タリー・ピノ・ノワール・ローズマリーズ・ヴィンヤード・アロヨ・グランデ・ヴァレー[2020]年・タリー・ヴィンヤーズ最高峰キュヴェ・超重厚ボトル・ジェブ・ダナック驚異の96点&ヴィノス93点&ワインエンスージアスト誌92点
TALLEY Pinot Noir Rosemary's VINEYARD Arroyo Grande Valley 2020 TALLEY VINEYARD
- 生産年2020
- 生産者タリー・ヴィンヤーズ
- 生産地アメリカ /カリフォルニア/サン・ルイ・オビスポ・コースト
- タイプ赤・辛口 ミディアムボディ
- テイストミディアムボディ
- ブドウ品種ピノ・ノワール100%
- 内容量750ml
入手困難!高級カリフォルニア愛好家大注目!世界のピノ・ノワール愛好家垂涎!シャルドネやピノ・ノワールに適した屈指の土地として知られるサン・ルイス・オビスポ郡アロヨ・グランデにて家族3代にわたり家族経営を行うタリー・ヴィンヤーズ!1970年代にエドナ・ヴァレーやサンタ・バーバラ・カランティエリアでブドウ栽培を開始!その品質の高さからカレラやオー・ボン・クリマといった著名ワイナリーにもぶどうを提供するようになり、1986年には「タリー」を冠した自社ワインの生産を開始!瞬く間に入手困難ワインの一つに!
また、2006年の第3回米仏ブラインド対決「メモリアルマッチ」でカリフォルニア部門にて優勝し“タリー”の名声を揺るぎないものに!今やロバート・パーカー氏満点5つ星生産者に選ばれ、ヴィノス誌、ステファン・タンザー、ワインスペクテーター誌等の各ワイン専門誌高評価!名門タリー・ヴィンヤーズが誇る最高級のフラッグシップワイン!“ローズマリーズ”!
この[2020]年でジェブ・ダナック驚異の96点でコメントは「単一畑ワインの最後(だが決して見劣りしない)を飾る2020年ピノ・ノワール「ローズマリーズ」は、すべて除梗され、37%の新樽で熟成されました。透き通るような濃いルビー色を帯び、ブラックラズベリー、トーストしたスパイス、ドライフラワー、そして鉄分のような香りが力強く立ち上ります。口当たりは豊かで、ミディアムからフルボディ、凝縮感があり、熟したタンニン、層を成す多面的なテクスチャー、そして素晴らしい余韻を備えています。このラインナップの中で私の一番のお気に入りであり、読者の皆様もきっと気に入る、紛れもなく素晴らしいピノ・ノワールです。」!
ヴィノス93点でコメントは「2020年ヴィンテージは、非常に上品なワインです。柔らかく透き通るような口当たりで、甘いチェリー、ミント、ブラッドオレンジ、シナモン、そしてバラの花びらの香りが広がります。中程度のボディで、美しい香りを放つこのピノ・ノワールは、まさに格調高い逸品です。」!
ワインエンスージアスト誌92点でコメントは「このワインは、赤プラムとザクロの香りが、フレッシュで生き生きとした香りを醸し出しています。口当たりはしっかりとした骨格を持ち、すっきりとしてフレッシュで、濃厚な赤い果実の風味に加え、ほのかなハーブと焼き菓子のようなスパイス感が感じられます。これらの要素は、熟成とともにさらに際立ってくるでしょう。」!
ワインアドヴォケイトやステファン・タンザー、ワインスペクテーター誌大注目!自社畑ローズマリーズの厳選ピノ・ノワール100%を手摘み100%!フレンチオーク樽100%で約17ヶ月熟成 (新樽比率約60%) で造られるこのワインは、スグリ、ヴァニラ、ローズヒップのリッチなアロマ!微かな白胡椒、ミネラル感が絶妙なバランス!クランベリーのフレーバー、ハーブ、ローズマリーズ畑特有の石灰分のあるミネラル感が感じられる!エレガントで印象的なタンニン、ベルヴェットのようなテクスチャーがある究極辛口赤ワイン!
銘醸タリー・ヴィンヤーズが誇る最高級ピノ・ノワールが待望の極少量入荷!
タリー・ピノ・ノワール・ローズマリーズ・ヴィンヤード・アロヨ・グランデ・ヴァレー[2020]年・タリー・ヴィンヤーズ最高峰キュヴェ・超重厚ボトル・ジェブ・ダナック驚異の96点&ヴィノス93点&ワインエンスージアスト誌92点
TALLEY Pinot Noir Rosemary's VINEYARD Arroyo Grande Valley 2020 TALLEY VINEYARD
- 生産年2020
- 生産者タリー・ヴィンヤーズ
- 生産地アメリカ /カリフォルニア/サン・ルイ・オビスポ・コースト
- タイプ赤・辛口 ミディアムボディ
- テイストミディアムボディ
- ブドウ品種ピノ・ノワール100%
- 内容量750ml
入手困難!高級カリフォルニア愛好家大注目!世界のピノ・ノワール愛好家垂涎!シャルドネやピノ・ノワールに適した屈指の土地として知られるサン・ルイス・オビスポ郡アロヨ・グランデにて家族3代にわたり家族経営を行うタリー・ヴィンヤーズ!1970年代にエドナ・ヴァレーやサンタ・バーバラ・カランティエリアでブドウ栽培を開始!その品質の高さからカレラやオー・ボン・クリマといった著名ワイナリーにもぶどうを提供するようになり、1986年には「タリー」を冠した自社ワインの生産を開始!瞬く間に入手困難ワインの一つに!
