レスカリエ ルージュ (赤い階段) 35周年記念ワイン 2022 超限定生産作品 高畠ワイナリー 元詰 度数14% 年産 (全生産本数)1000本のみ
L'Escalier Rouge 2022 TAKAHATA WINERY Special

商品番号 1900004006017
当店特別価格 ¥ 5,205 税込
  • 赤ワイン
  • フルボディ
  • ミディアムボディ
  • 辛口
[ 47 ポイント進呈 ]

レスカリエ・ルージュ(赤い階段)・35周年記念ワイン[2022]年・超限定生産作品・高畠ワイナリー(日本ワイナリーアワード7年連続5つ星選出ワイナリー)元詰・(創業35周年記念ワイン)・(山形県高畠町産黒ブドウ100%使用=カベルネ・ソーヴィニヨン73.7%、メルロー26.3%)・オーク樽100%&24カ月熟成・アルコール度数14%・年産(全生産本数)わずか1000本のみ・日本ワイン・赤・フルボディ・辛口

L'Escalier Rouge 2022 TAKAHATA WINERY Special Edition 35th Anniversary Wine Limited 1000Bt

  • 生産年2022
  • 生産者高畠ワイナリー (日本ワイナリーアワード7年連続5つ星選出ワイナリー) 元詰
  • 生産地日本 ワイン/ 山形県/高畠町/高畠町産カベルネ・ソーヴィニヨン73.7%、メルロー26.3%
  • タイプ赤・辛口
  • テイストミディアムボディ・フルボディ
  • ブドウ品種カベルネ・ソーヴィニヨン73.7%、メルロー26.3%
  • 内容量750ml
  • JANコード4920205514347

入手困難!日本ワイン(国産100%)100%フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!その年の最高品質のロットをブレンドした高畠ワイナリーの(日本ワイナリーアワード7年連続5つ星選出ワイナリー)元詰(創業35周年記念ワイン)!しかも希少な年産(全生産本数) わずか1000本のみの入手困難!赤ワイン!創業35周年を迎えた高畠ワイナリー。100年を超す歴史を誇る高畠町の地域産業である「ぶどう栽培」。

葡萄を作りワインを造り続けるということは地域と共に生きていくということ。高畠ワイナリーのブランド力向上は高畠町のブランドを上げることに繋がり、ワインを通じ世界中の人々が高畠町を知ってもらえるような世界基準で高品質なワイン造りとブランド育成を念頭に歩んできました。これまでの歩みを礎に、未来へと続く階段を一段一段力強く上がり、さらなる熟成を重ねていくワインのように、これからも高品質なワインをお届けしています。創業35周年を迎えた高畠ワイナリー。

このレスカリエ・ブルー(青い階段)・35周年記念ワイン[2022]年・高畠ワイナリー(日本ワイナリーアワード7年連続5つ星選出ワイナリー)元詰(創業35周年記念ワイン)は、その節目にふさわしく、豊かな果実味とともに深みを増し、熟成によって芳醇な味わいへと変化していく1本を厳選しました。少女の手にある丸いかたちは「葡萄」と「想い」を象徴しています。高畠町産ぶどう100%使用カベルネ・ソーヴィニヨン73.7%、メルロー26.3% 飲み頃温度:17度-20度樽熟期間:24ヶ月新樽比率:36% サイドレスハウス栽培の恩恵を受けた芳醇なアロマと濃醇な果実味あってこそのリッチな樽使い。力強くしなやかなフルボディです。

醸造本数1,000本創業35周年を迎えた高畠ワイナリー。これまでの歩みを礎に、未来へと続く階段を一段一段力強く上がり、さらなる熟成を重ねていきます。本ワインは、その節目にふさわしく、豊かな果実味とともに深みを増し、熟成によって芳醇な味わいへと変化していく1本を厳選しました。少女の手にある丸いかたちは「葡萄」と「想い」を象徴しています。※本ラベルアートは、原高史氏の最新作「階段」シリーズの流れを汲み、このワインのために新たに描き下ろされたオリジナルです。

テイストはカシスやブラックベリー、ブルーベリーなど熟した黒い果実の香りと樽由来のバニラやトースト香の中にスパイス、チョコレートの香を感じ取ることができます。豊かな果実味、凝縮感のある味わい、きめ細やかなタンニン。肉厚で長い余韻を楽しめるスタイルに仕上がりました。今飲んでも、さらに熟成させてからでも楽しむことが出来るワインです。

