高畠醸造・ルージュ・ミディアムライト・NV・アルモニック(Harmonique)シリーズ・-重なりが生む、ひとつの味わい-・赤・辛口・ミディアム・ライトボディ・アルコール度数12.5%・720ml
TAKAHATA Rouge Medium Light NV Harmonique TAKAHATA Wine
- 生産年NV
- 生産者高畠ワイナリー
- 生産地日本
- タイプ赤・辛口
- テイストミディアム・ライトボディ
- ブドウ品種マスカット・ベリーA主体
- 内容量720ml
日本ワイン100%辛口ミディアムライトボディ赤ワイン愛好家大注目!
造り手は、100年以上も前からぶどうの栽培が行われてきたブドウの名産地「高畠町」の高畠ワイナリーから、日本国内の厳選産地から届いたぶどう品種の特徴を最大限に引き出した1本!
(日本ワイナリーアワード8年連続5つ星★★★★★選出ワイナリー。山形県東置賜郡高畠町に位置する高畠ワイナリーは、1990年に設立された日本を代表するワイナリーの一つ。冷涼な気候と昼夜の寒暖差、豊かな土壌に恵まれた高畠町のテロワールを生かし、日本ワインの品質向上を牽引してきました。契約栽培農家との強い信頼関係のもと、欧州系品種から日本固有・国内改良品種まで幅広いぶどうを栽培・醸造し、最新設備と高度な醸造技術を融合させたワイン造りを実践)
世界基準の醸造技術が叶える確かな味わいを気軽にお楽しみいただけるフレンドリーなワインのシリーズ!-重なりが生む、ひとつの味わい-!アルモニック(Harmonique)シリーズ!
「調和・ハーモニー」を意味する名の通り、日本国内から厳選したぶどうを使用し、果実味・酸味・飲みやすさのバランスを追求したシリーズ!ジューシーなマスカット・ベリーAを主体に複数品種を巧みにブレンド!
明るいルビー色の外観!グラスからはラズベリーやさくらんぼ、熟したイチゴを思わせる赤系果実のチャーミングなアロマが広がります!口当たりは軽やかでやさしく、マスカット・ベーリーAならではのフルーティな果実味を、爽やかな酸が心地よく引き締めています!タンニンは穏やかで渋みが少なく、ミディアムライトらしい親しみやすさが魅力!後味はすっきりとしており、飲み疲れしないバランスの良い仕上がり!重過ぎず、軽すぎず心地よい渋みと豊かな果実味の絶妙なバランスの高畠醸造・ルージュが待望入荷!和食の甘辛い味付けや焼き鳥、肉じゃが、ハンバーグ、中華料理、トマトソースのパスタなどと相性抜群です!
高畠ワイナリーは1990年「観光も楽しめるワイナリー」を目指し創業しました。世界のワイン銘醸地のうち、北緯30-50度、南緯20-40度の地帯を「ワインベルト」と呼ばれていますが、当ワイナリーは北緯38度、アメリカの高級ワイン銘醸地のナパバレー、ギリシャ等と同じ緯度上に位置し、100年以上も前からぶどうの栽培が行われてきた高畠町にワイナリーを建設いたしました。
高畠ワイナリーのワイン生産のために平成3年に高畠ワインぶどう部会が発足し、ワイン醸造用ぶどうの栽培に特化。欧州系ワイン醸造専用品種の栽培を本格的に始め、平成10年には出荷量が10トンを超え、平成23年には200トンを超えました。栽培・醸造技術の研鑽を積み重ね、2011年にはジャパンワインチャレンジにて2008高畠クラシックメルロー&カベルネが本格的ミディアムボディ赤ワインとしては国内初の金賞を受賞。2013年国産ワインコンクールでは山形県初となる金賞を同時に2銘柄(嘉-yoshi-スパークリングシャルドネ、高畠クラシックマスカットベリーAブラッシュ)で受賞しました。
高畠ワイナリーでは厳しい独自基準をもうけ、契約栽培家と共に妥協のないブドウの栽培を行っております。年々、技術も向上し、良質のぶどうがとれるようになってきました。そこで、2013ヴィンテージから良いぶどうだけを小ロットで集め、質の高いワインを製造するというプロジェクトがスタートしました。そのプロジェクトが『majestigue-マジェスティック-』。そこで生まれたのが「青おに」こと、ローグルブルーという赤ワインです。
高畠ワイナリーでは、樽にもこだわりワイン造りを行っております。樽の香りや味わいにも深みを出すために、複数社の樽を選別し、使用しております。例えば、ナダリエ社の樽からは、バニラのような甘いトースト香が、フランソワフレール社の樽からは、キャラメルのような香ばしい香りが、デントス社の樽からは、コーヒーやビターチョコのようなスパイシーな香りや味が付加されます。そうした特性をブレンドすることにより、複雑性をもたらし、味わいに幅を持たせます。
高畠醸造・ルージュ・ミディアムライト・NV・アルモニック(Harmonique)シリーズ・-重なりが生む、ひとつの味わい-・赤・辛口・ミディアム・ライトボディ・アルコール度数12.5%・720ml
TAKAHATA Rouge Medium Light NV Harmonique TAKAHATA Wine
- 生産年NV
- 生産者高畠ワイナリー
- 生産地日本
- タイプ赤・辛口
- テイストミディアム・ライトボディ
- ブドウ品種マスカット・ベリーA主体
- 内容量720ml
日本ワイン100%辛口ミディアムライトボディ赤ワイン愛好家大注目!