また、2006年の第3回米仏ブラインド対決「メモリアルマッチ」でカリフォルニア部門にて優勝し“タリー”の名声を揺るぎないものに!今やロバート・パーカー氏満点5つ星生産者に選ばれ、ヴィノス誌、ステファン・タンザー、ワインスペクテーター誌等の各ワイン専門誌高評価!名門タリー・ヴィンヤーズが誇る最高級のフラッグシップワイン!“ローズマリーズ”!
この[2020]年でジェブ・ダナック驚異の96点でコメントは「単一畑ワインの最後(だが決して見劣りしない)を飾る2020年ピノ・ノワール「ローズマリーズ」は、すべて除梗され、37%の新樽で熟成されました。透き通るような濃いルビー色を帯び、ブラックラズベリー、トーストしたスパイス、ドライフラワー、そして鉄分のような香りが力強く立ち上ります。口当たりは豊かで、ミディアムからフルボディ、凝縮感があり、熟したタンニン、層を成す多面的なテクスチャー、そして素晴らしい余韻を備えています。このラインナップの中で私の一番のお気に入りであり、読者の皆様もきっと気に入る、紛れもなく素晴らしいピノ・ノワールです。」!
ヴィノス93点でコメントは「2020年ヴィンテージは、非常に上品なワインです。柔らかく透き通るような口当たりで、甘いチェリー、ミント、ブラッドオレンジ、シナモン、そしてバラの花びらの香りが広がります。中程度のボディで、美しい香りを放つこのピノ・ノワールは、まさに格調高い逸品です。」!
ワインエンスージアスト誌92点でコメントは「このワインは、赤プラムとザクロの香りが、フレッシュで生き生きとした香りを醸し出しています。口当たりはしっかりとした骨格を持ち、すっきりとしてフレッシュで、濃厚な赤い果実の風味に加え、ほのかなハーブと焼き菓子のようなスパイス感が感じられます。これらの要素は、熟成とともにさらに際立ってくるでしょう。」!
ワインアドヴォケイトやステファン・タンザー、ワインスペクテーター誌大注目!自社畑ローズマリーズの厳選ピノ・ノワール100%を手摘み100%!フレンチオーク樽100%で約17ヶ月熟成 (新樽比率約60%) で造られるこのワインは、スグリ、ヴァニラ、ローズヒップのリッチなアロマ!微かな白胡椒、ミネラル感が絶妙なバランス!クランベリーのフレーバー、ハーブ、ローズマリーズ畑特有の石灰分のあるミネラル感が感じられる!エレガントで印象的なタンニン、ベルヴェットのようなテクスチャーがある究極辛口赤ワイン!
銘醸タリー・ヴィンヤーズが誇る最高級ピノ・ノワールが待望の極少量入荷!
タリーの名声を揺ぎ無いものとしたのは、2006年のこと。かの有名な「パリ・テイスティング」30周年を記念して開催された「第3回米仏ブラインド対決」です。その大会で、タリーの誇るシングル・ヴィンヤード「シャルドネ・ローズマリー」が、カリフォルニア州白ワイン部門にて見事優勝を果たしたのです。さらにその後、ワインエンスージアスト誌においてWE95点の高評価を得て、全米から集まった516本の中から年間NO.1シャルドネとして評されました。また一方、同誌において、ピノ・ノワールの生産者としても高評価を得ます。同じくシングル・ヴィンヤード「ピノ・ノワール・ローズマリーズ」が「WE94点」の高評価。年間No.2ピノ・ノワールとなりました。こうしてシャルドネ/ピノ・ノワールの両品種の超一流生産者として知られるようになりました。
ワイン界の世界的権威、ロバート・パーカーもこのシャルドネ/ピノ・ノワール両品種において華々しいストーリーを持つ「タリー」について、称賛を惜しみません。お気に入りのワイナリーとして「タリー」の名前を挙げることもしばしばです。そして与える評価も最高のもの。シャルドネ/ピノ・ノワールの両品種において最高の五ツ星評価を与えています。これは、全米2500社ほどあるワイナリーで、数少ない快挙であり、スーパースターと称すにふさわしいといえます。また、セカンドラインであるビショップス・ピークについても、そのコストパフォーマンスの高さから、「恐るべきバリュー」と称えています。
アロヨ・グランデAVAを中心に自社畑を所有する『タリー』の歴史は、現当主のブ ライアン・タリーの祖父にあたるオリヴァー・タリーが1948年に野菜を作る菜園を開いたところからスタートしています。1970年代には隣接するエドナ・ヴァレーやサンタ・バーバラ・カウンティ エリアでブドウ栽培も開始。その品質の高さからカレラやオー・ボン・クリマといった著名ワイナリーにもブドウを提供するようになりました。1986年、初めて『タリー』を冠した450ケースのワインが生産されました。最新設備が整った施設がリンコン・ヴィンヤードの近くに完成したのは1991年。同年ドン・タリーの息子で3代目にあたるブライアン・タリーが、ワイナリーのジェネラル・マネージャーに就任しました。現在ブライアンが代表者として、ワイナリーを引き継いでいます。