M・オストム・シャンパーニュ・ロゼ・ド・セニエ・エクストラ・ブリュット・超秘蔵限定品・マルヌ渓谷のブルソー、ウイィ、セルジーからのピノ・ムニエ75%&ピノ・ノワール25%使用・熟成期間24ヶ月以上・ドサージュ4g/l・(R.M)・泡・ロゼ・シャンパン・シャンパーニュ・750ml
M.Hostomme Champagne Rose de Saignee Extra Brut dosage 4g/l R.M AOC Rose Champagne
- 生産者オストム家
- 生産地フランス/シャンパーニュ/AOCロゼ・シャンパーニュ
- タイプロゼ・辛口・シャンパーニュ
- ブドウ品種ピノ・ムニエ75%、ピノ・ノワール25%
- 内容量750ml
超入手困難!お宝ロゼ・シャンパーニュ辛口愛好家大注目!
こだわりシャンパーニュ愛好家垂涎!日本市場でも希少アイテム!
当主ローラン氏が玉手箱にご来訪!M・オストムのシャンパーニュ・ロゼ・ド・セニエが待望入荷!
造り手はグラン・クリュのシュイイ村で16世紀にまで遡る長いブドウ栽培の歴史を持ち、1880~1910年のフィロキセラの間もブドウ栽培を続けた究極造り手オストム家!元詰としては、1930年が初ヴィンテージで現在4代目、ポール&ローラン・オストム家が運営!の本格派シャンパン・メゾン!
また、自社畑では、Viticulture Durable En Champagne (シャンパーニュの持続可能農業) 認証とHaute Valeur Environnementale (環境価値重視) 認証を取得し、自然に優しいワインを造る生産者!さらに、バッキンガム宮殿で使用された実績を持ち、2017年にオストムはシャンパーニュ若手メーカーのコンクールに優勝!情熱を持ち、シュイイのテロワールを伝えるようにワインのミネラル感、きれいな酸、深い味わいを持ったシャンパーニュを造っている大人気生産者M・オストム!
ワインプレスからの評価も高く、ジャンシス・ロビンソン女史からもノーマルのブラン・ド・ブランで驚異の高得点獲得!Richard JuhlinのA scent of Champagneでも★★Wスターの高評価!La rousse シャンパーニュ・ガイドでも★★★3つ星!
このM・オストム・シャンパーニュ・ロゼ・ド・セニエ・エクストラ・ブリュットは、マルヌ渓谷のブルソー、ウイィ、セルジーからのピノ・ムニエ75%&ピノ・ノワール25%使用!区画ごとに収穫したブドウを一度選別し、圧搾機で再度選別を行う!破砕、除梗後、48~72時間にわたり低温での皮浸漬を行う!ステンレス製タンクにて温度管理下でアルコール発酵を行う!マロラクティック発酵は行わない!リザーブワインを5%添加!熟成期間は2年 (24ヶ月) 以上!ドサージュは4g/Lのエクストラ・ブリュット!
このロゼ・シャンパーニュに当主ローラン氏は、「マセラシオン製法によるロゼ・シャンパーニュ、それが私たちのこだわりです。ピノ・ムニエとピノ・ノワールの最も古い区画を中心に造られたこのワインは、収穫の年ごとに異なる独自のブレンドにより、両品種が持つ豊かな味わいと深みを兼ね備え、エクストラ・ブリュットのドザージュによってその魅力がさらに引き立てられています。」!
グラスに注ぐと、やや深みのあるロゼカラーと繊細な泡立ちが現れ、香りには野イチゴやラズベリー、赤スグリなどの赤系果実が豊かに広がります!そこにブリオッシュや焼き立てのパン、ほのかなスモーク香が重なり、複雑さを生み出しています!口当たりはエクストラ・ブリュットらしく引き締まった辛口で、シャープな酸が全体を美しく支えます!一方で、マセラシオン製法由来の果実の凝縮感とほのかなタンニンがあり、単なる軽快さでは終わらない奥行きを感じさせます!泡はきめ細かく滑らかで、余韻にはミネラル感とほのかなスパイス、熟した果実のニュアンスが長く続きます!特にロゼ・ド・セニエは赤い果実やスパイス感が豊かで、食中酒としても優秀!M・オストムのシャンパーニュ・ロゼ・ド・セニエが正規品で待望入荷!
オストムファミリーの歴史は16世紀にまで遡る。アイの南に位置し、シャルドネのグラン・クリュとして知られるシュイィ村の生産者。当時は葡萄の他にも農作物を栽培していた極一般的な農家だった。葡萄の栽培に専念しシャンパーニュの生産に乗り出したのは19世紀後半。当時の当主ポール・オストムの決断によるものだった。ところがその時期(1880年-1910年ころ)にシャンパーニュは広範囲にわたりフィロキセラによる壊滅的な被害を受けることとなった。
一時はワイナリーを閉鎖する事まで考えたポールだが、息子たちの助けも借りて再建を決意。葡萄栽培を一から見直し新たなスタートを切ったものの、今度は世界的な経済危機に見舞われることとなり、物価の下落は彼らの生活をさらに厳しいものにした。
オストム一家はこの最悪の状況にも負けず強い葡萄の育成、上質なシャンパーニュを造るための技術向上に心血を注ぎ1930年初ヴィンテージの生産を遂げた。
メゾンとしてスタートした当時とほとんど変わらない約20アールの小さい畑を所有し、現在4代目に当たるポール・オストム・ジュニア、ローラン・オストムの兄弟によりメゾンは運営されており、グラン・クリュの地に相応しい極めて上質のシャルドネで特に優れたヴィンテージシャンパーニュを生産する。
M・オストム・シャンパーニュ・ロゼ・ド・セニエ・エクストラ・ブリュット・超秘蔵限定品・マルヌ渓谷のブルソー、ウイィ、セルジーからのピノ・ムニエ75%&ピノ・ノワール25%使用・熟成期間24ヶ月以上・ドサージュ4g/l・(R.M)・泡・ロゼ・シャンパン・シャンパーニュ・750ml
M.Hostomme Champagne Rose de Saignee Extra Brut dosage 4g/l R.M AOC Rose Champagne
- 生産者オストム家
- 生産地フランス/シャンパーニュ/AOCロゼ・シャンパーニュ
- タイプロゼ・辛口・シャンパーニュ
- ブドウ品種ピノ・ムニエ75%、ピノ・ノワール25%
- 内容量750ml
超入手困難!お宝ロゼ・シャンパーニュ辛口愛好家大注目!