○相性の良いお料理…ラムチョップ、スペアリブの赤ワイン煮、トマトと牛ひき肉のラザニア など。

高畠ワイナリーは1990年「観光も楽しめるワイナリー」を目指し創業しました。世界のワイン銘醸地のうち、北緯30-50度、南緯20-40度の地帯を「ワインベルト」と呼ばれていますが、当ワイナリーは北緯38度、アメリカの高級ワイン銘醸地のナパバレー、ギリシャ等と同じ緯度上に位置し、100年以上も前からぶどうの栽培が行われてきた高畠町にワイナリーを建設いたしました。

高畠ワイナリーのワイン生産のために平成3年に高畠ワインぶどう部会が発足し、ワイン醸造用ぶどうの栽培に特化。欧州系ワイン醸造専用品種の栽培を本格的に始め、平成10年には出荷量が10トンを超え、平成23年には200トンを超えました。栽培・醸造技術の研鑽を積み重ね、2011年にはジャパンワインチャレンジにて2008高畠クラシックメルロー&カベルネが本格的ミディアムボディ赤ワインとしては国内初の金賞を受賞。2013年国産ワインコンクールでは山形県初となる金賞を同時に2銘柄(嘉-yoshi-スパークリングシャルドネ、高畠クラシックマスカットベリーAブラッシュ)で受賞しました。

高畠ワイナリーでは厳しい独自基準をもうけ、契約栽培家と共に妥協のないブドウの栽培を行っております。年々、技術も向上し、良質のぶどうがとれるようになってきました。そこで、2013ヴィンテージから良いぶどうだけを小ロットで集め、質の高いワインを製造するというプロジェクトがスタートしました。そのプロジェクトが『majestigue-マジェスティック-』。そこで生まれたのが「青おに」こと、ローグルブルーという赤ワインです。

高畠ワイナリーでは、樽にもこだわりワイン造りを行っております。樽の香りや味わいにも深みを出すために、複数社の樽を選別し、使用しております。例えば、ナダリエ社の樽からは、バニラのような甘いトースト香が、フランソワフレール社の樽からは、キャラメルのような香ばしい香りが、デントス社の樽からは、コーヒーやビターチョコのようなスパイシーな香りや味が付加されます。そうした特性をブレンドすることにより、複雑性をもたらし、味わいに幅を持たせます。

レスカリエ・ルージュ(赤い階段)・35周年記念ワイン[2022]年・超限定生産作品・高畠ワイナリー(日本ワイナリーアワード7年連続5つ星選出ワイナリー)元詰・(創業35周年記念ワイン)・(山形県高畠町産黒ブドウ100%使用=カベルネ・ソーヴィニヨン73.7%、メルロー26.3%)・オーク樽100%&24カ月熟成・アルコール度数14%・年産(全生産本数)わずか1000本のみ・日本ワイン・赤・フルボディ・辛口

L'Escalier Rouge 2022 TAKAHATA WINERY Special Edition 35th Anniversary Wine Limited 1000Bt

  • 生産年2022
  • 生産者高畠ワイナリー (日本ワイナリーアワード7年連続5つ星選出ワイナリー) 元詰
  • 生産地日本 ワイン/ 山形県/高畠町/高畠町産カベルネ・ソーヴィニヨン73.7%、メルロー26.3%
  • タイプ赤・辛口
  • テイストミディアムボディ・フルボディ
  • ブドウ品種カベルネ・ソーヴィニヨン73.7%、メルロー26.3%
  • 内容量750ml
  • JANコード4920205514347

入手困難!日本ワイン(国産100%)100%フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!その年の最高品質のロットをブレンドした高畠ワイナリーの(日本ワイナリーアワード7年連続5つ星選出ワイナリー)元詰(創業35周年記念ワイン)!しかも希少な年産(全生産本数) わずか1000本のみの入手困難!赤ワイン!創業35周年を迎えた高畠ワイナリー。100年を超す歴史を誇る高畠町の地域産業である「ぶどう栽培」。

葡萄を作りワインを造り続けるということは地域と共に生きていくということ。高畠ワイナリーのブランド力向上は高畠町のブランドを上げることに繋がり、ワインを通じ世界中の人々が高畠町を知ってもらえるような世界基準で高品質なワイン造りとブランド育成を念頭に歩んできました。これまでの歩みを礎に、未来へと続く階段を一段一段力強く上がり、さらなる熟成を重ねていくワインのように、これからも高品質なワインをお届けしています。創業35周年を迎えた高畠ワイナリー。

