高畠・バリック・シラー[2020]年・高畠ワイナリー(Barrique(バリック)シリーズ)・山形県東置賜郡高畠町上和田地区:大浦亮一家のシラー種100%&オークの小樽(バリック)100%で驚異の29ヶ月熟成・日本ワイン・辛口・赤・14%・(2026年度サクラワインアワード・シルバーメダル獲得)
TAKAHATA Barrique SYRAH 2020 TAKAHATA WINERY(OURA VINEYARD 100%& SYRAH100%)
- 生産年2020
- 生産者高畠ワイナリー(Barrique(バリック)シリーズ)
- 生産地日本/山形県東置賜郡高畠町上和田地区 大浦亮一家のシラー種100%のバリックシリーズ
- タイプ赤 ミディアムボディ-フルボディ 辛口
- テイストミディアムボディ-フルボディ
- ブドウ品種シラー種100%
- 内容量750ml
希少!入手困難!純国産100%辛口赤ワイン愛好家大注目!しかも貴重なシラー種100%の日本ワインでバリック(小樽)熟成100%!驚異の29ヶ月熟成!しかも日本ワイナリーアワード6年連続5つ星選出ワイナリー!生産量日本一を誇る高畠町から世界が認めた高畠シラー種100%!しかも高級ブドウが原料である山形県高畠町産和田地区の大浦亮一家のシラー種を100%使用!欧州系ぶどう品種を原料に我々が目指す世界基準のワイン造りの中で、樽熟成の上質な飲み応えのあるバリック樽シリーズの高パフォーマンスな赤ワイン!貴重な飲み頃6年熟成作品!
樹齢が10年以上経過(棚でハウス栽培)し成木となり、よりシラー種100%の品種特性が出てきました!カシスなどの果実の香りの中にホワイトペッパーのスパイシーで芳醇な香り、アタックは優しく豊かな果実の甘みと樽のバニラやトースト、ほどよいタンニンが絡み合って緻密な味わいに。熟成によりまろやかさが加わったミディアムスタイルの究極赤ワイン!ペアリング・ジンギスカン・バジルソーセージ・ペンネアラビアータなどとともにお楽しみ下さい!香り、味、含み感、余韻でのフレーバーの質と量における一貫性が十二分に感じられる上品なワインに仕上げられた究極辛口赤ワインが限定で極少量入荷!飲み頃温度17-20度でお楽しみください。
高畠・バリック・シラー[2020]年・高畠ワイナリー(Barrique(バリック)シリーズ)・山形県東置賜郡高畠町上和田地区:大浦亮一家のシラー種100%&オークの小樽(バリック)100%で驚異の29ヶ月熟成・日本ワイン・辛口・赤・14%・(2026年度サクラワインアワード・シルバーメダル獲得)
TAKAHATA Barrique SYRAH 2020 TAKAHATA WINERY(OURA VINEYARD 100%& SYRAH100%)
- 生産年2020
- 生産者高畠ワイナリー(Barrique(バリック)シリーズ)
- 生産地日本/山形県東置賜郡高畠町上和田地区 大浦亮一家のシラー種100%のバリックシリーズ
- タイプ赤 ミディアムボディ-フルボディ 辛口
- テイストミディアムボディ-フルボディ
- ブドウ品種シラー種100%
- 内容量750ml
希少!入手困難!純国産100%辛口赤ワイン愛好家大注目!しかも貴重なシラー種100%の日本ワインでバリック(小樽)熟成100%!驚異の29ヶ月熟成!しかも日本ワイナリーアワード6年連続5つ星選出ワイナリー!生産量日本一を誇る高畠町から世界が認めた高畠シラー種100%!しかも高級ブドウが原料である山形県高畠町産和田地区の大浦亮一家のシラー種を100%使用!欧州系ぶどう品種を原料に我々が目指す世界基準のワイン造りの中で、樽熟成の上質な飲み応えのあるバリック樽シリーズの高パフォーマンスな赤ワイン!貴重な飲み頃6年熟成作品!
樹齢が10年以上経過(棚でハウス栽培)し成木となり、よりシラー種100%の品種特性が出てきました!カシスなどの果実の香りの中にホワイトペッパーのスパイシーで芳醇な香り、アタックは優しく豊かな果実の甘みと樽のバニラやトースト、ほどよいタンニンが絡み合って緻密な味わいに。熟成によりまろやかさが加わったミディアムスタイルの究極赤ワイン!ペアリング・ジンギスカン・バジルソーセージ・ペンネアラビアータなどとともにお楽しみ下さい!香り、味、含み感、余韻でのフレーバーの質と量における一貫性が十二分に感じられる上品なワインに仕上げられた究極辛口赤ワインが限定で極少量入荷!飲み頃温度17-20度でお楽しみください。
高畠ワイナリーは1990年「観光も楽しめるワイナリー」を目指し創業しました。世界のワイン銘醸地のうち、北緯30~50度、南緯20~40度の地帯を「ワインベルト」と呼ばれていますが、当ワイナリーは北緯38度、アメリカの高級ワイン銘醸地のナパバレー、ギリシャ等と同じ緯度上に位置し、100年以上も前からぶどうの栽培が行われてきた高畠町にワイナリーを建設いたしました。
高畠ワイナリーのワイン生産のために平成3年に高畠ワインぶどう部会が発足し、ワイン醸造用ぶどうの栽培に特化。欧州系ワイン醸造専用品種の栽培を本格的に始め、平成10年には出荷量が10トンを超え、平成23年には200トンを超えました。栽培・醸造技術の研鑽を積み重ね、2011年にはジャパンワインチャレンジにて2008高畠クラシックメルロー&カベルネが本格的ミディアムボディ赤ワインとしては国内初の金賞を受賞。2013年国産ワインコンクールでは山形県初となる金賞を同時に2銘柄(嘉-yoshi-スパークリングシャルドネ、高畠クラシックマスカットベリーAブラッシュ)で受賞しました。
高畠ワイナリーでは厳しい独自基準をもうけ、契約栽培家と共に妥協のないブドウの栽培を行っております。年々、技術も向上し、良質のぶどうがとれるようになってきました。そこで、2013ヴィンテージから良いぶどうだけを小ロットで集め、質の高いワインを製造するというプロジェクトがスタートしました。そのプロジェクトが『majestigue~マジェスティック~』。そこで生まれたのが「青おに」こと、ローグルブルーという赤ワインです。
高畠ワイナリーでは、樽にもこだわりワイン造りを行っております。樽の香りや味わいにも深みを出すために、複数社の樽を選別し、使用しております。例えば、ナダリエ社の樽からは、バニラのような甘いトースト香が、フランソワフレール社の樽からは、キャラメルのような香ばしい香りが、デントス社の樽からは、コーヒーやビターチョコのようなスパイシーな香りや味が付加されます。そうした特性をブレンドすることにより、複雑性をもたらし、味わいに幅を持たせます。