ナパヌック(ドミナス)[2019]年・蔵出し品・手摘み100%・ドミナス・エステート・(正規代理店輸入品)・クリスチャン・ムエックス・ナパ・ヴァレー・ジェームス・サックリング驚異の96点&ヴィノス誌94点獲得&ワインアドヴォケイト誌93点!
Napanook 2019 Dominus Estate (Christian Moueix)
- 生産年2019
- 生産者ドミナス・エステート クリスチャン・ムエックス
- 生産地アメリカ合衆国/カリフォルニア/ナパヴァレー
- タイプ赤・辛口 フルボディ
- テイストフルボディ
- ブドウ品種カベルネ・ソーヴィニヨン87%、プティ・ヴェルド8%、カベルネ・フラン5%
- 内容量750ml
- JANコード4582679783256
入手困難!完全割り当て品!高級カリフォルニア愛好家垂涎!高評価ヴィンテージ[2019]年!あの世界最高峰ワインのひとつ!あのペトリュスのオーナー一族であり、トロタノワ他、ボルドー右岸最高級のワインを手がけるムエックス家のクリスチャンがナパ・ヴァレーで造る最上級フルボディ赤ワイン!高級“ドミナス”!ファーストの高級ドミナスと同じ畑の若木から造られる究極ナパヌック過去指折りの2019年!クリスチャン・ムエックスの手による初ヴィンテージ (ドミナス自体の初ヴィンテージは1983年、ちなみにオーパス・ワンの4年後) 1994年で、パーカーポイント99点獲得!もちろん現在もパーカー5つ星生産者!
しかもこのナパヌック2019年でジェームス・サックリング驚異の96点という過去指折り評価でコメントは「緑オリーブとカシスの香りと味わいが広がる、開放的で美しいワイン。樹皮や土のニュアンスに加え、キノコ、ハーブ、砕けた石、ザクロの風味も感じられる。中程度からフルボディで、丸みのあるクリーミーなタンニンと洗練された余韻。最後にブラッドオレンジの風味が。歯ごたえのある食感。今すぐにでも楽しめるが、熟成も美しく進むだろう。」!
さらにワインアドヴォケイト誌93点でコメントは「87%のカベルネ・ソーヴィニヨン、8%のプティ・ヴェルド、5%のカベルネ・フランをブレンド。豊かな果実香が鼻をくすぐる。新樽フレンチオーク40%を使用しながらも、熟したチェリーが主役で、タバコ、セージ、月桂樹のほのかな香りが繊細に寄り添う。ミディアムからフルボディで、口当たりはしなやかでシルキー。余韻は長く続き、鉛筆の削りかすやモカのニュアンスが加わる。このクラスの血統を100ドル未満で手に入れられるのは、近年のナパでは稀なことであり、注目すべきコストパフォーマンスと言える。」!
ヴィノス誌94点でコメントは「見事な出来栄えの2019年ナパヌックは、格上のワインにも引けを取らない。豊かで力強く爆発的な味わいのこのヴィンテージは、晩夏の熱気そのものを閉じ込めた、豪快で寛大なワインだ。ブラックチェリー、プラム、モカ、チョコレート、甘草、香水の香りが層を成している。」で高評価!
そのクリスチャン・ムエックス氏がナパ・ヴァレーの豊穣な大地にボルドー仕込みの醸造技術を持ち込み、テロワールの持つ複雑性とエレガンスを追求したワインが、ドミナス!そして、力強く濃厚なカリフォルニアワインのイメージを覆す、優雅でエレガントなそのスタイルを引き継ぎながら、より若いうちからカジュアルに愉しめるよう造られたのが、このナパヌック!
この2019年についてワイナリーは「2019年の冬と春は湿気が多く、温度差が激しかった。例年よりも温かい1月、非常に寒い2月、温かい4月、5月の多雨、その後一変して6月中旬に熱波が到来し、湿った土壌と高気温のため、ブドウ樹は夏の間に一気に成熟した。夏は高温の日が続いた。収穫は9月29日~10月10日。熱波のため、通常の収穫量の3分の2となった。」とコメント!
ナパヌック2019年は、カベルネ・ソーヴィニヨン驚異の87%、プティ・ヴェルド8%、カベルネ・フラン5%をフレンチオーク樽16ヶ月熟成で造られる、このワインは、外観は深みのある紫の色調!グラスに注ぐと、熟したブルーベリーやブラックベリー、ブラックチェリーなどの濃密な果実のアロマに、バラや月桂樹、チョコレートなどのニュアンスが漂います!口に含むと、凝縮した果実味と豊かなタンニンが感じられ、しっかりとボディがありながらフレッシュな酸によりエレガントな印象!ハーブやスパイスの複雑で奥深い風味が長い余韻を残し、フィニッシュまで魅力に溢れる1本!
最高級ドミナスのセカンドラベル・ナパヌックの大人気ヴィンテージ[2019]年が限定でしかも正規品で少量入荷!