マニンコール ラ ロゼ デ マニンコール 2024 蔵出し限定作品 テヌータ マニンコール元詰(現当主ミヒャエル ゴエス エンツェンベルグ家)
MANINCOR LA ROSE DE MANINCOR 2024 Tenuta Manincor

商品番号 0219002019488
当店特別価格 ¥ 5,016 税込
  • ロゼ
  • イタリア
  • 辛口
  • 自然派
[ 46 ポイント進呈 ]

マニンコール・ラ・ロゼ・デ・マニンコール[2024]年・蔵出し限定作品・テヌータ・マニンコール元詰(現当主ミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグ家)・有機栽培・ビオディナミ(イタリア屈指のビオディナミスト)(ユーロリーフ認証&オーストリアのビオディナミ認証団体respekt-BIODYN認証)・IGTヴィニェーティ・デッレ・ドロミーティ・ロゼ・赤ワインのトップキュヴェのセニエによるロゼワイン

MANINCOR LA ROSE DE MANINCOR 2024 Tenuta Manincor IGT Vigneti Delle Dolomiti Rose(Trentino Alto Adige) BIODYNAMIC&Vegan(seven great red wine varieties from finest sites)

  • 生産年2024
  • 生産者テヌータ・マニンコール元詰(現当主ミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグ家)
  • 生産地イタリア トレンティーノ アルト アディジェ州 IGTヴィニェーティ デッレ ドロミーティ ロゼ
  • タイプロゼ 辛口
  • ブドウ品種メルロ35%・カベルネフラン30%・ピノノワール14%・テンプラニーリョ6%・シラー6%・ラグレイン5%・プティヴェルド4%
  • 内容量750ml
  • JANコード4532118213684

北イタリアから大人気辛口ロゼワイン愛好家大注目!トレンティーノ・アルト・アディジェ州から造り手の最良区画から最高評価の辛口ロゼワイン!イタリア最北部、北はオーストリア、西はスイスと国境を接するトレンティーノ・アルト・アディジェ州から、1608年創立の400年の歴史を持つ人気生産者、その名も“心の手”という名の生産者が造る大人気最高級ロゼ!マニンコール ラ ロゼ デ マニンコール[2024]年!

造り手のマニンコール(現当主ミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグ家)は2005年からビオデイナミによる栽培をスタート!2008年からビオデイナミに認証されています!イタリア屈指のビオディナミスト<“Hand-on-Heart”心からの真摯な姿勢で徹底したビオディナミを実践>ガンベロ・ロッソ(ヴィーニ・ディタリア)において、『イタリア最優秀エコワイナリー賞』を受賞、イタリアを代表するビオディナミの生産者)

しかもこのワイン、ラ・ローズ・デ・マニンコルは毎年、ヴィンテージの最上級の赤ワイン区画から作られています!そのため、ブレンドやキャラクターは年ごとに少し変わることがあります!マストの一部は短時間のマセラシオンの後にサニエ法で得られ、もう一部は房ごとの直接圧搾で作られます!発酵は木樽とステンレスタンクの両方で一部は天然酵母を使って行われます!約5か月間の澱上熟成中に、香りや構造がさらに発展し、複雑さと繊細さが増します!

メルロ35%・カベルネフラン30%・ピノノワール14%・テンプラニーリョ6%・シラー6%・ラグレイン5%・プティヴェルド4%、畑はマニンコールのトップ赤ワイン用の3つの区画をブレンド。標高250-500m。石灰の小石混じりの粘土質土壌。栽培については収量53hl/ha。オーストリアのビオディナミ認証団体「respekt-BIODYN」及びビオロジック認証団体「ABCERT」認証。収穫は9月中旬-10月下旬。醸造は赤ワインのトップキュヴェのセニエによるロゼワイン。6-12時間の果皮浸漬後、引かれた果汁を樽にて発酵。熟成は澱と共に翌年4月まで熟成。

ワイナリーからのコメントは『口当たりは長く、細かいタンニンとミネラル感のあるフルーティな余韻があります。提供温度:8-10°C。多用途な料理の相棒で、特にスパイシーな前菜、揚げ物や燻製の魚、軽めやグリルした肉とと相性抜群です。』とコメント!もちろん正規品の素晴らしい状態で限定入荷!

