タリー・ピノ・ノワール・ローズマリーズ・ヴィンヤード・アロヨ・グランデ・ヴァレー[2019]年・タリー・ヴィンヤーズ最高峰キュヴェ・超重厚ボトル・ヴィノス誌驚異の96点&ジェブ・ダナック95点
TALLEY Pinot Noir Rosemary's VINEYARD Arroyo Grande Valley 2019 TALLEY VINEYARD
- 生産年[2019]年
- 生産者タリー・ヴィンヤーズ
- 生産地アメリカ /カリフォルニア/サン・ルイ・オビスポ・コースト
- タイプ赤・辛口
- テイストミディアムボディ
- ブドウ品種ピノ・ノワール100%
- 内容量750ml
高級カリフォルニア愛好家大注目!世界のピノ・ノワール愛好家垂涎!シャルドネやピノ・ノワールに適した屈指の土地として知られるサン・ルイス・オビスポ郡アロヨ・グランデにて家族3代にわたり家族経営を行うタリー・ヴィンヤーズ!
1970年代にエドナ・ヴァレーやサンタ・バーバラ・カランティエリアでブドウ栽培を開始!その品質の高さからカレラやオー・ボン・クリマといった著名ワイナリーにもぶどうを提供するようになり、1986年には「タリー」を冠した自社ワインの生産を開始!瞬く間に入手困難ワインの一つに!
また、2006年の第3回米仏ブラインド対決「メモリアルマッチ」でカリフォルニア部門にて優勝し“タリー”の名声を揺るぎないものに!今やロバート・パーカー氏満点5つ星生産者に選ばれ、ヴィノス誌、ステファン・タンザー、ワインスペクテーター誌等の各ワイン専門誌高評価!名門タリー・ヴィンヤーズが誇る最高級のフラッグシップワイン!“ローズマリーズ”!
この[2019]年でヴィノス誌驚異の96点でコメントは「ルビーレッドがきらめく。開いてくると、赤や青の果実や花の香りが強く立ち上がり、エキゾチックなスパイス、お香、スモーキーなミネラル感が加わる。濃縮感と活力を兼ね備えたスタイルで、シャンボール、ブルーベリー、チェリーコーラ、スパイスケーキ、花のパステルのような味わいが口の中に広がり、後味にかけて深みを増していく。赤系果実と花のニュアンスが、ゆっくりと高まり、滑らかなタンニンに包まれた、素晴らしく長く、きめ細やかな余韻を導いている。」!
ジェブ・ダナック95点でコメントは「深みのあるベリー系の果実味に加え、樟脳、革、白い花、そして下草のニュアンスが感じられます。ミディアムボディで美しくバランスの取れた、明るく、どこか活気あふれるこのピノ・ノワールは、2~4年の瓶熟成を経ることでさらに魅力を増すでしょう。全房除梗し、35%の新フランス産オーク樽で15ヶ月間熟成させたこのワインは、10年以上は熟成の余地があるはずです。」!
ワインアドヴォケイトやステファン・タンザー、ワインスペクテーター誌大注目!
自社畑ローズマリーズの厳選ピノ・ノワール100%を手摘み100%!フレンチオーク樽100%で約17ヶ月熟成 (新樽比率約60%) で造られるこのワインは、スグリ、ヴァニラ、ローズヒップのリッチなアロマ!微かな白胡椒、ミネラル感が絶妙なバランス!クランベリーのフレーバー、ハーブ、ローズマリーズ畑特有の石灰分のあるミネラル感が感じられる!エレガントで印象的なタンニン、ベルヴェットのようなテクスチャーがある究極辛口赤ワイン!
銘醸タリー・ヴィンヤーズが誇る最高級ピノ・ノワールが待望の極少量入荷!
タリー・ピノ・ノワール・ローズマリーズ・ヴィンヤード・アロヨ・グランデ・ヴァレー[2019]年・タリー・ヴィンヤーズ最高峰キュヴェ・超重厚ボトル・ヴィノス誌驚異の96点&ジェブ・ダナック95点
TALLEY Pinot Noir Rosemary's VINEYARD Arroyo Grande Valley 2019 TALLEY VINEYARD
- 生産年[2019]年
- 生産者タリー・ヴィンヤーズ
- 生産地アメリカ /カリフォルニア/サン・ルイ・オビスポ・コースト
- タイプ赤・辛口
- テイストミディアムボディ
- ブドウ品種ピノ・ノワール100%
- 内容量750ml
高級カリフォルニア愛好家大注目!世界のピノ・ノワール愛好家垂涎!シャルドネやピノ・ノワールに適した屈指の土地として知られるサン・ルイス・オビスポ郡アロヨ・グランデにて家族3代にわたり家族経営を行うタリー・ヴィンヤーズ!