こだわりシャンパーニュ愛好家垂涎!日本市場でも希少アイテム!
当主ローラン氏が玉手箱にご来訪!M・オストムのシャンパーニュ・ロゼ・ド・セニエが待望入荷!
造り手はグラン・クリュのシュイイ村で16世紀にまで遡る長いブドウ栽培の歴史を持ち、1880~1910年のフィロキセラの間もブドウ栽培を続けた究極造り手オストム家!元詰としては、1930年が初ヴィンテージで現在4代目、ポール&ローラン・オストム家が運営!の本格派シャンパン・メゾン!
また、自社畑では、Viticulture Durable En Champagne (シャンパーニュの持続可能農業) 認証とHaute Valeur Environnementale (環境価値重視) 認証を取得し、自然に優しいワインを造る生産者!さらに、バッキンガム宮殿で使用された実績を持ち、2017年にオストムはシャンパーニュ若手メーカーのコンクールに優勝!情熱を持ち、シュイイのテロワールを伝えるようにワインのミネラル感、きれいな酸、深い味わいを持ったシャンパーニュを造っている大人気生産者M・オストム!
ワインプレスからの評価も高く、ジャンシス・ロビンソン女史からもノーマルのブラン・ド・ブランで驚異の高得点獲得!Richard JuhlinのA scent of Champagneでも★★Wスターの高評価!La rousse シャンパーニュ・ガイドでも★★★3つ星!
このM・オストム・シャンパーニュ・ロゼ・ド・セニエ・エクストラ・ブリュットは、マルヌ渓谷のブルソー、ウイィ、セルジーからのピノ・ムニエ75%&ピノ・ノワール25%使用!区画ごとに収穫したブドウを一度選別し、圧搾機で再度選別を行う!破砕、除梗後、48~72時間にわたり低温での皮浸漬を行う!ステンレス製タンクにて温度管理下でアルコール発酵を行う!マロラクティック発酵は行わない!リザーブワインを5%添加!熟成期間は2年 (24ヶ月) 以上!ドサージュは4g/Lのエクストラ・ブリュット!
このロゼ・シャンパーニュに当主ローラン氏は、「マセラシオン製法によるロゼ・シャンパーニュ、それが私たちのこだわりです。ピノ・ムニエとピノ・ノワールの最も古い区画を中心に造られたこのワインは、収穫の年ごとに異なる独自のブレンドにより、両品種が持つ豊かな味わいと深みを兼ね備え、エクストラ・ブリュットのドザージュによってその魅力がさらに引き立てられています。」!
グラスに注ぐと、やや深みのあるロゼカラーと繊細な泡立ちが現れ、香りには野イチゴやラズベリー、赤スグリなどの赤系果実が豊かに広がります!そこにブリオッシュや焼き立てのパン、ほのかなスモーク香が重なり、複雑さを生み出しています!口当たりはエクストラ・ブリュットらしく引き締まった辛口で、シャープな酸が全体を美しく支えます!一方で、マセラシオン製法由来の果実の凝縮感とほのかなタンニンがあり、単なる軽快さでは終わらない奥行きを感じさせます!泡はきめ細かく滑らかで、余韻にはミネラル感とほのかなスパイス、熟した果実のニュアンスが長く続きます!特にロゼ・ド・セニエは赤い果実やスパイス感が豊かで、食中酒としても優秀!M・オストムのシャンパーニュ・ロゼ・ド・セニエが正規品で待望入荷!
オストムファミリーの歴史は16世紀にまで遡る。アイの南に位置し、シャルドネのグラン・クリュとして知られるシュイィ村の生産者。当時は葡萄の他にも農作物を栽培していた極一般的な農家だった。葡萄の栽培に専念しシャンパーニュの生産に乗り出したのは19世紀後半。当時の当主ポール・オストムの決断によるものだった。ところがその時期(1880年-1910年ころ)にシャンパーニュは広範囲にわたりフィロキセラによる壊滅的な被害を受けることとなった。
一時はワイナリーを閉鎖する事まで考えたポールだが、息子たちの助けも借りて再建を決意。葡萄栽培を一から見直し新たなスタートを切ったものの、今度は世界的な経済危機に見舞われることとなり、物価の下落は彼らの生活をさらに厳しいものにした。
オストム一家はこの最悪の状況にも負けず強い葡萄の育成、上質なシャンパーニュを造るための技術向上に心血を注ぎ1930年初ヴィンテージの生産を遂げた。
メゾンとしてスタートした当時とほとんど変わらない約20アールの小さい畑を所有し、現在4代目に当たるポール・オストム・ジュニア、ローラン・オストムの兄弟によりメゾンは運営されており、グラン・クリュの地に相応しい極めて上質のシャルドネで特に優れたヴィンテージシャンパーニュを生産する。