このレスカリエ・ブルー(青い階段)・35周年記念ワイン[2022]年・高畠ワイナリー(日本ワイナリーアワード7年連続5つ星選出ワイナリー)元詰(創業35周年記念ワイン)は、その節目にふさわしく、豊かな果実味とともに深みを増し、熟成によって芳醇な味わいへと変化していく1本を厳選しました。少女の手にある丸いかたちは「葡萄」と「想い」を象徴しています。高畠町産ぶどう100%使用カベルネ・ソーヴィニヨン73.7%、メルロー26.3% 飲み頃温度:17度-20度樽熟期間:24ヶ月新樽比率:36% サイドレスハウス栽培の恩恵を受けた芳醇なアロマと濃醇な果実味あってこそのリッチな樽使い。力強くしなやかなフルボディです。

醸造本数1,000本創業35周年を迎えた高畠ワイナリー。これまでの歩みを礎に、未来へと続く階段を一段一段力強く上がり、さらなる熟成を重ねていきます。本ワインは、その節目にふさわしく、豊かな果実味とともに深みを増し、熟成によって芳醇な味わいへと変化していく1本を厳選しました。少女の手にある丸いかたちは「葡萄」と「想い」を象徴しています。※本ラベルアートは、原高史氏の最新作「階段」シリーズの流れを汲み、このワインのために新たに描き下ろされたオリジナルです。

テイストはカシスやブラックベリー、ブルーベリーなど熟した黒い果実の香りと樽由来のバニラやトースト香の中にスパイス、チョコレートの香を感じ取ることができます。豊かな果実味、凝縮感のある味わい、きめ細やかなタンニン。肉厚で長い余韻を楽しめるスタイルに仕上がりました。今飲んでも、さらに熟成させてからでも楽しむことが出来るワインです。

○相性の良いお料理…ラムチョップ、スペアリブの赤ワイン煮、トマトと牛ひき肉のラザニア など。

高畠ワイナリーは1990年「観光も楽しめるワイナリー」を目指し創業しました。世界のワイン銘醸地のうち、北緯30-50度、南緯20-40度の地帯を「ワインベルト」と呼ばれていますが、当ワイナリーは北緯38度、アメリカの高級ワイン銘醸地のナパバレー、ギリシャ等と同じ緯度上に位置し、100年以上も前からぶどうの栽培が行われてきた高畠町にワイナリーを建設いたしました。

高畠ワイナリーのワイン生産のために平成3年に高畠ワインぶどう部会が発足し、ワイン醸造用ぶどうの栽培に特化。欧州系ワイン醸造専用品種の栽培を本格的に始め、平成10年には出荷量が10トンを超え、平成23年には200トンを超えました。栽培・醸造技術の研鑽を積み重ね、2011年にはジャパンワインチャレンジにて2008高畠クラシックメルロー&カベルネが本格的ミディアムボディ赤ワインとしては国内初の金賞を受賞。2013年国産ワインコンクールでは山形県初となる金賞を同時に2銘柄(嘉-yoshi-スパークリングシャルドネ、高畠クラシックマスカットベリーAブラッシュ)で受賞しました。

高畠ワイナリーでは厳しい独自基準をもうけ、契約栽培家と共に妥協のないブドウの栽培を行っております。年々、技術も向上し、良質のぶどうがとれるようになってきました。そこで、2013ヴィンテージから良いぶどうだけを小ロットで集め、質の高いワインを製造するというプロジェクトがスタートしました。そのプロジェクトが『majestigue-マジェスティック-』。そこで生まれたのが「青おに」こと、ローグルブルーという赤ワインです。

高畠ワイナリーでは、樽にもこだわりワイン造りを行っております。樽の香りや味わいにも深みを出すために、複数社の樽を選別し、使用しております。例えば、ナダリエ社の樽からは、バニラのような甘いトースト香が、フランソワフレール社の樽からは、キャラメルのような香ばしい香りが、デントス社の樽からは、コーヒーやビターチョコのようなスパイシーな香りや味が付加されます。そうした特性をブレンドすることにより、複雑性をもたらし、味わいに幅を持たせます。

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