1970年代にエドナ・ヴァレーやサンタ・バーバラ・カランティエリアでブドウ栽培を開始!その品質の高さからカレラやオー・ボン・クリマといった著名ワイナリーにもぶどうを提供するようになり、1986年には「タリー」を冠した自社ワインの生産を開始!瞬く間に入手困難ワインの一つに!
また、2006年の第3回米仏ブラインド対決「メモリアルマッチ」でカリフォルニア部門にて優勝し“タリー”の名声を揺るぎないものに!今やロバート・パーカー氏満点5つ星生産者に選ばれ、ヴィノス誌、ステファン・タンザー、ワインスペクテーター誌等の各ワイン専門誌高評価!名門タリー・ヴィンヤーズが誇る最高級のフラッグシップワイン!“ローズマリーズ”!
この[2019]年でヴィノス誌驚異の96点でコメントは「ルビーレッドがきらめく。開いてくると、赤や青の果実や花の香りが強く立ち上がり、エキゾチックなスパイス、お香、スモーキーなミネラル感が加わる。濃縮感と活力を兼ね備えたスタイルで、シャンボール、ブルーベリー、チェリーコーラ、スパイスケーキ、花のパステルのような味わいが口の中に広がり、後味にかけて深みを増していく。赤系果実と花のニュアンスが、ゆっくりと高まり、滑らかなタンニンに包まれた、素晴らしく長く、きめ細やかな余韻を導いている。」!
ジェブ・ダナック95点でコメントは「深みのあるベリー系の果実味に加え、樟脳、革、白い花、そして下草のニュアンスが感じられます。ミディアムボディで美しくバランスの取れた、明るく、どこか活気あふれるこのピノ・ノワールは、2~4年の瓶熟成を経ることでさらに魅力を増すでしょう。全房除梗し、35%の新フランス産オーク樽で15ヶ月間熟成させたこのワインは、10年以上は熟成の余地があるはずです。」!
ワインアドヴォケイトやステファン・タンザー、ワインスペクテーター誌大注目!
自社畑ローズマリーズの厳選ピノ・ノワール100%を手摘み100%!フレンチオーク樽100%で約17ヶ月熟成 (新樽比率約60%) で造られるこのワインは、スグリ、ヴァニラ、ローズヒップのリッチなアロマ!微かな白胡椒、ミネラル感が絶妙なバランス!クランベリーのフレーバー、ハーブ、ローズマリーズ畑特有の石灰分のあるミネラル感が感じられる!エレガントで印象的なタンニン、ベルヴェットのようなテクスチャーがある究極辛口赤ワイン!
銘醸タリー・ヴィンヤーズが誇る最高級ピノ・ノワールが待望の極少量入荷!
タリーの名声を揺ぎ無いものとしたのは、2006年のこと。かの有名な「パリ・テイスティング」30周年を記念して開催された「第3回米仏ブラインド対決」です。その大会で、タリーの誇るシングル・ヴィンヤード「シャルドネ・ローズマリー」が、カリフォルニア州白ワイン部門にて見事優勝を果たしたのです。さらにその後、ワインエンスージアスト誌においてWE95点の高評価を得て、全米から集まった516本の中から年間NO.1シャルドネとして評されました。また一方、同誌において、ピノ・ノワールの生産者としても高評価を得ます。同じくシングル・ヴィンヤード「ピノ・ノワール・ローズマリーズ」が「WE94点」の高評価。年間No.2ピノ・ノワールとなりました。こうしてシャルドネ/ピノ・ノワールの両品種の超一流生産者として知られるようになりました。
ワイン界の世界的権威、ロバート・パーカーもこのシャルドネ/ピノ・ノワール両品種において華々しいストーリーを持つ「タリー」について、称賛を惜しみません。お気に入りのワイナリーとして「タリー」の名前を挙げることもしばしばです。そして与える評価も最高のもの。シャルドネ/ピノ・ノワールの両品種において最高の五ツ星評価を与えています。これは、全米2500社ほどあるワイナリーで、数少ない快挙であり、スーパースターと称すにふさわしいといえます。また、セカンドラインであるビショップス・ピークについても、そのコストパフォーマンスの高さから、「恐るべきバリュー」と称えています。
アロヨ・グランデAVAを中心に自社畑を所有する『タリー』の歴史は、現当主のブ ライアン・タリーの祖父にあたるオリヴァー・タリーが1948年に野菜を作る菜園を開いたところからスタートしています。1970年代には隣接するエドナ・ヴァレーやサンタ・バーバラ・カウンティ エリアでブドウ栽培も開始。その品質の高さからカレラやオー・ボン・クリマといった著名ワイナリーにもブドウを提供するようになりました。1986年、初めて『タリー』を冠した450ケースのワインが生産されました。最新設備が整った施設がリンコン・ヴィンヤードの近くに完成したのは1991年。同年ドン・タリーの息子で3代目にあたるブライアン・タリーが、ワイナリーのジェネラル・マネージャーに就任しました。現在ブライアンが代表者として、ワイナリーを引き継いでいます。