造り手は、100年以上も前からぶどうの栽培が行われてきたブドウの名産地「高畠町」の高畠ワイナリーから、日本国内の厳選産地から届いたぶどう品種の特徴を最大限に引き出した1本!
(日本ワイナリーアワード8年連続5つ星★★★★★選出ワイナリー。山形県東置賜郡高畠町に位置する高畠ワイナリーは、1990年に設立された日本を代表するワイナリーの一つ。冷涼な気候と昼夜の寒暖差、豊かな土壌に恵まれた高畠町のテロワールを生かし、日本ワインの品質向上を牽引してきました。契約栽培農家との強い信頼関係のもと、欧州系品種から日本固有・国内改良品種まで幅広いぶどうを栽培・醸造し、最新設備と高度な醸造技術を融合させたワイン造りを実践)
世界基準の醸造技術が叶える確かな味わいを気軽にお楽しみいただけるフレンドリーなワインのシリーズ!-重なりが生む、ひとつの味わい-!アルモニック(Harmonique)シリーズ!
「調和・ハーモニー」を意味する名の通り、日本国内から厳選したぶどうを使用し、果実味・酸味・飲みやすさのバランスを追求したシリーズ!ジューシーなマスカット・ベリーAを主体に複数品種を巧みにブレンド!
明るいルビー色の外観!グラスからはラズベリーやさくらんぼ、熟したイチゴを思わせる赤系果実のチャーミングなアロマが広がります!口当たりは軽やかでやさしく、マスカット・ベーリーAならではのフルーティな果実味を、爽やかな酸が心地よく引き締めています!タンニンは穏やかで渋みが少なく、ミディアムライトらしい親しみやすさが魅力!後味はすっきりとしており、飲み疲れしないバランスの良い仕上がり!重過ぎず、軽すぎず心地よい渋みと豊かな果実味の絶妙なバランスの高畠醸造・ルージュが待望入荷!和食の甘辛い味付けや焼き鳥、肉じゃが、ハンバーグ、中華料理、トマトソースのパスタなどと相性抜群です!
高畠ワイナリーは1990年「観光も楽しめるワイナリー」を目指し創業しました。世界のワイン銘醸地のうち、北緯30-50度、南緯20-40度の地帯を「ワインベルト」と呼ばれていますが、当ワイナリーは北緯38度、アメリカの高級ワイン銘醸地のナパバレー、ギリシャ等と同じ緯度上に位置し、100年以上も前からぶどうの栽培が行われてきた高畠町にワイナリーを建設いたしました。
高畠ワイナリーのワイン生産のために平成3年に高畠ワインぶどう部会が発足し、ワイン醸造用ぶどうの栽培に特化。欧州系ワイン醸造専用品種の栽培を本格的に始め、平成10年には出荷量が10トンを超え、平成23年には200トンを超えました。栽培・醸造技術の研鑽を積み重ね、2011年にはジャパンワインチャレンジにて2008高畠クラシックメルロー&カベルネが本格的ミディアムボディ赤ワインとしては国内初の金賞を受賞。2013年国産ワインコンクールでは山形県初となる金賞を同時に2銘柄(嘉-yoshi-スパークリングシャルドネ、高畠クラシックマスカットベリーAブラッシュ)で受賞しました。
高畠ワイナリーでは厳しい独自基準をもうけ、契約栽培家と共に妥協のないブドウの栽培を行っております。年々、技術も向上し、良質のぶどうがとれるようになってきました。そこで、2013ヴィンテージから良いぶどうだけを小ロットで集め、質の高いワインを製造するというプロジェクトがスタートしました。そのプロジェクトが『majestigue-マジェスティック-』。そこで生まれたのが「青おに」こと、ローグルブルーという赤ワインです。
高畠ワイナリーでは、樽にもこだわりワイン造りを行っております。樽の香りや味わいにも深みを出すために、複数社の樽を選別し、使用しております。例えば、ナダリエ社の樽からは、バニラのような甘いトースト香が、フランソワフレール社の樽からは、キャラメルのような香ばしい香りが、デントス社の樽からは、コーヒーやビターチョコのようなスパイシーな香りや味が付加されます。そうした特性をブレンドすることにより、複雑性をもたらし、味わいに幅を持たせます。