マニンコールは、トレンティーノ・アルト・アディジェ州の北部、かつてオーストリア領だったボルツァーノ県カルダーロに50haの畑を所有する1608年創業の由緒ある生産者です。1991年から引き継いだ現当主ミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグは、伝統を重んじながら新たな技術を取り入れ、化学肥料を使わず、自然環境を重視した方法を駆使して栽培、醸造しています。 マニンコールとは胸に手を当てる動作、つまり心からの思いのこもった真摯な態度を意味し、まさにこの生産者のポリシーを表しています。 マニンコールは、以前は自身での瓶詰めをせず協同組合にブドウを売っていました。品種の80%を地元の品種スキアーヴァが占めていましたが、1991年にエンツェンベルグに引き継がれると、樹齢の高い選りすぐりのものだけを残して他の品種へ植え替えられました。現在はピノブラン、シャルドネ、ソーヴィニヨンブラン、モスカートジャッロ、ヴィオニエ、スキアーヴァ、ラグレイン、メルロ、カベルネソーヴィニヨン、シラー、ピノネーロ等を栽培、75%が赤ワインとなっています。

1991年から当主となったミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグは伝統を重んじながら新たな技術を取り入れた、品質重視のワイン造りを行っています。化学肥料を使わず、自然環境を重視した方法を駆使して栽培、醸造しています。2005年からはビオディナミによる栽培をスタートし、2009年には認証を取得しました。 またオーストリア中心のビオディナミ認証機関「respekt-BIODYN」の設立者の一人で、現在では他の生産者向けに講師としてビオディナミのセミナーを行うほどです。そうした努力と結果が評価され、2016年度版のガンベロ・ロッソ(ヴィーニ・ディタリア)において、『イタリア最優秀エコワイナリー賞』を受賞、イタリアを代表するビオディナミの生産者となりました。

マニンコールではワイナリーでの作業(プレス、発酵、熟成)においてもブドウに負担をかけず、とにかく自然に行われるべきであるという信念のもと、醸造段階においても人の介入を可能な限り制限しています。2004年に重力システムを採用した最新の醸造設備を建設。収穫されたブドウはポンプなどを使わずに各工程を移動します。発酵においても大半は天然酵母を使用し、発酵用の樽も一部自社の森に生育しているオークの木材を使用しています。

マニンコール・ラ・ロゼ・デ・マニンコール[2024]年・蔵出し限定作品・テヌータ・マニンコール元詰(現当主ミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグ家)・有機栽培・ビオディナミ(イタリア屈指のビオディナミスト)(ユーロリーフ認証&オーストリアのビオディナミ認証団体respekt-BIODYN認証)・IGTヴィニェーティ・デッレ・ドロミーティ・ロゼ・赤ワインのトップキュヴェのセニエによるロゼワイン

MANINCOR LA ROSE DE MANINCOR 2024 Tenuta Manincor IGT Vigneti Delle Dolomiti Rose(Trentino Alto Adige) BIODYNAMIC&Vegan(seven great red wine varieties from finest sites)

  • 生産年2024
  • 生産者テヌータ・マニンコール元詰(現当主ミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグ家)
  • 生産地イタリア トレンティーノ アルト アディジェ州 IGTヴィニェーティ デッレ ドロミーティ ロゼ
  • タイプロゼ 辛口
  • ブドウ品種メルロ35%・カベルネフラン30%・ピノノワール14%・テンプラニーリョ6%・シラー6%・ラグレイン5%・プティヴェルド4%
  • 内容量750ml
  • JANコード4532118213684

北イタリアから大人気辛口ロゼワイン愛好家大注目!トレンティーノ・アルト・アディジェ州から造り手の最良区画から最高評価の辛口ロゼワイン!イタリア最北部、北はオーストリア、西はスイスと国境を接するトレンティーノ・アルト・アディジェ州から、1608年創立の400年の歴史を持つ人気生産者、その名も“心の手”という名の生産者が造る大人気最高級ロゼ!マニンコール ラ ロゼ デ マニンコール[2024]年!

