラン氏が夢を叶えるべく情熱を傾ける壮大なプロジェクト!
ミシェル・ロラン氏がボルドーの仲間たちに声をかけ、同じワイン造りへの情熱を持ち、彼に賛同したボルドーのシャトー6名とともにメンドーサの近くアンデス山脈の麓ウコ・ヴァレーで1988年に創業!AOCポムロール全体の750haを越える約850haもの畑を所有し、現在は4つあるボデガスのワインを彼自身がブレンドし、醸造するエステートワイン!
ボルドーのグラン・ヴァンのように醸造することを哲学に、マルベックを主体にした複雑なブレンドによって、フルボディでありながら繊細でバランスのとれたワインに仕上がっており、世界から大絶賛される大人気ワインに!
標高1100メートルの大きな小石の混じる砂と粘土土壌の畑からのマルベック55%、メルロー16%、カベルネ・ソーヴィニヨン15%、シラー9%、プティ・ヴェルド3%、カベルネ・フラン2%を11ヶ月熟成 (70%オーク樽 (1/3が新樽、残りは1年使用樽) 、30%タンク) ノンフィルターで瓶詰される究極フルボディ辛口赤ワイン!
この[2020]年でジェームス・サックリング驚異の94点でコメントは「かなり深みのある香りで、カシスやブラックベリーの上に、ミネラル、野生のハーブ、スミレ、アスファルトのニュアンスがほのかに漂う。ハーブとココアパウダーのアクセント。ミディアムからフルボディで、口当たりはしなやかで丸みがあり、ジューシーで滑らかな余韻。タンニンは柔らかく、非常に洗練されている。心地よいが、かなりドライ。甘味は一切ない。見事なバランス。」と大注目!
ワインアドヴォケイト91点でコメントは「2020年クロ・デ・ロス・シエテは、より濃く熟した味わいで、ジューシーで丸みがあり、ボリュームとグリセリン感があるが、繊細なタンニンと爽やかな風味を備えている。この温暖な年によりマルベック比率がやや高く、55%のマルベック、16%のメルロー、15%のカベルネ・ソーヴィニヨン、9%のシラー、3%のプティ・ヴェルド、2%のカベルネ・フランをブレンドして生産された。」と大注目!
ワインエンスージアスト誌90点でコメントは「このヴィンテージはパンデミックによるロックダウンを含む多くの困難に見舞われました。しかし醸造家は、このワインを過去数年のボトル同様、滑らかで親しみやすい味わいに仕上げることに成功しました。ブーケには赤い果実(ほのかな黒胡椒と青ピーマンのニュアンスを伴う)が特徴的です。口当たりには熟したダークチェリーが感じられ、シナモンとバニラのほのかな香りが漂います。」!
ミシェル・ローラン氏は「クロス・デ・ロス・シエテは美味しく複雑な香りを持ったマルベックの品種の特徴が良く現れた。凝縮した青みがかった色合いで、口にすることを断れないようなエキゾチックで魅惑的なワイン。香りは非常に明快で、フレッシュでフルーティーな香りが感じられる。口に含むと、エレガントで丸みを帯びたタンニンとフレッシュな個性が質の良い酸と調和しています。長く続く余韻には、果実味よりもブレンドされているカベルネ・フランの個性であるスパイスが現れる。エレガントで魅力的な、Clos de los Sieteのもう一つの驚くべきヴィンテージです」と自ら絶賛コメント!
熟成のポテンシャルを持った大人気アルゼンチン高級濃厚辛口赤ワインが[2020]年で限定で正規代理店輸入品で少量入荷!
7つの星を意味するクロス・デ・ロス・シエテはアルゼンチンの風土とブドウに魅せられた、著名なワインコンサルタントであるミシェル・ロラン氏が夢を叶えるべく情熱を傾ける壮大なプロジェクト。ミシェル・ロランがボルドーの仲間たちに声をかけ、同じくワイン造りへの情熱を持ち、彼に賛同したボルドーのシャトー6名とともにメンドーサの近くアンデス山脈の麓ウコ・ヴァレーで1988年に創業しました。
AOCポムロル全体の750haを越える約850haもの畑を所有し、現在は4つあるボデガスのワインを彼自身がブレンドし醸造するエステートワインです。ファーストヴィンテージは2002年。
ボルドーのグランヴァンのように醸造することを哲学に、マルベックを主体にした複雑なブレンドによって、フルボディでありながら繊細でバランスのとれたワインに仕上がっております。