造り手のマニンコール(現当主ミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグ家)は2005年からビオデイナミによる栽培をスタート!2008年からビオデイナミに認証されています!イタリア屈指のビオディナミスト<“Hand-on-Heart”心からの真摯な姿勢で徹底したビオディナミを実践>ガンベロ・ロッソ(ヴィーニ・ディタリア)において、『イタリア最優秀エコワイナリー賞』を受賞、イタリアを代表するビオディナミの生産者)

しかもこのワイン、ラ・ローズ・デ・マニンコルは毎年、ヴィンテージの最上級の赤ワイン区画から作られています!そのため、ブレンドやキャラクターは年ごとに少し変わることがあります!マストの一部は短時間のマセラシオンの後にサニエ法で得られ、もう一部は房ごとの直接圧搾で作られます!発酵は木樽とステンレスタンクの両方で一部は天然酵母を使って行われます!約5か月間の澱上熟成中に、香りや構造がさらに発展し、複雑さと繊細さが増します!

メルロ35%・カベルネフラン30%・ピノノワール14%・テンプラニーリョ6%・シラー6%・ラグレイン5%・プティヴェルド4%、畑はマニンコールのトップ赤ワイン用の3つの区画をブレンド。標高250-500m。石灰の小石混じりの粘土質土壌。栽培については収量53hl/ha。オーストリアのビオディナミ認証団体「respekt-BIODYN」及びビオロジック認証団体「ABCERT」認証。収穫は9月中旬-10月下旬。醸造は赤ワインのトップキュヴェのセニエによるロゼワイン。6-12時間の果皮浸漬後、引かれた果汁を樽にて発酵。熟成は澱と共に翌年4月まで熟成。

ワイナリーからのコメントは『口当たりは長く、細かいタンニンとミネラル感のあるフルーティな余韻があります。提供温度:8-10°C。多用途な料理の相棒で、特にスパイシーな前菜、揚げ物や燻製の魚、軽めやグリルした肉とと相性抜群です。』とコメント!もちろん正規品の素晴らしい状態で限定入荷!

マニンコールは、トレンティーノ・アルト・アディジェ州の北部、かつてオーストリア領だったボルツァーノ県カルダーロに50haの畑を所有する1608年創業の由緒ある生産者です。1991年から引き継いだ現当主ミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグは、伝統を重んじながら新たな技術を取り入れ、化学肥料を使わず、自然環境を重視した方法を駆使して栽培、醸造しています。 マニンコールとは胸に手を当てる動作、つまり心からの思いのこもった真摯な態度を意味し、まさにこの生産者のポリシーを表しています。 マニンコールは、以前は自身での瓶詰めをせず協同組合にブドウを売っていました。品種の80%を地元の品種スキアーヴァが占めていましたが、1991年にエンツェンベルグに引き継がれると、樹齢の高い選りすぐりのものだけを残して他の品種へ植え替えられました。現在はピノブラン、シャルドネ、ソーヴィニヨンブラン、モスカートジャッロ、ヴィオニエ、スキアーヴァ、ラグレイン、メルロ、カベルネソーヴィニヨン、シラー、ピノネーロ等を栽培、75%が赤ワインとなっています。

1991年から当主となったミヒャエル・ゴエス・エンツェンベルグは伝統を重んじながら新たな技術を取り入れた、品質重視のワイン造りを行っています。化学肥料を使わず、自然環境を重視した方法を駆使して栽培、醸造しています。2005年からはビオディナミによる栽培をスタートし、2009年には認証を取得しました。 またオーストリア中心のビオディナミ認証機関「respekt-BIODYN」の設立者の一人で、現在では他の生産者向けに講師としてビオディナミのセミナーを行うほどです。そうした努力と結果が評価され、2016年度版のガンベロ・ロッソ(ヴィーニ・ディタリア)において、『イタリア最優秀エコワイナリー賞』を受賞、イタリアを代表するビオディナミの生産者となりました。

マニンコールではワイナリーでの作業(プレス、発酵、熟成)においてもブドウに負担をかけず、とにかく自然に行われるべきであるという信念のもと、醸造段階においても人の介入を可能な限り制限しています。2004年に重力システムを採用した最新の醸造設備を建設。収穫されたブドウはポンプなどを使わずに各工程を移動します。発酵においても大半は天然酵母を使用し、発酵用の樽も一部自社の森に生育しているオークの木材を使用しています。

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